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「マグネット」は2002年に創刊。年6回発行のフリーペーパーです。コンセプトは「For Design,Life &
Thinking」。さまざまなアートやカルチャーの紹介と考察を通して読者の生活をより良く「デザイン」するための誌面作りを目指しています。配布はカフェやミニシアター、アパレルショップなど。配布先情報はこちら。
MAGNET Free Paper For Design.Life & Thinking
Producer & Chief Editor: 石川伸一(NUMERO
DEUX) /Art Director & Designer: 菊地信悟(rocketdesign)
/ Photographer: 星野麻美 /
Staff: 吉岡陽子(mato.)
,山本愛子(mato.),山本郁江(WANT)
お問い合わせ: qzj12432@nifty.com
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MAGNET 20
first Season2007
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変形サイズ/中とじ/全16ページ(2007年4月21日発行) |
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「札幌クラシック」〜Kitaraに行く楽しみ。
今年で10周年を迎える札幌コンサートホールKitara。その魅力を本ホールで公演を行っているアーティスト、オーケストラの紹介を通して、クラシック音楽の魅力と併せて探っていきます。取材は、ギラン・ルロワ(Kitara専属オルガニスト
)、札幌交響楽団、PMF、北海道交響楽団、井口真由子に行いました。
特集についてのコメントをいただく連載Npoleでは市内在住の建築家であり音楽家でもある畠中秀幸(スタジオシンフォニカ)にお話を伺いました。
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MAGNET 19
2006-2007 Winterissue
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変形サイズ/中とじ/全32ページ(2006年12月16日発行) |
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「広く、変わらず、偏らない」〜身のまわりにある3つの「フヘン」についての考察。
冬のスペシャル号。「スキー」というスポーツであり、文化でもあるテーマを通じて普遍・不変・不偏というコトバを考察。変わらない良さというのを考えてみました。
特集のコメントをいただく連載Npoleでは以下の方々に登場いただきました本有紀(BLANCA),小川コージ(Mo-Green)、磯部巧(soundsystemTANTORA)、加賀城匡貴(scherzo)、けんじろうMATSUO(CROSS)、∀KIKO(ekaki)、関口ケニア(ebisfilms)
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MAGNET 18
November & December 2006
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B5サイズ/中とじ/全16ページ(2006年10月6日発行) |
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「スケルツォ・ゼンザリング・フォー・ザ・ベイカーブラザーズ」
11月10日(金)にZEPP札幌で、イギリスのバンド、ベイカーブラザーズと共演を行うスケルツォの特集。舞台セットに協力している赤坂真一郎(建築家)、原ななえ(あぐら家具企画)のインタビューも掲載。
Npoleでは、山本弘市(くう)、黒田朋美(ポロコ)、田中智人(テレビ北海道)、清田久美子(教育劇画)、RAM RIDER(ミュージシャン)、古家正亨(FMノースウェーブ)、安田光
(学研)にスケルツォの魅力についてコメントをいただきました。 |
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MAGNET 17
September & October 2006
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B5サイズ/中とじ/全16ページ(2006年9月23日発行) |
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「アップルストア札幌で考えた自然・人・デジタルのこと」
大きさをB5サイズに。アップルコンピュータ株式会社さまの協力を得て、アップルストア札幌の店内にてアップル製品の魅力を紹介しつつ「自然・人・デジタル」というテーマで撮影を行いました。
モデルとして、札幌のバンドsleepy.abの成山剛、日常を視点を変えてユーモアにするスケルツォ加賀城匡貴、モエレ沼公園でのアートイベント「モ’エレメント」主催者石田勝也(beatimage)らがモデルとして登場。撮影演出として花をオリジナルのボックスに入れて販売しているM8MFLOWER、衣装の提供を市内のセレクト・ショップDA:TE
にいただきました。
連載のNpoleではスペシャルとしてポストペットの開発者で知られるアーティスト八谷和彦(PetWORKs)にインタビューを行いました。 |
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MAGNET 16
June.Special 2006
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A3両面 4ッ折りA5サイズ(2006年6月8日発行) |
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「インテリアのための作品 Pictures For interior -
PICTOREAL2 」
「ピクトリアル」とは、このフリーペーパー「マグネット」を発行している、ニュメロデューによるアート企画。札幌在住のプロ・デザイナー、イラストレーターに、「インテリアとなる作品」を制作してもらい展示・販売。
2004年の第1回目の「ピクトリアル1」を経て、2006年、「ピクトリアル2」をコルビジェ、アイリーン・グレイ、イサム・ノグチなど世界のインテリア家具を販売している「サッポロデザインセンター」の1Fカフェにて実施。
60点以上の作品をラインアップをそろえました。今回のマグネットは、「ピクトリアル2」の作品を紹介。 |
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MAGNET 15
February & March 2006
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A5サイズ/中とじ/全16ページ(2006年2月23日発行) |
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「仕事:Works! Feat.BALMUDA design」
「仕事って何なのだろう?」。東京の新鋭プロダクト・メーカー「バルミューダデザイン」を紹介しながら、代表者インタビューと同社の「仕事にも役立つ」製品を紹介をしながら、「仕事の始まり」「定型的な仕事」「創造的な仕事」「思考」「仕事の終わり」について考えていきます。また、5人のデザインの仕事をしている方に、バルミューダ製品の魅力と自分の仕事について800文字のコメントをいただきました。仕事を考える1冊。
特集/インタビュー:BALMUDA
design(代表 寺尾 玄)
連載(NPOLEコメント):佐々木信(3kg),前田弘志(BANANA
MOON STUDIO),寺島賢幸(寺島デザイン制作室,三浦誠(Alititude),菊池信悟(rocketdesign)
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MAGNET 14
September,October & November2005
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A5サイズ/中とじ/全16ページ(11月発行) |
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「midnight RISING」
全国的に有名な北海道のロック・フェス「RISING
SUN ROCK FESTIVAL」。今年の2日夜に素晴らしいステージをおこなったONJO(Otomo Yoshihide's
New Jazz Orchestra)。そのリーダーである世界的にも評価の高いターンテーブル奏者、ギタリストである大友良英とカヒミ・カリィにインタビュー。誌面を夜のライブのスチールで構成してみた。
特集/インタビュー:大友良英,カヒミ・カリィ
連載(NPOLEコメント):製作者の視点〜菊地信悟,星野麻美,,石川伸一
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MAGNET 13
July&August 2005
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A5サイズ/中とじ/全16ページ(8/27発行) |
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「森田たま in Design」札幌を愛した随筆家から学ぶ、「街」、「着物」そして「生き方」
特集の森田たまは札幌出身の随筆家。その著作からは「札幌」という街と「着物」の魅力を感じることができる。森田たまの展示のある元北海道文学館館長であり、道内の文学研究家の木原氏、札幌の文化的な「街作り」をおこなっている川口氏、着物を着て集まるイベントをおこなっている高橋氏にインタビュー。その他、森田たまのバイオグラフィーや、ブックレビュー、たまの作品からイメージした写真を撮影しました。
特集/インタビュー:木原直彦(北海道文学館元館長)・川口剛(まちばるADELANTE)・高橋由希(キモカフェ)
ブックレビュー:早坂あゆみ
連載(NPOLEコメント):樋口聡・阿部かおり・小林徹・市川慎子
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MAGNET 12
May&June 2005
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A5サイズ/中とじ/全16ページ(5/20発行) |
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「インスピレーション」〜スケルツォ&キノ
今回の特集は「インスピレーション」。インスピレーションのある生活を提案するため、札幌で「笑い」をアーテステックに映像ライブを行っているスケルツォと佐藤雅彦監督作品「キノ」について解説。そして、スケルツォのプロデュースにより、「キノ」は今年夏、スケルツォ公演2005「&キノ」として、札幌、東京、新潟、京都、名古屋をツアーする。
特集(コメントorレビュー):佐藤雅彦、加賀城匡貴(スケルツォ)、石川伸一(マグネット編集長)
連載(NPOLEコメント):マイク・ベック(スーパー・デラックス)、林薫(クラブメトロ)、寺島誠(工業デザイナー)、伊藤進(心理学者)、村山功
(テレビ新潟ディレクター)、石田善一(ジェイドダイニングルーム)、はらみづほ(世界旅人サロン)、武村モモジ(カノーヴァン)、菅原理絵(科学者)、中島ひろみ(シアターキノ)、田中浩也(工学博士)、野口隆史(ジャーナリスト)、木浪”シャーク”利幸(キックボクサー)、加賀城史典(音楽家、DJ)、中村ハワイ(画家)、ワルマー真紀(フードコーディネイター)
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MAGNET 11
March&April 2005
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A5サイズ/中とじ/全16ページ(4/2発行) |
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「BODY&SOUL」〜 身体についてのシンプルな真理
初の「身体」特集。アートにしろ、カルチャーにしろ、それを生み出しているのは、私たちのもっとも身近な存在「身体」。今回の「マグネット」は「身体(カラダ)」をテーマにダンス、エアロビクス、カイロプラクティック、ヨガ、フィットネスの5人の専門家に話を聞いてみました。
特集(インタビュー):酒井芳乃(ダンス/スタジオマインド)/樋口敬男(エアロビクス/STU
DIO HIGUCHI)/山口尚(カイロプラクテック/ラクネ元町)/森脇敏文(運動指導員・ライター)
連載(NPOLEコメント):吉川ナミ(福祉職員)/IKKE(クリエイター)/佐藤甲介(サラリーマン)/山木匡浩(プロスキーヤー)/ちえぞう(看護師)/maco(アーティスト)/鹿内茂光(ベンチャー企業経営者)
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MAGNET 10
January&February 2005
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B6サイズ/中とじ/全16ページ(12/28発行) |
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「handmade COFFEE」コーヒー特集!
円山のカフェ「森彦」とのコラボレーションによる「コーヒー特集」。知ってそうで、知らないコーヒーのマメ知識をご紹介します。特集1は焙煎体験レポート、特集2はクリエイターのコーヒートークです。
限定オリジナル焙煎「MAGオリジナル」プレゼントもあります。
特集:市川草介(焙煎師/クリエイター/アトリエ・モリヒコ代表)、
加賀城匡貴(scherzo)、田辺達也(メディアクリエイター/デザイナー)、浦本典子(イラストレーター)
連載(NPOLEコメント):布施浩一(ROBA
RAPPA/音楽家)、みき、(イラストレーター/デザイナー)、しだまゆみ
(フリーライター/イベント運営)、岡野康弘(デザインヤクザ/イラストレーター)、保科淳子(雑貨店販売)、林 千香子(アパレル店長)
、田中智人(TVh制作)、寺林陽子(あけぼの美術企画) |
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MAGNET Special
Winter ISSUE 2004
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B6サイズ/中とじ/全16ページ(10/25発行) |
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「Free Ride」自由とは何だろう?
フリースキーヤー山木匡浩を編集に迎え、スキーブランドである「HEAD」と「Tyrolia」とのコラボレーションのスペシャル・ウィンター・イシュー。
特集テーマは「フリーライド」。
今注目すべきスキージャンルと、僕たちにとっての「自由とは?」について想いながら全体を構成しました。自由にまつわるコラムやインドでのスキー写真などあります。
そして、今回の「マグネット」はいつもカフェなどの配布場所ほかスキーショップでも見かけるかもしれません。 |
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MAGNET09
September&October.2004 |
B6サイズ/中とじ/全16ページ |
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Enjoy! Interactive "LIVE" Space
現実であるどこかに〜生イベントは楽しい!
ネットもいいけど「リアル」もね。
特集は「生」で楽しむ表現空間。東京で一番ホットなバーでありアートイベントをおこなっている「スーパー・デラックス」(SDLX)。
同様な存在で札幌で一番クールな「SOSOCAFE」このふたつの「ライブスペース」(表現空間)についてディープに関わる人々と
の対談を通して紹介。SDLXスタッフ、生意気、クライン・ダイサム・アーキテクツ、シフト、シンクガーデン。
加賀城匡貴(スケルツォ)が東京と札幌の空間を飛び越えてナビゲートいたします。「スケルツォ」は9月26日
(日)、SDLXで新作公演! |
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MAGNET08
July&August.2004 |
B6サイズ/中とじ/全16ページ |
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"clammbon story 1998-2004"
特集はボーダーフォンCMソングも話題となり2004年の北海道の野外イベント「RISING
SUN ROCK FESTIVAL 2004 in EZO」への参加も決まった「クラムボン」。
その魅力をあなたは知っているだろうか?「イエス」の人にも「ノー」の人にも読んでもらいたい「クラムボン」特集。
「StoryBook」(原田郁子インタビュー)、「DiscStory」(全アルバム&メンバー自身のコメント」の2部構成でお送りします。
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MAGNET06
December&January.2003-2004 |
A6サイズ/中とじ/全16ページ |
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スキーをめぐるマグネットの冒険!
特集Spoleは「Adventure of Ski vs MAGNET」。編集アドバイザーにフリースキーヤーの山木匡浩をむかえて、スキーを「マグネット」流に紹介してみました。
コラムに山木匡浩、赤坂真一郎(建築家)、石川伸一(NUMERO
DEUX)が執筆。グラフィック、イラストに上田亮(COMMUNE),渡部伸子(rocketdesign)に作品を提供していただきました。
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MAGNET05
SEPTEMBER & OCTOBER &August.2003 |
A3を折った表面カラー&裏面1色の仕様。 |

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特集Spoleは「ART
STYLE」
「ファッション」と「アート」をテーマに、市内のセレクトショップ「DA:TE」とそのお店のディスプレイ用のオブジェを制作している蒲原みどり(m-design)にインタビュー。
好評連載のNpoleでは、クリエイター7人に「10万円なににつかいますか?」というテーマでマジメに答えていただきました。以下回答者。
近江ちはる(HYZproject),吉岡陽子(mato.),桃田百合若(ゆとりっくす),出口智洋(G-design
office),藤原美奈(広告プランナー),大橋綾子(chobitto),佐賀井真哉(shift) |
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MAGNET04
July&August.2003 |
A3を折った表面カラー&裏面1色の仕様。 |
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特集Spoleは「水口令LOG ON」
札幌ファクトリーの広告や、ペンション「LOGLOG」のポスターのイラスト&アートディレクションで札幌ADCにてポスター部門銅賞を受賞した札幌在住のイラストレーター水口令にインタビュー。
生い立ちから現在の仕事をするまでのお話を聞くことができた。美術系の学校の出身ではなく、30歳から会社員よりイラストレーターを目指したという経歴は、フリーの仕事を目指す方にはとても参考になると思います。
連載コンテンツNpoleは「あなたの仕事についての姿勢」について以下の7人のクリエイターにコメントをいただきました。以下回答者。
林楊子(Sofa
Style),武内寿々子(TIGER
CORPORATION),白田英人(people),岩村良介(fam/art),佐藤麻美(フリーイラストレーター),佐藤かづみ(フリーターカメラマン),石川伸一(NUMERO
DEUX) |
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MAGNET03
April&May.2003 |
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A3折り(表カラー+裏モノクロ)。
特集Spoleは「Spring Sounds」
札幌市内で活動しているポップでありながら深みのあるサウンドを聴かせてくれるREPLICANT/RpbaRappa/caponicaの3組のアーティストにインタビュー。
連載コンテンツNpoleでは7人のクリエイターに「出会い」についてコメントをいただきました。「良い出会い」を求めている方には参考になるでしょう。以下回答者。五十嵐かおる(グラフィックデザイナー,Comfortable
Bossa),小野寺圭介(映像作家/ACTIVE
FILM MAKERS ),赤坂真一郎(建築家),斉川洋子(グラフィックデザイナー),所従士彦(クリエイティブ・ディレクター),長沼里奈(映像作家),山本郁江(WANT,NUMERODEUX)
市内カフェなどで配布。
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●MAGNET02
February&March.2003 |
A3折り(表カラー+裏モノクロ)。 |
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サイズは前号と同じながら、テキストを充実。10本以上の取材記事を中心に構成。
特集Spoleは、札幌発のアーティステックな「笑い」の映像イベント「スケルツォ」、カフェ「ouchi」、ニュメロデューからリリースされたCD「RGB」。
また、連載コンテンツNpoleでは7人のクリエイター「あなたの人生に少し影響をあたえた本」を紹介してもらいました。以下回答者。大阪匡史(タイガーマガジン),石田勝也(C.A.D),倉品佐千子(シフト),星野麻美(フォトグラファー),菊池信吾(ロケットデザイン),渡部伸子(ロケットデザイン),石川伸一(NUMERO
DEUX)
2月1日(土)札幌アーバンホールの「スケルツォ」にて配布。同イベントの京都のクラブ「メトロ」東京での公演会場および2月7日(木)・8日(土)のクリエイティブイベント「ICC
フェスティヴァル」にてプレ配布。その後、順次、市内で配布開始。
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●MAGNET01
January.2003 |
A3折り(表カラー+裏モノクロ) |
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サイズがA4からA3にパワーアップ。
今回のゲストクリエイターは市内の映像、空間デザイン集団C.A.D。裏面すべてを使って2003年度のカレンダーをデザインしてもらった。
2002年12月22日(日)札幌駅パセオの「水の広場」にておこなわれたTVhのクリエイター番組「WHAM!」のイベント「クリエイターズワークシヨップ」にてプレ配付。その後、順次、市内のカフェ、映画館などで配付された。 |
●MAGNET00
November.2002 |
A4折り(表カラー+裏モノクロ) |
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2002年10月20日(日)におこなわれたニュメロデューのライブ・イベント「バースディ」にてイベントのパンフも兼ねて配付されました。
11月順次、市内のカフェ、映画館などで配付。 |
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