しかし、、コンクリートは必要だ
バブルの元凶は公共事業費の乱費とばかり、今まで恩典を受けて成長を続けた建設業業界は四面楚歌の嫌いがある。
郵政改革解散選挙で民社党のマニュヘストは公共投資を半分にすると言う。
そして、政府は公共投資は国民総生産の3%に近づけると言う。 そんな中で、国内の景気は踊り場を脱して上向く姿勢と言う。
コンクリート工学学会の会長が民社党のマニュヘストに食いついてもコンクリート業界への風向きは余りよくない現状は確かだ。
じっと我慢で凌ぐのか、前に進むのか思い倦んでいる中に、業界が淘汰されて、勝ち組、負け組が決まって行くような気がする。。
コラム:
(色々の角度から
コンクリートを見直して見ました)
コンクリート製品
関連の資料を
取りまとめて
あります。
資料
(生産性についての分析と
特許資料から見た業界の姿を分析)