Linuxの勉強と銘打ち、永らく愛用したPC-9821As/U2に別れを告げ、PCを自作 してみました。
| Mother Board | ASUS A7V600 |
| CPU | AMD Athlon XP 2500+ (BOX) |
| Memory | Samsung chip no brand PC3200 512MB CL3 |
| Hard Disk | Seagate ST3120026AS SATA 7,200rpm Maxtor 6Y120P0 UATA133 7,200rpm |
| Optical Drive | NEC ND-2500A bulk |
| Graphics | 玄人志向 RD96-A128C-FL |
| Case | Value Wave 400W power |
| OS | Windows-XP Home edition RedHat Linux 9 Fedora Core 1 |
Athlon 2500+は、最近のロットは全て倍率固定(x10.5)ですが、FSB333から
FSB400にクロックアップすると3200+同等になるわけですね。
かなりのクロックアップになりますが、今のところ特に問題は無いです。
ただし、カーネルのコンパイル等の重い処理をすると、一気にCPUコア温度
が50度を超えます。ちょっと怖いので、普段は2500+(FSB333)にしてます。
IT業界で仕事してるんですが、ハッキリ言って最近のPC事情は全くの無知。
わけのわからん単語がいっぱい(笑)
ちゃちゃちゃ、と組み立ててBIOSで全てが認識されているところの確認までは順調でした。いわゆるDOS/Vパソコンと呼ばれていた時代からPC98一筋だっただけに、組み立てという作業自体が初めてだったのですが、簡単ですね。基盤を取り付けて必要なケーブルを接続するだけですから。