追憶の雫・7
(’01年1月〜3月分)


3/30
BON JOVI『TOKYO ROAD』

気になっていつつもいまだに買って聴いたことのなかった洋楽。
BON JOVIは、前に借りて聴いたことがあって、それで何曲か気に入ったのとかあったので、
BEST盤が出たので購入。
「LIVIN’ ON A PRAYER」や「RUNAWAY」を始め、わりとおなじみの曲が網羅されてて、
他にもどっかで聴いたことがあるのも何曲か入っているのでお買い得。
日本のバンドとは別の意味でカッコイイ。と言うかむしろ、こっちの方が源流かな。
風化しない格好良さというか。あと、音の存在感も違うかな。
それにどっちかと言えば日本人向けの洋楽っぽいところもあるし。
買って損はない1枚かと。


3/29
FEEL LAST LIVE “オトシマエツケタル“ in CLUB eggsite

解散から1年。FEELがケジメをつけるべく帰ってきた。
本当のラストは残念ながら取れなかった(ファンクラブだけで埋まった)ので、追加公演の今日を見ることに。
会場の渋谷CLUB eggsite。マジ小さいです。でもライヴハウスの中では中規模クラスなんだろうけど。
っつーかまぁ……女性客の多いこと。わからんでもないですが(^^;;

開演まで待つこと約30分。会場の暗転と共に登場するIPPEIとTAIZO。「今夜は楽しもうぜ」とIPPEI。
サポートミュージシャンは? と疑問に思う中、TAIZOがアコギを手に、歓声の中弾き始める。
1曲目は「Rize to the sky」。1stアルバム『RIZE』の中核を成した曲を、アコギ一本で2人だけでの開幕。
アウトロでサポートミュージシャン登場。そして続くはデビュー曲「GLOWING」。
徐々にヒートアップするオーディエンスを煽るかのように「BLIND LOVE」「I believe in love」と続く。
デジタル色の強い原曲が多い中、それをバンドアレンジしているのですぐにはわからなかったり(^^;;
「長く話すつもりはなかったんだけど」と言いながらも結局長引いた(笑)最初のMCの後、「蜃気楼」。
イントロとかでのシタールギターがキーボードで弾かれてるのに少しガッカリ。生でシタール聴きたかった……
その後ポップ系ミディアムナンバーを続けた後は、後半は再びアップテンポで攻め立てる。
ラスト「EVERLASTING」で一部歌詞をIPPEIがとちるも、オーディエンスの合唱がフォロー。
この辺、ファンとミュージシャンとの一種のコミュニケーションみたいな感じかな、と。繋がってる部分というか。
そんな余韻を残しつつ本編終了。

アンコール、再び2人だけでステージに。
アコースティックバージョンで奏でられる「Four Seasons」。
歌詞の部分部分が、この瞬間を予想して書いたんじゃないかと思われるくらいに重なる。
最後のサビで、感極まったのか、涙を堪えながらも熱唱するIPPEIの姿は印象的でした。

2度目のアンコールに応えて再び2人登場。でも「もう歌わないからね?」との言葉。
曰く「これだけしかリハーサルやってないから(笑)」。
カーテンコール代わりに、最後にみんなにメッセージを、と思って出てきただけのようで。
でもそこにはさっきまでの悲しみにも似た空気はなく。卒業式の後の壮行会みたいな。
色々と、メンバー紹介、マジなことからバカっぽいことまで話した後、
「最後に、みんなでジャンプするヤツ、あれやってみようか」とのIPPEIの言葉。
サポートミュージシャンがなかなか集まらなかったり、言い出しっぺのIPPEIが一番恥ずかしがってたりなどと
ごたごたありつつでしたが(笑)、無事に、FEELの幕は閉じました。

細かいことから大雑把なことまで、いちいち見てればキリがないほどアラはあったと思います。
でもそりゃ、1年以上のブランクを置いてる事実もあるし、それでもなお最後にオトシマエをつけてくれた
FEELの2人と一緒の空間が共有できたこと、それで十分です。
意外にも2人ともお茶目さんな面もありました(笑)。

帰りがけに某D氏に会う。遅くまでお仕事ご苦労様。俺が今日遅かったのはこーゆうワケです。以上(笑)。

〈SET LIST〉
1.Rize to the sky(Acoustic)
2.GLOWING
3.BLIND LOVE
4.I believe in love
5.蜃気楼
6.雨音
−MC−
7.Shape of fortune
8.ROMANCE
9.Love illusion
−MC−
10.FATEFUL WORDS
11.GET LOST
12.NOTHING
−MC−
13.かなり
14.VOICE
15.EVERLASTING

EN.Four Seasons(Acoustic)


3/24
使えねぇレンタルショップ。
2週間ぶりくらいにレンタルしに。結構今月は色々出てたと思うので物色ついでに行ってみる。
が、行ってみるとこれがまた。B’zもGacktもSURFACEもSEX MACHINEGUNSも全部レンタル中。
他のはともかくB’zまでねぇってのはどーいうコトだー? 浜崎あゆみは腐るほど置いてあるのに。
前々から使えねぇとは思っていたが、ここまでとは。入荷数が極端だって。
で、釈然としない気持ちのままセルCDのコーナーをぶらりと回ってもう1度見てみると、
補充されたのか、B’zとSURFACEだけは置いてあったので借りていく。
ついでにJanne Da ArcとFIELD OF VIEWも。今回の本命はGacktだったんだがなー。
あとDope HEADzがレンタルしてないか探してるんだけど……なさそうだから買うしかないかなー?


3/23
衝動と暇潰し。
仕事が終わった後、なんとはなしに渋谷まで足を延ばしてタワーレコードに。
「ここになければ諦めろ!」と言わんばかりの品揃え。確かに、それを期待して行った節もあるケド。
だって、インディーズのCDなんて滅多に置くモンでもなし。
試聴コーナーも充実してるし、もう、居るだけですっげぇ楽しい。何時間でも居られるくらい。
実際気が付いたら1時間半くらい居座ってたけど(苦笑)。
で、今日が給料日だったのもあって、色々と欲しかったモノも含めて、しめて約¥20k。
内訳。

CD
D≒SIRE「STAY」『異窓からの風景』『転生前夜−Re−BIRTHDAY“EVE”−』
Due’le quartz(デュールクォーツ)『未完成の‘ジキル’と‘ハイド’〜若気ノ至リ〜』
VIDEO
LUNA SEA「IMAGE or REAL」「Sin After Sin」

他にも欲しいのが何枚もあったんだけど、そこは今回は諦めてもらって。
D≒SIREやLUNA SEAはともかく、Due’le quartzなんて聴いたことなかったし(爆)。
でも実際インディーズなんてそんなモンだと思うし。実際に音源を手にしてみないとわからない。
だから雑誌とかの情報でピンときたら試しに聴いてみるしかないワケで。FEELがそのいい例だったんだけど。
で、実際に聴いてみた感想。
全てにおいてワンランク下のDir en grey、と言った感じ。だから雰囲気的にはキライじゃないです。
でもボーカル力の無さはちと、如何ともし難いかと。京みたいにマイナーコード映えする声でもないし。
どっちかというとポップな曲の方が合いそうな。まぁその程度というか。
インディーズで細々とやっててください。

ちなみにDir en greyの「−I’ll−」がどこにもないんデスが。見つけた人情報ぷりーず。


3/18
サンシャイン・クリエイション11。

ひょっとしたら最後かも知れないサンクリ参加。
朝は目が覚めると8時。予定より1時間も遅く、それでもマイペースで会場へ。
したら、のんびりしすぎたか、サークル入場に間に合わず。
今日に限って水谷クンと別行動を取ったのも悪かったのか、二人して締め出しをくう有り様(^^;;
なんとか開場前に入ることはできたものの、相変わらずの会場の暑さに辟易する。まぁ、いつものことだが。

で、注目の(してねぇって)シスプリ本。なんか、やたらはけるスピードが緩く「?」と思いつつ。
ジャンルとはバッチリ合ってるはずだし……が、周りを見ても似たような状況っぽい。
やたらと人が多く、しかも今が「旬」なジャンルのハズなのに(笑)。
それもこれも株価の暴落と不況の煽りを受けたせいと言うことで片づける(爆)。
スペースにいた時間が殆どで、回っても買ったモノは1……いや、2冊か? その程度。
しかも、二人して買ったモノより今回の新刊を見ている時間の方が多いとゆー(笑)。
実際、出来としては悪くない……と言うか、かなり良い方だと思うし、結構好きなんだけど。
やはり「ジャンル」としてより、「各キャラ」がとらえられるジャンルなだけに、仕方ないことなのかな、と。

イベント自体はまぁ、そんな感じ。
新刊、手に取ってない方は通販もありますのでそちらをどうぞ(笑)。

終わった後はいつものメンツと合流。新宿のカラオケ組に合流して30分ほど。短っ(^^;;
そんな感じの歌い足りない分はまた今度に回すとして、秋葉組と合流、飲み。
いつも以上に壊れたトーク、そして怪しい行動をとった(と思われる)某氏のネタで一部盛り上がったり(笑)。
いや、浮いた話があるってのはいいコトなんじゃないですか、そりゃ。
俺にも一部分けて欲しいくらいです、ええ(笑)。
まぁ、もしあったとしてもバレないように隠しますけどね、俺の場合(爆)。……ゴメン、ウソ(笑)。

帰りはホームライナーに乗って贅沢に帰宅。¥500払って座って快適に行けるなら高くはないな、と。

昨日書き忘れたので、昨日のLIVEの感想。
最高でした。アリーナクラスの会場であそこまで一体感が得られるとは思ってなかった。
まぁ、そこがT.M.R.のLIVE REVOLUTIONたる所以だろうけど。
あえて言うなら「Master Feel Sad」のシャウトが弱かったな、と。それくらい。


3/17

T.M.R.LIVE REVOLUTION’00〜’01[progress] ARENA TOUR 2001

行くときに時間の計算を間違えて到着がギリギリになって、ちと焦りつつ会場到着。
しばらく待つ間もなく開演。オープニングナンバーは「BRIGADE」。
今までのLIVEの傾向と、シングル発売から間もないこともあって、予想はしていた1曲目。
場所は悪くなかったものの、セットとスピーカーの陰に隠れて西川君登場シーン見えず(−−;;
最近凝ってるのか、軍服を意識したコスチューム。のっけから飛ばす西川君。共にヒートアップする会場。
続いて緑のライティングとバスドラの感じから「WILD RUSH」……かと思ったら「LEVEL4」。
さらに「蒼い霹靂」と続き、前半にして早くも一体感を得る会場。
その後2曲を挟み「THUNDERBIRD」からは聴かせる曲を続ける。今までのLIVEにはなかった展開か。
「BORDING」での今までにない雰囲気、「HEART OF SWORD」での合唱……それも含めて、
持ち曲が増えて、表現力がついたのために、こういうコトが出来るようになった理由だろう。
そして後半、バンドソロを挟んでアッパーな曲の連発。これぞ、T.M.R.のLIVEの真骨頂。
「魔弾」では、斜め前の女の子2人が、どこで考えたのか独自の振り付けで踊りまくる。
思わず吹き出しそうになるくらい笑えた(笑)。
本編は「Trace Millennium Road」で幕を閉じた。
そしてアンコール。「Master Feel Sad」から。何故か「M:i2」のテーマに繋がる(笑)。
聞いた話によると、水曜はモトリー・クルーの「Dr.Feelgood」だったとか。日替わりメニューらしい。
ラスト。タイトルコールで「LIGHT MY FIRE――!!」って、叫ぶ曲じゃねぇだろー(笑)。
でもみんなで大合唱。

ラスト。去り際にやたら意味深な発言を残して去った西川君。
また、別の形で活動するんじゃあるまいな……

〈SET LIST〉
1.BRIGADE
2.LEVEL4
3.蒼い霹靂
4.I.D.〜LOVE ME CRAZY〜
5.Private Storm
6.THUNDERBIRD
7.AQUALOVERS〜DEEP into the night
8.last resort
9.BOARDING
10.HEART OF SWORD〜夜明け前〜
11.fragile
12.Slight faith
13.resurrection U〜Band Session
14.とっておきのおはなし〜新説恋愛進化論
15.魔弾〜Der Freishütz〜
16.WHITE BREATH
17.VITAL BURNER
18.LOVE SAVER
19.Trace Millennium Road

EN1.Master Feel Sad〜M:i2のテーマ

EN2−1.HEAT CAPACITY
2−2.LIGHT MY FIRE


3/16
久々に。
大学時代の友人と会う。なんか珍しく早く終わったらしいので。
思わず驚いて「もう終わったの!?」とか聞いてしまったくらい(笑)。
で、会って直でカラオケに。
最初の頃はイマイチ乗り切れない感じだったものの、そのうち気にせずトバすようになる(笑)。
途中から採点も始めたりで。
で、個人的になんかネタで歌ったはずの「Feeling Heart」が意外に高得点が取れてしまったので
なんだかなーと思うも、その後の「LOVE SONG」で辛うじて上回ったので一安心する。
ラストは「残−ZAN−」と「ギリギリchop」で二人してブチ切れる(笑)。
二人して今日の最低得点(とゆーか、もはや点数と呼ぶのもおこがましい)を叩き出すも気にせず。
スッキリしたので良し。

まぁしかし、俺なんかと違ってしっかり社会人してるなー、と思ったりしたある晩冬の日(笑)。


3/14
BOφWY。
今日は仕事の都合で定時で終わらされたので、非常に歌いたい気分だったのもあってまたカラオケに。
会計の際に、なんかキャンペーンをやってて、
「クイズに当たったらサービス券プレゼント」みたいなパネルクイズをややらされる。
ジャンルが「音楽・映画・アニメ・(あと一つ忘れた)」で、さらにそれぞれ「簡単・ちょいムズ・激ムズ」
の3ランクに別れている。当然、ランクによって当たる額も違うワケで。
「やっぱ音楽が(個人的には)一番当てやすいだろ」と思いつつ、「簡単なのはホントに簡単そうだし、
額も小さいし、なにより万一外れたらショックでかいし。かといって激ムズで挑戦するのもなぁ……」
などとちょっと考えて「音楽・ちょいムズ」にチャレンジ。

問題「BOΦWYのメンバー4人の名前は?」

……全員なんてわかるかぁっ!!
確かにBOΦWY世代かも知れないけど、ほとんどリアルタイムで聴いてないし。
なんとか3人目まで思い出すもギブアップ。
けど、「3人目まで出た人って初めてですよ」と言われて、ちょっと少なめにだけどサービス券ゲット。ラッキー。
ヒムロックや布袋はともかく、高橋まこと(Dr)なんて普通思い出さないわな。
FEELのサポートやってたから知ってた様なモンだし。ありがとーFEEL!!(笑)


3/13
L’Arc〜en〜Ciel『Clicked Singles Best 13』

まずタイトルからして間違ってます。シングルは12曲だってば。1曲は新曲だし。
せっかくのBEST盤なんだから、あと1,2曲入れてもいいとは思ったけど。
でも、ま、一般的にはお買い得なアルバムでしょう。初期から現在までのヒット曲が網羅されてるワケだし。
それでも、なんで入ってるのかどうしても納得いかない曲が。
「Driver’s High」とか「Driver’s High」とか「Driver’s High」とか(笑)。
少なくともラルクのシングルの中では一番駄作だと思う。つーか、なんでシングルカットしたのか不思議なくらい。
せいぜいがキャッチーが高いってくらいのモンだろうか。もう、好き嫌いのレベルじゃなくて。
出た頃はそうでもなかったけど、聴く度にダサく思えてくる感じが。
「虹」の頃まではあんたら格好良かったよ(笑)。ラルクのカラーってものがハッキリしてて。
最近は……良く言えば作風が拡がった、悪く言えば無節操になった。
そんなだからDir en grey風情に「腐ったバンド」呼ばわりされるんです(笑)。いや、明言したワケじゃないケド。

新曲の「Anemone」。特に悪くもなく、かといってそれほど華のある曲でもなく。現在形ラルク。
しかし、クレジット見て思ったけどhydeが一番良い曲書くよね(笑)。


3/12
あれから……あの日から、約2ヶ月半。
いまだに、ドームでの出来事を消化できずにいる。
あの日あそこに、心の一部を置いてきてしまった気がして。

「俺達とおまえ達の最高が今日なら、明日はもっと高く上れるよ。そうだろみんな!」

……悪いけど、あの日より高く上ったって手応えを得たことはないよ。約束守ってないみたいでイヤだけど。
これが「思い出」になるまで、まだ時間がかかるんだろうか。

でも言わせてもらうけど、「HEY!HEY!HEY!」に出てた河村君、
君もあの日より高く上ってるようには見えないよ(笑)。


3/10
しばらく更新してないことに気付く。
日記だけ更新っつーのもなんかなー、と思って溜めてたんだけど。
他に更新するコンテンツないので(苦笑)、まとめてイキます。以上。


3/9
TRANSTIC NERVE『RECALL』

3月購入予定のアルバムリリースラッシュの1枚目。
全体的に、なかなか悪くない。打ち込みが前面に出ていた前作に比べて、
今作はバンドスタイルがややハッキリと出てきた感じ。
シングル曲4曲収録ながら、それだけが浮くこともなく互いのバランスが取れているのがなかなかに好印象。
だがしかし、いかんせんプロデューサーが岡野ハジメ。
なんつーのかなー……彼がプロデュースするようになってからラルクがダメになったっぽいし。
間違った方向に導いてしまったというか。ビジュアル系でもなく、かと言ってロックバンドとは呼べず。
TRANSTIC NERVEには頑張って欲しいです(笑)。


3/8
「シスター・プリンセス」PS版。
電撃G’s誌上で展開されている、まぁなんと言うか史上最大級のブッ壊れ企画(笑)のゲーム化。
結局、多少遅れたとはいえその策略にはまってるんだから俺もそんなモンなんかなー、と切なくなったり(笑)。
結局半身以上こっちの世界の住人なんだなー、と。いや、戻れるんなら戻りたいけどさ(笑)。

今日も奇跡か、定時にて終了。買えと言わんばかりに(笑)。
が、しかし。半年前の「悠久組曲」の時を彷彿とさせるように、どこに行ってもない。困ったことに、ない。
限定版しか予約受けてないから、通常版で欲しかった俺としては予約は当然してなくて。
なんで限定版が欲しくなかったかっつーと、特典の目覚まし時計がいらないからなんだけど。
しかしそれどころか限定版さえどこにもないっつー、非常にやりきれない状況。侮り難し秋葉。
結局とあるルート(あまり正規ルートとは言えません)で手には入ったものの、限定版。
地元の友人に電話したら、「1ヶ所だけ行ってないけど、他はどこにもなかったよ」とのことなので葛藤の後に購入。
手に入らないことの方がなんぼか悔しいので。
……したら、地元帰ったら、その1ヶ所の店に通常、限定両方とも置いてやがんの。
まさかないだろうとたかをくくっていた場所だけにちとショック(^^;;

肝心のゲームの方は、なんか綺麗にまとまってる感じ。
もっとこう、ゲームとしては破綻しててクソゲーの烙印を押されるべき数多あるギャルゲーと
同列に並べられるかと思っていたのにっ!!(爆)
いや、まぁ厳密に言えばゲームとしては大したコトないんだけどね。ある意味、手堅い作りだな、と。


3/7
無事に。
終わりました。原稿。
明日渡して、明後日入稿。よっぽどのコトがない限り本は出ます。
「やるべきコト」はやったんで、まぁ……それなりには。
「できるコト」になると、まだまだあったと思う……っつーか、あった。
もし見る人がいたら、それを見て単純に楽しむも、貶すも良し。いろんな面で指摘するも良し。
それが次へのステップになれば言うコトはないです。


3/6
ビバ・定時。
昨日今日と直属の先輩が有給取ったので、いつもよりさらに忙しくなるのは覚悟してたんだけど、
幸運にも2日連続で定時上がりを記録。なんか、神に感謝してもいいくらい(笑)。
んで、なんとなく……ッつーか、しばらく行ってなかったのでカラオケに行ってみる。
ひたすらLUNA SEAを歌いまくってみる(笑)。
単純に歌いたいってのもあるし、他の人と行ってもそればっか歌うのもなんだし、なにより他のも歌いたいし(笑)。
個人的にはラストライヴをカラオケ再現してみたいんデスが、そこまで付いてこれる人まずいないし(^^;;
つーコトで、(流れだけは)やや縮小版で歌ってみたり。
「GENESIS OF MIND」は、自分でも危険だと思うくらい入り込んでたりする(笑)。
でもここまで歌いたいと思わせるようなアーティストって初めてかもね。ライヴ行ったからなおさらなのかな。


2/28
飯塚雅弓『berry best』

記憶が正しければ、最後に興味を持った声優。
興味を持ったっつっても、どの番組でなんの役をやってるかとかもそんな知らないし、
CDも友人に1枚借りたっきりで。その程度だけど、ベストなら買ってもいいかな、と思い購入。
結果から言うと。まぁ、嫌いじゃないけど、それ以上でもそれ以下でもない。そんな感じ。
女性ボーカル自体が、一部を除いて進んで聴こうとは思わなくなってるからなおさらかも。
1回しか聴いてないのにここまで言っちゃうのもなんだけどね。


2/25
相川七瀬『Purana』

実は初めて買う、彼女のオリジナルアルバム。
持ってるのはベスト盤『ID』と、シングルが「彼女と私の事情」の1枚だけ。
「好きな芸能人は?」と聞かれて「芸能人じゃないけど相川七瀬」と答えてるよーなヤツがこれです(爆)。
でも実際、曲としては特別好きだってワケでもなく、むしろデビュー当時は、パッと出のクセにいきなり売れてるのが
気に入らなかったくらいで(笑)。「恋心」で「こんな曲も歌えるのか〜」と思い、で、
「彼女と私の事情」をTVで楽しそうに歌ってるのを見て、曲が気に入ったのもさることながら、
「なんだ、こんな顔もできるじゃん(笑)」と、そこら辺から興味を持った感じで。
でも、以前アルバムをレンタルしたときはそれほどピンと来なかったので、買う気はまず起きなかったし、
シングル曲も特別好きなものがあったワケでもなかったんだけど、
なんとなく……雑誌のインタビューとか読んでて、ホントに「なんとなく」欲しくなったので購入。
で、聴いてみて。
曲ごとにいろんな表情を見せる感じの歌。サラッと聴ける感じでもありつつ、大人な感じも見せつつ、
そんな中で「midnight blue」なんかでスパイスを効かせて飽きさせないと言うか。
シングル曲がまた、違った表情を見せてくれててなかなかイイです。改めてハマるかもしれません(笑)。

なんか複雑な感じの夢を見たんで、ふと考えることもあった1日ですが。


2/24
買い物。
と、ゆーほどでもないんだけど、給料日後の休日とゆーコトで友人と津田沼に。
んで、今日買ったモノ。
CD:相川七瀬『Purana』、PENICILLIN『SINGLES』(←買うなよ、こんなん・笑)
ビデオ:LUNA SEA『LUNATIC TOKYO』
本:木根尚登「続・電気じかけの予言者達」、「アイシア」の攻略本。
あと、トーン2種。
やたら金ばっか使った日(笑)。

で、PENICILLIN『SINGLES』。
今になってインディーズに回帰しやがった彼等のメジャー時代のシングルを集めたアルバム。
「99番目の夜」で名前を知って、「ロマンス」で初めてマトモに聴いたっていう、ごく一般的なリスナーなんですが。
しかし1曲目に新曲(っつーか、英語のカバー)を持ってくるあたり、相変わらず意味不明な「らしさ」がある(笑)。
でも言っちゃなんだけど、売れなくなっていく軌跡が手に取るようにわかってしまうのが、なんだかなぁ、と(^^;;
その最たるモノが「ウルトライダー」だったりするんだけど(笑)。
でもインディーズに行かれると、レンタルに流れないからちと困ったりして。

次いで「アイシア」。
買った最大の理由が、フェイバリットなイラストレーター、七瀬葵さんがキャラデザしてるからってゆー、
それだけの理由(笑)。
そーでもなけりゃ、まだクリアしてないゲームがあるってゆーのに買ったりしません(笑)。
で、最初の方だけちょっとプレイして。
……キーレスポンスの悪さがすっげぇ気になる。
雑誌のレビューもあんまいいとは言えない感じだったし。まぁ、そういうのは当てにはしないんだけど。
とりあえずちまちまと並行して進めましょう。ええ。


2/23
ジャンル。
無事に、とゆーか、なんでか、とゆーか、一応サンクリ受かりましたが。
カタログ買った人は今回のジャンルはわかるでしょうが、別に今回俺が仕切ったワケじゃありません。
誤解される可能性が非常に高いので、敢えて言わせていただきますが。
そもそも今回の話も、去年の年末……つーか、10月だか11月頃には概ね決まってて、
「そろそろ(個々でバラバラにやるんじゃなくて)サークルとしてちゃんとしたモノやりたいね〜」って話はしてて。
そこで、共通する部分で、かつそれなりに「売れる」ジャンルをチョイスした結果がアレです。
だからまぁ、最大公約数ってワケでなくとも、公約数の部分でできる限り大きい部分、というか。
だから、これから継続していくジャンルっつーワケじゃないです。
……ま、4月のmooオンリーは多少無理言った感じもありますが(^^;;


2/19
ラルクのシングルコレクション。
収録曲が決定しましたが、まぁそれに関しては買った後にでもここでレビューするとしまして(買うんかい・笑)。
俺が12曲(1曲新曲分除く)選ぶならどの曲か、というのを。

Vivid Colors、夏の憂鬱[time to say good−bye]、flower、Lies and Truth、虹、winter fall、
花葬、浸食 lose control、forbidden lover、HEAVEN’S DRIVE、LOVE FLIES、STAY AWAY。

……いや、「finale」が入ってないのがおかしいくらいマイナー調の曲が揃ってます(笑)。
つか、収録曲とかぶってるの半分だけだし(笑)。自分で作れよ、みたいな(笑)。
ちなみに「the Fourth Avenue Cafe」が発売されてたら、確実にここに入りますね。
「winter fall」か「LOVE FLIES」と入れ替えで。
やっぱ、曲的には昔の方が好みなんですがね。サビのインパクトとか、曲の展開とか。


2/18
「テイルズ オブ エターニア」。
このゲーム、ものすごく理不尽です。っていうかおかしいです。
ゲーム性とかシナリオとかそんなんじゃなくて、もっと基本的な部分で。
クリアするだけならすぐだったので、今日、苦戦しながらもクリアしました。EDを迎えました。
最後に、ゲームデータをセーブするかどうか聞いてきます。当然「はい」を選びます。
基本的に俺は1プレイ1セーブデータなので、必然的に上書きになります。
で、そのデータをロードすると「DISC1に入れ替えてください」と出ます。
おかしいと思いつつも入れ替えると、なんと再び最初から始まります。
こんなの説明書にも書いてません。不親切極まりないです。つーかバカにされた気分です。
そーいうのはセーブする前に言ってください。今までプレイしたのが無駄になった気分がしてしょうがないです。

……などと気分が悪くなったので、ちょっと前に買ってまだ手をつけてなかった
「テイルズ オブ ファンタジア」を始める。プレイする順番が逆なのはこの際つっこまないでください(笑)。
せっかくだしついでに「テイルズ オブ デスティニー」もやってみる。……既に十分強すぎる(^^;;

これでもまだ未クリアのゲームは数本(^^;;


2/12
昨日で当HPも無事に2周年を迎えました。みなさんありがとうございます(ぺこ)
それように一応、TOPのイラストも変えたワケですが……あんなのですすいません(^^;;
去年みたいに思い切ったのも描きたかったんですが、正直そっちに回す時間すら惜しかったので。
なんで、まぁ、サンクリに出すヤツにはそれなりのが出るはずです。……多分。


2/11
耐久カラオケ。
正式名「耐久カラオケバトル・ロワイアル2001」(笑)。

その前に、こけさんどらさんたっちーさんとシスプリオンリーに向かう。そして30分ほどで出てくる(笑)。
だってそこまでいろいろ回るトコなかったし(^^;;
その後秋葉に行ってちょっと買い物。なかば買わされるような形でシスプリのヴォーカルアルバムを買う。
どうせあったって聴きやしないんだから、ある必要もないんだが(^^;;
その後3人と別れてカラオケのメンバーと合流。揃って黒服なので、イベント帰りとは思えない集団(笑)。
場所は御茶ノ水のカラオケ館。機種はもちろんハイパー女医(←誤変換)!
のっけからハイテンションな曲を連発。当然のごとく止める者は誰もなし(笑)。
わりと尾崎やSEX MACHINEGUNS率が高かった気が。その他PierrotやLUNA SEAも挟みつつ。
なんというか最後まで有り余るほどのテンションでカラオケ終了。
その後、何人かの方々と合流して飲み屋に。場所の都合とかで色々あったようですが、
まぁ、なんとか無事に終わる。
帰りがけに10枚近くMDを頂く。ま、しばらく聴くモノには困らないと思われます(笑)。


2/6
T.M.Revolution「BOARDING」

今までとは明らかに毛色の違ったシングル。ミディアム系で、さらっと歌うタイプの曲。
そのせいか、シングルとしては違和感を感じる。シングル向きの曲じゃないし、
なにより今までラジオ等で何回か聴いているにも関わらず「ここだ!」と思えるポイントがない。
悪くはないのかも知れない。が、まだその良さをわかるには時間がかかるだろう。
対してカップリングの「BRIGADE」。こちらは王道パターンを地でいくパワフルな楽曲。
封印解除後の楽曲に見られるように、ソリッドで、かつドラスティック。
展開も王道でありながら、どこか新しさを感じる。6分もあるにも関わらず、その長さを感じさせないというか。
LIVEで映える一曲となるだろう。

1曲目と2曲目を逆にすべきだったんじゃないかと思いつつも、ある意味では正しかったのかも知れないと思う。
単調なものだと思われないためにもね。


2/4
カラオケ。
なんとはなしに、イベント以外でカラオケに行こー、っつー話をつぶらさんとしてたので、本日決行。
他にじぇいそんさん、岸部さん、鷹杉さんとも。俺的に滅多に遊ぶことのないメンツだったのである意味では新鮮。
ひたすら歌う。絵を描いたりもする(笑)。でも照明がチカチカして目に悪い(^^;;
個人的には「魔弾」を結構モノにできた感覚を得る。今後の定番レパートリーの座を獲得。かも。
歌詞が生々しいのさえ気にしなければの話(^^;;
「LOVE SONG」はもうちょい。6〜7割くらい。「I for You」の方がまだ歌いやすい。キーの関係かも。要練習。
5時間取っていたが、さらに1時間延長してカラオケを終える。

その足でファミレスへ。
みんな、なんか妙なテンションっつーか……コワレ気味(笑)。
そのテンションが飛び火しつつ解散時まで持続。おかしい(笑)。つーか最近どこでもこんなんばっか(笑)。


2/3
画材漁り。
〆切まであと1ヶ月はあるはずなのに、なぜかもう追いつめられた感じのある今日この頃。
そんな中、津田沼で水谷クンと待ち合わせたのでついでに足りない画材を漁ることに。
まぁ、いろいろやってみないコトにはわからないコトとかもあるワケで、実験とゆーかなんとゆーか。
っていうか既に難航(^^;;
またしばらくゲームできないっぽい(^^;;


1/28
MD編集。
アルバムだとそのまま落とせばいいから楽だけど、逆に作業的で面白くない。
けど、シングルが年代順に単に並んでるようなヤツとか、色々とシングル突っ込んだようなヤツだと、
自分なりに並び替えるのが意外に楽しい。
曲同士の繋がりとか考えて、かつライヴっぽい流れとか意識してみたりして。
雑誌とかでセットリストを見て、「これが1曲目っていうのもアリか〜」とか思うこともありつつ。
まぁ、他人様にあげるようなヤツはその時までにやらなきゃいけないから、1,2回自分で確認する程度だけど。
自己満足だけど、ま、そんな感じ。
けど最近レンタルしてないから、「MONTHLY〜」のコーナーが更新できない(^^;;


1/22
TAIZO−ZERO MHz『Another World』

元FEELのギタリスト、TAIZOの1stソロ・ミニアルバム。
一言で言ってしまうと微妙〜な感じ。歌も「聴けない」レベルじゃないにしろ、なんかいまいちパッとしない。
曲にしてもギタープレイにしても、FEELの時に感じたソリッドさが感じられない、というか……
FEELの曲は主にIPPEIが作ってたから仕方ないのかな。あまり、メロディーメーカーという感じはしないね。
そーいやFEELのLAST LIVE、ファンクラブ優先で余ったら一般らしい(^^;;
余るワケねぇだろう、キャパ少ないんだし。

そもそもこのアルバム、水曜発売だったから火曜には手に入れてるはずだったんだけどね? ま、買ったのは土曜だけど。
なんでかは書くと愚痴になるし思い出したくもないのでパス。
ってか、先週のことは全て「忘れよう」というコトになりました。以上(笑)。


1/21
サンシャイン・クリエイション10。
……だったんだけど、今回は不参加。特別行く気にもなれなかったし、一般ならなおのこと別にいいかなー、と。
最近ますます参加意欲が薄れてきてる。作る側としての意欲は薄れてないんだけど。
でも、気になったところはあったんで、イベント組に買い物を頼む(笑)。売り切れだったらしいけど(^^;;
ま、そんなこんなでいつものメンバーは集まることになったものの、最初はイベント組とカラオケ組に分かれる。
俺はあみやさんと2人でカラオケ組。2人で1時間ほど歌ったあと、イベント組と合流して再びカラオケ(笑)。
残念ながら「トップをねらえ!」のリベンジは果たせなかったモノの(謎笑)、それなりに歌えたのでそれはそれでよし。

特別目新しいこともなし。いつも通り(笑)。


1/20
Dir en grey TOUR 00>>01 MACABRE brain gain(er) brain drain(er)

去年の10月にある予定だったものの振り替え公演。
先月のZepp TokyoでのLIVEが最悪だったのと、いまだLUNA SEAの余韻が残っているのもあって、
それほどボルテージの上がらないままに望むことに。
しかもよりによって雪。LUNA SEAじゃないんだから天候狂わすな(笑)、とか思いつつ会場へ。

席はまたしても1番後ろ(苦笑)。なんだか最近そんなんばっか(−−;;
まぁ、Dirはファンクラブがかなり優先されるらしいから当たり前かも。
つか、ファンクラブ会員がほとんどっぽい(−−;;
そんなLIVEはスタンディングと同じく「Deity」で幕を開ける。わりと視覚効果が多用されるステージ作り。
続いてはなんと「MACABRE」。ここでツカミに持っていかず、10分以上の曲を持ってくるところに冒険心を感じる。
続いてスタンディングでリアレンジにがっかりした「Cage」。その時よりは聴ける感じになっていた。
ただ、やっぱり原曲の方が好みではある。
そしてMCを挟み本領発揮の曲を連発。前回と比べてはるかにグルーヴがまとまっている感じを受けた。
アンコールでは去年のシングル3連発。この時点までシングル曲は「Cage」以外演ってないコトに気付かなかった。
それだけ他との違和感がなかったのもあるだろう。
2回目のアンコールのMCでは京がおもろいトークをかます(笑)。ここら辺、LIVEじゃないと見られない一面かも。
と同時に、今日でデビュー3年目突入であることも知る。わりと早いなー、と思う。

全体的にグルーヴとかも前よりは一体感が感じられたし、ヴォーカルも結構しっかりしていた方かな、と。
前回感じた絶望感に比べればはるかにマシ。というより、結構いい方じゃなかったかな?

〈SET LIST〉
1.Deity
2.MACABRE−揚羽ノ羽ノ夢ハ
3.Cage
−MC−
4.Schweinの椅子
5.Ash
6.Hydra
7.egnirys cimredopyh an injection
8.audrey
9.理由
−MC−
10.蛍火
11.children
12.Berry
13.密(つみ)と唾(ばつ)
14.蒼い月
15.羅刹国
16.ザクロ

EN1−1.太陽の碧
1−2.脈
1−3.【KR】cube

EN2−1.MASK
2−2.秒「」深


1/13
大学時代の友人と会う。
久々といえば久々なんだけど、なんか、そんな気があまりしない。
なんか、電話だとお互い愚痴ばっか言ってるっぽいけど(笑)、実際会ってんなコトばっかでもヤだし(笑)。
スケジュールとしては軽く食事→カラオケ→焼肉食い放題→カラオケ→カラオケ(笑)。
最初のカラオケはまぁ、それはそれで良かったんだけど、個人的にLUNA SEAが少ないことに不満を感じて(笑)、
1時間で切り上げて他の店に移ったとゆー。なんか振り回した感じで悪かった気もするけど(^^;;
しかもなんか、最近カラオケで満足に歌えてないし(^^;;
「もうちょっとちゃんと歌えるだろ俺〜?」みたいな。なんかいまいち不完全燃焼。
たかがカラオケだからいいっちゃいいんだろうけど、個人的になんかたどり着けてないな、と。
焼肉食い放題は、なんでか寿司とかラーメンとかサイドメニューの方に手を出しまくる。、
つーか肉食えよ、俺(笑)。
単に食い過ぎるともたれるから控えめにしただけなんだけど(^^;;

まぁ、そんなこんなな1日。他の友人にも会ってみたいんだけど。どうしてるコトやら。


1/10
あれから1年。
FEELが1夜限りで帰ってくる!!
3/31に市川CLUB GIOでLAST LIVE。個人的にこれから、と思っていたときの解散だったので、これは朗報。
チケット、取れればいいんだけどな。


1/6
スキー。
話の成り行きで突然決まった苗場までの日帰りスキー。3連休だし、いいかな、と思ったので行くことにする。
深夜の1時頃出発、その後色々寄ったりして現地到着は8時頃。
4,5年ぶりくらいなので、感覚がかなり鈍っていて、取り戻すのに一苦労。
今回はファンスキーなるものに挑戦してみる。
板の長さが半分くらいで、ストックを使わずに滑るヤツで、この前初めて知った。
ストックがないのが、最初不安だったけど、慣れればスキーより気楽に滑れる感じ。
ただ、天候だけは思わしくなく、午前中の一時期晴れた以外は、ずっと吹雪いてる状態。
どれくらい吹雪いてるかというと、「WHITE BREATH」のPVが撮れるんじゃないかとゆーくらい(笑)。
久々に痛いような寒さを経験。出来ればもう経験したくはないが(苦笑)。

帰りはところどころで睡眠休憩を挟みつつ帰路につく。
そのせいか、夜中に着く予定が帰着は朝の10時頃。まぁ、疲れてたんだから仕方ないといえば仕方ない。


1/3
夏コミの申し込み。
ちと気は早い気もするが、ジャンルが未定なので色々雑談がてら話し合ってみる。
ホントに、今まで以上に先行きの見えない感じだ。


1/2
今日は親戚同士集まる日だったけど、後から出発して実は場所を聞いてなかったことに気付いてUターン。
家でじっとしてる。

せっかくだから自分の作品を読み返してみたりして。
で、時間内で精一杯やったなぁ、とは思うけど、視点はまだ上が見えてて、やっぱり全力ではなかったかな、と。
お気に入りの作品なだけに、こればかりは残念。


2001/1/1
年が変わって21世紀を迎えました。
つっても、なんか去年の方が色々と盛り上がってた様な気がする。世間的に。

そんな新年の1曲目はLUNA SEA「LOVE SONG」。
終わり、そして始まり。
別に意識したわけでもなく、最近LUNA SEAばっかり聴いてるから。

初詣に行ってみたりする。いつものメンバーで近場まで。
せっかくなんだし、都内まで出た方がいいとは思ったが、まぁそれはそれとして。
何も変わることのない1日(笑)。

今年が去年よりもいい年でありますように。
つーか、あれ以上悪かったら泣く。


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