メニューとレシピ
このページでは、「掲示板」でみなさんから投稿していただいたレシピを
バーチャルなお店のメニューして加えていきたいと思います。
※掲載はジャンルごとに五十音順です。
ソース
アイオリソース & ジェノバぺースト (by AKIKO)
アイオリソースはにんにく入りマヨネーズです。
ジェノバぺーストはバジルの緑色が鮮やかなペーストです。

スープ
にんにくスープ (by AKIKO)
心も体も温まる家庭的なスープです。好みでイタリアンパセリを散らしても。
ブイヤベース (by AKIKO)
魚介類のうまみが濃縮されたスープは絶品です。
寄せ鍋セットを利用すると手軽に作ることが出来ます。
我が家のイタリアン鍋 (by AKIKO)
話題になっているイタリアン鍋。トマトベースで魚介類たっぷり、野菜もカラフルです。

前菜・タパス
あさりのアイオリソース (by AKIKO)
あさりのワイン蒸しにアイオリソースを加えただけですが一味違います。
エビ・レンコン・枝豆のオイル炒め (by AKIKO)
スペインでポピュラーな「エビのにんにくオイル」を少しアレンジして、
レンコンと枝豆を入れたので見た目が華やかで、栄養的にもバランスがよくなりました。
エリンギ焼き (by X-maru)
エリンギの食感をオリーブオイルの香りとともに。
オリーブオイルのフライドポテト (by AKIKO)
フライドポテトもオリーブオイルで揚げると一味違います。
付け合わせにも野菜料理の一品としてもどうぞ。
温野菜のアンチョビ風味チーズ焼き (by AKIKO)
アンチョビのみじん切りが味のアクセントになっています。
他にアスパラガス、カリフラワー、カブなどの野菜も合います。
かきのガーリックオイル炒め (by AKIKO)
かきの代わりにえびを使ってもおいしく出来ます。
きのこのソテー・卵黄添え (by AKIKO)
「オリーブオイル」と「きのこ」と「卵黄」のハーモニーが絶妙です。
さやいんげんとベーコンの煮込み (by AKIKO)
スペインではベーコンではなく生ハムの切れ端を入れて煮込んでいるそうです。
じゃがいものアリオリオイル (by AKIKO)
アリオリオイルはにんにくとオリーブ油で作ります。
そら豆とマッシュルームのガーリック炒め (by AKIKO)
生のそら豆の出回る4〜6月に是非お試し下さい。
たこのからあげ (by AKIKO)
すりおろしたにんにくとたこをよくからめるのがコツ。
たこのガーリック焼き (by AKIKO)
とっても短時間に出来て、白ワインに合う料理です。
タラのコロッケ (by AKIKO)
できるだけ小さく一口サイズに作って下さい。たくさん作って冷凍保存も可能です。
豆腐の簡単ディップ (by AKIKO)
豆腐もオリーブオイルで目からうろこのお手軽ディップに変身します。
寄せ豆腐を使うとよりお手軽!
鶏レバーのソテー (by AKIKO)
レバーは鮮度のよいものを選んでください。
濃厚なレバーにはシェリー酒や赤ワインがとても合います。
トルティーリャ(スペイン風オムレツ) (by minako)
きれいに裏返せれば大成功。スペイン料理の定番です。
生しらすのオイル煮 (by AKIKO)
にんにくとしらすの香りがオイルはフランスパンにつけてどうぞ。
米ナスのオーブン焼き (by AKIKO)
ナスの中身をくり抜いて、器を作ったり、
バジルを素揚げにして上に飾ったり、ちょっとおしゃれに演出します。
ペコロス(小玉ねぎ)のオリーブオイル焼き (by AKIKO)
弱火でじっくりと焼くことで甘味がぐっと増します。
皿に残った油はパンにつけて食べてもおいしい!
干ダラと夏野菜の煮込み (by AKIKO)
缶詰めのトマトを使うとより手軽に作れます。この一品で野菜不足を解消しましょう。
ホタテのカクテル聖夜風 (by AKIKO)
彩りが白・赤・緑でクリスマスのイメージです。
ホタテのハーブパン粉焼き (by AKIKO)
殻つきのホタテやムール貝、はまぐりが手に入ったらお試しを。
マッシュルームのガーリック焼き (by AKIKO)
マッシュルームのおいしさを素直に感じることができます。
マッシュポテトのベーコン包み焼き (by AKIKO)
マッシュポテトのほくほく感とベーコンの香ばしさがほどよくマッチング。
マグロのタルタルの夏野菜煮込み添え (by AKIKO)
ラタトゥイユと呼ばれる南仏の野菜をよく冷やしておくことがポイント。

サラダ
かぶと柿のサラダ (by AKIKO)
和の食材がオリーブ油にとてもマッチしています。
長ねぎのサラダ (by ますた〜ど)
やわらかく煮込んだねぎは甘く溶けるような食感です。
にんじんのサラダ (by AKIKO)
にんじんのしゃきしゃきとした歯ごたえを楽しみましょう

魚介類料理
あさりの漁師風煮込み (by AKIKO)
コリアンダー風味とバター、タバスコのマッチングがミソ。
イカのガーリック炒め (by AKIKO)
新鮮なイカを短時間で炒めて、仕上げにパルメザンチーズをたっぷりかけるのがポイントです。
いわしのトマトソース焼き (by AKIKO)
いわしのムニエルにトマトソースを加え、ハーブ入りのパン粉をかけてオーブンで焼き色をつけました。
あじ、さばなどいわし以外のお魚でも応用できます
かきのオーブン焼き (by AKIKO)
皿に残ったソースはパンにつけるととってもおいしく食べられます。
サバのソテー〜きのこカレーソース (by AKIKO)
サバ以外では、サンマもおすすめ。白ワインに合うカレー風味メニューです。
サンマのハーブ焼き (by AKIKO)
シンプルですが塩焼きでは味わうことのできないサンマのおいしさを発見できます。
タイのオイル焼き・きのこソース (by AKIKO)
きのこは2種類以上用意するとよりおいしく仕上がります。
タイのソテー・カラフルピーマンソース (by AKIKO)
タイ以外では、タラやイサキなどがおすすめ。
たことじゃがいものパプリカ煮 (by AKIKO)
赤い粉末のパプリカを準備すれば、あとは身近な材料です。
ツナボールの夏野菜煮込み (by AKIKO)
マグロ、かつおなどが安く手に入った時におすすめ。
干ダラのクリームグラタン (by AKIKO)
熱々でボリューム満点です。きりっと冷えた白ワインに合わせてください。
干ダラとポテトの卵とじ  (by AKIKO)
最後に入れる卵を半熟状態に仕上げるのがおいしさのポイント。
ほたての漁師風煮込み (by AKIKO)
コリアンダー風味とバター、タバスコのマッチングがミソ。
マグロのステーキ・トマトソースがけ (by AKIKO)
レアに焼いたマグロにトマトソースの酸味がベストマッチ。

肉料理
とり肉のチリンドロン煮込み (by X-maru)
とり肉とトマトと赤ピーマン、ボンレスハムのハーモニーが最高。
ハチノスのトマト煮込み (by AKIKO)
ハチノスの臭みをとるため何度も煮こぼすのがコツ。
パプリカの肉詰め焼き (by AKIKO)
パプリカはピーマンよりも肉厚で甘く、肉とも相性抜群です。
半分に切らないで、丸ごと使うため、出来上がりがとても愛らしい。

米料理
あさりのパエリア (by AKIKO)
シンプルですが、あさりの旨味がでていて味わい深いパエリアです。
いかすみのパエリア (by AKIKO)
真っ黒ないかすみを初めて見た人はびっくりしますよ。
我が家は電気鍋を使って作っています。
たこのリゾット (by AKIKO)
たこの赤い色が食欲をそそり、ぷりっとした食感はやみつきになること間違いなし。

ピザ・パスタ
オリーブとトマトのスパゲッティ (by AKIKO)
真っ赤な完熟トマトを使って作りましょう。
スパゲッティのゆで時間は表示時間より1分短めに。
きのこもりもりピザ (by AKIKO)
手作りのピザ生地でトッピングに変化をもたせて楽しみましょう!
白魚と桜えびのピザ (by AKIKO)
桜えびの食感がぱりっとして香ばしいピザです。
パスタ・パエリア (by AKIKO)
スペインにはパエリア用のパスタが売っていますが、日本では手に入れるのが難しいようです。
細めのパスタや細めのマカロニで代用して作りましょう。
ポルチーニパスタ (by AKIKO)
イタリアのマツタケと称されるポルチーニを使って手打ちパスタを作りました。
乾パスタにこのパスタソースをからめてもおいしいですよ。