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16:川越 寛應 (かわごえ ひろまさ) 男性

癒快空間 ゆう (ゆかいくうかん ゆう)
福岡県北九州市小倉北区大畠1-6-47

電話:093−514−3368
治療方針
 リラクゼーションを心掛けたマッサージ、レーザー療法を取り入れた体に負担を掛けない治療。
 治療費:マッサージ 30分 2000円より 鍼治療 3300円(初回4000円)

02:村上 弘 (むらかみ ひろし) 男性 生年月日:1932/7/3

村上鍼灸マッサージ・皆楽院 (かいらくいん)
福岡県北九州市八幡西区茶売町6−4−110

電話:093−642−9923 (FAX兼用)
治療方針
【【 施療院の紹介 】】
(1)私のモットー
 “身体と心のクリーニング” をしましょう!ネです。
 現在の日本の医療制度は、病気に罹ってから「病院」に行くようになっていますし、国民もその考え方を“ヨシ”として受け入れています。
 “丈夫で長生き”を望むのであれば、病気になってから「病院」に駆け込んだのでは、手後れになってしまう事は言うまでもありません。
 元の元気な身体に回復するのには 、“長い時間” と “高い治療費” と 一番嫌いな “痛い目!” をイヤイヤ背負わなければならない事になるか、或いは回復しないまま “あの世行き” になってしまうかです。
 だから、少なくとも毎月一回程度は “身体と心のクリーニング”をするという考え方を堅持して、 『鍼・灸・マッサージ院』 に行き 、“身心のリフレッシュ” をすることが一番大切な事ではないでしょうか。と、私は提唱しているのです。
 勿論、『鍼・灸・マッサージ院』 に行かなくても 『魚釣り』 や 『ハイキング』などに行ってリフレッシュすることも出来ましょう。
 でも、『パチンコ』や『競馬・競輪・競艇』などに行って、たとえ勝った場合でも、身心の安らぎは得られません。その証拠に、その帰りに『鍼・灸・マッサージ院』にくる吾人もいます。
(2)東洋医学と西洋医学(現代医学)について、私の観方
 @東洋医学は ―― 長い永い人間の生活経験の中から生まれてきた『生活の知恵』のカタマリではないかと思います。
 西洋医学のように、病気を治療する分野が細分化されてはいません。 だからその範囲が西洋医学でいう『全科』にまたがっており、原則的にはどんな病気でも受付るようになっています。
 東洋医学は、人間を生物体(有機体)として観ます。 だから、人間を総合的(全体的)に観たり、局所的(部分的)に観たり、またまた全体的に観察したりいたします。従って、施療方法も大別して二通りあります。
 それは、全体的な観点から選択した「ツボ・穴」を用いて、人間の生命力を沸き立たせるような根本的な施療方法としての〜 『本治法』。
 例えば、 “生命力” が活性化させて、「シューン」と気落ちしているよな者が・・・、気分が晴れて、食欲が出てきて、元気を取り戻してくるような状態になってくる事を目的にする。
 他方、『標治法』というのは〜部分的な(頭、頚、肩、腰、腹、膝、手、足などの)痛みを和らげるような「ツボ・穴」を選択しようとします。
 例えていえば、車の各部分的な修理 (パンク修理etc)をするようなものでしょう。
『本治法』と『標治法』の両方を用いて、施療しようと考えます。
 A西洋医学は ―― ヨーロッパの機械主義文明の発展とともに、発達してきたものですから、人間を生物体(命の有るもの=いきもの)として観るよりも、むしろ “人間さま” を精密な機械 (ロボット) のように認識・観察しようと、個々に細分化して、その部分・部分の “異常性” を発見しようと努力します。もしも、その“異常性” を発見したら、それを “正常化” すべく対策をする。
 ところが患者さんが〜いくら自覚症状(痛い!シビレる!、ズンズンする!痒い!etc ) を医者に訴えても、その “異常性”(その原因)を見つけきらなければ、しばらく様子をみましょうネ。といって対応できない場合があります。
 どうしても、その原因がわからない場合には・・・・、「心因性 〜 」とか「神経性 〜 」などの病名をつけられて、精神科への受診をすすめられることがあるのです。
 B東洋医学と西洋医学の合作について
 お隣りの「中国」のように、東洋医学(中国では“中医学”と言っています)と西洋医学が総ての病院で受診できるようになっています。
 我が国でもそれが実現されるようになれば、素晴らしいことだと思いますが、明治政府が採用した西洋医学一辺倒政策によって、その後、東洋医学は壊滅状態となりました。
 昭和初期頃から、諸先輩によって東洋医学の再興運動がなされましたが、戦後・新憲法下の1947年に 『あん摩マッサージ指圧師,はり師,きゆう師等に関する法律』 ができました。
 江戸時代以前からの、伝統ある我が国の医療を担ってきた“鍼・灸・あん摩師”等は、国家試験には合格しても [東洋医学の医師ではなく、医療類似行為をしてもいい] という “免許証”を与えられていますが、西洋医学・医師とは格段の差別をされております。
 また現行の医科大学校では西洋医学が主流であり、東洋医学を正課目としているところが、ほとんど無い状態です。(鍼灸を研究する機関として、京都府内に日本で最初の一校のみの “明治鍼灸大学校”が在ります)この点でも日本の医学界は外国に比べて劣っている、と云わざるをえません。
 また、医療保険制度の面においても、東洋医学関係を差別しています。
 このことで、国民が甚大な不利益を被っていることは、明白です。
(3)私が、取り扱った患者さんたちの「主訴」
 1、頭痛 2、頚・肩・背中・腰・臀部・大腿部・膝・下腿部痛 3、手・足首のネンザ 4、イボ・ウオの目(除去) 5、腹痛・下痢・便秘 6、耳鳴り 7、目・眼瞼ケイレン 8、顔面マヒ 9、五十肩 10、手・指のマヒ、こわばり 11、パーキンソン病? 12、ギックリ腰 13、メヌエル病? 14、ゼンソク 15、坐骨神経痛 16、風邪・発熱・食欲不振 17、中垂炎 18、生理痛 19、三叉神経痛 20、中風の半身不随 21、難聴 22、流涙症  23、歯痛(抜歯後) 24、糖尿病 25、寝違い 26、痛風 27、高・低 血圧症 28、眼精疲労 29、浮腫 etc.
(4)治療の特徴
 @「 身体と心のクリーニング」をモットーにしています
 我々日本人は “お風呂” に毎日か一日おきに入って、身体の表面をきれいにしようとする習慣があります。理容なども月に一回程度は行って、身だしなみを綺麗にしようとします。
 しかしながら、身体(心)の裏面(内側)をアレンジ(調整)する習慣がありません。
 “あん摩” をしてもらって「血流」を良くすることによって、 “アーァ! 気持ち良くなった! 身体が軽くなった!”というような対応が、これからの健康で長生きの『長寿社会』を渡って行く為には、絶対に求められる “必要条件”になって来るものと思われます。
 A「全身あん摩」を主に考え、特に頚から上を大事に考えます
 ここには、全身のコントロールする “ 脳 ”が鎮座しているところだからです。
 上臥位にして、 眼・鼻・耳・口(歯・歯茎)・顔面・顎下・胸鎖乳突筋・前額・前頭部・頭頂部を、下臥位にして、後頭部とその髪際にあるツボ(天柱・風池穴)・頚椎周辺の僧帽筋 などを撫でたり、擦ったり、揉んだりします。
 そうすると、気持ちが “良く” なってきます。 気持ちが良くなった時には、脳内ホルモンの一種(モルヒネ様物質)の「ベータ・エンドルフィン」が産出されるためであり、このホルモンが血液に乗って体内を一巡し、全身が活性化されるので、気持ちが良くなるそうです。
 その他、腕・手・指、肩・胸・腹、背中・腰・臀部、大腿部・膝・下腿部・足の表・裏、をツボに沿って揉み解します。手・足などは「運動法」を取り入れて、回転したり引っぱってみたり、あるいは坐骨神経痛のテスト法でもある「ラセーグ・テスト」は必ず行います。
 これらによって、本人が自覚していなかった、“ 圧痛点 ” を発見することが多々あります。その “ 圧痛点 ”と関連のあるツボを鍼・灸施療することが殆どですが、「ハリ・キュウ」を怖がって、鍼灸施療を“拒否”する人には施療いたしません。
 B「ハリ・キュウ」についての一応の説明を致します
 ・ハリは・・・、「ディスポ鍼」(使い捨てのもの)を使用しています。
 それは、血液を介しての感染から身を守り、患者の安全を重視するためです。
 使用後のハリは薬品で消毒し、高圧釜(オートクレーブ)で滅菌したハリを用いています、と云っても患者さんが受け入れなければだめです。
 (現代では、病院での“注射器・注射針”は使い捨ての時代です)
 ・キュウは・・・ 電気温灸器(間接灸)を主にしているから、“アッー!”と叫んでも皮膚にはキズは付かない。
 但し、病症によっては直接灸をすすめる事があります。
(5)治療費(私は 「施療料金」 と表現しています)
 初検料:¥1,000
 @マッサージ 施療(“あん摩” を主体にしています):¥3,500
 患者さんによって、施療時間は一定でないが、約1〜1.5 時間。
 A鍼灸の施療
 ・鍼の施療(ディスポ鍼 ・使用):¥3,200
 ・灸の施療 :¥3,200
 ・鍼灸二施療:¥5,000
 患者さんによって、施療時間は異なるが、約1〜1.5時間。
 B医療保険の取り扱いについて
 ・「社会保険」は原則として、取り扱っていません。(疾病にたいして、医師の“同意書”が必要であるため。医師はなかなか“同意書”を書いてくれないようです。)
 ・「国民保険」は北九州市在住者であれば、北九州市鍼灸マッサージ師会と市の国民健康保険組合との「協定料金」が設定されています。
 (但し、対象疾病は・頚腕症候群・五十肩・肩背痛・腰痛・膝関節痛・坐骨神経痛の6種に限定されています)
  鍼灸二施療の場合 ・・・ ¥ 2,900. ただし、
   〔 自己負担金額 ・・・ ¥ 1,450.〕
   〔 国保補助金額 ・・・ ¥ 1,450.〕 とする。
 補助対象は、「はり・きゅう」 のみです。マッサージは対象外です。
(6)予約の有無
 『 予約 』 を原則としています。
 予約の無い時間帯に、たまたま “ 飛込み” で来られた人は、“即”、施療致しますが、予約が無いときは、わたしはパソコンしたり、図書館や画廊に絵を観に行ったり、何時も自由にさせてもらっています。
(7)「施療時間帯」 および 「休診日」
 @「施療時間帯」は、一応、10 時 〜 19 時 にしてますが、私との“予約”の約束ができれば、何時でも施療いたします。
 A「休診日」は特に決めてはいません。「不定期」です。
 他所のように、土曜日・日曜日 など、特定日は決めていません。
 「予約」することが肝心なのです。
(8)「皆楽院リポート」 を発行しています
 @毎月一回、(A3紙版の表裏)。内容は主として、患者さんに知って頂きたいような情報や患者さんが“施療を受けたときの感想”などを書いたもの等を掲載しています。
 患者さんに直接書いて頂くのはなかなか大変なことです。
 A「皆楽院リポート」を読んでみようと思われる方はお申し込み下さい。 郵送いたします。
 郵便切手代の実費は頂きとうございます。

14:原田 和明 男性

原田鍼灸院
福岡県山門郡瀬高町大字下庄1786−16

電話:0944−62−4085
治療方針
 脈診による、鍼灸及び彩色光治療(色ガラス半球・LED近接場)
 治療費:¥3000

13:山崎 愛 (やまさき あい) 女性

女性専門鍼灸治療院やまさき (じょせいせんもんしんきゅうちりょういん)
福岡県福岡市博多区三筑2−18−20

電話:092−571−4562
治療方針
 鍼灸、整体、アロママッサージ
 治療費:初回料1050円、鍼灸3150円、整体3150円、アロママッサージ3150円

12:信田 真範 (しのだ まさのり) 男性

信田鍼灸院
福岡県築上郡椎田町湊81−7

電話:0930-56-0556 (FAX兼用)
治療方針
 経絡治療(全身の気血の流れを活発にし、免疫力を高め健康な心と身体へと導きます)
 オールディスポ針(使い捨て)使用。
 治療費:初診料500円 治療費3000〜3500円
   診療時間 9:00〜19:00 (予約制)

11:青木 栄吉 (あおき えいきち) 男性

ホリスティック鍼灸院あおき
福岡県福岡市南区大橋3丁目29−9

電話:092−553−8650
E-mail horisuaoki@jcom.homene.jp
治療方針
 18年間、九州中央病院に勤めていろいろな疾患を治療してきました。
 特に疼痛疾患を専門にしております。
 治療は電気針でなおしております。
 また、本院は個人針を使用して、感染(C型肝炎、エイズ)には万全をとっています。
 治療費:各種保険適応 150円〜270円(高齢者) 500円(若者)

10:野口 武彦 (のぐち たけひこ) 男性

福岡ホリスティック鍼灸治療院 (ふくおかほりすてぃっくしんきゅうちりょういん)
福岡県福岡市博多区博多駅前4丁目22−14−704

電話:092−483−4599
治療方針
 東洋医学に基づく診断と治療を行っております。
 ご相談下さい。
 治療費:鍼治療4000円 マッサージ60分4000円 40分2800円 学生・65歳以上は40分2500円

09:元田 英明 (もとだ ひであき) 男性

養生の灸 もとだ治療院 (ようじょうのきゅう もとだちりょういん)
福岡県八女市大字国武459−2

電話:0943−23−3345
治療方針
 灸専門の治療。
 人間のもつ自然治癒力を最大限に引き出させ、難病、慢性病の治療に取り組んでいます。
 治療費:初診3200円、以降3000円

08:村上 公一 (むらかみ こういち) 男性

福岡鍼灸療法研究所 (ふくおかしんきゅうりょうほうけんきゅうしょ)
福岡県福岡市南区玉川町1-25日赤通り清水四つ角

電話:092−562−3720
治療方針
 平成14年4月開院の新しく清潔な整骨院併設の鍼灸院です。
 しつこい腰痛、ぎっくり腰、ひざ痛、五十肩、むち打ち、寝違い、スポーツ外傷、交通事故の後遺症、手や足のしびれ、こり等でお悩みの方、ご相談ください。
 頭痛、神経痛、眼精疲労、食欲不振、便秘、冷え症、不妊症の治療もいたします。
 患者さまを暖かくお迎えし、くつろいで治療を受けていただけるようスタッフ一同努めています。
 治療費:1000〜3000円程度。国民健康保険(福岡市)の方は、保険が使えます。

07:高木 秀樹 (たかぎ ひでき) 男性

鍼灸師・高木秀樹 (しんきゅうし・たかぎひでき)
福岡県福岡市中央区薬院4−4−25

電話:092−524−4878
治療方針
 出張専門・常に治癒が目的である・無痛の治療
 治療費:治療代¥3,500 小児¥1,500 (出張料¥1,000別途)

06:古賀 慶之助 (こが けいのすけ) 男性

中央整骨鍼灸院 (ちゅうおうせいこつしんきゅういん)
福岡県福岡市中央区高砂1-3-2

電話:092−521−1633
治療方針
 全身調整・脊椎矯正・経絡治療
 治療費:130円から3000円

05:内藤 和幸 (ないとう かずゆき) 男性

内藤はり治療院 (ないとうはりちりょういん)
福岡県福岡市早良区室見4−18−26

電話:092−847−5616
E-mail gabacho@mx21.tiki.ne.jp
治療方針
 西洋医学理論を基礎として、心と身体のストレスを解消し、健康保持・増進を目的とした治療を致します。
 治療費:初診料1000円、 治療費3,500円

04:大淵 千尋 男性

東洋医学研究所ヘルス・チヒロ漢方相談室、鍼灸治療室
福岡県福岡市東区三苫2丁目22番1号

電話:092−608−7670 (fax共)
治療方針
 易学に基ずく低周波針通電(神経パルスetc)
 治療費:初診料¥1、000、治療費¥3、500

03:岡永 英輝 (おかなが ひでき) 男性

南福岡鍼灸院 (みなみふくおかしんきゅういん)
福岡県福岡市博多区竹丘町2−5−11

電話:092−592−8591
治療方針
 心身調和経絡重視の鍼灸治療
 治療費:初診料1000円 施術料3500円

01:坂本 樹弘 (さかもと じゅこう) 男性

明観寺鍼灸院 杏林堂 (きょうりんどう)
福岡県飯塚市西町2−51

電話:0948−22−6702
治療方針
 速やかな疼痛緩和
 気血の調整 経絡治療を中心とした健康管理