閉じられた空間の中のざわめきは
反響しながらも、いつしか闇に紛れてゆく
光、そして・・闇
限りなく深く、そしてその先には・・
空間や存在すらあやふやで
・・眩暈・・感じる・・
時が、無の中で止まれば
そこでは永遠だけがすべてを支配できるのだが
融通の利かない、おつむの堅い、社会適応性の無い作者が、唯一、自分の為だけに作ったページです。他人の愚痴など聞きたくもないと思った正直なあなたの期待は裏切りません(^^;)。でも、他人の愚痴をちょっと見てみたいなんて、覗き見心理の強いあなたは要注意です。自分が真実と信じる事柄が信用出来なくなって、生きる気力が衰えても、作者は一向に関知しません(^^;)。お、王様の耳はロバの耳ぃぃ〜〜。
私の栽培環境の紹介と、冷房に関する考察です。ま、かなり異常な環境ですから、ほとんど参考にはならないとは思いますが、自己満足の為のページとでも思って下さい。そして、もちろん、ここに書かれている事を実践して、いかなる損害を被ろうとも、当方は一向に関知しません(^^;)。さらに、失敗がさらなるチャレンジを産み、クール沼の亡者になってしまったら、それは、いわゆる作者の思う壺というやつです(^^;;)。
決して裕福とは言い難い、私が(単に蘭を買いすぎて金欠病になってると言う話も^^;)クール亡者の憧れの的(かどーかはシランが^^;)、Amieleのハーフサイズケースを約40万で購入しました。まだ、稼働はしていませんが、組み立て過程や、基本構造を紹介しています。また、20万円代までケチるとすると、何処をケチると良いのかも、独断と偏見でまとめてみました。しかし、懐が痛い・・・。この痛みが快感と喜びに変わる日が・・来た方が良いのか、来ない方が良いのか・・・・。
時折、最高温度が30度を超え、最低温度が20度を切らなくなって来ると、冷房のお世話にならないといけない蘭が増えてきます。大枚叩いて(しつこい?!)購入した、Amieleは、果たして、それだけの効果があるのか。また、どうすればより良い環境を構築出来るのか。私なりの試行錯誤を述べてみました。