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晴 一時小雪 |
安達太良山(鉄山) |
国道115号(旧道との合流地点)から往復を試みるも、雪深く、1200メートル付近であっさり敗退。 |
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安達太良山(鉄山) |
国道115号(旧道との合流地点)から2度目のトライ。前回よりも1本南寄りの尾根を登る。こちらの尾根の方が樹間が広く快適。天気予報では、晴れるはずだったが、思いのほか天気の回復が遅く、ブナ林を抜けるあたりから上はガスの中。1600m付近の樹氷原まで登った所で敗退。 国道7:30発〜標高1600メートル付近10:00着10:30発〜国道12:00着 |
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晴 |
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3度目の正直でやっと頂上に立つ。頂上までは約3時間かかった。稜線は強風で、雪はクラスト。下りは、約1時間半で国道に戻った。 |
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快晴 |
(月山森) |
鳥海山の南西側、三ノ俣にある農業体験施設から月山森の頂上まで。
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人と犬が点にしか見えない。 |
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晴 |
(不忘山) |
昨年と同じく、今シーズンの営業を終了した白石スキー場から往復。 |
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快晴 |
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升沢集落奥の宮城県内水面試験場からのコース。時期的にかなり遅いが、例年に無く雪が多いので試験場周辺でも40−50センチの残雪がある。試験場の横からさっそくスキーを履く。すぐに登山道入口(指導道標30番)に着くが、急斜面なので雪付きが悪く、ちょっと苦労する。一群平(指道標25番)への急な登りで一個所雪が切れるがスキーは履いたまま通過。その先、鳴清水(指導標21番)でも夏道通り進むと雪が切れる。三光の宮(指導標15番)を過ぎて、右方向にトラバース、升沢小屋を目指す。小屋は屋根だけ顔を出していた。小屋は保野川源流の二俣にあり、右俣を詰めて頂上に向かう。そして暑さでヘロヘロになりながら頂上着。頂上には新築されたばかりの避難小屋が有り、トイレも完備され、とても快適。頂上からは、真下に向かって滑りたい衝動を抑えながら、尾根筋を通って蛇ガ岳を目指す。蛇ガ岳の北西側は雪付きが悪くブッシュを漕いで、1380m峰に着く。ザラメの大斜面を滑って三光の宮へはあっという間。その後は方向を気にしながらブナ林を快適に滑って、試験場に戻った。鳴清水では、針葉樹の生えた尾根の北西側の夏道は雪が少ないが、南東側を通ったので快適に滑れた。一群平の下の急斜面だけ板を外した。 |
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快晴 |
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農業研修中の渡水君を誘い、3人と1匹で祓川から頂上を往復。南面の湯ノ台からを予定していたが、残雪の繋がりが悪いように見えたので、急遽、祓川に移動した。スキーを履いたまま、七高山まで登れたものの、頂上周辺の残雪は少ないようで、千蛇谷や新山北壁も雪が切れていた。
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祓川に戻った所で1枚 |
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新山頂上にも板を担ぎ上げて滑る |
氷ノ薬師下の斜面 |
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