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| いろいろな職場で働く援助職者のつどい(通称:援助職者のつどい) |
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日本では、虐待、性暴力、DV、各種依存症、非行、犯罪、PTSDなど、それぞれ別々の問題として別々の部署で別々の職種によって援助されています。でも、本当は、みんなつながっている問題。
さまざまな問題を生き抜いた人たちが、形を変え、問題行動や症状、行動としてSOSを発し、いわゆる「加害者」となることで生きのびていることも少なくありません。
職種や部署を超えて連携することで、私たち援助職のバーンアウトを防ぎ、よりよい援助を提供する手がかりが得られるかもしれません。
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オフィスサーブでは、いろいろな職場で働く援助職の人たちの集まりを月に1度開催しています。ストレスフルな問題に直面している現場で働く援助職の皆さん、みんなで集まって横の連携を作りながら、一緒に作戦を練りましょう。
目的:@援助者自身のバーンアウトを防ぐ。
A職種・所属を超えて連携することで、ネットワークを構築する。
B情報交換・燃えつき防止に役立つ書籍の読み合わせや学習会を行う。
方法:月に1度(会場の関係で、第2・第3土曜日いずれか。)集まってミーティングを行う。
*所属している機関のパンフレットやチラシ、自分の名刺など、ネットワーキングに役立つ
ものを10部ほどご持参ください。
対象:守秘義務を守れる立場の援助職者(学生は、事前に相談してください)
費用:500円
場所:なは女性センター(那覇市新都心)*会場はお借りしているだけです。
*開催日程は、会場予約の関係で毎回変わります。ホームページ上で事前に告知します。
<これまでの参加者の主な職種など(一部)>
精神保健福祉士・精神科ソーシャルワーカー・臨床心理技術者・臨床心理士・心理療法士・
教育カウンセラー・教員保育士・保護司・保健師・看護師・金融広報アドバイザー・介護福祉士・
施設職員・相談員・女性(婦人)相談員・家庭児童相談員 などなど
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| バーンアウト防止に役立つ本の読み合わせ始めました! |
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IDをお持ちの方は、本をクリック↓ |
著作権の問題があるので、ホームページ上では内容をアップできません。 翻訳メンバーに入って、一緒に読みましょう。
セキュリティレベルが高いと入れないことがあります。設定を確認してください。 |
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