雑誌「新しい算数研究」でおなじみの 新算数教育研究会の岡山支部もしています。
平成12年以降に掲載されたものを紹介します・・・・
平成12年 6月号に 「岡山支部の紹介」が掲載されました。
平成12年 8月号 「今月の指導−3年−」に深井文雄先生の実践事例が掲載されました。
平成13年 1月号 「今月の指導−2年−」に圓井大介先生の実践事例が掲載されました。
平成13年 4月号 「今月の指導−6年−」に深井文雄先生の授業実践および研究協議会記録が掲載されました。
平成14年 5月号 「今月の指導−1年−」に鈴木里見先生の実践事例が掲載されました。
平成14年11月号 「算数教育研究の最前線」に 黒ア東洋郎先生の「少人数授業・習熟度別指導の授業実践と課題」が掲載されました。
平成15年9月号 「論説」に 黒ア東洋郎先生の 「コース別・少人数指導に生きる評価の工夫」が掲載されました。
平成15年10月号 「今月の指導−4年−」に杉能道明先生の授業実践および研究協議会記録が掲載されました。
平成16年2月号 『発展的な学習の教材研究』〔22〕に 深井文雄先生の「1年生に発展的な学習のタネをまく」が掲載されました。
平成16年4月号 『発展的な学習の教材研究』〔26〕に 深井文雄先生の「数表を使った発展的な学習−第1学年−」が掲載されました。
平成16年5月号 『研究事例』に 福田博雅先生の「2年:『数の相対的な見方』を育てる」が掲載されました。
平成16年6月号 『発展的な学習の教材研究』〔26〕に 深井文雄先生の「ドットカードを使った発展的な学習−第1学年−」が掲載されました。
平成17年1月号 「今月の指導−6年−」に鈴木隆幸先生の「直方体と立方体」の実践事例が掲載されました。
平成17年6月号『研究事例』に 片山晴夫先生の「量と測定領域の指導−3年『重さを調べよう』の指導を通して−」が掲載されました。
平成17年10月号『研究事例』に 鈴木隆幸先生の「一人一人が自分の考えをもてる授業(低学年) -2年「たし算とひき算の筆算(1)」の指導を通して−」が掲載されました。
平成17年10月号『算数科教材研究のすすめ』に 杉能道明先生の「4年:見積もりを生かしたわり算の筆算の指導」が掲載されました。
平成18年2月号「今月の指導−2年−」に 佐藤直之先生の「100pをこえる長さ −身近な1mにふれる活動を大切に−」の実践事例が掲載されました。
平成18年10月号「今月の指導-3年−」に 鈴木隆幸先生の「図形を構成する算数的活動を取り込んだ授業−「長方形と正方形」の実践を通して−」の実践事例が掲載されました。
平成19年4月号「今月の指導−1年−」に 鈴木隆幸先生の「子どもがはじめて出会う算数の授業 −数を数える素地をつくる「仲間集め」− 」の実践事例が掲載されました。
平成19年6月号「ふるさとの算数」に 深井文雄先生の「『はだか祭り』のぎゅうぎゅう詰めを体験しよう!(岡山県)」が掲載されました。
平成20年4月号「今月の指導−3年−」に 鈴木隆幸先生の「かけ算の筆算の素地を子どもが自らつくっていく授業 −12×3の計算の仕方
−」が掲載されました。
平成20年7月号「論説」に 黒ア東洋郎先生の「意味を理解するための算数的活動のあり方」が掲載されました。
平成20年7月号「今月の指導−2年−」に 鈴木隆幸先生の「たし算とひき算の筆算(1)−算数的活動の外的な活動と内的な活動をつなぐ授業づくり−」が掲載されました。
平成20年11月号「今月の指導-4年−」に 片山元先生の「2けたで割るわり算の筆算」が掲載されました。
平成20年12月の第33回セミナー「数量関係分科会」において 圓井大介先生が提案しました。(詳しくは、平成21年3月号をご覧ください)
平成21年1月号「研究事例」に中野公美先生の「低学年での説明する力を育てる授業−第1学年繰り上がりのあるたし算の計算の仕方を通して−」が掲載されました。