
標高3,850mにある町、プーノ。インカ帝国の創始者マンコ・カパックが降り立ったという伝説もあるティティカカ湖に面し、そこには葦でできた島・ウロス島がある。空気がかなり薄そうだが、果たしてどんなところなんだろう・・・
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プリアカの空港に到着。最初は気にならなかったが、かなり空気が薄い。 |
プーノまではバスで移動(この写真はバスの中から撮影)。それにしても空がとても澄んでいる。 |
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プーノまでは、このような平原の眺めが続く。アルパカの群れも見ることができる。 |
ティティカカ湖が見えてきた。水の青色が際立っていて、最高の眺めだ。 |
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プーノの町並み。標高4,000mに近いところとは思えない眺めだ。 |
宿泊先のHotel Isla Esteves。やはり標高4,000mにあるとは思えないいいホテルだ。 |
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ホテルからは全室ティティカカ湖ヴュー。特に東側の部屋は、サンライズヴューでもある。 |
コカ茶を飲んで高山病対策し、ボートでウロス島へ出発! |
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ウロス島まではゆっくりとボートで移動(約1時間弱)。 |
道中に住む子供たちが私たちを歓迎してくれた。 |
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ウロス島に到着。大小いろいろな島の集合だ。 |
ウロス島は葦を積み重ねた”浮島”。歩くとフニャフニャした感触である。 |
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| ウロス島の子供たち。日焼けしているハナタレ小僧たちは、みんなとても元気だ。 | お土産やで店番をしていた女の子。 目が何かを訴えているように思えた。 |
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| これまた葦製のバルサという船に乗って別の島へ移動。太陽も沈みかけて、だいぶ寒くなってきた。 | 船頭さんがケーナという楽器で、アンデスお約束の”コンドルは飛んでいく”を演奏してくれた。 |
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最後に子供たちと記念撮影。何かと御ねだりしてくる子供たちだが、歯医者がいないとのことなので、キシリトールガムをあげた。 |
プーノの朝日(AM5:30頃、部屋にて撮影)。とにかくこのホテルからの眺めはすばらしい。 |