【つけ麺バトルクラブ Outline】

前回のプチバトル 『GBC3 TheSpeed 牛丼バトルクラブ3』 から約半年。
 今回、プチバトルの歴史にまた新たな1ページが刻まれようとしていた。

『TBC つけ麺バトルクラブ』

真のプチバトル王者になる為には、
様々な食材・レギュレーションに対して適応していかなければならない。
そこで今回は、つけ麺による早大食いを行うこととなった。

真のつけ麺王者となるのは果たして誰か!
今年最後のプチバトルを開催する。


 2003年11月24日(祝)

 前回までの牛丼から食材を変え、
 今回は「つけ麺」でのプチバトルとなりました。
 「つけ麺」といえば、大食いファンの皆様ならば
 すぐに思い出すのが、
 小国敬史さんの公開トレーニング。
 今回のバトルは、小国さんの公開トレーニングの
 会場となった「溝の口 麺一」さんにご協力いただき
 小国さんと同じ麺、時間、レギュレーションの元に
 開催されることとなりました。

 
 と、いうわけで、
 今回はプチバトルでの勝敗を決めるとともに、
 小国敬史さんの記録、10分で11玉への
 チャレンジということにもなります。

 ルールは以下の通り。


 【Rule of つけ麺バトルクラブ】--------------------------------------

 対戦方法 : 麺一溝の口店のつけ麺(1玉300g強)を
          制限時間内でどれだけ食べられるかを競う。
          最も多く食べたFighterが「つけ麺バトルクラブ」の優勝者となる。
          なお、スープの辛さの選択は各ファイターの自由とする。

 完食定義 : 口の中に入った時点で完食とする。

 持ち込み :  ・水分の持込は自由。
          ・調味料は店内にあるもの以外は使用不可。

 その他   : 競技中に席を立ったり、嘔吐した場合はその時点で即失格となる。 

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 今回は、前回までのプチバトル参加者に加え、
 新たに有力なファイターが2名参加!!
 さらに熾烈なバトルとなることが予想されます!!

 それではここで、各ファイターの紹介です!!

 バトルナンバー1 青木 健志 kenji aoki 

 【FBC3 予選13位通過】
 【牛丼バトルクラブ2,3 優勝】
 
 一言 : 『どこまでやれるかわかりませんが、
       全力で頑張ります。』

 バトルナンバー2 筧 定夫 sadao kakei

 【地方大会での入賞多数】
 【牛丼バトルクラブ2,3 準優勝】
 
 一言 : 『眠いので眠らないように気を付けます。』

NO IMAGE  バトルナンバー3 高原 壮人 morito takahara

 【地方大会に多数参戦】
 【牛丼バトルクラブ2,3 第3位】
 
 一言 : 『勝ったら・・・、私脱ぎます♪』

 バトルナンバー4 牧 強志 tsuyoshi maki

 【牛丼バトルクラブ2,3参加 第4位】
 
 一言 : 『とりあえず、3玉は食いたい。』

 バトルナンバー5 田澤 康一 kouichi tazawa
 
 【FBC KingOfMasters 3rdStage進出】
 【2001年収穫祭大食い大会 優勝】
 【その他、FBC、大食い選手権等出場多数】
 
 一言 : 『あんまり自信ないんですが・・・、頑張ります!』

 バトルナンバー6 谷口 真也 shinya taniguchi

 【米米フェスタ 飯の大食い大会 準優勝】
 【チャレンジメニュー店の成功多数】
 
 一言 : 『今回、プチバトル初参加ですが、
       恥をかかないようにしたいです。』

 
 

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