サッカーは全世界共通のスポーツです。私自身もサッカーの虜になってはや数十年・・・・・草サッカー選手として少年サッカー指導者として、そして愚息の応援者として未だにサッカーが生きる糧になっています。サッカーは元気の源。これからももっともっとサッカーの魅力を追求していきたいと思っています。このサイトは、自分の自己満足のサッカーサイトです。勝手な見方や言い分についてはどうかお許しください。
元パパぐらんの部屋管理人
第21回 全日本ユース(高円宮杯)サッカー選手権愛知県大会
Aブロック シルフィードFC 成岩中学校 末野原中学校 守山FCU15
|
Bブロック 日比野中学校 坂下中学校 名古屋FC FCセントレア
|
Cブロック
名古屋グランパス リバーサイドFC 梅坪台中学校 高針台中学校
|
Dブロック 長久手中学校 萩山中学校 フェルヴォール小牧 高浜FC
|
Eブロック
フェルヴォール愛知
知多SC
小坂井中学校
神守中学校
|
Fブロック
扇台中学校
岩倉中学校
愛知FC
グランパス三好
|
Gブロック
Nagoya.SS
セントラル豊橋FC
知多東部中学校
水無瀬中学校
|
Hブロック
名東クラブ
尾張クラブJrY
弥富中学校
岡崎北中学校
|
@A1位×H2位 AB1位×G2位
|
BC1位×F2位 CD1位×E2位
|
DE1位×D2位 EF1位×C2位
|
FG1位×B2位 GH1位×A2位
|
a@×A bB×C |
cD×E dF×G |
10月7日
a×b c×d
|
10月8日 豊田市運動
公園球技場
決勝
|
グランパスU−14 オランダ遠征中 8/15〜8/25
|
攻撃力のあるフロンターレに勝てるチャンスはありましたが、惜しくも勝ち点1に終ってしまいました。2度のリードを生かせなかったのは残念ですが、互角に戦えたことはよい収穫だったようでした。ただ、相手チームに元グラの選手がいて活躍しているのはやや微妙でしたが・・・・・・。
5月3日〜5日にJヴィレッジにおいて、JFAプレミアムカップ2007
が開催されました。グランパスU−15Bは、東海代表として準決勝まで進出しガンバ大阪に惜敗するも、見事全国第3位になりました。優勝は、ガンバ大阪準優勝は東京ヴェルディ、3位が大宮アルディージャとグランパスU−15B。
昨日の勝利で、見事2位。いい位置につけています。まだまだ、先は長いですが、一つずつ確実に勝ち点を増やしていくことが大切でしょう。それにしても、これだけ良い成績のわりに昨日の瑞穂の観客は少なかったです。ピクシーがいた時代をどうしても思い出してしまいます。
JFAプレミアムカップジャパン2007出場チーム組み合わせ・日程
JFA プレミアカップジャパン東海大会 優勝 4/ 8
|
東海大会は、見事3連勝でグランパスU−15Bが、優勝しました。東海地区代表として、全国大会へ出場します。全国大会は、5月2日〜5日にJFAプレミアムカップジャパン全国大会としてJヴィレッジで開催されます。
東海代表 名古屋グランパス(愛知)
帝京可児中(岐阜) 普及枠
グランパスU−15Bが見事、優勝しました。愛知県代表として、東海大会へ進出します。東海大会は、4月7日〜8日に、岐阜のメドウ球技場で行われ、上位2チームが、JFAプレミアムカップジャパン全国大会で出場します。
愛知県 名古屋グランパス 静岡県 静岡学園中
岐阜県 帝京可児中 三重県 FC四日市
やってくれました。今日は、見事開幕戦を勝利。このまま波にのっていってほしいものです。瑞穂も、1万8千人ほど入ったようです。今年は、期待したいと思います。
待ちに待ったJリーグが開幕。春のおとずれです。ガンバとレッズがやはりリードしていくのかもしれませんが、私の注目は、横浜FCがどこまでやれるのかということです。横浜FCの前身は、消滅したフリューゲルスです。その最後の時の天皇杯で優勝して、天皇杯を掲げたのがキャプテンだった山口選手。今度も横浜FCでキャプテンです。何か因縁めいたものを感じます。
第10回愛知県U−13サッカー選手権大会 開始 2/24
|
各地区の代表によるU−13選手権大会が光明寺球技場で行われました。グラU−13(U−15B)は、グループリーグを2勝して準決勝に進出しました。来週は、スポーツセンターで準決勝が行われます。優勝すれば、県代表として東海大会に参加します。
2日間、トヨタスポーツセンターで東海選抜大会が行われました。愛知県選抜は、岐阜県選抜に5対1、三重県選抜に4対0、静岡県選抜に3対1で見事勝利して、優勝という結果でした。
2006 年間ベスト10
天皇杯の元旦決勝のチームは、レッズとガンバに決まりました。退陣の決まっているブッフバルト監督ひきいるレッズ、ガンバ一筋だった宮本のラストゲームとなるガンバ。ゲームだけでなくいろいろな面で注目される好カードです。
楽しみな1戦です。
天皇杯 4強 レッズ対アントラーズ
ガンバ対コンサドーレ
|
昨日、4強が決定。いよいよ準決勝が行われます。今回も、天皇杯観戦に行きますが、レッズ対ガンバ・レッズ対コンサドーレ・アントラーズ対ガンバ・アントラーズ対コンサドーレというカードのどれかになりますが・・・・・。私としては、やはりレッズ対ガンバがいいですね。はたしてどうなるのか・・・・・。
祝 J1 昇格決定 ヴィッセル神戸
そして グラトップ 天皇杯 敗戦
|
本日、アビスパ福岡との激闘を制して、昇格を決めました。テレビで観戦しましたが、凄い試合でした。お互いの気迫を感じました。同じ日、グランパスの天皇杯敗戦が決まりました。鬼門の鹿島スタジアムでまたも・・・・・。毎年、天皇杯の決勝は国立へ行っていますが、今回もグラの勇姿は見れず・・・残念。
横浜FC・・・・すばらしいですね。カズ・城・山口・小村といった元日本代表選手がメンタル面でいろいろとチームに注入してくれた成果でしょう。来年、またカズの勇姿をJ1で観ることができます。私はカズのサッカーにかけるひたむきさが大好きです。ヴェルディ時代のカズよりも、パープルサンガやヴィッセルにいた時のカズがいいですね。ベテランサッカー選手として醸し出すオーラがありました。おめでとう・・・・・横浜FC。
今日は、相手にかなり押し込まれるゲームでしたが、何とかヨンセンのダイビングヘッドの一発で勝利しました。それにしても、あの本田のピンポイントクロス、凄かった。やはり、大物でしょうね。
ついに本田選手が、日本代表に選出されました。彼の左足は、本当に脅威です。ぜひ、チャンスをものにして代表に定着してほしいものです。
今日は、玉田と杉本のの得点で何とか勝利しました。前半は、完全に千葉のペースでしたが、後半、ハースの退場から流れが変わりました。久しぶりの勝利で、これから少しでも上昇していってくれることを願うばかりです。
今日は、杉本のハットトリックで快勝でした。このところ安定したゲームが多くなってきています。グラユースも、高円宮全日本ユースも、準決勝まで進出。いいことが続いています。
オシムジャパンは、何とかイエメンに勝利しました。テレビで見た限りでは、ピッチはかなりひどかった。しかも、狭いためかスペースがサイドに無い。もしかしたら、わざとここをイエメンが使うことにしたのでは・・・・。日本の速いパスワークは全くできなかったし、高地のためかなりきつそうでした。次は、10月のガーナ代表戦。場所は、日産スタジアム。行けたらいきたいですね。
グランパストップ フロンターレに敗戦
グランパスU−13 フロンターレU−13に勝利
|
グランパストップチームがフロンターレに敗戦した翌日。ジュビロカップに参加していたグランパスU−13は、準決勝でフロンターレU−13に勝利、決勝でガンバ大阪にPK戦で勝利して見事優勝というすばらしい結果を手にすることができた。ジュビロカップは全国のJ下部のジュニアユースが集まるハイレベルな大会。参加チームは、
べカルタ仙台・ベルマーレ・ジュビロ沼津・ジェフ千葉習志野・ジェフ千葉辰巳台・アントラーズ・アントラーズノルテ・愛媛FC・大分トリニータ・マリノス新子安・アルディージャ・ガンバ大阪堺・フロンターレ・エスパルス・アルビレックス・ヴィッセル神戸・マリノス追浜・FC東京むさし・パープルサンガ・FC東京深川・レッズ・レイソル・セレッソ・サンフレッチェ・横浜FC・浜松トレセン・ヴィッセル神戸伊丹・山東魯能泰山(中国)・ロッソ熊本・ジュビロ磐田・ジュビロ浜松・ジュビロ掛川・グランパスの34チーム。
その中で優勝することができました。
やってくれました。なんと4連勝と快調です。本田と中村直志が絶好調のようです。暫定ですが、12位です。このままどんどん上へ上がっていってほしいですね。
前半は何がしたいのかはっきりとしませんでした。暑さのせいもあるかもしれませんがボールが動いていない印象でした。後半になって、何とか2点を取って勝利しましたが、まだまだオシム流は浸透していません。オシム監督の不機嫌そうな顔つきがやけに目立ちました。とにかく勝ち点3が取れてよかったです。
今日は、瑞穂まで行ってきました。すばらしいゴールラッシュでした。おととい国立まで代表戦を観戦しに行ってきたのですが、中村直志がなかなか光っていました。今日の試合でも、いいプレーの連続でした。ヨンセンはいい選手ですね。ボールが無い時のポジショニングがいいですね。もちろん前線での基点にもなりますが・・・。とにかく3連勝このままどんどん上昇してほしいものです。
ジェフに勝利して2連勝です。新加入のヨンセンが2得点の大活躍。1点目は、豪快なダイビングヘッド、3点目は古賀のヘッドの折り返しを足で決めました。まだまだチームにフィットしたとは言えませんが、救世主になってくれるのでは・・・・と期待します。
ついに4強が決まりました。地元の利を生かしたドイツ、堅い守り中心のイタリア、攻守のバランスのとれたポルトガル、ジダンが目覚めたフランス、どこのチームが優勝するのか全く予想がつきません。ブラジル対フランスの試合をテレビ観戦しましたが、
ブラジルの選手はどうしてもフランスのサッカースタイルを苦手にしているように感じました。あのフランス大会ように、もしかしたらフランスが優勝するのかも・・・・・。
とうとう終わってしまいました。正直、こんな結果は思ってもいませんでした。グループリーグで最下位になるなんて・・・・・・・。オーストラリアのフィジカルと戦術、クロアチアの安定した守り、ブラジルの次元の違うプレーに。前回の日韓大会が期待以上の結果を残しただけに今回もと安易に思っていたのかも・・・・・。しかし、ワールドカップはあまくないんです。フランス大会の再現になってしまいましたが、4年後をめざしてまたがんばってもらいましょう。次の監督は、オ○ムなのかも・・・・・。
とにかく厳しい状況ではありますが、ブラジル戦勝利を願います。ジーコのもっている幸運と神様ジーコの力で・・・・・。がんばるしかありません。がんばれニッポン。
正直、こんな結果になるとは・・・・・。確かにオーストラリアはプレミアリーグの選手も多く強豪です。でも・・・・冷静に考えると勝てたなぁ。たらればでは仕方ないので、とにかくクロアチア戦に勝利です。98フランス大会のリベンジ。あの試合は、完全に日本ペース、中田のピンポイントクロスに中山がすばらしいシュートをした場面、今でも鮮明に覚えていますが・・・・・・。あの時の悪夢を払拭するためにも勝利あるのみ。超攻撃的布陣で、あたってくだけろでいいのでは・・・・・。
ついに始まりました。4年に一度のサッカーの祭典が・・・・。前回は、4試合観戦に行きましたが、今回はテレビ観戦です。深夜の放送が多いので、対戦カードと自分の体と相談しながらにしたいと思います。日本の決勝トーナメント進出をみんなで応援しましょう。
国際親善試合
日本代表対マルタ代表 6/ 4 デュッセルドルフ
1 対 0 辛勝
|
開始そうそうラッキーな玉田のシュートで先制するも、追加点は奪えなかった。相手のマルタ代表は引き気味のため、日本のボール支配は多かったがボールを持たされた印象が強かった。ドイツ戦で好ゲームを演じたことによる気の緩みなのか・・・・・。
オーストラリアはテストマッチでオランダと引き分け。オーストラリアのGKは身長もありなかなか手ごわい印象。いよいよ初戦まであとわずか・・・・。がんばれニッポン。
国際強化試合
日本代表対ドイツ代表 5/31 レーバークーゼン
2 対 2
|
高原の2点を守りきれずに結局は引き分けという結果。果たしてこれをよくがんばったと考えるのか、それとも守備の不安を疑問視するのか、とても微妙な感じがする。
ただ、あきらかに勝利できたことも事実。高さに対する対策は、現在のバック陣ではつらいようにも感じるが・・・・・・。中澤のがんばりと宮本のカバーリング能力がどこまで持ちこたえれるかということかも・・・・・・。とにかく、オーストラリアに勝つことだけを考えればいいんです。1点取られたら2点取ればいいんですから・・・・・・。
GK 23川口、1楢崎、12土肥
DF 21加地、3駒野、22中澤、5宮本、19坪井、2田中、14アレックス、
6中田浩
MF 15福西、17稲本、7中田英、18小野、8小笠原、4遠藤、10中村
FW 9高原、16大黒、13柳沢、20玉田、11巻
ついにドイツで戦うメンバー23人が本日発表されました。
GK 川口、楢崎、土肥
DF 加地、駒野、中澤、宮本、坪井、田中、アレックス(三都主)、中田浩
MF 福西、稲本、中田英、小野、小笠原、遠藤、中村
FW 高原、大黒、柳沢、玉田、巻
巻は意外という感じでしたが、埼玉で見た久保の動きは全盛時とはかけ離れていました。やはり短期間の決戦では体調が1番の武器でしょう。ただ、ドリブラーで流れを変えれる松井は入れてもよかったように思えましたが・・・・・。
とにかく選ばれた選手のみなさんは日本の勝利に向けてがんばってもらいたいと思います。がんばれ、日本。
キリンチャレンジカップ 国内最終試合
日本代表対スコットランド代表 5/13 埼玉スタジアム2002
0 対 0
|
埼玉まで行ってきました。雨の中での試合。しかも、3点差以上の勝利をしなければ優勝がない試合。相手のスコットランドは、引き気味でカウンターねらい。日本のボール支配は優勢でも、得点できない。惜しいチャンスがあっても、点を取らなくては。
まだまだ課題がたくさんあると感じたのは、多くのサポーターでしょう。ドイツまでは応援に行けないですが、あと1ヵ月で課題を少しでも解決してほしいものです。
ガンバレ、ジーコジャパン・・・・・・・・・。
敗戦 日本代表対ブルガリア代表 5/ 9 大阪長居スタジアム
1 対 2
|
最後のフリーキックからの失点は本当に痛かった。まさかあんな距離からあのコースに飛んでくるとは・・・・・。川口のポジショニングもやや悪い感じがしたが。
15日のメンバー発表に向けて、個人のパフォーマンス中心になってしまうのは仕方ないが、やや攻撃が物足りなかった。国内最後のスコットランド戦は埼玉まで観戦しに行きますので、今回の分も応援してきたいと思います。悔しいテレビ観戦でした。
どうなってるんだグランパス 5/ 3 豊田スタジアム
グランパス対横浜Fマリノス 1 対 1 引き分け
|
今日観戦に行ってきました。GWということもあり、28000人も入ったのに、天候的にも寒く、内容もこれまた寒かったです。玉田にボールがなかなか入らず、攻撃の糸口がつかめませんでした。後半、相手に1点を取られましたが、左からのフリーキックのチャンスを本田が中央に絶妙のキックを送り、古賀がヘッドでうまく決めて追いつきました。何とかドローにしましたが、今一つチーム戦術が見えないのはなんとも・・・・。
わが愚息たちが、明日、鹿島アイビーカップの予選リーグで横浜Fマリノスジュニアユース新子安と対戦するのですが、リベンジなるでしょうか・・・・・。
またまた勝てないグランパス 4/ 29 味の素スタジアム
グランパス対FC東京 1 対 2 敗戦
|
かなり深刻です。どうしたらいいのでしょう。このままでは、昨年の二の舞です。何とかしてほしいですが・・・・・・・。とほほ・・・・・・・・。
勝てないグランパス 4/ 15 新潟スタジアム
グランパス対アルビレックス 1 対 2 敗戦
|
どうしてなのか・・・・・勝てません。先週、豊スタでパープルサンガ戦を観戦しましたが苦しい戦いでした。何か起爆剤が必要なのかもしれません。このままだと玉田の移籍が無駄になってしまいます。プロは結果しかありません。勝ち点をゲットしなければ・・・・・。早くトンネルをぬけてほしいですね。
DVD 「FIFA FEVER」 4/ 1
100周年記念DVD 鑑賞 |
本日、インターネット販売で購入したDVD 「FIFA FEVER」が届きました。これは、全世界同時に発売される100周年記念DVDです。さっそく、鑑賞をしましたが、数々のワールドカップの場面や名勝負がおさめられていて感動しました。
ぜひ、一度サッカーファンなら見てほしいと思う品物です。

キリンチャレンジ2006 日本代表対エクアドル代表 大分ビックアイ
3/ 30
1 対 0 勝利 |
ジーコジャパンになって南米に初めて勝利しました。おめでとう。前半は、エクアドルの個人技がかなり目立っていましたが、後半相手の長旅の影響からかかなり運動量が落ちていました。そんな時、サントスの折り返しにうまく佐藤が合わせ1点取りましたが、ややまだ日本代表の連携がいま一つという印象を持ちました。特に、小野は以前のようなプレーができていません。後、ワールドカップまで71日、とにかく組織としてのプレーが成熟してほしいと願うばかりです。がんばれ日本。
グランパス対トリニータ 瑞穂陸上 3/ 26
0 対 3 完敗 |
今日は、私は観戦には行けませんでしたが愚息たちは行きました。どうやら完敗という感じだったようです。次に期待しましょう。
グランパス対アビスパ 博多の森 3/ 21
1 対 0 勝利 |
玉田がPKで初ゴールを決めました。前節のアントラーズ戦ではずしていましたが今回は見事決めてくれました。玉田自身も何か吹っ切れた顔つきでした。次の大分戦も期待できそうです。
グランパス対アントラーズ 豊田スタジアム 3/ 18
0 対 0 引き分け |
豊スタまで観戦に行ってきました。相手は、日本代表メンバーが多数いるアントラーズ。前半は、全くチャンスはなく敗戦ムードが漂っていました。後半、ラッキーなPKであわやという場面もありましたが・・・・・。決めれば玉田も移籍後の初ゴールということでかなり緊張していたように見えました。秋田は古巣との対決ということでかなり燃えていましたね。まあ10人での戦いでしたので、負けなくてよかったという感じです。
グランパス対エスパルス 日本平 3/ 11
0 対 2 敗戦 |
2連勝を期待していましたが、残念な結果となってしまいました。玉田も不発のようでした。来週は、豊スタでアントラーズ戦です。しっかりと観戦してきたいと思います。
Jリーグ開幕戦 グランパス対セレッソ 瑞穂陸上 3/ 5
3 対 2 開幕戦勝利 |
愚息が熱を出したために、チャンピオンズカップの試合会場から帰宅することになり、午後から開幕戦を1人で観戦しに行きました。会場は、17000人も入り大盛況。しかも、接戦をものにして勝利をおさめました。玉田効果なのか?。待望のイヤーブックを購入してきました。
国際親善試合 対ボスニアヘルツェゴビナ ドルトムント2/28
2 対 2 |
ヨーロッパ組もそろいワールドカップ前の連携を深める上での大事な1戦であった。あいにくの小雪まじりの悪天候の中ではあったが、なんとか最後は中田のヘッドで引き分けにすることができた。テレビで見た印象では、ボスニアの選手のフィジカルとテクニックは完全に日本より上だったように見えた。足の長さを利用してボールの持ち方も上手かった。日本は、ややコンビネーションがまだ悪かったようであった。まだまだ修正していってくれることを期待したい。
ゼロックススーパーサッカー ガンバ対レッズ 2/25
レッズ 3 対 1 ガンバ |
今年はレッズの圧勝という感じの試合であった。正月に天皇杯を観戦してきたが、その時よりも大型補強をしたためか格段にレベルアップしていた。ガンバも、後半になってかなりシュートチャンスが多くあったが、シュートがなかなか枠をとらえれなかったようであった。3月からのJ開幕でこの2強がリーグを引っ張っていくのかも・・・・。グランパスも加わってもらいたいものです。
AFC アジアカップ予選 対インド代表 日産スタジアム 2/22
6 対 0 |
本年度最初の公式戦。前半はひどい内容でした。テレビ観戦でしたが、スタジアムで観戦していたらため息が出ていたでしょう。後半、メンバーを代えてだんだんリズムがでてきました。入ってきた選手が結果を出さなくてはいけないという意気込みがあったからでしょう。特に遠藤選手が入ってからは中盤のバランスがよくなったように感じました。FWはやはり久保選手の飛び抜けた身体能力が柱になるんでしょうか。とにかく大量得点で勝利できたことは良かった。しかし、正直満足のいく試合ではなかったのも事実です・・・・・・・・・・・。
|
毎年、グランパストップチームのスタジアムシートを購入していますが、なんと購入者の中からの抽選で、見事サインボールが当選して、送られてきました。ちよっとびっくりするとともに、初詣でおみくじを引いた時の大吉が頭の中に横切りました・・・。
サインは2番秋田選手です。
|
| キリンチャレンジ2006 日本代表 対 フィンランド代表 観戦 2/18 |
代表戦を観戦しに静岡のエコパまで行ってきました。前回は、コンディション不足でアメリカに完敗しましたが、ワールドカップイヤーのホームの初戦を見事勝利することができました。それにしても小笠原の57メートルシュートは凄かった・・・・。

|