| ■2003/03/31 Mon 弥生3月さる |
今日で3月も終わり。 私の家のカレンダーは誤植で3月28日までしかありません。 3月までもがうるう月になったのかと思いました。 2月と曜日は変わらないから、ある意味めくらなくても 差し支えないかも。 先日郵便局の忘れ物ホワイトボードを見ていました。 「マフラー」「手袋(片方のみ)」「財布」「切手」 などなど、無難な物が並ぶ中、一際異彩を放つ「青汁」。 自分で飲むための青汁?送るための青汁?もしかして粉末? 想像は膨らむばかり。 |
| ■2003/03/28 Fri つぼみ膨らむ |
私は滅多に風邪をひかない。 だいたい二年に一度ぐらいの確率で発熱していると思う。 従って次に発熱するのは2年後の予定。 風邪引くといつも健康のありがたみと、「風邪ひかないよーん」と豪語している己の言葉の危うさを認識する。 というわけで何とか風邪は治りました。 春先は風邪引きやすいみたいなので気を付けてくださいまし。 |
| ■2003/03/26 Wed 突然やってくる |
喉がゴロゴロする。尋常ならざる寒さ。節々が痛い。 で、医者にて熱を測ったら38度でした。くらぁ〜。 そんなに熱があったとは! 熱があると思った途端にふらふらしてしまう。 血が出てきた途端に泣いてしまう子供と同じだ。 朝はとても元気で着付け教室グッズを持ってはりきって家を出たのに。 (教室は休みました) 皆様、今年の風邪は突然来ますぜ。お身体ご自愛ください。 |
| ■2003/03/25 Tue 春休み |
ひねもすのたりのたりの春休み。 春休みは宿題があまり出なかったのでとても気楽だった気がする。 クラスがえの不安はあったけど、新学期は楽しみだった。 特に新しい教科書。 あの新しい本の匂い。パリパリの教科書を開く感じ。 放送大学の学生になった時、一番に思い出したのはその記憶。 最も学期が終わり、落書きが一杯増えて小汚くなった教科書も好きだけどね。 |
| ■2003/03/24 Mon らんらんどこまでいくんだろう |
4月からNHKの外国語講座が新しくなる。 残念ながら「エイゴリアン」と「日本語でくらそう」は昨年度の再放送だ。 「スーパーエイゴリアン」と「英語であそぼ」はキャストが変わる。 楽しみにしているのは「いまから出直し英語塾」と「100語でスタート!英会話」。 実はもっと期待しているのは外国語講座ではなく「プリンプリン物語」だったりする。 嗚呼、「紅孔雀」とか「三国志」とか「笛吹き童子」とかもやってほしい。 |
| ■2003/03/23 Sun すったかたったたー |
着物で出かけようとしたらちっとも帯を結ぶ事ができない。 時間はどんどん迫っている。 何とか形になってはいるものの、帯をくるりとまわすとダメダメになってしまう(半幅帯を結んでいたのだ)。 もー、駄目だ! とりあえずどうしても解けてくる所をピンチで留めて出かけた。 羽織は一度も脱がなかった。 だったら、結ばなくても良かったんじゃないか?という質問は受け付けません。 嗚呼、羽織なしでお出かけする時期はもうすぐなのに大丈夫かなぁ。 |
| ■2003/03/23 Sun 着物収納 |
ちびっと増えてきた着物を収納する物を探してコーナンに行った。 モスボックスの着物用とか無いかなぁ?って思ってたんだけど、モスボックスは一種類しかない。 なぜだ?昔はたくさん種類も柄もあったのに、全てプラスチックケースに押されているというのだろうか? 売っていたモスボックスは奥行き70cmぐらいしかなく、着物収納不可。 仕方ないので一番長くて平たかったベッド下収納ボックス(プラスチック)を購入。 この長さだと着物を畳紙のまま収納できる。 底に桐すのこを入れて、防虫シートを乗せて着物収納庫の出来上がり。 なんちゃって桐箪笥と名づけよう。 というわけで着物収納には87cm(蓋部分全長95cm)は必要と判明しました。 めでたしめでたし。 |
| ■2003/03/21 Fri ぽかぽか春のひざしに |
本日は何とうららかな日でしょう。 久々に布団など干したりしてます。 昨日仕立てあがったばかりの着物+割烹着を着て、洗濯したり掃除したりしてますが、新鮮だなぁ。 これっていわゆるコスプレか? まじで木綿の着物は着心地が良いです。 普段より静電気も心なしか少ない気がする。 って、これはフリースを着てないせいかも。 そうそう、夜なべして半襟つけました。 いつも白い衿が浮いている気がしてたので、これだけでもハッピーかむかむ。 |
| ■2003/03/21 Fri 袴はいたツクシ |
着付け教室、違う曜日で受けたのは初めてなのですが、雰囲気が違っていてなかなか面白かったです。 で、本日は殿方の着付け。角帯にて「貝ノ口」「一文字+袴」でした。 袴の畳み方(出世だたみ)はとてもややこしいのです。 出世だたみは「いざ出陣!」という時にしゅるる!っと紐が解けてしゅぱ!っと着付けれるという・・・。 しかも紐が皺くちゃにならない優れもの。 それにしても殿方の袴にも種類があって、キュロットタイプは馬乗り袴、スカートタイプは行灯袴と言います。 私は男性の袴はぜーんぶキュロットだと思ってました。 着付け道は深いっすー。 そうそう木綿の着物が仕立てあがってきました。わーい。わーい。 |
| ■2003/03/20 Thu 春っぽいね |
今日は卒業式かな? 袴の娘さんが一杯。羽織袴の少年が居ないのはとても残念。 私は今、男物の着物にドキドキなのに。 私の袴への憧れは「はいからさんが通る」にあると言っても過言ではありません。 はいからさん紅緒の矢絣の着物+紺袴は今でも憧れ。 こないだ柄足袋で矢絣を見つけたんだけど思わず購入しそうになりました。 何かあったら私へのご褒美で買ってあげよう。 ところでハイカラさんの世界では少尉じゃなくて軍曹が好きでした。 環がうらやましーーーーーーー! |
| ■2003/03/19 Wed かかわりのねぇ事でござんす |
きものをちゃんと着れないうちから、男物の着物に憧れている。 最近時代劇を観るのが好きなんだけど、かっちょいーよねー。 浪人とか渡世人とかさー。 男の着物だと補正は要らないと思ってたんだが、調べたらそれなりに補正しているみたい。 歌舞伎役者なんて結構分厚い補正しているから大変。 あの着ぐるみレベルでの大立ち回りはあっついだろうなぁ。 時代劇「隠密剣士」の荒唐無稽さが楽しい。 時代劇は勧善懲悪、安心して楽しめるのが良いですな。 |
| ■2003/03/19 Wed ウォッチャーとしてのワタクシ |
じろじろと見るのは失礼だと思いつつも、着物を召した方がいらしたら目が追ってしまう。 花展ではそれはもう綺麗なきもののオンパレードで眼福眼福と思ってました。 総絞りのきもの。金銀をあしらった帯。格の高い柄行。季節に拘れば一瞬しか着る事のできない桜柄。 髪型、草履、帯締め、帯揚げ、見つめだすとキリがない。 まー、きものサロンとか見ても良いのだけど、綺麗なモデルさんじゃなく一般の方の着物はまた格別だと思うんだなぁ。 でもじろじろはよろしくありませんね。反省。 そっと飛馬のねーちゃんのように拝見させていただきます。 |
| ■2003/03/17 Mon ハルサメ |
着物で出かけたら、雨がざーざー降ってきた。ショック。 TBIで朝起きたら雨だった時と同じぐらいショックだった。 私の着物は化繊だけど濡れるのはイヤだ。がるるる。 花展に行ったら出展者?の方のほとんどが二重太鼓でした。 お花も綺麗でしたが、着物を見るのも楽しかったです。 それにしても週末になると雨。 春を呼ぶ雨とはいえ悲しいなぁ。 |
| ■2003/03/16 Sun かっぽーぎマニア |
割烹着をまた買ってしまった。 今度は白ではなく、絣調の割烹着。しかもロング丈。 割烹着ばかり買ってどうする? いや、そんな質問はもうよそう。 その答えはいつか見つかるだろう。(意味不明) 絞り調の帯揚げと柄半襟、ストレッチ足袋、靴下足袋で本日の船場探索は終了。 船場は広いなぁ。まだまだ未知のお店が一杯あるよ。 開拓するのが楽しみだ。 |
| ■2003/03/14 Fri はるはあけぼのぜき |
へなちょこ英語スクールという、イギリスのシットコムが好きだ。 イギリスの英語学校に通う各国(日本、インド、中国、イタリア、フランス、パキスタン・・・)の人々のドタバタ喜劇。 たまーに民族衣装で登場するシーンがあるんだけど、日本人役の人の服がとっても中華風。 私が正確に他国の民族衣装を知らないように、イギリスの制作の人も知らないんだろうなぁ。 他国どころか自国の着物の事も知らない事が一杯だ。 実際、着物の着方知ったのはここ数ヶ月・・・。 まだまだ未知の世界が一杯あって、どの本を見ても話を聞いても楽しい。 服飾史などなどはこちらに |
| ■2003/03/12 Wed だるまさんがころん・・だ! |
えいごりあんが終わってしまった。 なぜだろうと思っていたら3月。 学年が変わる季節なんだねぇ。 最終回のえいごりあんでは「だるまさんがころんだ」をインターナショナルスクールのみんなで遊んでいた。 オニは10歩歩いた後にデンつけなかったら、靴とか服を投げてデンしてたぞ。 そんなルール、あったっけ? 実は「だるまさんがころんだ」の節も違うので、やはりこういう遊びはローカル性が強いのだなぁと実感。 私の節は「だーるまさんがーこーろんだー」なんだけどね。 |
| ■2003/03/12 Wed とめさん |
着付け教室 専科コースも今日で半分が終わってしまった。がーん。 今日のお稽古は礼装留袖+二重太鼓。 留袖なんぞはもう一生着る事が無いかもしれない。 留袖は比翼仕立てになってます。 昔っから余談が大好きな私は余談の方をよく覚えてます。 この比翼仕立ての語源、比翼は中国の伝説の鳥さん。 雌雄で一体、一目、一翼、飛んでも止まってもいつも一緒の仲睦まじい鳥さんです。 決して離れないため男女の仲睦まじさなどでも比喩されます。 むかーしむかしの礼装は本当に二枚重ねて着物を着ていたけど、重いし、反物もたくさん要るので、衿のところと裾のところを二重にして、二枚着ているように見せかけたのですね。 帯結びも二重太鼓で重ねまくります。 おめでたい事はたくさん重なると良いのであります。 喪の時は礼装だからって重なり事はNGです。 ああ、落ちも無く真面目に真面目に書いてしまった。 と、なんか気づくと師範三級とやらの試験申込書を貰ってしまった。 さてどーしよー。 |
| ■2003/03/11 Tue くらえもん |
私は古い方のドラえもん(アニメ)を観た事がある。 最終回も覚えている。プチ自慢。 ドラえもんの中で一番欲しいアイテム。 ガリバートンネルとポラロイド・インスタント・ミニチュア製造カメラ。 このカメラで本屋を写すとミニチュアの本屋がカメラからゴト!って出てくる。 ミニチュアだからガリバートンネルで身体を小さくする。 そして思う存分新刊が読めるという本好きにはたまらんアイテム。 おもちゃ屋なんかも良いかもしれない。 いろいろと夢のアイテムがあるけどこのセットが私にとって魅惑の一品。 |
| ■2003/03/10 Mon 忘れられない一冊 |
天の園、大地の園(打木村治 著)というながーい小説を夢中で読んだ時期があります。 天の園は小学校の高学年、大地の園は中学校の時に読みました。 一心不乱に読んだ記憶があるのですが、内容についてはあまり覚えてません。 今、読んでも面白いのかなぁ? 実は作者の名前もまったく覚えていなかったのですが、NETで調べたらざっくざっく情報が集まりました。 便利な世の中になったものじゃ・・・。 |
| ■2003/03/08 Sat 発明発見のまいにち |
・羽織の衿は洋服の衿のように折って着る。ずっと衿を立てて着てました。 ・帯締めに左右がある。 ・帯のお太鼓結びの由来。 ・「なんでだろ〜」の唄はなかがわ家という人の唄でもMYJ君のオリジナルでもない。 ・道路清掃車は左ハンドル。 ・バンコクの正式名称はとても長い。 ・銭形警部の本名。 ・ゆで卵と生卵の見分け方。 私が最近知って衝撃を受けた事です。 今、一番気になっているのは「ねんしょーけー、ねんしょーけー」のCMの娘さんの運動が実際にできるかどうかです。 チャレンジする気は毛頭ございません。 |
| ■2003/03/06 Thu かっぷぬーどる |
マグカップで作るチキンラーメンを愛食している。 ふとみると、「MUGヌードル」なるものが販売されていた。 味は2種類入っていて、犬とパンダのなると入り。即購入。 夢にまで見るほど楽しみにして本日ご試食ターイム! へー、味薄いなぁと思いつつ、ちっとも犬ナルトが出てこないので、写真に偽りありじゃないか!とムッとしてパッケージを見直した。 あれ?この袋なに?「スープ・かやく」 チキンラーメンと同じ感覚だったので麺だけにお湯をかけてました。 もう麺はほとんど食べ終わってます。 ちょっと寂しい啓蟄のお昼ご飯でした。 |
| ■2003/03/05 Wed ふくら子猫 |
着付け教室に通いはじめてから4ヶ月が過ぎた。 お出かけも数回して、ちょっとだけ動作が慣れてきた気がする。 昨日の授業は、人に着せる外出着+名古屋帯で結ぶふくら雀。 ふくら雀にもいろいろあるんですね。 名古屋帯で結ぶふくら雀は羽を広げた雀というより、ピンと耳を 立てた子猫。 いずれにしてもラヴリィである。 忘れないうちに誰かに結びたい。 人に着せてあげるポイント等も勉強したし、我こそはと思われる 猛者の方は是非私に着付けさせてください。 ほっほっほ。 なお日曜日のマナー講習の成果はあまりありませんでした。 日々鍛錬精進が必要なようです。 |
| ■2003/03/05 Wed 冬の風呂洗いは辛かった |
私が寒さに弱い事はご存知だと思う。 テレビを見ていると、学校行事として卒業生が川で机と椅子を洗うというのをやっていた。 50年前から行われている行事らしい。 ああ、でも私が生徒だったら冷たい川の水は勘弁してほしい。 せめて夏になるまで待ってくれ。 冷たい川に入って机を洗うのは環境にもよくないとにわかエコロジストに変身してしまう私であった。 |
| ■2003/03/04 Tue おわかれ遠足 |
卒業式のシーズンですな。 花を持った学生さん、袴姿の娘さんをよく見かけます。 今朝見た小学生たち「お別れ遠足」と書かれた栞を持っていました。 卒業旅行みたいなもんでしょうか? それにしても「お別れ」という銘打ちはうっかり喪に服してしまいそうになります。 小学生たちは雪の中、とても楽しそうでした。 おやつは300円まで。バナナはおやつに入りません。 |
| ■2003/03/04 Tue 落し物忘れ物 |
こないだから落し物をちょくちょくと見かける。 人間というのは何かに気を取られていると物が落ちても気づかないんだなぁと思う。 見かけると「天使」」と「悪魔」の私がひょこ!っと飛び出す。 天使「ほらほら、すぐに教えてあげなきゃ!今なら間に合うよ」 悪魔「ほっとけよー。人に声をかけるのは気を使うぜ〜」 天使が勝った時の事・・・。 昨日の手袋はおばさんにえらく感謝されました。 今朝の傘はおにーさんに気づいて貰えずとっとと電車を降りてしまいました。 気まずい電車内。 そして悪魔が勝った時は自分が気まずい・・・。 そのうち人に気を取られて自分が落とさないか心配だ。 皆々様もお気をつけて〜。 |
| ■2003/03/03 Mon ひなまつり終わる |
モモの節句が終わってしまう〜。 ケーキ、美味しそうじゃないのに高くて結局買いませんでした。 チラシ寿司に見向きもせず、レンコン挟み揚げとか肝煮とか買ってご飯に乗っけて食べてました。 ひな祭りって感じがしない。 節分も頭痛で寝込んでたし、次は佛界のクリスマス「潅仏会(または花祭り)」に期待したいと思います。 |
| ■2003/03/03 Mon ぐりぐらのかすてら |
青い帽子はぐり。赤い帽子はぐら。 はじめて認識しました。 ぐりとぐらに出てくるかすてら、けーき。 どちらも夢のように美味しそうでした。 今では第144刷、根強い人気。 初版は1963年の12月の事でした。 シリーズとして何冊か続きが出てますが、やはり一冊目の「ぐりとぐら」が最高だと思うのです。 あー、あんなかすてら食べたーい! |
| ■2003/03/03 Mon 峠のわがや |
「2003/02/10 Mon おーたに焼」で書いた友人の陶芸個展に行きました。 自然の物をモチーフにしたような作品が多く、眼福でした。<買えよ! 友人とは久しく会ってなかったのですが、着物姿の私を見てフリーズした直後、「ぶっ!」と吹きだされてしまった。 く〜〜〜〜〜〜! やはり「ぶっ!」ではなく「ほぉ〜〜〜〜」希望。 そげな感嘆をいただけるよう精進したいと存じます。 おーたにぃ〜、ファイッ!ファイッ!ファイッ!ファイッ! でも笑ってもらうと嬉しいお茶目な自分は否定できません。ふ。 |
| ■2003/03/03 Mon 砂時計日時計水時計花時計腹時計 |
お茶を入れる時に時間を測っていた砂時計が木っ端ミジンコになってしまった。 モンダミンだか何だかのオマケでついてきた砂時計が家にあった事を思い出して持ってきた。 持ってきて気づいたのだが、3分間の砂時計なのに毎回毎回計測時間が異なる。 微妙にゆがんでいるために発生している現象だと思うのだが、み君に「おーたにさんの砂時計らしいですね」と言われました。 誉められてる?誉められてる? |
| ■2003/03/03 Mon まな板の上の鯉 |
着付け教室にはマナーの授業が合同授業として存在する。 正座の仕方、立ち方、写真撮影時の立ち方 正座→立ち姿 立ち姿→正座 お辞儀の仕方(立ち姿、正座) 末広(扇子の事だと知ったのは最近でぃ!)を使っての挨拶 ふくさの使い方、香典袋の説明。 障子戸の開け閉め 羽織、道行、ショールなどの着方、脱ぎ方 などなど・・・。 普段は和の世界と無縁なので改めて聞くとほほーと思う事がたくさんだ。 結構合理的だなぁと思う事もあり。 覚えている内は意識していたい。<おい! 最近、時代劇を観るのが楽しいよ。 着物とか帯結びとか誰が決めてるんだろうねぇ。 |
| ■2003/03/01 Sat たびゆけば〜 |
柄足袋を購入しました。わーい。 かなり安く購入しました。わーい。 すっごーく迷っていたらお店の人が(渋々?)試着させてくれたので、サイズもばっちぐーです。わーい。 前に白足袋を買った時、サイズ24cmで買ったのですがぶかぶか。 福助のびる足袋だと24cmでぴったりなのに、メーカーによってこんなに違うなんて!とショックを受けてました。 足袋は試着したい。 ユーザーからの切なる願いです。 問題は洗濯するとちぢむかもしれないって事なんだなぁ。 足袋専門のサイトも見つけました。 足袋道も奥が深いですな。 |