:::市民の力で政権交代 座間市議会議員 ざま市民の党 おきなが明久ホームページ:::---トップページ---

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更新履歴

  • 2008.06.01  ホームページリニューアル
  • 2008.06.04  気まぐれ日誌バックナンバー追加
  • 2008.09.04  事務所案内を掲載しました。

トピックス

  • 6月1日ホームページをリニューアルしました。新しくなったHPですが、ブラウザの推奨がありますので windowsVista windowsXP-SP2のオペレーションシステムをご利用の方はInternetExplorer7を導入をお勧めします。
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おきなが明久レポート

  • 掲載準備中

おきなが明久からメッセージ

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 この間、高齢者の方々からをはじめ多くの方々から後期高齢者医療制度について、様々な怒りや不満をお聞きしました。「年金はメチャクチャでちゃんと支払われていないのに、取るときだけは天引きでしっかりとる。」「ガソリン税でさんざんムダづかいをしておいて、高齢者には負担を増やすのか」等々。こうした声は、単にこの制度に対する不満だけではなく、この間、格差を拡大し、地方を疲弊させ、国民生活に大きな負担を強いてきた自民党政治全体に対する「ノー」として突きつけられてきたものではないかと思います。
 またこうした政治の影響を受け地方自治体では、「地方分権」のかけごえとは裏腹に、「自分たちで決める」ということができなくなっています。特に社会保障の分野では、介護保険、障害者自立支援法、後期高齢者医療制度など、法律と政省令でがんじがらめにしばられ、市町村独自の裁量権を行使することはほとんど不可能です。まるで、市役所が霞ヶ関の省庁の出張所になっているようなものです。
 こうした政治の現状は、小手先の「手直し」や「修正」では、立ち行かないところまで来ています。今必要なことは、市民の力で政権交代。「政治を変えたい」と思う市民が、その意思を声に、行動にしていくことです。その先頭に立って私は、全力を尽くします。政権交代・市政改革に本気で挑みます。

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