たぶん、日記

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本ページは、映画をみたときの感想として、もっとも頻繁に使う言葉が、「つらかったです。」である、という、なぜ映画をみているのかが自分でもよく分からない、私(ogalin)による、アニメ、音楽などの感想日記です。

 

別に、辛口とか批評性とかを意図して「つらい」「つらい」と書いているわけではなく、普通にみての感想が「つらい」、ということなので、映画をみることが大してつらくない、という読者のかたは、「つらくありませんでした。」→「素晴らしいです!」、「つらかったです。でも、現代的なのでしょうか…」→「普通。」、「あまりにも、つら過ぎます。」→「つまりません。」と、読み替えていただけますと、だいたいチューニングが合うのではないでしょうか、と、ogalinは考えています。

2003年4月の日記 3月1日〜3月31日

2003.04.30

今週のエアマスター、PC録画失敗。

どうも、長時間ネットにつないだあとの録画予約が失敗することが多いようだ。

 

今の液晶一体型PC、気に入っているので寿命と思いたくはないのだが。朝、録画用PCがブルースクリーンだったりすると、ホント嫌な気分だ。

 

「肉コップ」収録の「ジョニー鉄パイプ」のサビが耳から離れないので「マキシマム・ザ・ホルモン」をさらに聴く。

 


3曲入り「ブルペンキャッチャーズドリーム」2000年作。

 

サビもポップではなく、歌詞カードもない。デス声とチョッパー風ベースが目立つミクスチャーロック。

 


7曲入り「鳳」2001年作。

 

サビはかなり合唱ポップパンク化。歌詞は英語(訳詞あり)と、単語を語呂合わせになってるのかどうか微妙な線でただ並べたような(遠藤みちろう版「ハロー・アイ・ラブ・ユー」を連想したので、20030427では現代詩風と言ってみましたが)ROLLING路線とが並列。
10曲入り「耳齧じる」2002年作。

 

曲、詞ともにROLLING路線。「ジョニー鉄パイプ」のみ「肉コップ」と重複。

 

ってなわけで、エアマスターのENDING、ROLLING1000TOON(公式HPによると9月発売だって遅すぎだよ、日本テレビ音楽さん)が気に入った人には「耳齧じる」か「肉コップ」がお薦め。

 

インディー系も充実のタワーレコード新宿店でわたしは買いました。

 

 

2003.04.27

 

エアマスターのエンディング(ROLLING1000TOON)が気に入ったので「マキシマム・ザ・ホルモン」のシングル「肉コップ」を聞く。

 

シングルが(パンクであるから3曲5分なのだが)500円という値段はかつてのドーナツ盤を連想させていい感じ。

 

 

曲はエンディングのやつもそうなのだが、リンプ、日本のRISEあたりのラップ通過したヘヴィメタルなのに、サビが妙にオフスプリング系メロディアス合唱パンク。

 

歌詞はタイトルもそうだが、ダジャレ現代詩。

 

意味不明だが語呂がいい歌詞をがなる気持ち良さは作詞、ギター、歌担当のセンスか。もう少し追ってみよう。

 

2003.04.23

マニア的視点を強めつつあるNHK教育2題。

日曜日サンダーバード再放送。「SOS・・・旅客機(後)」子供の時に観たっきりなので、完全に忘れているわけではあるが、「チャンスは一度きり」系のサスペンスは今観ても普通に面白い。

 

エレベータカーの重量感や、最後のどんどん壊れていくあたりの汚れで現されたそれっぽさは、最近のアニメ内CGでは望むべくもないレベル。

 

TB2号や主題歌への懐かしさで、点が甘くなってるわけではなくて、マニア向けSFものとして、素晴らしい。

 

 

さすがに人形劇部分は時代を感じさせるし、こればかりだと飽きる気もしないではないが。

 

みんなのうた「笑顔」

 

岩崎宏美の歌に「ほしのこえ」の新海誠の新作アニメ付きで放送されている。

 

主人公は女の子とハムスターとはいえ、電柱、夕焼け、雲、と新海誠の様式美が大爆発。

 

歌詞が「あなたと一緒にいられて幸せ」的なものなのに、女の子とハムスターが別々なのはどうなの?って気もするが。

 

「ほしのこえ」をトリウッドで観たときの「マニア向け正解だがメジャーな面白さに欠ける」という印象は、納豆ミサイルロボによるところが大きかったのだなぁ、

 

未見の「猫」とかにはロボでないらしいし、高い方のDVD買うか。

 

2003.04.21

4/20のアバレンジャー

、前の話もそうだったがブルーはギャグ要員なのか。メジャーリーガー、バッキーバンズが腰痛でカリスマ整体師に助けを求める、ところから敵のマッシュルームヘアになると金の亡者になってしまうという意味不明の不条理展開には久しぶりに笑った。

 

 

金をばらまく「むだ遣い攻撃」に対抗すべく貯金箱で立ち向かうアバレンジャー。

 

地球儀の上に美女立ちに囲まれた「三条幸人大先生インターナショナル整体師」の図をはじめとした、チープなCGも馬鹿馬鹿しくて良い。

 

こんな脚本は勿論、浦沢義雄先生であった。

 

 

春のアニメ新番の視聴継続するかどうかの基準を、アバレンジャーより面白いか、にしたいのだが、今週のを観てしまうと、それだと厳しすぎるか、という感じ。

 

ガンダムシードより面白いか、にしておこう。少なくとも4月中は。

 

 

2003.04.19

多分4月期最後のアニメ新作。「ガドガード」と「テクノライズ」観る。

両方とも、絵は綺麗だが、続きを観たくなる要素(ストーリィでも、キャラでも、世界設定でも、楽屋落ちでも、なんでもいいのだけれど)が伝わらない第1話だった。

 

絵の綺麗さは、多くの場合第1話以降は落ちるわけだし。ガドガードは、音楽が和製お洒落JAZZのPe’Zだったのに、ちょいと驚き。

 

ビバップ系のお洒落気取りが鼻につくとも言うが。

 

 

巨大ロボとの出会い、というメインの話と、ロストテクノロジとしてのロボがある未来階級社会の説明と、第1話に絡まない奴を含めたメインキャラ紹介を全部やったために、ものすごい駆け足になってしまってるのが第1話印象。その印象は第1話だけの特殊事情で、説明を済ませたらテンポよくなるかというと、、、キャラにうじうじさせること自体が好き(だとしか思えない)脚本會川昇だからなぁ。○

 

 

テクノライズのほうは、話は何が起こってるのかすら解らない。台詞が殆どないので、キャラも全く不明だし。

 

小中千昭脚本なので、Theビッグオー2ndシーズンなみに毒電波が飛びそうな予感。

 

Theビッグオーの場合は、第1シーズンでの描写積み重ねと、巨大ロボ+探偵ものというわかりやすい(ベタともいう)設定と、宮本充氏の熱演で、電波な話を観れていた感があるのだが。

 

本作はどうかなぁ。エンディングクレジットの文字がぼけているのが、視聴者に何も伝えたくない、と言ってるような気がして悲しい。○

 

2003.04.15

 

レコファンでかかっていたディスコ風の曲が気に入ったので、

carlos jeanの「back to the earth」

聴く。

 

 

輸入盤に付けられた紹介文(レコファンでは結構付いている)には
「スペインのウィリアム・オービットと異名をとる」
って知らないよ、その人。
「ミスターダバダを始め、極上ラティーノ・ファンキー・クロスオーバー」
って言われても、説明になってない気が。

 

わたしなりに分類すると、レア・グルーブ(クラブのお洒落な人が、ソウルとディスコとボサノバを再評価したこと、及びその音楽)というよりモンド(クラブの人の価値観で選んだ、世界の変な曲)とかいうものかも。打ち込みで明るいフュージョンみたいなのを作るってことではマスターズアットワークが近いか。

 

歌はちょっとプリンスみたいな。

 

あぁ、ジャンル用語がないと全く何言ってるんだか自分でもよくわからない文章をまた。「極上ラティーノ・ファンキー・クロスオーバー」と変わりないじゃないか

 

2003.04.13

「ゲーム音楽」のCD二つ聴いて思ったこと

一つは「ゼルダサウンドコレクション」って、ZELDABOOKっていうエンターブレインで出してるムックの付録。

 

以前ファミ通キューブ+アドバンスにスマブラ曲のオーケストラ演奏CDが付録に付いたことがあった(その号は買った。あと付録にピクミンシャーペンの付いた号の時も。インターネットやファミ通本誌で「情報」なら十分な月刊誌に訴求力をつけるせいか、付録多い印象。)けれど。今回は電子音源。

 

ファミコン時代から時系列で収録?(雑誌本体=ライナー捨ててしまったので)

 

ノイズでリズムを刻んでいたファミコン時代の音源2曲は、「独特の味」がある(フェードアウトが雑なのが残念)。電子音の音色も今だと使われない「ピコピコ」だし。だけれど、それ以降の音は、普通のキーボード音楽で、元のゲームをプレイしている「時のオカリナ」の曲には懐かしさを感じたけれど、何度も聴きたいかというと...まぁ体験者が追体験するための「サントラ」ですね。当然だけれど。

 

もう一つは、「エンジェリックコンサートヴォーカルコレクション」

 

元はPCで出た音楽ギャルゲー。

 

PCで出た当時のままなのだと思う、初期堀江由衣の声がフラフラ。聴いていて非常に不安になる。「PINCH!」「花柄のワンピース」だと、下手は下手で味に聞こえるんだけれどこれはつらい。

 

 

思うに、PCゲームのせいか、バックの音がMIDIの店頭デモみたいな薄い電子音なので、声が綺麗なだけの声優声と合わせて聴くと、非常に薄っぺらい感じになるからではないか、と。

 

英テクノの808ステイトの2ndだったか、いつものインストにバーナードサムナーがゲストで歌ってる曲があってそれがまんま、ニューオーダーとその伴奏になってしまったのをちょっと思い出す。歌が入れば所詮伴奏なわけだ。わたしも電子音好きだけれども、電子伴奏には安っぽいという印象が強い。

テクノもそうだが、電子音楽の音色の「独特の味」って、他に何もないときにはじめて感じられる微妙なもの、というか、音の薄さそのものかもしれない。ファミコン音源の味ってのもノイズ入れて3音しかないってことに起因してるのだと。

だから、歌入れたり、音数増やしたりした電子音楽は今一なのかな。

 

 

で、そういう薄い音を伴奏にする歌だという前提だとすると、Pritsの瀬能あづさ(CoCo、っつうかグループでの歌巧い担当という比喩です。)こと、水樹奈々のが安心して聴ける出来。普通に歌を聴けばいいから。

 

とはいえ、水樹本人の2ndは買ったけれどあんまり聴かなかったんだが。奥井雅美〜大黒摩季系元気ガールズポップがそんなに好きでもないので。

 

2003.04.10

「ヤング・スーパーマン」1話前半。

どこのジーンズのCMか、って位にアメリカ臭。だが、好きな娘の前ですぐに転んでしまう(どじッ娘属性だ)理由が、その子がクリプトナイトのペンダントしてるから、ってのには笑った。

 

まだ、導入も導入だけれど「聖少女バフィー」風学園ものになりそう。視聴続行。


2003.04.08の日記で書き忘れた、

アニメ視聴第一話1行感想。

1行じゃないけれど。

 

「エス アザーワイズ」CLAMPのXっぽい。裏番組のキノを観るから観ない筈だったのに...

 

「D・N・エンジェル」怪盗もの。ヨーロッパ風の日本が舞台。

 

ちなみに、来週は観るが「○」、しばらく観るが「◎」

 

 


米パンクの老舗ラモーンズ関連のCDを2枚、最近聴いたので、感想。

 

 

1枚目はVoのJoey Ramoneのソロ「Don't Worry About Me」

 

英パンクは「P.I.L」から遡って結構聴いたのだけれど、米ものは殆ど未聴領域だった。

 

ロックの歴史系の番組でも軽視されてるしね、米パンクは。

 

最近観た映画「bowling for colombine」の中で使われてたのを気に入って購入。

 

本隊同様の軽いロックンロール。テンポ遅めの曲が多いのでまったり感。

 

 

もう1枚は、「We're happy family-a tribute to ramones」トリビュート盤。

 

レッチリやU2といったメジャー所も参加してるが、2分30秒の合唱パンクな曲では、誰がやっても盛り上がるか。ありがたみはそんなにない。

 

勿論、KISSやOFFSPRINGはいつも通りの、バンドで1234ってノリノリ。

 

S・キングのぬるい絶賛エッセイが、愛されてる感が伝わって良い。

 

そういやブルーハーツもライブで「ラモーンズ最高!」とかいってたなぁ。

 

2003.04.08

 

wowowの新作アニメ(「スクラップドプリンセス」「キノ」)の録画失敗。うきー。悔しい。 ともあれ、

4月期アニメの第1話

はこれで、だいたい終わったことになる。野球延長で20分撮り逃した「エアマスター」以外は結構マメにチェックしたので1話時点の1行感想。

「宇宙のステルヴィア」絵は綺麗だが、キャラ描写と背景設定語りで30分が終わりなので現時点今一○

「カレイドスター」こどちゃ系か。話は修行ものなので安心。第1話のハイテンションが続くなら面白い◎

「ブラスターワールド」ポケモンもどきがまた一つ。ゲームが違う以外本作独自のものが見あたらない。

「時空冒険記ゼントリックス」いかにもフルCG。日本語音声録画失敗。ロボット反乱とお姫様もの○

「魔探偵ロキラグナロク」ゴーストハンターもの。堀江由衣の明るい声がたくさん聴けるが○

「人間交差点」ストーリーランド。ベタな話を全部言葉で説明する殆ど朗読状態に反町では荷が重い。

「ソニックX」ポケモン以前なゲームキャラのアニメ。レーシングカー警察が銭形になれば面白いかも○

「FIRESTORM」時代性完全無視の特殊部隊VS秘密結社もの。ITCメカ戦は熱かった◎

「鉄腕アトム」「メトロポリス」並に絵は綺麗だが。アトム以外のロボットにも心があるかの脚本は?○

「デ・ジ・キャラットにょ」オタ向けの毒入りデじこを女児向に分かり易くするのは困難だと思うが。○

「コロッケ!」初期ドラゴンボール?心の名作「フィギュア17」の監督の新作だがここまで子供向だと○

「DearBoys」ボールがCGでユーロビートの頭文字D方式(同じ製作会社。)解説は美人教師○

「ワンダバスタイル」低脳美少女ギャグ。アニメ版エクセルサーガののり。TVKなので肌色多し◎

「LAST EXILE」CG含め絵は綺麗。スチームパンク。人の死を見せるために異常な設定にしてる○

来週は観るが「○」、しばらく観るが「◎」。

2003.04.07

 

2003.04.03の日記で平井堅収録分には触れた

「CONCEPTION」全般の感想。

 

バラード得意そうな歌い上げ系の人が多い、平井堅もそうだが。S.ワンダー自体いい曲書く人なのでいい曲うまい歌という手堅い出来。

 

トリビュート物のはしり、エルトン・ジョンものの「2ROOMS」に近い印象。

 

ただ、「2ROOMS」にはBEACH BOYSとか歌唱力自慢ではない色物系(色物といっても下手という意味ではもちろんないのだが)がいて、いいアクセントになっていた。本作では、そういう異色カバー系はクラプトンぐらいしかいなくて単調な気もする。

 

わたしが気に入ったのも、平井を別にするとラテンのマーク・アンソニーとスティーブン・「マーリー」(ボブさんとの息子さんですね。master blasterは毎週ビルボードtop40チェックしてた頃のhotter than july収録の作品なので懐メロ点が入ってるけれど)というどちらかといえば色物系だし。

 

 

わたしは、70年代名作を数枚後追いで聴いただけだから、選曲を語ることは出来ないけれど、もうちょっと色々な曲が彼にはあるんじゃないかなぁ。

2003.04.04

 


と、前日日記には書いたが、いつもの諸星大二郎に比べると、「普通のオチ」があるのは、掲載誌が「モーニング」だからか。

最後の話だって「ぼくとフリオと公園で」みたいな話だけれど、分かり易い絵解きされちゃうと「フリオ」にあったような、いい意味で不条理な余韻が感じられないのが悲しい。アフター0じゃないんだから、きっちり落とさなくてもさいいんじゃないかなぁ。


J-WAVEでゼロアワーを聴く。

平井堅による「ガリバー旅行記」の朗読。

SFと異世界ファンタジーは朗読に向いていない(「光線銃」が「コウセンジュウ」にしか聞こえないから。)のと、平井堅の朗読スキルの問題もあって、集中して聴かないと理解が辛い出来。

アナウンサーによる解説が途中に入るのも、少しでも分かりやすくとのことだろうが、説明されちゃぁ、お話なんてつまんないよね。平井堅、滑舌悪いとかいう問題があるわけじゃないんだけれど。

スティービーワンダーのトリビュート盤での「本業」は俺節になってて(盤中の他曲、スティービー風なうなり声が炸裂するモノマネ大会な人多い気が。)良かったのだが。

模索の時期なのかな。

平井堅は、歌唱力もそうだが売れてること自体が日本人離れしてる人だと思ってるんで、応援してるのだが。企画物っぽく云われることが多かったけれど、「大きな古時計」みたいな面白みのない曲がRARE GROOVE風味でヒットしたってこと自体、この人の力量あってのことだと思うし。

20030403

 

と、書いたら4/2の「地球防衛家のヒトビト」はアニメ製作者ねただった。「戦争が始まっても株価の上がり下がり一喜一憂したくない」からというのがアニメ製作社になりたがる理由ってのには笑った。

駿ネタ?


諸星大二郎「私家版鳥類図譜」相変わらず独自の別世界的面白さ。

 

20030401

 

今まで、このhomepageは、最初にniftyのサクサク作成君というweb上の作成ツールで作った雛形をzaurus用htmlエディターで、書き増していたのだが、ちょいと見苦しい。 そこで、hp作成ソフトhomepagemanegerを使って、少々見栄えを向上できないか、検討してみることにした。が。とりあえず、行そろえが中央そろえになっていたのをなおしたので終了。
最近、しりあがり寿の「地球防衛家のヒトビト」が面白い。朝日新聞夕刊の4コマ漫画である。開戦から3/31までずーっと戦争の観客ネタだったのだが、登場人物のダメ人間味があるせいか、漫画が単なる反戦、もしくは平和ボケ反戦批判、になることから逃れられている。そこんところがなんとも秀逸。

 

これが単行本に出来るネタなのかどうかは、微妙なとこだが。

 


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なお、今は、たぶん、ウエブログにて更新中ですが、unicode非対応のブラウザ(ZAURUS MI-E25DC等)対策として、こちらにもテキストのログを適時置くことにします...ってことだったんですが、最近、ココログのほうが事実上、閲覧・更新不能に近いぐらいレスポンスが悪くなることがあるので、こちらでも同時更新しています。


 

 

 

 

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