のえ頭研

後期坊主
衝撃の後期坊主。
どこまでいくのか
第4弾は訪れるの
か・・・。
no14
坊主、サングラスバージョンの基本形です。このスタイルを気にいっているのか、様々な場所で発見されています。スタジオ撮影では、光の加減からかとても渋くかっこよく見えます。
no15
郊外坊主黒サングラスバージョン。かなりの素状態であるのがわかります。no14とはサングラスの形が違いますが、それだけのことで、なぜかぼんやりとした坊主の印象になります。
no16
特に賛否両論と思われる、ひげ坊主のえるの姿です。おそらくサングラスの形はお気に入りか、no14とほぼ同じ物と思われます。顔にかかる髪の微妙な内牧具合に注目して下さい。ひげ短め。
no17
これは、特に注意して見てもらいたいのは、前髪が富士美耐え気味に見えるところです。かなりの短さなので確認できるものと思われます。後期坊主の初期の頃と判断します。
no18
no17の坊主から数ヶ月が経っています。けれどこの短さ、つまり刈っているのです。伸ばさず刈ってしまうそのお気持ちはなぜなのか問いただしたくなります。
no19
これは、no17と14を比べるとおわかりになるかと思いますが、かなり後期坊主の初期の頃と思われます。前髪のボリュームと言い、坊主にしたてということもあり、一番良い角度を模索していたのではないでしょうか・・・?
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no20,21
かなり、本人にとっても坊主の楽しさをわかりはじめ色々な挑戦をしています。まずはno20です。髪の流れを見て下さい。右流れに整えている苦労が伺えます。この流れ方は自然ではないので、自らセット
したものと思われます。ひげもしゃりしゃりくらいに伸び、程良く自分に合ったスタイルを確立しています。no21は、髪の流れは自然のままと思われます。注目すべき点は、坊主とひげは果たしてマッチするの
かという所です。しゃりしゃりを通り過ぎじょりじょりさがでています。髪+眉毛+じょりという3要素により、「きこり」と呼ばれる決定的なスタイルとなっています。この坊主スタイルにかろうじて合うのは、しょ
りしょりくらいの髭ではないでしょうか。
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no22,23
いわずとしれた私に衝撃を与えた一枚no22です。まあ、後期坊主を探っていく中で、のえる自身も大分慣れてきた頃のもので、自分の良い角度を身につけ始めています。はじめは、坊主はロックなのか?という
疑問符もあったのですが、今となっては、見慣れたもの。のえるの切りたい衝動に賛成という見解です。ただ、見ていただきたいno23を・・・・。柔らかな印象を与えてくれます。そして、さわやかです。懐かしささえ
感じます。みなさまは、どちらののえるがよろしいですか?

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noelhead3.