|
懸垂器具
懸垂をするためのもので、棚の材料(アングル)を組み立てたものです。120cm×45cm×高さ180cm です。
|
|
シットアップベンチ
腹筋と背筋ができるタイプです。普通の腹筋・背筋よりもかなりきついです。角度の調整で負荷を大きくしたり、使わないときは折りたためます。
|
|
ダンベル 10kg
主にばらして、10kg 以上の負荷をかけるとき(上記のおもりの負荷以上にする時)に使っています。
|
|
ダンベル 15kg
主にダンベルカールをする時に使います。また左のダンベルをつぎたすと20kgになります。
|
|
おもり
懸垂や腹筋・背筋などで負荷をかけるときに使います。ワンタッチのベルトに 5kg のダンベルを電線でしばって付けました。2個あるので 10kg まで負荷をかけられます。
|
|
エクササイズホイール
腹筋・背筋・腕の筋肉に効果があります。特に腹筋に効きます。
|
|
プッシュアップバー
腕立て伏せ用に手の幅を広げたり、狭めたりして使っています。また、肩の可動範囲が広いので普通の腕立て伏せよりは効果があります。
|
|
ハンドグリップ
握力・前腕を鍛えるのに使っています。
|
|
歩数計
カバンやポケットの中に入れて測るタイプのものです。
|
|
体脂肪計
たまに計ります。トレーニングで体脂肪が落ちているとさらにやる気がでます。
|
|
@主にしているトレーニング
|
|
懸垂 トレーニングの始めの準備運動と、いろいろなトレーニングの合間にやっています。 10〜30回のセットで行っています。
|
|
片手懸垂 準備運動のあと、最初にフロントリバーと交互にやっています。1〜3回のセット。
|
|
レッグレイズ 腹筋・背筋・腕などいろいろな筋肉を鍛えることができます。
ぶら下がった状態から膝をのばしたまま両足を引き上げます。動作はゆっくり行い、両足を上げた状態で数秒静止します。
|
|
フロントリバー 肩を支点にして、腰・両足をまっすぐのばします。 1〜3回のセットでやっています。
|
|
腹筋 だいたい5kgのダンベルを頭の後ろに持ってやっています。 10回〜20回のセットです。
|
|
背筋 だいたい5kgのダンベルを頭の上に持ってやっています。 10回〜20回のセットです。
|
|
Aたまにしているトレーニング
|
|
腕立て伏せ プッシュアップバーを使うと高さがあるので、筋肉の可動範囲が広くなり、普通の腕立て伏せでは使わない筋肉も動かすことができます。10回〜30回のセットです。
|
|
ダンベルカール 写真は15kgのダンベルです。 両手にダンベルを持って交互にやると、反動がつきやすくので、筋肥大の面であまり反動をつけないようにやっています。 5回〜10回のセットです。
|
|
片手腕立て伏せ 脚を開いてやっています。 10回〜20回のセットです。
|
|
エクササイズホイール 写真では膝はついていません。膝をつかないとこのくらいまでしかいかないのと、あまり数をこなせないので、普段は膝をついて目一杯、腕を伸ばしてやっています。 5回〜10回のセットです。
|
|
雲梯(うんてい) 足のつま先も使って体重を支えながら前後に移動し続けます。 1・2分もやると上腕に乳酸が溜まりパンパンになります。 足をバーに触れないで行うと、非常にきついです。
|
|
|