シヴァナンダヨガ教室 本文へジャンプ
シバナンダヨガ の 5つの原則  お問合せはe-mail

@ 正しい運動(ポーズ) A 正しいリラクセーション(シャバアサナ) B 正しい呼吸
(プラーナヤ−マ) C 正しい食事(マクロビオティック) D 前向きの思考と瞑想 
シバナンダヨガ の 5つの原則
@ 正しい運動 (12種類の基本ポーズ

ヨガのポーズ(アサナ)を行います。ポーズ(アサナ)は体系的にからだ全体にはたらきかけるので、筋肉と靭帯を伸ばし整え、背骨と関節を柔軟にし、血行を促進する効果があります。

@シルシ・アサナ(逆立ち) Aサルバンガ・アサナ(逆さjかだち) Bハラ・アサナ(鋤のポーズ) 
Cマツヤ・アサナ(魚のポーズ) Dパシモタナ・アサナ(前屈のポーズ) Eブジャンガ・アサナ(コブラのポーズ) 
Fサラブ・アサナ(バッタのボーズ) Gダヌラ・アサナ(弓のポーズ)Hアルタ・マツエンドラ・アサナ(ねじりのポーズ)Iカカ・アサナ(烏のポーズ)またはマユーラ・アサナ(孔雀のポーズ) Jパダ・ハスタ・アサナ(立ち前屈) 
Kトリコーナ・アサナ(三角のポーズ) 

A 正しいリラクセーション(シャバアサナ)

筋肉の緊張をほぐしてからだ全体を休息させ、一晩ぐっすり眠ったあとのように爽やかな気分にしてくれる。悩みや不安も解消できる。
B 正しい呼吸(プラーナヤ−マ)

深くリズミカルな呼吸のこと。肺の一部だけでなく全部を使って酸素をより多くとり入れる。
ヨガの呼吸法プラーナヤ−マはチャクラ(エネルギーセンター)に蓄えられた生命素プラーナの流れを制御することによってからだに活力を充電し、精神状態をコントロールする技法。

C 正しい食事(マクロビオティック・ダイエット)

栄養がありバランスの取れた、ナチュラルな食物を基本とする。何も足さず何も引かず
生命力をそのまま食べる。全体食。そのシーズンに、自分の住む土地で採れる、新鮮な菜食をする。

D 前向きの思考と瞑想

プラス思考。ネガティブな思考を払いのけて心を鎮め、最終的にはあらゆる思考を超越するのに役立つ。

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