アレルギー/アトピーとはどんな病気か、アレルギー/アトピーの診断、アレルギー/アトピーの治療、アレルギー/アトピーの看護、アレルギー/アトピーの臨床などを調べるため、アレルギー/アトピーの医学書、アレルギー/アトピーの解説書、アレルギー/アトピーの闘病記などを検索・購入できます。

アレルギー/アトピー

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食物アレルギーとアナフィラキシー  角田 和彦
食物アレルギーとアナフィラキシー 勉強になります
娘が突如アトピー性皮膚炎に加え果物アレルギーや花粉症などを次々と発症し、勉強するためにこの本を購入しました。食物アレルギーと一言に言っても色々なケースがあるのだと・・次々と発症したのは繋がりがあったのだとよくわかりました。予防法・アレルギーっ子の生活術満載のこの本は、思春期・成人の方の食物アレルギーの際の勉強にも役立つとおもいます。今や、我が家にとってはバイブルです。
食物アレルギーとアナフィラキシー  角田 和彦



アレルギー読本  大島 充一
アレルギー読本 エクセレント
アレルギーの複雑で難解なメカニズムを、とてもわかりやすく解説してあります。へたうまのイラストがまた、なんともいえず理解を助けます。一般の方から医療従事者まで、幅広く読める、そしてわかる!良書であると思いました。医療関係の学生さんは必読です。きっと試験に役立ちます。
アレルギー読本  大島 充一



アトピーは私が治してあげましょう―どんなアレルギーもこれで治る  有馬 啓一朗
アトピーは私が治してあげましょう―どんなアレルギーもこれで治る あきらめないで、アトピーは治ります、この先生なら必ず
 重症のアトピーを必ず回復させてくれる漢方薬剤師の先生です。先生はアトピー大得意なんだそうです。全国の多くの重症患者さんが治って元気になっています。電話カウンセリングをしてくれます。

 私の息子は2才でアトピーを発症し、処方され続けたステロイド剤で、全身炎症と乾燥とただれ、皮膚の色が灰色になると言う壮絶な状態になりました。親子で苦しみ、小児科医の心ない言動にもあいました。私は世に出ているアトピーの治療に何かが違うと疑問を感じていました。なぜなら、水疱瘡と、額に4針縫うケガをしたときにアトピーは急速に良くなったのです。これは血液の白血球と血小板に関係があるのでは?と、アトピーは皮膚病ではなく免疫の病気が皮膚にでているだけではないか?と感じていました。そしてある日、この本に出会ったのです!

「好酸球、Ig-E、ASK、ASO」など血液検査をすれば、あなたのアトピーの状態が、治療法がわかります。と書いてありました。小児科では「そんなことは関係ないよ」と言われましたが懇願し、受けたところ結果は白血球も血小板もすさまじい数値でした。医師も驚いていました。

 この本にはアレルギーのメカニズム、治った方の臨床例、食品、鼻炎、免疫系の疾患、母乳の免疫、食生活、血液検査など丁寧に図を用いて説明が書かれています。 苦しんでいる皆さん、ぜひこの本を読んで先生に連絡して下さい。病院に出かけなくても自宅でお薬を飲み続ければ必ず回復します。免疫のバランスを取り戻したことで、風邪やインフルエンザに体が勝てるのです。健康になって、綺麗な肌を取り戻し、ぐっすり眠りましょう。

アトピーは私が治してあげましょう―どんなアレルギーもこれで治る  有馬 啓一朗



アトピー 悪化への道・治癒への道―検証ステロイド薬害vsHMS  吉野 丈夫
アトピー 悪化への道・治癒への道―検証ステロイド薬害vsHMS 素晴らしい本です。そして感謝
この本を読み、女房・息子と共に著者にに会いに行き、HMSを行い、息子は10数年苦しんだステロイド剤地獄から快方され、痒みのない、本来の綺麗な皮膚を取り戻す事が出来ました。この本をお薦めします。そして次に、日本皮膚科学会の竹原和彦著「アトピービジネス」をお読みください。そしてあと1冊だけ…、著者のもう1冊の著「アトピー悪化への道、治癒への道…ステロイド薬害vsHMS」をお読みください。読み終えた後、アトピー・ステロイド皮膚炎に苦しむ人であったなら、いかに竹原氏の言っている事がメチャクチャであるかをお判り頂けるはずです。私は、ステロイド地獄を経験した一人として、ロクに勉強もせず薬を出すだけの多くの皮膚科医こそ「ステロイドビジネス」だと思います。この世から、早く薬害が無くなりますように…。
アトピー 悪化への道・治癒への道―検証ステロイド薬害vsHMS  吉野 丈夫



わかりやすい小児のアレルギー疾患  松本 知明
わかりやすい小児のアレルギー疾患 アレルギー科を標榜するなら是非読んでおくべき本
とても実用的で役に立つ本である。 ただし学生や研修医が読んでも実感に乏しいかもしれない。 慢性蕁麻疹の患者に高価な特異的IgE抗体検査を行うのは無駄である(でもレセプトでは認可されている!)など目からウロコの情報が沢山記載されている。 小児科医だけでなく耳鼻科・皮膚科・内科・公衆衛生の医師も読むべきである。 ただ喘息で吸入療法が内服療法に勝るのは勿論だがスペーサーやマスクを用いてもうまく吸入できない乳児も多いので内服療法についての記載も欲しかった。 あと食物アレルギーの除去食と代替食についての記載が少ないのがちょっと残念である。
わかりやすい小児のアレルギー疾患  松本 知明



アトピー料理BOOK―健康をつくる陰陽調和料理  梅崎 和子
アトピー料理BOOK―健康をつくる陰陽調和料理 制限食ではありません。
全身重度のアトピーに苦しんでいた時にこの本に出会いました。
この本では安心して食べられる調味料、食材、その陰陽の見分け方、レシピをわかりやすく解説してあります。
最大の特徴、陰陽調理法は、実はとても簡単で実用的。食材の味もまろやかにしてくれます。この調理法でつくる味噌汁は手早くできておいしい。だからずっと続いてます。
この本に出会うまで、食品をアトピーにいい物良くない物の2極にふりわけて考えていました。そうすると自然に食べられるものが偏ってしまうんですね。
しかし大切なのは分けること以上に調和をとること。根本的にマクロビオテックと同じです。この本ではそれをアトピー(特に子供の)向けに特化してレシピを考え抜いてあります。
もしも今、苦労して子供に制限食を与えているお母さんがいたらぜひこれを読んでみてください。
アトピー料理BOOK―健康をつくる陰陽調和料理  梅崎 和子



アトピー・ステロイドからの離脱―薬依存から自然調和のからだへ  福井 和彦
アトピー・ステロイドからの離脱―薬依存から自然調和のからだへ 光が見えました。
ネットサーフィンをしてたどりついた先生のホームーページ。そこで、
この本を知りました。
さまざまなステロイド皮膚炎の経歴を持つ人達の手記から始まり、
脱ステロイドを目指してこの本を手にした人は「自分に近しい」方を見つけては
その治療経過にひきこまれると思います。
この本を読んで真似をすればいいのね、というものでは決してないですが、

ステロイドはぜったい使わないぞ!やめよう!という決意の裏づけに
なってくれる一冊です。
私もこの先生にお会いしたくなりました。

アトピー・ステロイドからの離脱―薬依存から自然調和のからだへ  福井 和彦



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