英語が話せなくても生きていけるし、好きなダイビングは沖縄で大満足なので、
特に必要ないものだと思っていました。
そんな私が、強く「英語が話せるようになりたい!」と思ったのは、
2002年に行った、初海外出張からでした。
現地の人にある操作を教えるというもので、
緊張はするわ、モゴモゴするわで非常にもどかしい思いをしたものです。
新年あけて、何か新しいことをやってみようと思ったときに、
まず思いついたのは英会話でした。
やる気さえあれば、自力でTVを見たりラジオやCDでやれるのかもしれないけれど、
発音や文法が間違ってないかをチェックするためには、
やはりスクールで鍛えたほうが近道かも、、と思い、
英会話スクールの門をくぐったところです。はて、どうなることやら。。。。
Good bye Gary! :2005/07/23(Sat)
今日は、スコットランドの先生 Garyのお別れレッスンだった。かなし〜。
1年ちょっとしかいなかったのだが、大勢の生徒が詰め掛けた様子を見ると、彼がとても人気物だということが伺える。
彼は、教え方が上手・・・というよりは、独特のジョークとニヒルな?笑いがほっとさせてくれて、とても話しやすい雰囲気にしてくれる先生であった。
スコティッシュの話す英語は、語尾が短く,最初はまったく!聞き取れず苦労したものだが、彼が少しゆっくり話すよう努力したのか、こちらの耳が慣れたのか、最近ではほぼ問題なく聞き取れるようになっただけに、いなくなっていまうのはとても残念である。
彼はこれから、大阪〜北京〜パリを経由し数日旅行して、故郷に帰るとか。
しばらく語学を勉強して、スペインかイタリアで英語を教えたいそうだ。
25歳になったばかりだというのに、しっかりしてるね。
皆で、色紙に一言寄せ書きをしたのだが、ある生徒のコメントは、
" I like your lesson. I really love you."
・・・と書かれており、彼に対する熱い思いが綴られていた。
誰だろう?と名前を思ってみたら、意外にも男性だった!!??
I love you...はないだろう。 loveは... (^^);
最後のLesson。大勢の生徒がJoinしました。 彼がGary.ちょっとシャイな彼は、うちの学校では人気の先生だった。 今月お誕生日を迎えた彼にケーキでお祝いしました。
The 200th lesson:2005/07/10(Sun)
わ〜い!ついに、200回目のレッスンを受けることができたヨ!
(ビジネスレッスン:32回除く)
約2年半経過したが、まだそんなもんか〜という感じだけど、我ながら良く続いているな〜と感心するわ。
という訳で、めでたい200回目のレッスンのテーマは、「後悔」
ポイントは、過去完了が (had +過去分詞)が入るところ。
今日習ったこと: Regrets (後悔・遺憾の気持ちを表す言葉)
Expressing regret (後悔の表現)
I wish I hadn't stayed up so late. (遅くまで起きてなければよかった!)
Imaging how things might have been different (違う結果を想像して)
I wouldn't be so tired this morning!
(遅くまで起きてなければ)朝こんなに疲れなかったのに・・
Ms.M先生は、最近入ってきたオーストラリアの先生。
教え方がとても上手でいつも引きこまれる。きっとファンも多いのでは。
「皆も何か後悔する事があったら、言ってみて!」と言われ
" I wish I hadn't had too much alcohol last business trip,
I could made my presentation much better." と言ったら、笑われた。
でも、反省は大いにしてよいが、あまり後悔ばかりはしたくないね!
といって、いつも同じ失敗を繰り返しては、と思うけど。(笑)
The16th Business lesson:2005/04/03(Sun)
ここのところ、英語のページの更新をサボり気味だった私。
2月から、計32回のビジネスレッスンを受け始め、よーやく半分終了して折り返し地点に来たところ。
日常英会話コースと違い、予習しておかないと完全に落ちこぼれるので、日曜日の15:00から1時間みっちり予習して、16:00過ぎに始まるレッスンを受けた後はいつもヘロヘロ・・・。
5月一杯まで続くこのレッスン、どうなることやら!
今日習ったこと: ミーティング進行とまとめ
議題の紹介をする時:
Today's topic of discussion is...
I've called this meeting in order to disucuss...
話題を変えるとき:
Let's move to the next point on the agenda.
If no one has anything else to add, let's go on to the next topic of discussion.
会議のまとめ、決定事項を言うとき:
So our decision on this matter is....
Before we finish the meeting, let me just go over our decision.
※go overには、色んな意味あり。見直す、反復するの意味のほか、(山など)を超える、(予算)を超える、下見する、修正する、掃除する、評判が良い など。・・・こんなに沢山覚えられないっ。
私の悪いクセは、どーも思いつきで言葉に出してしまうところだ。
(日本語でもそう!?)たまに、先生に大爆笑されることが。
例えば、 "This information is the most important information."
最後の1語が余計だじょ〜〜。しっかり!^^;
The187 lesson:2005/03/05(Sat)
最近、テキストがガラっと変わり、レッスンの進め方も変わってきた。
昔のテキストは、ストーリー性が高くて、一連の会話を聞いて、その中からポイントとなる言い回しを覚えるスタイルだったが、
新しいテキストは、予めポイントとなる文章がドーンと出ていて、いくつかの言い回しを習うスタイル。
先生の教え方のバラツキは無くなりそうなテキストだが、私としては前のテキストの方がよかったな〜。ストーリを把握して覚えたほうがわかりやすいし。
という訳で、新しいテキストの雰囲気はこんなカンジ。
今日習ったこと: 健康とライフスタイルに関する会話あれこれ
Aさんが意見を述べるパターン:
It's really unhealthy to get stressed out. (ストレスがたまる)
If you ask me, going on a diet is a great idea.
(If you ask meがないと一般的な言い方になる)
I think it's important to cut down on alcohol.
Bさんがagree:
Yeah, that's right!
Yes. I think so, too.
Yeah, absolutely.
Cさんがdisagree:
I don't know about that.
Hmm. I'm not so sure.
Oh, I don't think it matters that much. (この言いまわしがすぐに出なかった)
今日の先生(Mr.K)に、「君の場合、You should cut down on alcoholじゃない?」とニヤニヤして言われた。
初めての生徒がいたので、ちょっとはずかちー。(>_<);
Good by Carmen! :2005/02/26(Sat)
最近、英語のページをサボっていたので、久々の更新。
2月から、毎週日曜日ビジネス英会話コースを取得したのだが、
ちょっと大変なの。
生徒は3名で、私より流暢に話せてレベルが高い。
→これについては問題なし。その方が、自分のためになる。
しかし、たまに文章が作れず、重い空気が・・・。
テキストがかなり難しい。
→知らない難しい単語のオンパレード。予習必須!
という訳で、土日行くのはちょっとしんどくなってきたよー。
今日は、カナダ人 Ms.Carmenの最終日という事で、記念写真を掲載。
彼女の英語は、非常にクリアで一番聞きやすかったと思う。
教え方も非常に上手で、頭の回転が速いので、
かなりお気に入りの先生だったのだが、
最近、あまり会うことがないまま、日本を去ってしまうのはかなり寂しい・・。
彼女は、日本が好きでもう少しいたかったらしいのだが、
カナダにいるお父様の体調が良くないらしく、急遽帰ることを決めたらしい。
うーん、こればかりは、仕方ないよね。
何やらうちの英会話学校は、今年約1000人の外国人を先生として
採用するらしい・・・。恐るべし駅○留学。
まぁ、それだけ辞めてしまう先生も多いという象徴だけどね。
次回からは、ビジネスレッスンの模様をレポートしますね。^^/
右から2番目がCarmen。
一見日本人ばかりと思いがちだが・・・。The177 lesson:2005/01/16(Sun)
今日は大雨で憂鬱だったが、いつも天候の悪い国、スコットランドで育ったMr.G先生は、全然気にならないという。
今日は、教科書を使わず、星座占いを見てボキャブラリーを学びました。
ちなみに、私の星座は Aries(The Ram)
この星座の性格はというと・・・・。
Positive:
strong, enthusiastic, positive, optimistic, ambitious
Negative:
tactless, stubborn, unreasonable, irritable
あなたの性格と合ってる?と聞かれたものの、単語でわかるのは Strong, positive, ambitious くらいで????だった。
訳してみると、
Positive:
strong(力強い), enthusiastic(熱心な), positive(前向きな), optimistic(楽観的な), ambitious(意欲的な)
Negative:
tactless(機転がきかない), stubborn(強情な), unreasonable(理性のない), irritable(短気な)
うーん、間違いなく当たってるのは、"tactless(機転が利かない)かなぁ、と言ったら、笑われた・・・。"You are too much honest!"とも。
きっと、思ったことそのまま言っちゃうタチでしょう?と言われ、何もいえなかった・・・。ひょっとして、もう見抜いてるのかしら?(汗)
Good bye seth! :2005/01/09(Sun)
またもや悲しいことに、Mr.sethの最終日を迎えてしまった。
こうも次々と親しい先生が辞めてしまうのは悲しいことだが、
こればかりは仕方ないよね。
約2時間のフリートーク。
前回のAndrewとは違い、彼が辞めるのがあまりにも急だったので、
「これからどうするの?」「なんでやめちゃうの?」
といった質問があちこちで飛び交う。
この後、彼はA.L.T.といって、外国人の英語指導助手として、
都内の小学校に勤務することになったそう。
そういえば、私も中学生の頃に、外人の先生がいきなり現れたことを、おぼろげながらに覚えている。
もっと、話したいな〜と思うのも束の間、その先生はすぐにいなくなったっけ。
子供好きなsethの事だから、 きっと子供の心もつかめるはず。
初めて会う生徒もいたので、皆で自己紹介。
私の番になったら、「You are alcoholic!」と先生からヤジが飛ぶ始末。
あーはずかしっ。
英会話を始めて丸2年、なんだかあっという間だった気がします。
英会話を通じて出来た友人もできて、新しいことを始めると、視野が広まって楽しいなー。
前列左がSeth。
彼にお世話になった皆と一緒に。彼宛に書いたメッセージ。
カラテ2段の腕前を持つ彼をイメージして書いてみました。
彼のブログにもこの絵が掲載されてました。!
Good bye andrew! :2004/12/19(Sat)
今日は、私が英会話を始めたときに、初めて面接をしたMr.A(Andrew)先生の最終日という事で、15人以上も集まったフリーな授業であった。
皆、彼にお世話になった生徒ばかりで、笑いあり涙なし?の楽しい授業だった。
一人一人、なぜ英会話教室に来たのかを自己紹介交えて話し始めた。
ほとんどの人は、仕事で必要という理由が多かったのだが、海外ブランドの洋服を扱う人や、薬剤師、リングデザイナーなど、職業も様々である。
彼のお気に入りの日本語は?という問いに対して、
「もう、いっぱい、ください」 には、皆大爆笑。
キライな日本語は、「やだ」 だそう。(苦笑)
子供達に教えると、「やだ、やだ」を連発する事があるらしくって。
日本にいて、一番いやな思い出は?の問いに対しては、
「泥棒に入られたこと」
知ってる、その話。その話の後、私の家にも入られたんだよな〜。
私の家が被害にあった事を知っている数人の友達が、一斉に私の顔を見たので、すかさず私も入られたから、皆気をつけてね!とコメントしました。
彼が、Andrew。
若干また26歳の若者なのだ。彼宛に書いたメッセージ。彼はマレー語も知っているので、マレー語でThank you に あたる「Terima Kashkh」(テレマカシ)も書いてみた。 彼は、4年以上日本に滞在していて、先生の中では一番長かったんじゃないかな。これから、1ヶ月タイへ行き、その後故郷のオーストラリアで仕事をするらしい。日本の経験を活かして、これからも頑張ってね!
162th lesson! :2004/12/04(Sat)
今日は、Ms.C先生。大柄なアメリカ出身の先生である。
この先生は、毎回「What's new?」と聞いてくるので、予め答えを考えておくのだけど、今回は、何故かすぐに言葉が出てこなくて、もごもごしていたら、
「ん?どうしたの?また飲みすぎたとか?」ですって!
んまぁ、失礼な!
(先生達に、ワタシがお酒好きというのは知れ渡っているらしい)
今日習ったこと: Asking help(人に何かを訊ねる時の言い方いろいろ)
I'm having a problem understanding this map.
- Can you tell me how to get to xxxx? (カジュアル)
- Could you possibly help me how to get to xxxx? (丁寧)
最近、この先生はとっても早口で話すので、聞き取りが〜〜〜!!
わざとだと思うけど、それにしても、早すぎるぞー(怒)
先生が早口で話した言葉を、リズム良くリピートする内容が多く、
いつか舌かみそう・・・。
話変わって、最近「UTADA」のCDを購入し、CMで流れている「Easy Breezy」を研究中。
この間、カラオケでチャレンジしたけど、あえなく玉砕・・・。しくしく。
しかし、「Easy Breezy」の意味って「超簡単な」って意味なんだよね。
詞を訳してみると、「アンタなんて、ちょろいもんよ!」と男性を挑発しているね、すごく・・・。
特に、エンディングの詞が強烈。
She's got a new microphone.... (彼女は新しいマイクロフォンを買った)
She doen't need you anymore.... (彼女はアナタをもう必要としていない)
本当の意味は良くわからないけど、かなりヤバそうな歌だという事はわかった。外人の前で歌うのはタブーかも;
154th lesson! :2004/11/14(Sun)
今日は、Mr.S先生の課外授業という感じのレッスンだった。
生徒は、私入れて3人。私を除く2人(男女)は、たまたま同じ時間に来ているのか、合わせて来ているのか?いつも二人で同じレッスンを受けている・・・怪しい・・。(しかし、大体私の女のカンは外れる・・)
・・・と、ちょっとオバちゃん入りましたが(笑)、本題に入りましょ。
この先生は、テキストを使わないことが多く、雑談で終わることが多いのだが、今日は一風変わって、先生が最近購入した、自慢のiPodに小さいスピーカーを付けて、ある歌手の歌を聞き取るというものだった。
当然、音が他の部屋にも聞こえてしまうので、そそくさと離れた教室へこっそり移動。
今日聞いた曲は、PJ Harveyという女性シンガーの"You said something"という曲。
http://www.universal-music.co.jp/u-pop/artist/pj_harvey/
スローテンポの曲で、なかなかテンポは私好みだが、
全然聞き取れないっっ!(汗)
他の2人も聞き取れない様子で、しかめっ面状態。
何フレーズかに分けて、先生が紙にキーワードをいくつか空欄にしてくれた。
We ______ ______ railings, _______ the _______, the _______ of our _______. ♪のように。
2回目位で、おぼろげながら、単語が聞き取れてきた!
We ??? against railings, de???? the colors, the smells of our homeless???
先生に、青字の部分が”ホームレス”に聞こえる、、と言ったら、大爆笑されてしまった・・・。”私たちのホームレスの色と匂い??”なんじゃそりゃ。ニューヨークとかの都市の歌なのかしら。
正解は、全然違って
We lean against railings, describing the colors, the smells of our home lands. だった。
でも、意味わかんな〜い・・・。
"私たちの故郷の色や匂いを表現しつつ、レールに反抗して学ぶ"
むむむ・・・手ごわい;
家に帰って、 lean against の意味を調べたら、
"〜に寄りかかる、もたれる"という意味だとわかった。
学ぶは、"learn"じゃん・・・;
”私たちの故郷の色や匂いについて話しながら、私たちは手すりにもたれる”
きっと,こんな感じだけど、colorが変だなぁ。
colorには、人柄とか個性って意味もあるからそれかなぁ。。
今日はMr.A先生のレッスンもあったが、そこでショックな事が・・・。
ついに、彼は来年1月には日本を離れるらしい。
うわー、さみしー。。私が入った頃からいる先生がまた一人減るんだぁ。
1ヶ月タイに行って、その後ヨーロッパに1ヶ月行って、祖国のオーストラリアに戻るらしい・・・・。いいねぇ。
まぁ、入れ替わりが激しいのは承知の上だが、やっぱり気軽に話せる先生が減るのは寂しいことだね!
150th lesson! :2004/11/07(Sun)
おおー、今日は記念すべき150回目のレッスン。
我ながらスゴイ!と思いますわ〜。パチパチパチ・・・。
この調子で、目指せ200回!
今日は、うちの英会話教室では珍しい、スコットランド出身のMr.G先生。
一見クールに見える彼は、話してみるとニヤリと笑いながら、独特のジョークを言って楽しませてくれるなかなかいい奴なのだ。
おまけに、今日はマンツーマンだったので、貸切状態!
他の部屋にも生徒がいない。珍しい・・・。
今日の内容は、いくつかのキーワードと文法を使って、 自分の経験話のようにストーリーを作り上げるというものでした。
例題として出されたのは、"a lot of money", "famous person"
私が作り上げた話とは・・・
I needed a lot of money because I had to go to Hollywood to meet famous person, Tom Cruise. (ここでまず先生が大爆笑)
Then I had to work hard because I needed a lot of money.
(最初の文章の赤字の部分と同じ内容を持ってくる)
So After working hard, I was sick.
In the end, fortunately Tom cruise came to Japan and I could meet him.
I was so lucky!
私が先生に、「私も3つキーワードを出すから、ストーリーを作ってみて!」と言い、"高円寺", "音楽", "NOVAうさぎ"と言ったら、またまた大爆笑。
Mr.G先生らと以前高円寺で飲んだことがあるのと、Jazzが大好きなのを知っていたのと、たまたまNOVAうさぎのポスターと目が合ったから。
先生のストーリーは、こんな感じだった。
I was in Koenji because I wanted to meet my friend, NOVA USAGI.(ぷぷ..)
Then we went a my favorite bar, because I was in Koenji.
And after that I fought with him at the bar because he(Nova usagi) didn't say about Jazz music.
So after fighting, we were thrown out of a bar by bartender.
I was so ashamed.
二人で、ゲラゲラ笑っていたので、控え室にいたMr.S先生が気になるようで教室に入ってきた。
「何々?なに話してるの?僕にも教えてよ」だって。
もう笑いすぎて説明するのが面倒になってしまったので、「これは私とMr.Gのシークレット話だよ」 といったら、「Come on! Omitsu!!」と言われたが笑ってごまかしちゃった。ごめんよ、Mr.S先生・・。
139th lesson :2004/10/11(Mon)
最終レッスンだったせいか、生徒は満員御礼状態。
せまーい小部屋に押し込まれたウサギたち.....という感じだが、
気にしない気にしない。
レベルアップして思ったのは、ナチュラルに発音するよう指摘される
ようになったこと。今までは、文法力が割と重視されていて、
なんとか話せればOKだったけど、今はそうはいかないわ。
例えば、"What's do you think?"というところで、
"ファッツ・ドゥー・ユー・シンク?”じゃなくて
"ファッドゥーューティン(小さく"ク")”という感じで言わなければならない。
細かい事だけど、これも訓練すればとっさにスラスラっと出てくるのかしらん。
今日習ったこと: Thanksgiving(感謝の気持ちを表す言い方いろいろ)
I appreciate...
I'm greteful for...
I want to express my gratitude(appreciation/thankfulness) for...
↑ この辺まではわかるのだが....
It means so much to me that you...
You mean so much to me.
↑この言い回しは知らなかったわ。
I love it when you taking care of me , you're the best!
↑これは、恋人や夫婦の間の感謝の言葉だって...
ん〜、英語って色々な言い回しがあるんだね。
自分が言えるのは、その中のほんの一部だけど、
他の人が言った言葉も理解できないとだから、覚えなきゃあかんのねー。
137th lesson :2004/10/03(Sun)
めでたくレベルアップしてから5回目のレッスン。
今日の先生は、一見日本人っぽいカナダの女性講師。
最近なかったマンツーマンレッスンだった。ラッキー。
今日習ったこと: 私良くわからないんだけど...の言い回し
I wonder if it will be rainy tomorrow.
I don't know......
I have no idea...
I'm not sure. but I'm guessing....
I'm not sure. but probably.... (maybeより強く確信があるとき)
昔出張時に、「I'm not sure..」 と話したら、同僚に、英語らしくしゃべってたじゃん〜と冷やかされたのを思い出した。
そう、私にとっては「I'm not sure」は、ちょっと上達した言いまわしだと思っていたのだ。
私が、「I wonder how old you are」と言ったら、
「私のこといくつに見える?」と聞いてきたので、
「I'm not sure. but I'm guessing 24 years old」と言ったら
「その通り、でも以前私のことを28歳って言った生徒がいたの、失礼よね!」って鼻息荒く話していたのを見て、ふと思った。
「実は、私もそれくらいかと思ったんだけど...」
どこの国の人の女性も、歳の話は厳禁ですな。(笑)
126th lesson :2004/09/12(Sun)
8月下旬のある日、次のレベルへ進める推薦状が手渡された。
ルンルン気分で、レベルアップテストを受けた。
他の生徒たちのテストは、面と向かって先生と話す形式なの
私の場合は、たまたま先生不足ということもあり、
不幸にも慣れないTV電話でのテストだったのだ。(不公平だ!)
TV越しのテストは、なんだか苦痛で、先生もあまり愛想の
良くない感じで、雰囲気わる〜と思っていたら・・・・。
チェックポイントの一つでも欠けているとNGというもので、
かなり難しい内容であった。
結果は、「文法」だけだめで、落とされちゃったぁ。
次の推薦状をもらうまで、今のクラスで頑張らねば。ふー。
という訳で、 気を取り直してまた週末から通い始めました。
今日の先生は、日系2世のMr.K先生。お父さんが日本人で、
お母さんがアメリカ人のハーフだそう。
話すテンポは速いのだが、聞き取りやすい英語だったので
受けるほうとしては楽チンだった。
今日習ったことの一つ: 私たちは楽しい時間を過ごした の言い方いろいろ
We had a good time
We spend a good time.
We enjoyed ourselves.
We had a blast. (slang) →使える俗語らしい。覚えようっと。
115th lesson :2004/08/01(Sun)
今日も、3名のにぎやかなレッスン。最近、マンツーマンが少ないわ。
まぁ、マンツーマンを希望すればいいのだけど、ちょっと高いので遠慮。
今日も先週と同じMs.C先生。この先生は、教室に入ると必ず「What's New?」と聞いてくる。だから予め考えておくんだけど、今週は話題という話題が思いつかなかったので、大したお話できなかったわ。
今日習ったこと: Agreeing/ Disagreeingの言い方
I like cheese.
Agree: So do I.
Disagree: I don't.
I don't like cheese.
Agree: Nither do I.
Disagree: I do.
Agreeとは、相手の意見と自分が同じときに言うんだから・・・・。
否定文で言われたときは、「I do」がAgreeなんじゃないの?
と思ったけど、そうじゃないんだよね。
「私はチーズが嫌いだ」に対してだったら、日本語では「はい、私も嫌いです」になるけど、そーじゃないのだ。微妙なニュアンスに、まだ戸惑いがちなおみつであった。
113th lesson :2004/07/25(Sun)
今日は、3名のにぎやかなレッスン。
今日の先生は、この記録に初登場の、半年前くらいからいるアメリカ人の大柄な女性。発音がきれいなので、とても聞きやすい。
今日は、会話に関係する動詞を学んだ。知らない単語も結構あったりして勉強になりました。知らなかった単語は、こんな感じ。
Wisper :小声で話す (こーゆう意味だとは実は知らなかった;)
Stutter : どもる、つまる(よくプレゼンでどもります、私)
Accuse : 非難する・告発する(accuse ___ of doing ___ )
Deny :否定する
Confess :自白する・認める
"Accuse"を使って、誰かを非難して、相手が "Deny"を使って否定して"Confess"で認めるストーリーを皆で話していてなかなか面白かった。
111th lesson :2004/07/18(Sun)
今日は、久々のマンツーマンレッスンでした。(ラッキー)
おまけに先生は、私がこの英会話教室に来たころからいる、数少ない貴重なMr.S先生。(もう古くからいる先生は2人だけ)
出来ることなら、私が英語のレッスンを続けている間は、やめないでほしいなぁ・・・・。
たまぁに、彼のマンツーマンレッスンになると、絶対テキストを使わない(開きもしない) ので、いわゆる課外授業を思い出させる、そんな先生なのだ。
ここんところ、見かけなかったけどどこに行ってたの?という話から始まった。そういえば、この先生とはアメリカに行ってから会ってなかったなぁと思い出し、アメリカ滞在中の話や、先週、アメリカ人と焼肉屋にいって、ものすんごい食べるからびっくりしたよ、というたわいもない話をした。
その間、「wasでしょ」とか「文法をちゃんと考えて!」とか言われながら、言い直したりして。思いついた言葉から言うと、文法めちゃくちゃ!
ちょっと太目の人のことを、He is built like a doughnut. って言うんだよ。と教えてくれた。ん?直訳すると、彼はドーナッツみたいな体格だよって事?んまぁ、失礼な!「これって、彼に対して直接いっちゃまずいよね?」と聞いたら、「当たり前ジャン!」という口調で言われた。
このちょっとした言い回しで、〜, isn't it?とか〜don't you?とかを、ぱっといえなくてモゴモゴ・・・・。まだまだですなぁ。
109th lesson :2004/07/17(Sat)
今日は3人のレッスン。初めての女性の先生。胸元が大きく開いた洋服を着ていて、目が釘付け。(オヤジな私;)
どうも、いつものレッスンのテンポと合わず、時々沈黙が・・・。
生徒同士の雰囲気もあるのだろうか、レッスンの盛り上がりに欠けてしまった。
たまーにあるんだけどね、この感じ。
でも、レッスンの内容は、結構勉強になりました。
今日習ったこと:thanを使わない比較の言い方 〜as〜as...
Cats aren't as friendly as dogs, are they?
じゃぁ、自分で文章を作ってみて!と言われて思わずこんなことを言ってしまった。(のんべぇだなぁ、私も・・・)Tequila isn't as strong as Scotch wiscky.
え〜!?うそだー!と、全員から大ブーイング。
一般的には、テキーラの方が、強いという印象があるみたい。
だって、この間メキシコで飲んだ本場テキーラは、そんなに強くなかったもん。スコッチの方が、アルコール度高いと思うんだけど、誰か英語で説明して!
107th lesson :2004/07/11(Sun)
最近にしては珍しく、生徒4人のにぎやかなレッスンとなった。
男性2人は初対面、1人は以前良く一緒に受けていた女性だった。
最初に、軽く自己紹介。4人の共通点は、仕事で英語を使うため、
仕事で通用するレベルを望んでいることだった。
一人は貿易関係のメカエンジニア、一人は製薬会社、残る彼女は
スチュワーデス(美人!)。スッチーは、全員ペラペラかと思ってたけど、
必ずしもそうではないんだって。
みんな、目的もって頑張ってるんだな〜と思うと、励みになるよね。
今日のレッスンは、人にアドバイスをする際の言い回し。
題材は、「自分が彼女(彼)に対して別れを告げるとき」。
自分から、直接彼に別れを告げるとき、貴方だったらなんと言う?
と先生に聞かれ、すかさず「Our love was over」といったら、
なぜか笑われた。 直接過ぎるって事みたいだけど。
こんなときには、
I don't like you anymore..
I'm afraid I can't see you anymore....
って言うのがスタンダード?らしい。
もし、友人の立場でアドバイスするならば、
You should tell her(him) 〜 というフレーズで始めるとよし、と。
そういえば、医者が患者さんに言うフレーズでも、"Should"は使うよね。
(85th lessonでやった)
私の仕事で扱っている資料の英語版にも、システムの動作や仕様を説明する フレーズには、Should や Must が出てくるね。
Shouldと聞くと、「〜すべきだ!」というちょっときつい言い方に聞こえるけど、 そうでもないんだ、という事が理解できました。
106th lesson :2004/07/04(Sun)
Lebel upしてから、毎週行くことが減ってしまい、ちょっぴりサボり気味な私。
出張も一段落したし、目標にしていた一人でプレゼンもなんとかこなせたせいか、
少し気が抜けているのです。
とは言え、まだ受講資格はまだまだあるし、まだ英語が流暢に話せる訳ではないので、気を取り直して、スタートしました。
今日も一人だけだったので、個人レッスン。ラッキー!
最近、私が来ない間に皆レベルアップした事もあり、一人の場合が多いのだ。
この機会を逃してはならぬ!
今日は、初めてのアメリカ人の男性教師のエピソードを少し。
今日はテキストは少しだけやって、ほとんどが先日私がアメリカ出張した話がメインであった。「ピッツバーグで何してたの?」「サンディエゴはどうだった?」「メキシコは?」といろいろ聞かれて、答えていたのだが、ここで先生のアドバイス。
なるべく文章を単調にしないよう、こんな言葉を入れてみたら?って感じで。
例えば、「メキシコはどうだった?」に対する私の答え。
I ate nice tacos and I drank tequila. I had good time in Mexico.
手を加えた先生のアドバイスはこんな感じ。
I ate some really good tacos. And I drank some really good tequila. I also heard some really good music in a restaurant. It was a Mariachi band. I had a really good time in Mexico.
some really good ....を加えるだけで、ずいぶんまともに聞こえるし、感情も言葉に込められるんだなぁ、と思いました。
この先生は、とてもユニークな先生で、部屋に入ってくるなり踊ったり、授業の進め方も一風変わっていて、新鮮でした。
また来週から、通っちゃおうかなー。(....単純)
それと、次なる英語の目標を立てようっと。
85th lesson :2004/02/22(Sun)
Lebel upして思ったのは、知らない単語が増えてきたこと。
文面からおおよその事は推測できる場合もあるけど、???が続く事が多くなった。それに、テキストの文章も以前より長くなったし、先生も1回しか読んでくれないのよねぇ。これも上達のためのさだめなのだろうか?
今日習ったこと:Drug store での会話
薬局の呼び名いろいろ:
1) Drug store : 主にU.S.A.で使う
2) Pharmacy: 主にEngland, France, Spain?で使う
3) Chemist : Australiaではpopularな言い方だそう
文法:Why didn't you〜?の使いかた
A: Why didn't you come to drug store yesterday?
B: Because I was very busy...
A: You should take 2 tablets every 4 hours.
B: Thank you so much.
Mr.A先生は、私が通い始めてからず〜っといる先生なので、非常にフレンドリー。「昨日の夜、先生達と飲みに行こうとして道を歩いていたら、偶然、生徒にばったり会ったんだ。でも、彼はぼくと目を合わせずに恥ずかしそうに通りすぎちゃったんだ。君も、僕に道であったら、目をそらしちゃうの?」と聞いて来た。
「私は、そんなことしないよ。もし、道であったら一緒に飲みに行っちゃう」といったら、彼は大笑いして喜んでいた。
内心、会いませんように...と祈っていたりして!79th lesson :2004/02/08(Sun)
最近、日曜日の午後一は人が少ない。今日も2レッスン一人だった。このクラスで習うことは、一通りはマスターしたのだが、まだスラスラと話せるレベルではないわ。でも一人だと、自分のペースで話せるし、話題も自分の得意な方にもって行けるので話しやすい。
今日習ったこと:現在完了形のもつ2つの意味
1) Started in the Past, but still going.
→ I have been system engineer for 13 years.
2) Finished, but still inportant to the conversation.
→ I have climbed Mr. Fuji.
ちょっと使える英語:思い出しそうで思い出せないときに
It's on the tip of my tougue.
授業が終わったら、先生から一枚の紙を渡された。「おめでとう!貴方は次のクラスへと進めるよ」
素直に喜んでしまったわ。上達していると認められた思うとうれしいわ!73th lesson :2004/01/12(Mon)
英会話を始めて1年経ちました。出張でお休みしていた約3ヶ月分はともかく、それ以外は毎週日曜日+たまに土曜日のペースを崩さず、良く続いたなぁ。我ながら感心。やっぱり興味を持っていることは続けられるという事ですね。今年もレベルアップして、もっとコミュニケーション上手になれるように頑張りたいです。
今日習ったこと: 時制のおさらい
Present I eat pizza. Past I ate pizza. Future I will eat pizza. Present perfect I have eaten pizza. Present progress I have been eating pizza. Past perfect I had eaten pizza. 今日は、久々のカナダ人の先生。3ヶ月ぶりくらいなのに、覚えていてくれたのが嬉しかった!(単純な私)もうすぐレベルアップできるよ!と言ってくれたので、さらにゴキゲンなおみつであった。
52th lesson :2003/11/16(Sun)
出張から帰ってきて、久々のレッスン。今回の出張で、少し英語が上達した気がしていたので、ルンルン気分で行きました。ところがどっこい、普通の英会話って難しいんだね。仕事の場合は、決まった単語を並べて言えばなんとか通じるのだが、なかなか自分の身近に起こったことを詳細に述べるには、まだまだボキャブラリーが少ないなぁと痛感しました。おまけに、私は発音が苦手で、「Think/Thought」の「Th」が上手く言えない。先生に、注意されて言いなおすものの「Thought」と言っても、「Taught」に聞こえる、だって。ぅ〜む基本がなってない!
今日習ったこと:for,sinceの違い
I haven't fought since August.
I haven't fought for 6 weeks.
How has your life changed since you were a child?
I've changed my life since I started scuba diving.
今日の先生は、スーツの似合うスタイルの良い方でした。自己紹介をする時に、いつもと同じじゃつまらんと思って、「I like watching wrestling」と言ってみた。そしたら、先生は目を輝かせて、「Do you fight?」と聞いてきた。いやいや、私は見るだけよん;
その先生は、極真空手をやっていて、ブラジルで、あのPRIDE選手であるホイス・グレイシーの練習相手だったそう。超ビックリ!「いつかSAKURABAの練習相手をやってみたい」と熱い思いを語ってくれた。
この英会話学校には、普通のレッスンの他に、課外授業みたいなのがあって、月に2〜3回行われるんだけど、「僕の授業では、格闘技をテーマにしてやるから是非来てね!」と言われた。いくいく!41th lesson :2003/09/21(Sun)
またもや一人だった。ラッキー。昔は一人だと緊張したものだが、最近は4人で受けることが多かった。人数が多いと楽しいけれど、あまり話せないなぁと思っていた、だからマンツーマンだと嬉しい。
この先生は、この教室の中でも教え方が上手だと思う。「今日は一人だから、テキストをやっても良いし、好きなことや知りたいことについて教えるのもOK!どちらを選ぶかは君次第だよ!」と言われた。すかさず、「プレゼンテーションについて教えて!」と言ったら目が輝いてきた。「僕は、このテキスト通りにやるってのは、退屈でさ、本当は生徒のやりたい事を教えてあげたいんだ」と力説している。いいぞ〜。これも、ワンツーマンならではの授業だね。先生の多くは、ひょっとしてこういう事をやりたいのかもしれないな、等と思いながら、プレゼンの出だしと、中盤と、終わりに来る言葉等について、教えてもらった。有意義だった!40th lesson :2003/09/14(Sun)
初めての男性の先生。この教室には珍しくカナダ人。(私が見た先生の8割はオーストラリア人)しかも、超カッコイイ。「ナニワ金融道」の竹内力を少し外人風にした感じ。私一人だけだったので、ラッキーでした。
今日習ったこと:未来形
A: Will you marry me?
B: Of course I will.
A: Will you do it today?
B: Yes, I'll do it now.
先生は、日本に来る前は貿易関係の仕事をしていて、あちこちの国に行ったことがあるらしい。「フランス語、スペイン語、ポルトガル語..etc一応話せるんだ」と言ったので、「先週、バルセロナに行ってきたんです。少しスペイン語も勉強してみたい」と言った所、「Hola!(Hello)! xyeiiejszwwwxx.... といきなりスペイン語でベラベラ話し始めた。もう、わからんつぅの!「次のレッスンの時は、スペイン語もやる?」と提案してくれた。これはいいかも!でも、英語で説明されてスペイン語を学ぶなんてできるんだろうか?31th lesson :2003/08/17(Sun)
3日間で9レッスンも受けたぜぃ、、、ふ〜。さすがに疲れるね。でも、朝イチからレッスンだったので、午後が有意義に使えたのが良かった。生活のペースとしては良い感じ。毎日続ければ、確実に上達するのだと実感。
今日習ったこと:
Where is the best place you have been to?
I think Okinawa is the best city I've been to.
久々に、スキー好き先生だった。最初に自己紹介も兼ねて雑談をするんのだが、先生が、「1ヶ月前に、家に泥棒が入って、パソコン、高価な腕時計、ルームメイト(多分彼女)のジュエリーが盗まれたんだ。何故か、ユニクロのベルトまで盗みやがったんだ!」と怒り狂っていた。
その後、レッスンが開始され、先生が私に言った。"Repeat after me." OK、先生の言う通りに言えば良いのね。と耳を済ますと、、、どう聞いても"..a belt 5 o'clock"というフレーズに聞こえる。”5時にベルト?”うーん、理解に苦しむなぁ。と思い、" Did you lost a UNIQLO belt at 5 o'clock?"と聞いてみた。先生他生徒は大爆笑。実は、"at about 5 o'clock"と言っていたらしい。げげぇ。超恥ずかしい。だってえ、全然そう聞こえなかったんだもん。先生はしばらく笑い崩れていた。レッスンの後、一緒に受けていた生徒の一人が私に言った。「実は、私も a belt って聞こえたの...」ひどい〜さっきは、一緒になって笑っていたのにぃ。空耳は私だけじゃなかった!!!23th lesson :2003/08/02(Sun)
約1ヶ月あいたレッスンだったが、すぐに元のペースに戻りつつある。最近は、過去形から始まるフレーズが多いです。
今日習ったこと:
Could you read when you were 5?
No, I couldn't
When could you read?
I could read when I was 6.
先生は、18,20,22th lessonのジュディーフォスター似の先生。しばし会ってなかったのだが、私の名前を覚えていてくれた。しかし、久々に見た先生は、、かなり大柄度がUpしている気がする。おまけに甘〜いクッキーの匂いがした。レッスン前にぱくついたんだろうか?等とくだらん事を考えていたおみつであった。1ヶ月経つと、いつも一緒に受けていた生徒のほとんどは、レベルアップしていってしまった。私の場合、出張で約2ヶ月ほどブランクが空いたのもあるけど、ちょっぴり悔しい感じ。まぁ、あせらず自分のペースで勉強できれば良いよね!20th lesson :2003/07/05(Sat) もう20回も受けていた
なんと、もうランクが上がって20回も受けていた!自分でもびっくり(@_@);ここのところ、のんびりHPをUpできなかったので、ついついこのコーナーもおろそかになっておりました。久々にかいちゃうぞー。
今日習ったこと:
Have you been to odaiba yet?
No, I haven't. What's in odaiba?
There are many nice shops!
一人がツアデスクで、一人が外人の旅行者の役を演じて、日本に来たけどどこに行けばよい?というロールプレイをしました。先生は、初めての方で、とてもノリが良く名前忘れたけどハリウッドの俳優に似ているカッコイイ人でした。^o^ 関東で観光名所&食べ物&飲み物を書いて!と言われ、「六本木、お台場、浅草、富士山、お寿司、おそば」位しか書けなかったんだけど、先生は、ジブリとか伊豆とか相撲とか高尾山とかあるじゃん!と英語で語りかけたのであった。シブイなぁ〜と関心したおみつであった。1th lesson :2003/04/06(Sun) 1 rank up!
今日から給付金コーススタートだわ。ドキドキ....。生徒は、私入れて4名。いつも彼女達は同じ時間に受けているらしく、とても仲良し。歳は私と同じor↑?ってカンジだが、キャピキャピ系でちょっと浮き気味なおみつであった。先生は久々のオーストラリアのスキー好きな先生。終始笑いが絶えない楽しいレッスンだった。
今日習ったこと:
There was 〜 / There were〜
自己紹介したら、同じ会社の人がいてびっくりした。こんなところで会うなんて。。でも、職種は全然違うけどね。もっとボキャブラリを増やそうっと。23th lesson :2003/04/06(Sun)
21th lessonのおまんじゅう好きの先生だった。彼は私の顔見て、「以前、会ったことあるよね」とコメント。そりゃそうよぅ、先週あったじゃん。と心の中で思っていたら、"Oh! I remember Naomi. You love Bob sapp!"とシャウトした。他の生徒さんも大笑い。一回レッスンで言っただけだったのに、、私ってここでも笑われ者。。。
今日習ったこと:
I'm crying becase I'm sad.
= I always cry when I'm sad.
これで、このクラスのレッスンも最後だなぁ。次から1ランク上のクラスにめでたく昇進できました。給付金コースなので、1年間8割の出席率をキープせねばなりませぬ。今のペースであればいけそうだけど、それ以上に外人ともっとコミュニケーションが図れるように頑張ります。レッスンの後、足早に先生が出て行こうとするので、「Did You eat MANJU?」と聞いたら、「まだ食べてない!これから急いでマンジュウ買いに行くのさ」だって。彼の食べるマンジュウって一体何なんだろう?とっても興味あり。22th lesson :2003/03/30(Sun)
ジュディーフォスター似の先生でした。彼女はいつも、「このレッスンの後は何をするの?」と聞いてくる。「ショッピング」とか「新宿に行くよ」とか言うと、「いいわねぇ〜!今日はなんて良い天気なの!ぁ〜外に行きたいわ!私なんで17:30までレッスンよ」と言う。あの、でも、先生は仕事でしょ...と心の中でつぶやくおみつであった。
今日習ったこと:
A.Could you repair these boots?
B.Yes, What's the problem?
A.They need new heels.
B.O.K. When do you need them?
A. As soon as possible.
最近は、会話の1部分を言うのではなくて、全部言わされるようになった。テキストを見ないでも言えるようになってきたので、前よりは進歩した証拠ですね。
21th lesson :2003/03/30(Sun)
最近生徒が増えたようで、クラスも増えたらしくにぎやかになってきた。今日の生徒は3人。1人は何度か一緒に受けている男性。先生は初めての顔の整ったスマートな先生。最初に、「私に質問してください。但し、"hobby/live/japan"の単語は禁止」と来たもんだ。プライベートな質問は嫌いなのだろうか。とっさに思いついたのは、ありきたりの「Where are you from?」でした。彼もまたオーストラリアだって。
今日習ったこと:現在進行形の会話
A.Would you like to come to a party?
B.Well,uh,I'd like to. When is it?
A.Saturday night.
B.Sorry. I'm busy on Saturday.
A.What are you doing?
B. I'm doing my homework.
プライベートな質問は嫌いなのかな?と思ったら、いきなり「I love manju!!」と言い出した。は?マンジュウ?と目をぱちくりさせていたら、僕は毎日マンジュウを3個食べるんだ、オーストラリア人はアンコは嫌いだけど僕は大好き!と目を輝かして言っていた。すかさず、だんごの絵を私が書いて、「こんなやつ?」と聞いたら、「違うよ、丸くって甘いあんがたっぷり入ってるやつ、君も毎日食べないの」と聞かれた。ぅ〜ん、毎日おまんじゅうは食べないだろう、さすがに。。。20th lesson :2003/03/21(Fri)
今日の先生は、先週と同じ濃い目の化粧のイングランドの先生。先週のコメントでは大柄と書いたんだけど、よくよくお顔を拝見するとかなりの美人だということに気がついた;ジュディーフォスターが30kg位太ったカンジかな?顔は小さいのよね、不思議と。。うらやましい。
今日習ったこと:
A.Can you come to dinner today?
B.No, I can't.
A.Why not?
B.I'm sorry, I'm having dinner with my friend.
最近は、現在進行形のレッスンが多いね。次のクラスに行くと現在完了とかが入ってくるみたい。↑の会話を生徒たちで適当にアレンジして言い合う時間があって、私がAの役をやりました。"dinner"の所を"tennis"にして言ったところ、相手の男性は最後のBの台詞で「I'm sorry, I do'nt like tennis!」とか言うので、会話が終わってしまった。マジメに答えなくても良いのにと思いつつ、ひきつっていたおみつであった。19th lesson :2003/03/21(Fri)
今日は3連休の初日。とてもすがすがしい一日でした。そんなポカポカな教室には、初めて生徒4人(MAX)という盛況ぶり。狭い教室が更に狭く感じました。いつものオーストラリアの先生は、先週スキーに行ってたらしく、ひどい雪焼け顔をしていた。(真っ赤っか!)色白なんだから、お肌をもっといたわらないとダメよ、と言いたかったが、英語でいえるにはまだまだ先ですね;
今日習ったこと:
1. What are you going to do tomorrow?
2. What do you think is going to happen in Iraq?
1.の質問をされて、「I'll going to wedding reception. 」と続いて、スピーチしないといけないの(英語で何て言ったか忘れた;)といったら、「頑張って!」と励まされた。丁度、テキストの課題もWedding receptionの内容だったのでびっくり。2.は、丁度戦争が始まった事もあって、フセインはどうすると思う?とかマジメな英会話が出来た貴重な時間であった。18th lesson :2003/03/16(Sun)
今回も初めてのEnglandの女性の先生だった。女性の先生はみんな大柄だなぁ。瞼の半分くらいまでアイシャドーを塗っているので、目がとっても大きく見える。生徒は資生堂の店員のお姉さん(といっても私より年下)今回、2回目のようでとても緊張していた。私も最初のころはビクビクしてたっけ。今では多少間違っても平然としているようになったかもね。やはり練習の成果でしょうか?
今日習ったこと:
What time does he come home?
He comes home at 9 p.m.
レッスンの後、今までの先生の評価を教えてもらった。この調子で行けば4月にはもう1ランク上がれそうだって。うれぴ〜。17th lesson :2003/03/16(Sun)
いつもの先生がお休みで、初めての男性の先生だった。出身国を聞くの忘れた。。丸刈りで色白で大きな青い目が印象的。今回もテキストを使わず、フリーなトークでした。形容詞と副詞の使い方を習った。結構わかってるつもりなのに、やっぱりいざとなると言えないのよねぇ。
今日習ったこと:
I can write carefully.
I'm not a carelss writer.
生徒は、以前一緒にlessonを受けた男性だった。途中で歳の話になり(歳の話はやめてくれぇ〜)、先生がその男性に、「How old are you?」ときいた。(さすがに私には気をつかったようだ)彼が「I'm twenty-three years old.」ときいてびっくり。23?私と一緒くらいだと思ったのに。。先生は28だって。生徒の彼が失礼にも私に歳を聞いてきた。私は言った。「It's top secret!」いくつに見える?といったら25だって...。よろしい!
「好きなアスリートとアクターを書いて」と先生に言われ、Bob sappと高橋英樹と書いたら大爆笑された。そんなにおかしかった?16th lesson :2003/03/09(Sun)
今回2回目のオーストラリアの先生。前のレッスンがキッズクラスだったようで、息があがったまま教室に入ってきた。生徒は私入れて2名。中学生の恥ずかしがりやの女の子だった。14歳って言ってたので下手すると、●0歳も違うのかもと思いつつ、一緒にレッスンを受けた。
今日習ったこと:
What's kind of skirt is she wearing?
She's wearing a black wool skirt.
最近、このクラスのレベルにも慣れた気がする。今月中にもう一ランクあがらなければならない。ラストスパートがんばらねば。15th lesson :2003/03/09(Sun)
いつもの先生です。彼とはすっかりお友達雰囲気に話せるようになりました。おまけに、今回もラッキーな事にマンツーマン。^^本来だったら4人まで詰め込まれるが、日曜日のお昼時はねらい目らしい。3人いると自分の分が少ないので、消化不良で終わっちゃうんだよね。いつもこの先生とマンツーマンだと、テキストなしで進むのだが、私が最初にテキストを開いていたのもあって、珍しくちゃんとしたレッスンを行ったわ。
今日習ったこと:
What are you goint to do first?
He is going to leave prison.
先生は、日本語は少し勉強しているらしい。私が言葉に詰まって、「ぇ〜とぉ〜ぅ〜んとぉ〜」とモゴモゴしていると、そんな時には、"Well"..とかいうとそれらしいよ!と教えてくれた。先生は得意げに紙に日本語を書き出し、日本語だとこう言うよね?と聞いてきた。” えど ”・・・えど?って何?と思ったけど、すぐに「えと、、」という事を言ってるなと気がついた。すぐに、「この濁点はいらないよ」と言ったら真っ赤になっていた。かわいい。。14th lesson :2003/03/02(Sun)
今回は、いつものオーストラリア男性の先生でした。生徒が私一人だった。ラッキー!まず彼から、「出張はどうだった?うまくいった?」と聞かれ、覚えていてくれた事がとっても嬉しかった。「So So」と答えたけど。いつもだと、テキストのどこかを抜粋してレッスンするのだが、話が弾んで40分ずっとたわいもないことを話して終わってしまった。恐らく、文法はメチャクチャだったに違いない。けど、ストレスなくフリーに話せるこの時間は、私にとってとっても貴重。出張で往復ビジネスクラスだったこと、サミットがあった関係で、街には沢山のおまわりさんでごった返していたこと、仕事においては講義は英語でうまく表現できず、日本人スタッフに英訳してもらったこと、でも、OJTはほとんど自分でできたよ てな具合で。
会話が弾んだせいか、後半は先生の趣味の映画の話とかスキー場での出来事を話してくれた。友達が俳優で、「Full monty」というコメディ映画に出たらしい。Robertって名前だって言ってたっけ。彼のファミリーと苗場でスキーした話をしてくれた。すかさず、「あなたはガールフレンドと一緒に行ったの?」と聞いたら、真っ赤な顔してニヤニヤしてる。...初々しい。。。(彼、まだ24だからね)こんな質問する私は already オバサンだわ;13th lesson :2003/03/02(Sun)
前回のレッスンから約1ヶ月も経ってしまった!なぜならば翌週から出張で行けなかったからね。久々のレッスンは私入れて3名と、いつもより多かった。今回は、私にとって初めてのオーストラリア人の女性の先生だった。なんか、オーストラリア率高いなぁ。今まで8人の先生に出会ったうち、オーストラリア人が4名か。今回は、旅先から手紙を書くシチュエーションでレッスンを行った。
今日習ったこと:
Where are you nou? -> I'm in Queensland.
What are you doing? -> I'm going to Scuba diving.
What are the people like? -> The peple are very friendly.
What is the scenery like? -> It's very beatiful.
ダイビングが好きで、いつかグレートバリアリーフ(Queensland)に行ってみたい!と言ったら、先生はとても喜んでいた。"The food is wonderful. especially oyster!"と言ったら、「oyster,とっても美味しいのよ〜」と自慢していた。12th lesson :2003/02/09(Sun)
続いてのLessonは、美大に通う学生さんと一緒だった。一度会社勤めしたが辞めて学生をしているそう。すごいなぁ〜と思ってしまう。英会話を始めて良かったのは、色んな経歴を持つ人とお話できることですね。もちろん先生も含めて。今日は過去形を習った。
今日習ったこと:
Did you finish those reports? -> Yes, I typed them.
What time did he arrive> -> He arrived at five o'clock.
先生は、古い映画が大好きだそうで、 "The African Queen"という映画知ってる?と聞かれた。???知らないんだけど、誰か知ってる?Humprey Bogartが出てるやつだってば、と言われたがうーんって感じでした。11th lesson :2003/02/09(Sun)
日曜日に来るといつも同じ背の高いオーストラリア人の先生。彼は、発音もクリアで、英語の文字も見やすい。(たまにすごいクセ字の先生もいる)生徒が私だけだったので、最初freeに話すときに、「再来週、私は仕事でマレーシアに行くんだよ。英語でちゃんと説明できるか心配なの」と話した。すると、先生が、「じゃぁ、今日のlessonは、Business英会話にしよう!」と提案してくれたので、急遽プレゼンテーションでのknow-howを教えてくれた。
しかし、Business englishのテキストを見たが、難しいのゥ〜;私にはまだまだと思ってしまった。
今日習ったこと:
Presentation Do's and Dont's
【Do】 Introduce yourself at the beginning of the presentation. etc...
【Do'nt】 Speak too quickly or mumble. etc...
【Finish】 "Do you have any questions?"10th lesson :2003/02/02(Sun)
今日でレッスンも10回になった。先週と同じ吸い込まれそうなアメリカ人の女性の先生。中学生の女の子と一緒だった。
今日習ったこと:
He likes music. / Does he like music ? / Yes, He does.
What kind of music does he like? / He likes classic music.
10回目ともなると、外人恐怖症もなくなり、わからない時や聞きにくい場合も質問ができるようになってきた。継続は力なり!ですね。この調子で4月までに1ランクUp目指して頑張るぞ〜。9th lesson :2003/02/02(Sun)
先週と同じ曜日、時間だったので、同じ先生だった。そうかぁ、自分に合う先生がいたら同じ時間に受ければ良いのだ。今日の生徒は3人だったので、自分の番が回ってくるのが少なかったけど、同い年位の男性だったので、共通の話題が多く話しやすかった。
今日習ったこと:
Can you 〜?
How often do you 〜?
先生は、昨晩トルコ料理屋で遅くまで飲んでいたそうで、二日酔いのようだった。「吐きそうなの?」と英語で聞きたかったけど、出てこなかったので、ジェスチャーで「オエエ?ってカンジ?」と聞いたら、「...チョットネ」だって。8th lesson :2003/01/29(Wed)
熱があった。止めようか悩んだけど、当日のキャンセルはポイントが流れてしまうので(せこいか)、頑張って参加。But, 案の定、頭の中がグルグルしているので、3テンポ位遅い反応しかできなかった。あまり無理しちゃぁいけませんね。先生は、真面目そうな女性の先生。発音もクリアで非常に聞きやすかった。同席した生徒の男性は、フリーダイビング(タンクを背負わずに自力でもぐるやつ)をやっているとわかり、思わず先生そっちのけでダイビングの話で盛り上がりました。(もちろん英語でね)
今日習ったこと:時間の表現方法
What's time is it now?
ex: 9:30 → Nine thirty / Half past nine.
9:52 → Nine fifty two / Eight to ten
そういえば、時間は2通りの言い方があったっけ...と思い出したけど、Half past(to) xx. という言い方が、とっさに出てこなくってモゴモゴしてしまった。家に帰って、暖かいお風呂につかりながら言ってみるとスラスラ言えるようになった。リベンジしたいわー。7th lesson :2003/01/26(Sun)
今回の先生はアメリカの女性の先生であった。派手な顔をしているので、思わず吸い込まれそう。。日本に来てまだ10ヶ月だそう。
今日習ったこと:
What's do you have 〜?
How much 〜 do you have〜?
How many 〜 do you have〜?
テキストの内容が、税関でお酒やタバコや香水の申告をするシーンのものだったが、生徒の中学生の彼女が、「liquorって、、なに?」とブツブツ言っているのを聞き、まだ未成年だから"お酒"だってわかんないのかしらん?と思いました。また、海外に行ったことがないので、税関でのやりとりがいまいち理解できなかったようです。香水は、"Perfume"と書くのだけど、うまく発音できなくて何度も先生に直されました;「パフューン」と聞こえるのだけど、私が一生懸命何度も言いなおすので、先生に笑われてしまった。「ナーバスにならないで!気楽に言ってね」と励まされたおみつであった。6th lesson :2003/01/26(Sun)
今回の先生は、私が初めてこの英会話スクールに行ったときに面接をしてくれた若い男の先生でした。「一度会ったことあるよね?」と聞かれて覚えてくれたんだー。とちょっぴり嬉しくなりました。生徒は私ともう一人。自己紹介したところ、中学生だと知りびっくりしました。勉強で好きなのが唯一英語なので、習いにきているそうです。へぇ〜と感心してしまったおみつでした。(年の差20歳位!?こわっ;)現役の中学生と一緒にレッスンを受けるのもなかなか新鮮でした。
今日習ったこと:
Do you have 〜?
Yes, I have/ She has 〜.
生徒同士お互いに質問して、それに答えるのをやったときに、彼女が「 Do you have Minus-ion dryer?」と聞かれたので、「Yes, I do.」と答えて会話が成り立ったと思った。but, しかめっ面は当の先生。「What's Minus-ion??」と、全く理解できない様子。そうかー、マイナスイオンって日本語英語なのかしらんと思い、「ドライヤーでリラックスできるもの、スチームがでるもの」とかジェスチャーで色々いってみたが全く理解してもらえなかった。誰かいい説明方法教えて!5th lesson :2003/01/21(Tue)
今日は最終レッスン(20:20-)に間に合いそうだったので、電話したところOKだったので行ってきました。当日予約が15分前までOKというのが嬉しいですね。さて、今日の先生も初めての先生。生徒は私入れて2名でした。オーストラリアの男性の先生で、金髪の長いまつげが印象的でした。彼は奥さんが日本人で、どうしても日本にいたいという奥さんの意思を尊重して日本に住んで講師をしているそうです。自己紹介もさすがに5回目ともなると慣れてきました。ワンパターンだけどね。(^^) 今日は、Always, Usually, Sometimes等, 頻度を表す単語を使ったレッスンでした。Occasionallyなんてあまり使わないので???でしたが、一通り理解できた。前回の落ち込みは、少し消え去った感じです。
今日習ったこと:
How often do you 〜?
I usually 〜 once a week
先生に、" How often do you drink?"と質問され、”ほぼ毎日ってのもなぁ”と思い、" I usually drink three times a week"と答えた。すると"What kind of drink would you like?"と、すかさず質問され、とっさに" I like bourbon !!"と言ってしまった。先生もお酒が大好きなようで、"What kind of burbon would you like?"としつこく聞いてくる。ワイルドターキとかジャックダニエルとか...といったら目が輝いていた。のんべえなのね、この人も。。スコッチも好きだよと言ったら、俺はスコッチは嫌いだ!だって。4th lesson :2003/01/19(Sat)
朝のレッスン後 続けて予約が取れなかったので、夕方から4回目がスタート。その間、美容院に行ったりして慌しかった。
今回も、私一人のみ!生徒いないのかなぁ?先生はかなり大柄の女性であった。超ミニスカートをはいて足を組むので「オィオィ、みえるぞぉ〜」と心の中で叫びながらレッスンを受けていた;(オヤジかなぁ?)この先生の発音は独特で聞きづらかった;例えば「How can I help you?」を「ハウ カン〜」と話し始めたので、「カン?何だろ・・カン??」でつまずいてしまい、その後全然聞き取れなかった。。そんなこんなで、かなり聞き取りに苦労してしまいました。
今日習ったこと:
He(She) is doing 〜
こう見ると、どう考えても中学英語なんだけど、話すとなるとかなり大変だという事を実感した。また、一部だけ覚えてもNGで、一連の会話を想定して話さないと、いざと言うときにアワアワしてしまふ。また来週がんばろうっと。3rd lesson :2003/01/19(Sat)
約1週間空いて朝イチのレッスン。なんと、生徒は私一人!!マンツーマン状態でした。今日は、イングランド出身の黒人の先生だった。良く見ると、エディ・マーフィに似ているゾ(^^)。最初はいつも通り、自己紹介。「会社員です」と言ったら「どんな仕事してるの?」と聞いてきたので、「CADのオペレータだよ」といったら、妙に関心を示しているので何かと思ったら、彼は日本にくる前は、Visual Basicのプログラマーだったそうだ。そんな事もあり、会話が弾んだ楽しいレッスンだった。彼とは気が合う気がするなぁ。
今日習ったこと:
Would you like to 〜
Would you like him to 〜
質問されたことに答えると、「Excellent!!」を連発するので、とってもいい気分でした。すっかりいい気分になった単純な私であった。^^;2nd lesson :2003/01/13(Mon)
2ndレッスンの先生は、カナダ人の女性であった。1stレッスンの時と同じ生徒であった。彼女が、「先生の発音の中ではカナダ人がわかりやすいよ」と教えてくれたが、確かに発音がクリアでわかりやすい。アメリカ人だとくだけた言い方だし、イギリス人だと硬い英語になるんだって。テキストを見ながら登場人物についての紹介をするのと、自分の家の見取り図を絵を書いて説明するものだった。
今回習ったこと:〜がある
There are 〜 / There is 〜
電子レンジが"microwave"というのを知らなかった私。複数形の"s"をつけたり、 "She has 〜"とかいうのをついつい忘れてしまう。これも慣れかなぁ。First lesson :2003/01/13(Mon)
1stレッスンの先生は、オーストラリア人であった。チャーリー・シーン似のカッコイイ先生。ドキドキ...。生徒は私と女性の2人のみ。彼女いわく、ここのスクールはまだ出来てまもないので、生徒数が少ないそう。契約上は3,4人のレッスンだが3人いることはまれで、大体2人、時には1人のときもあるそうだ。今日から1年間で80%の出席率をkeepする事と、4月までにもう1ランククラスがあがらないとお金が戻ってこない!はじめは自己紹介。名前、趣味、会社勤めである等など。。
今日習ったこと:お店での会話
Can you show me xxx, please?
なぁんだ、簡単ジャン!と思ったが、この会話から始まる一連の会話を見ないで話すと案外言葉が出てこなかったりするものだ;甘く見るなって感じでした。