Back Number -2000/December-

2000年12月4日〜2000年12月31日


[2000年12月4日〜2000年12月10日]
9日(土)
 今日はリエくんプロデュースの箱根日帰り旅行。箱根湯本から箱根登山鉄道に乗り、谷間の急勾配を登って宮ノ下で下車。富士屋ホテルの別館「菊華荘」で和風ステーキ定食をいただく。昼食後、宮ノ下から小涌谷へ電車で移動し、その後徒歩で箱根小涌園になんとか到着。水着に着替えて湯〜とぴあの露天風呂にじっくり入って体を休め、帰りはバスで小田原へ下りていきました。これからは箱根駅伝が少し身近になるかな。
10日(日)
 午前中フレッツISDN経由の@nifty接続が認証エラーで何度も切断される。最近は正常に接続し続けていたのに…困ったもんだ。しかたなくアクセスポイント経由で繋いだが、予備用にフレッツISDNで接続できる別のプロバイダーとも契約しておいた方がよいのかなぁ。

[2000年12月11日〜2000年12月17日]
12日(火)
 12並びの今日、都営地下鉄12号線の環状部が開通し愛称「大江戸線」を冠して全線での営業を開始した。既存地下鉄等をかいくぐって建設されていて乗り換えには時間がかかるそうなので、横浜暮らしの私が乗車する日は遠そうだ。
16日(土)
 今年の部旅行会は1泊2日で草津温泉行きとなりました。8時半に横浜を発ち首都高・関越道を抜け14時頃に草津に着き、草津国際スキー場でスキーやスノボーをしたり、温泉街の湯めぐりに繰り出したりして時間を過ごしました。泊まったホテル櫻井は浴場も大きくゆっくり入れました。宴会後は朝が早かったので早めに眠りにつきました。
17日(日)
 昨日はみぞれまじりの雪がちらついていたので行かなかった湯畑まで出発前の時間を利用して散歩してみました。草津は坂の多い街ですね。バスで吾妻渓谷を下り水沢観音に立ち寄り、近くの大澤屋で水沢うどんを頂きました。ボリュームのある舞茸天ぷらには皆まいっていましたね。その後は順調に高速道路を進み16時過ぎに横浜に帰り着きました。

[2000年12月18日〜2000年12月24日]
P1で作ったGIFアニメ 21日(木)
 デジタルカメラの調子が悪くなってきたので約3年ぶりに買い替えました。買ったのはSONYサイバーショットの新機種DSC-P1です。値段は高かったけど、また3年ぐらい使うためには300万画素は欲しかったので、手軽に持ち歩けるコンパクトタイプから選びました。これはカメラ自体でGIFアニメが作れるので、さっそくスヌーピーのぬいぐるみを使って作ってみたのが右のGIFアニメです。コイツはいろいろと遊べそうです。
22日(金)
 P1の続報です。昼休みにみなとみらいを撮ってみました。少々重たいでしょうが、実際に撮影した画像はこちらからご覧下さい。

ピングーケーキ 24日(日)
 今年のクリスマスケーキはミスタードーナツ販売のピングーケーキとなりました。今年は23〜24日が土日に当たり、お出かけしなかったので見たわけではないのだがおそらくみなとみらい地区などは人出が多くごった返していたのだろうなぁ。

[2000年12月25日〜2000年12月31日]
27日(水)
 早めに年末の休みをとり新幹線のぞみ15号で広島に向かいました。名古屋を過ぎ岐阜羽島付近から民家の屋根に残った雪が目に付くようになり、関ヶ原付近は道路を除き雪で覆われていました。今週に入ってから寒波の強さが分かりますね。広島もやっぱり寒いです。
28日(木)
 散髪のあと紙屋町の電気店等をチェック。紙屋町地下街「シャレオ」の工事は来春完成が近づき出入り口が姿を見せ始めていました。次に帰ってきたときは道路中央の電柱もなくなってスッキリしているでしょうね。
30日(土)
 リエくんと坂へ車で移動するついでに市内の新しい道路ができている場所をチェックしてみる。まずは西風新都線の太田川放水路にかかる中広からトンネルへ駆け上がる橋は橋桁がすべて架かっていて来秋の開通が待ち遠しいところ。その後宇品地区を目指し、元安川沿いにできた道路(鷹野橋宇品線)に架かった大きな宇品橋で一気に宇品地区へ入れました。いままではその上流の御幸橋に車が集中し渋滞していたので所要時間が短縮されそう。そして広島南道路が仁保JCT(広島大橋&海田大橋の交差部)から宇品ランプまで開通していて、前任地のR管本部周辺の道路が大きく変わっていました。新道路側にコンビニができていたのでビックリしましたね。この先道路が西側へ延びていくと宇品周辺にもっと変化がおきるでしょう。でも全線開通は20年くらい先かな…。
31日(日)
 ウェブサーフィンをしているとボス電2抽選会のページを発見。今回も人気があったようで540万÷2万=270倍の高倍率ですね。私も1口応募したけど当たらないだろうなぁ。


戻る