北村想の『今』
北村想の『今』

☆ 『2009 演劇 CAMP in 中津川』

日本演出家協会、2009演劇 CAMP in 中津川実行委員会
 
2009年9月19日(土)〜22日(火・祝日)
岐阜県中津川市にて、演出家・俳優養成セミナー、日本の近代戯曲研修セミナー開催
『おいでんサロン』にて、初代亭主に就任。さて、何をするかは誰にもわからない!!
情報はこちらまで→2009 演劇 CAMP in 中津川・HPへ

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☆ 『エンタ目』中日新聞 エッセイ
 
中日新聞 (東京新聞)朝刊に毎月1回連載します。
『エンタ目』の舞台、演劇担当。初回は2009年4月16日(木)から。

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☆映画『K−20 怪人二十面相・伝』
 チラシ表
  北村想の小説「怪人二十面相・伝」を原作として、制作プロ「ROBOT」と 日本テレビが企画・製作、東宝にて映画化。2008年1月より撮影開始、2008年12月年末より、劇場公開しました。
北村自身もワンシーン出演。劇団アベックビーズ公演や映画「ALWAYS三丁目の夕日」等に出演・活躍中の役者 神戸浩も出演。

K-20 怪人二十面相・伝 ROBOT・HPへ

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☆北村想の作品展示・野洲図書館
クリック
 滋賀県野洲図書館に『郷土資料湖国の同時代作家・北村想』として展示コーナーが設けられました。
 2008年9月3日まで。
 →写真をクリック!→

やす図書館 特集ページへ

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☆『ローゼ・ベルント』燐光群公演 アフタートーク・終了
 チラシ表
 名古屋公演のアフタートークに出演
 7月19日(土)2時公演終了後に、坂手洋二(演出)、北村想、はせひろいちによるアフタートーク。
  名古屋・中村文化小劇場にて 


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☆ラジオ番組 架空旅団 平野達也の『時空旅行』に出演
 5月26日(月)と6月2日(月)午後9時〜10時に放送
 北村想レジェンドプロデュース「NAGISAA」や音楽、いろんなことを語りました。
 シャナナFM 76.1MHz
 大阪ゆうせん 440ch、C-37ch、G-37ch

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☆映画コメント『丘え越えて』
 5月9日の朝日新聞夕刊の広告にコメントが掲載されました。
 名古屋限定版です。 

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☆『伊丹想流私塾』第13期生
 少人数制(塾生十人程度に対して、講師が三人の授業体制)の実践戯曲講座 
    
講師塾長:北村想
師範芳ア洋子(糾〜あざない〜)・林慎一郎(極東退屈道場)
期間平成20年5月〜平成21年3月
資格男女問わず、国籍問わず(ただし日本語のできるもの)。
塾所在地(伊丹)に通えることを条件とする。
応募方法応募終了しました


☆『伊丹想流私塾』マスターコース
  少人数制の実践戯曲講座として、劇作家養成のための戯曲塾「伊丹想流私塾」マスターコースを創設、 課題提出を繰り返しながら長編戯曲を執筆します。
優秀な作品はAI・HALLでのリーディング公演や本公として上演可能性あり。
講師岩崎正裕(劇団太陽族主宰 劇作家・演出家)
中村賢司(空の驛舎主催 劇作家・演出家)
塾長北村想
対象長編戯曲執筆を目指すもの。
伊丹想流私塾修了生(あるいは同様の講座受講経験者)。
高校生以下不可
期間平成20年5月〜平成21年1月 計8回
内容前期の講座では基本的なレクチャーとプロット、シノプシスづくりを行い、
後期より本格的な執筆、添削、改稿をへて長編戯曲を完成させる。
応募方法終了しました


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☆『しが県民芸術創造館』館長を退任へ
☆☆☆「せりふの時代」2008年・冬号に、退任に関するエッセイの掲載あり☆☆☆
  2006年(平成18年)4月1日〜2008年(平成20年)3月31日までの3年間として『しが県民芸術創造館』館長に 就任しましたが、11月13日の館内会議の際に、「ミュージカルも”あんた”も必要ない」と館職員から発言があり、 館職員、事業団理事長に説明を求めるも返答がなく、11月27日大阪市内にて、記者会見に踏み切り、任期途中で館長を退任する意向を明らかにしました。
 その後、検討した結果、著作権料等は請求せず、12月末を持って退任となりました。
 任期途中での退任に関して、尽力を頂いたスタッフ、および、ミュージカル参加 市民の皆様に、ご迷惑をおかけしたことを、深くお詫び申し上げます。
 また、たくさんの方々より、サイトアドレスへ励ましのメールをいただいております。この場をかりて、厚くお礼申し上げます。
 「しが」については北村ブログ・ポピュリズムにて「創作ものがたり」としてアップ済。
 今後は、演劇、映画、小説を中心に活動を予定しています。
 よろしくお願いいたします。 [オフィス北村]
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☆ CD『パ・ザ・パ』
  パーカッションデュオである、クリストファー・ハーディ&新谷祥子の新作CDのライナーツを、 あの「仲井戸麗一」「林英哲」とともに書いてます!とってもよい音楽です。そして、このライナーノーツ、甘い匂いがします。 購入した人は匂って見て下さい。
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クリック

☆『パーカッション・デュオ・コンサート』クリストファー・ハーディ&新谷祥子
2007年10月21日(日) 15時00分開演
会場:しが県民芸術創造館ホール
世界の打楽器で聴くポップス音楽から古典の名曲
手作り楽器を持ってきての合奏もOKの楽しいコンサート。
プログラムイマジン(J.レノン)
手のひらを太陽に(いずみたく)
剣の舞(ハチャトリアン)など
主催 主催:財団法人滋賀県文化振興事業団
共催:滋賀県教育委員会
後援:(株)しがぎん経済文化センター

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企画『みんなで作る音楽会』
2007年7月 『1000人の大合奏』 楽器をもって集まろう!みんな一緒に歌おう!
■平成19年7月1日(日)開演14:00 しが県民芸術創造館
第一部北村想と天使のお仕事〜翔ぼうよアルトコーロへ
北村想の構成・演出による音楽団体の演奏。
案内:小林正和
第二部1000人の大合奏 県民創作ミュージカル「フロタキコ」より
北村想の構成・演出による音楽団体の演奏。
ゲスト:ノノヤママナコ(作曲)
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☆ 『花・風・本・三人の絵』 あおきひろえ、荒井良二、とり・みき三人展
  しが県民芸術創造館 展示ホール
  2007年5月12日(土)〜27日(日)※月曜休館 10:00〜18:00
イラストレーター、絵本作家のあおきひろえ荒井良二、漫画家のとり・みきの三人の作品の 中から、近作を中心に約80点を紹介。
◆5月27日「世界にたったひとつのTシャツを作ろう」あおきひろえワークショップ(有料)あり。
◆館長・北村想にかかわる作品展示あり。
主催:(財)滋賀県文化振興事業団、協力:鰹ャ峰書店
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☆ 『演劇人討論会(バトル)演劇の魅力を語る』
  しが県民芸術創造館 アートスクール
  2007年3月25日(日) 17:30〜20:30 しが県民創造芸術館にて
 シンポジウム終了後交流会あり。
 パネラー:北村想・岩崎正裕・鈴江俊郎・小堀純・太田耕人・岡本康子
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『杉浦日向子を葬(おく)る展』
2007年1月26日(金)〜2月4日(日)まで開催(月曜休館)
場所 しが県民芸術創造館 展示ホール
時間 10:00〜18:00
ワインコイン活動あり。)
主催 (財)滋賀県文化振興事業団
企画 北村想(しが県民芸術創造館長)
協賛 白夜書房
資料提供 白水社編集部
協力 新潮社
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映画『華麗なる舞台で』映画評
95ページに掲載。
☆映画チラシにも宣伝ひとこと掲載あり。☆
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☆ 『中なかの日び(なかなかのひび)』
  (エッセイ)中日新聞 滋賀県版 朝刊に2006年4月から、毎週土曜日連載開始。
2009年3月終了。
長い間のご愛読ありがとうございました。
☆ 『きょうと、ゆう日』
  (エッセイ)京都新聞 滋賀県版 2007年3月から、毎週木曜日連載。終了。
滋賀県、関西地方の方、ご愛読ありがとうございました。
☆ 『月が照っても青いから』
 (エッセイ)中日新聞朝刊・隔週火曜日は2006年3月28日で終了。 長い間のご愛読ありがとうございました。
 『月が照っても青いから』にあおき ひろえ さんが描いてくれた イラスト集『お絵描きの間 ©あおきひろえ』あり。
☆ 『想風記』
 (エッセイ)「季刊・劇の宇宙」に連載。ビレッジプレス 315円
  2006年3月をもって終刊。ありがとうございました。
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賞状
 ダ・ヴィンチ2005.1月号のテーマ「雪」において、『北村想の劇襲』に収録の戯曲『寿歌』が受賞しました。
 また、北村想・拝2004年12月25日付けで北村ボスがお礼と感想を述べております。併せてごらん下さい。
『北村想の劇襲1982年 而立書房』につきましては今までの記録の 著書 → 戯曲本 をごらん下さい。
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