陶芸


2000年より、陶芸教室に通っています。
その奥深さ、面白さに魅了されてしまいました。
稚拙ながら、手作り作品を紹介します。


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■2006年5月窯出し作品■
上左/花瓶(赤土、たたらづくり、白/黒)
上右/花瓶(赤土、黒/白)
下左/竹小皿(赤土、下絵付け、透明釉)
下右/竜絵皿(赤土、白化粧、下絵付け、織部釉)


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■2006年3月窯出し作品■
中央/竜絵皿(赤土、白化粧、下絵付け)
竜の絵を描いてみました。ゴスの青色が薄かったのが惜しい。
右/一輪挿し(赤土、下絵付け) 竹の絵を描いてみました
左/一輪挿し(赤土、白化粧、掻き落とし)


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■2006年2月窯出し作品■
手前左/一輪挿し(赤土、下絵付け)
手前右/花瓶(赤土、白化粧、下絵付け)
奥/花瓶(赤土、白+紫釉)
丸く大きな形は、けっこう難しい。


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■2006年1月窯出し作品■
手前/ケーキ皿(白身影土、透明釉)
奥/一輪挿し(赤土、白化粧、下絵付け)
右/一輪挿し(ブレンド土、透明釉、黒釉)
いろんな装飾が楽しめます。


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■2005年11月窯出し作品■
一輪挿し(赤土、白化粧、下絵付け)
当分はこの形を練習しています。


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■2005年9月窯出し作品■
一輪挿し(赤土)
左/織部釉+黒
中央・右/なまこ釉+黒
首を伸ばすのが難しい。
未だ練習中です。


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■2005年7月窯出し作品■
中央/蛸唐草文様急須(白土、下絵付け、透明釉)
渾身の一作。太めの線で描いてみました。
奥/ビール飲み(赤土、透明釉+白マット釉)
下/練り込み板皿(黒土+白土、透明釉)


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■2005年6月窯出し作品■
左/蛸唐草文様蕎麦猪口(白土、下絵付け、透明釉)
お気に入りの蛸唐草シリーズです。
焼酎にもよく似合います。
右/銘々皿(黒土、透明釉)


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■2005年5月窯出し作品■
左/蛸唐草文様花瓶(白土、下絵付け、透明釉)
古伊万里にみられる文様を真似てみました。
右/急須(白土、下絵付け、スミレ釉)
特製の左利き用です。


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■2005年3月窯出し作品■
コーヒーカップとフリーカップ。
白土に下絵付けをして、半透明の織部釉をかけています。


■2004年12月〜2005年1月窯出し作品■
一年間のブランクを経て、新しい場所で活動再開しました。
原点に立ち返り、手びねりでコーヒーカップを製作。
左はブレンド土、右は黒御影土。


■2003年12月窯出し作品■
大き目のどんぶりをひく
練習をしていました。


■2003年11月窯出し作品■
湯のみを中心に、同じ形、大きさのものを
多数作る練習をしていました。