| ■ 直球勝負!! 真我覚醒の教えの本 | ||
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| ■セドナメソッド 人生を変える一番シンプルな方法 |
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| シンプルながら(シンプルだからこそ)とても力強く、効果的なメソッドだと思います。 そして、とても現実的です。 人生で直面する様々なことから起こる感情を味わい、そして解放していくのですが、とてもシンプルな方法です。 けれど、地道に続けていくと、とても深いところ、そして核心へと辿りつきます。 そこを手放したとき・・・・・。 |
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| ■ポケットの中のダイヤモンド ガンガジ著 | ||
| この本の著者、ガンガジとは、実はアメリカ人の女性で、ラーマナ・マハリシの流れを汲む、プンジャジの元で覚醒しました。 覚醒の教えがわかりやすく書かれています。 スピリチュアルなものに対する幻想を打ち破ってくれます。 スピ的なことを一通り経験したけれども、何をやってもだめ。何をしても満たされない。何か虚しい。こんなどうしようもない思いを抱えている人は、まさに覚醒予備軍なのですが、そんな方には是非読んでいただきたいです。 ガンガジは言います。これからは、普通の人が覚醒する時代です・・・と。 |
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| ■さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる エックハルト・トール著 | ||
| エックハルト・トール氏は、ある時突然、苦しみのどん底で覚醒しました。その体験を知りたくて、いろいろ調べていくうちに、自分がある悟り体験をしたことに気付いた方です。何も知らなくとも、師に教えを乞わなくても、こういう方はいらっしゃるんですね。 彼が、苦しみのどん底で覚醒した、というところに希望が持てませんか?まさに、人生はパラドックス。この世的な価値観では計れません。苦しみにあえいでいる方、必読です。 飯田史彦氏が重要な部分のみを監修されています。願わくば、完訳本が欲しいところです。 |
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| ■世界でいちばん古くて大切なスピリチュアルの教え エックハルト・トール著 | ||
| 上記と同じ著者による本。 よりシンプルに書かれています。‘今に生きる’大切さが、身にしみて感じられる本。 今に生きることについて、頭で考えずに心で感じてみてください。そのうち時期が来るとストンと落ちてきます。 著者もおっしゃっておられるように、そこに書かれていること、よりも、書かれていないこと、に思いを馳せ、折に触れ、熟成させながら読んでいく本です。 |
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| ■アイアムザット−私は在る−ニサルガダッタ・マハラジとの対話 | ||
| 知る人ぞ知る。ニサルガ師匠の本です。 訳をした方、英語に訳された方の特徴なのかわかりませんが、ニサルガ師匠の言い回しが独特です。 質問者に対しての答えが絶妙で、悟りの段階のかなりのところをいっている方なのでしょう。読み応えありすぎます。 かなりの量で、分厚い本。今読まなくてもいつか読むかも。書棚において拝みたい本(笑)。でも、本の印象から、覚醒は難しいという間違った判断?は禁物です。 |
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| ■覚醒の炎−プンジャジの教え− | ||
| ポケットの中のダイヤモンドの著者のお師匠さんの本。ニサルガダッタ師匠の本と同じく、対話形式で書かれており、サットサンガ(覚醒を求める人たちが、覚醒した師匠のお話を聞く会)の雰囲気が伝わってきます。 若いうちに覚醒を得たものの、教える立場ではなく、責任をもって家族を養い、3次元の世界を生きた人でもあります。 覚醒したくないという無意識のマインドのトリックをどこまでも暴こうとする、真実の対話がそこにあります。 プンジャジが高く評価した、お経‘信心銘’も掲載されています。必読です!!。 |
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| ■人生を心から楽しむ−罪悪感からの解放− ラメッシ・バルセカール著 | ||
| この著者は、ニサルガダッタ師匠のもとで覚醒しました。二元論をこえたところに、私達を連れ出してくれます。でも、ここまであからさまなことは、受け入れがたいと取る方もおられるかもしれません。 昔、親鸞聖人が、悪人こそが救われるという、悪人正機説を唱えたとき、世間から非難を浴びました。 悪人とは何か、善人とは何か、この世間のものさしではおしはかれない宇宙の哲学があります。 心で読む本です。 |
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