追憶の雫・14
(’02年10月〜12月分)


12/31
特に意味もなく今年を振り返ってみたりみなかったり。

今年のベストソングはT.M.Revolution「Out Of Orbit〜Triple ZERO〜」に問答無用で決まり。
クレームその他何も受け付けません全て却下します(w
次点でJILSの「大陽に灼かれた翼」。
他もまぁちょこちょこと良いのはあったけど、特別ツボに来たのはこの2曲というコトで。

アルバムはなにげに良作があったりしました。
オリジナル作に限れば、TAKUI『CHUNKY GOD POP』、PIERROT『HEAVEN』、
河村隆一『人間失格』、Waive『INDIES』等。

来年も良作に出会えることを期待します。

同人活動の方は、やはり思ったようなペースでは書けませんでした。結果的に出せたのは1冊だけでしたし。
不本意ながら出せなかった物とかもあったりしたんで、それは早めになんとかしなきゃな、と。
ひとまず次に進むために、1つ1つ片付けていかなきゃいけないんで。

売れるためにはどうするかってのも考えた方がいいかなと思います。

その他プライベート。
結局何が変わった年ではなかったです。自分はね。
まぁ、来年になったら突然変わるモンでもないと思うし、前を向いてればそのうち何か見つかるかな、とか。

視野は広くしなきゃいけないですね。実際。

無駄の少ない年にしたいと思います。来年は。


12/30
冬の戦慄

冬コミなんですけどね(滅)。

なんかもう、予想してた人もいるんじゃないかとは思いますが、結局新作はなにも用意できませんでした。
やっぱり完成型のビジョンがないままに作業進めても、書いてる最中に「これでいいのかな」って思っちゃったりも
するんですよね。それでもなんとかしようとはしたんですけど……結局この体たらくで。
実際のトコ、2,3日前にはほぼ諦め入ってましたし。

それは言い訳ですからさておきまして、このリベンジは近いうちに必ず果たしたいと思います。

まぁ別に俺の本がなかったからと言って困るモンでもありませんしね、ウチのサークルは。

結局今回は最初ッから買い物に回りました。
しかしまさか、真っ先に行ったところで1時間も並ばされるとは思いませんでしたが。ってかおかしいから。絶対。

そのせいで他のトコで売り切れの憂き目を見ることにもなりましたが、まぁそれはそれ。
1回目の巡回で予定の殆どを回る。長く出過ぎてたのもあって、挨拶もそこそこになってしまいましたが。
どっちにせよ挨拶に行ったトコは大抵混んでたんで、邪魔にならないよう引き上げるしかなかったんですがね。

昼頃になって売り子交替。
今回はなんか、ゆっくり休む間もないくらい客が間断なく来るという、ある意味で嬉しい悲鳴。
常連だと思われる人から一見さんまで、ホントに数多くの方が来てくださいました。
おかげ様でイベント売上げ記録更新です。

まぁ俺はなにもやってないんですけどねー(苦笑)。
来年前半までには、予定してるオフセ本も含めて出し切ってしまいたいところですが。
オフセに関しては暗礁に乗り上げてる状態なのでなんとも言えなかったり……(^^;;

今回はイベントとしては非常によい感触を得られたと思います。
これを切っ掛けに、少しでも軌道に乗れると良いんですが。

終わってからはいつもとちょっと趣を変えて、焼鳥屋で飲みますた。
いつもの場所とは違うのだよいつもの場所とはっ!!!(謎)

帰るまでは意味もなく元気があったりしたんですが、帰り着いた途端にドッと疲れが……

あと、1日。


12/27
SUGIZO & THE SPANK YOUR JUICE「Dear LIFE」

別にこの日にレビューするのは意図的ではなかったのですが。

最初聴いた時は、どことなくLUNA SEAのラストシングル「LOVE SONG」が思い浮かんだんですが。
……ああ、今考えてもなんであれがラストシングルだったのかと(以下略)

……ではなく。
2回3回と聴くうちに印象が変わってきて(拍子が違うんだから当たり前なんですが)。
なかなか良い曲なんではないかと思うように。

しかしやっぱり歌詞が若干弱いです。


12/26
T.M.R. YEAR COUNT DOWN PARTY LIVE REVOLUTION REMIX Y

今年1年締めくくりのライヴは、T.M.RevolutionのFC限定ライヴ。

わずかにあった不安を期待がかき消すほどに意気揚々と会場入りしたんですが。
1曲目のイントロが流れてきた途端に、不安がむくむくと頭をもたげてくる感じが。

その理由は

+ 激しく打ち込み +

だったので。

このトランス1歩手前のよーなサウンドは何だーっ!?(;´Д`)

ちょうどスピーカーの目の前だったせいもあって、音だけは無駄にでかく聞こえてくるワケですよ。
1曲目「Burnin’ X’mas」はまだ良かったんです。しかし2曲目。
イントロどころか歌い出しですら何の曲か判別が付かない。音のバランスが悪い。
西川最大の売りであるヴォーカルが、打ち込みの音のせいではっきり聴き取れない。
去年のライヴハウス公演の時も、序盤の音のバランスの悪さは気になっていたんだけど。

まぁ、音のバランス云々よりも、2曲目「IMITATION CRIME」はアレンジに萎えますた。

そこから続く曲も全て大幅なアレンジがされていて、どの曲もイントロで判別のつかない曲ばかり。
「かなり弄った」と言っていたB★E★S★Tツアーの比じゃない。
困ったのは全く好みでない方向にアレンジされていたことだが(苦笑)。

と言うか西川がやりたいのは本当にこの方向性なのか小一時間(以下略)

序盤〜中盤で一番萎えたのが「HEAT CAPACITY」。
「Slight faith」からの流れで、スローな曲が続く雰囲気だったところに
無理矢理テンポ半分にして突っ込んで来た感じが。
このアレンジなら他の曲演ってくだちぃ……(;´Д`)

しかし後半にいくにつれて音のバランスも改善され、
「LIAR’S SMILE」辺りからは殆ど気にならずライヴに集中できるように。
「LEVEL4」「Out Of Orbit」「LOVE SAVER」の3曲で会場の熱も最高潮に。

……まぁ、あとの2曲は極端に弄ってなかったから取っつきやすかっただけかもしれませんケド。

そしてMC(と言うか、煽り)を挟んで「INVOKE」へ。
……なんでライヴ初披露なのにアレンジバージョンで演るねんゴルァ(゚Д゚)!
「INVOKE」のカップリングに収録されてた「〜phase shift armor version」に、バンドの音を乗せた感じ。
そのせいか原曲の持つ疾走感はなかったような気がします。(´・ω・`)ショボーン

……で、本編終了。
早ッΣ( ̄□ ̄;;
これで終わるとは思ってなかったんで、かなり消化不良。

アンコールは「Juggling」「Pied Piper」「VITAL BURNER」を、ほぼ原曲アレンジで。
ああ、やはりこっちのアレンジのがずっと安心します。ありがとうアンコール(w
個人的には本編後半〜アンコールが一番盛り上がりました(w
前半で萎んでしまった気分を、巻き返すどころか一気にMAXまで引き上げてくれますた(w

「Pied Piper」は、ライヴで「INVOKE」よりポイントを上げました(w

しかし「VITAL BURNER」はガタガタですた。
1番からいきなり2番の歌詞を歌い出す西川。しかしすぐに気付き「間違えた! どんなだっけ」
と、オーディエンスに歌わせる始末(w Bメロからようやく復帰。
……しかし、2番で今度は1番の歌詞を歌い始め、再びオーディエンスに歌わせる(w
掛け合いの所も、オーディエンスに歌わせるはずの部分で自分が歌い出す体たらく。ガタガタです(w

1度引っ込んだ西川が、アンコールの声に応えて再び登場。
本編で殆ど喋らなかった分を取り返すかのようなMC(w の後、

「日頃のご愛顧にお応えして、今日はこれだー!!!」

と、「WHITE BREATH」。しかもハードなサウンドが響く前ツアーで披露されたバージョン。
「今日は〜」と言うのが気にはなったが、この曲に当たることが出来たので素直に喜んでおく。

2回目のアンコールでライヴは終了。
「LIGHT MY FIRE」で終わらなかったライヴってかなり久々じゃないでしょーか(w

や、しかし前半はホントどーしようかと思いましたが、後半の巻き返しは凄かったです。
会場もやっぱり、幾分戸惑いの雰囲気は感じられたし。
ひとまず今回限定にしておいて欲しいところです(苦笑)。

しかし、今回最前ブロックだったんですが、ホントに近いね。
どれくらい近いかというと、1度目が合ったんじゃないかと勘違いしてしまうくらい。
「ホールで5列目くらいまでなら目が合ったのがわかる」って話を聞いたことがあるので。
や、それが本当だったらどうってワケでもありませんケド。

久々の爆音でまだ耳がおかしいです。

〈SET LIST〉
1.Burnin’ X’mas
2.IMITATION CRIME
3.URBAN BEASTS
4.HEART OF SWORD〜夜明け前〜
5.Slight faith
6.HEAT CAPACITY
7.I.D.〜LOVE ME CRAZY〜
8.LIAR’S SMILE
9.LEVEL 4
10.Out Of Orbit〜Triple ZERO〜
11.LOVE SAVER
−MC−
12.INVOKE−インヴォーク−

EN1−1.Juggling
1−2.Pied Piper
1−3.VITAL BURNER

EN2.WHITE BREATH


12/25
陰陽座「妖花忍法帖」

陰陽座セカンドシングル。
どっかの音楽誌には「デビューシングル」とか書かれてて「(゚Д゚)ハァ?」って感じでしたが(w

……なんか綺麗すぎる。そんな印象。
ガツンと来るインパクトのある曲ではないし。かといって決して駄曲ではない。

まぁ、アルバムがCCCDらしいのでね、シングルだけでも買っとかなきゃって感じですよええ。


12/24
「X’mas」という表記は実は間違いで、実際は「Xmas」と書くと知ったのはつい最近のこと。

どうやら世間は間違いで溢れているようです(w

そういえばJILSが今度、赤坂BLITZ2daysを敢行するとのこと。
1日もSOLDしないのに何考えてるんでしょうか。

年末恒例のライヴ「赤い花」は行きませんでした。取れなかったというか、取らなかったというか。
……出来る限り広いハコで見たいんですよね。



12/23
Waive「キミノヒトミニ恋シテル。/わがままロミオ」

個人的注目株、Waiveのニューマキシシングル。
先週レビューしようと思ってたんですけど、すっかり忘れてました。

まぁ、タイアップもなにもないのに両A面の意味があるのか気になるところですが(w
それはさておき。

表題の2曲は非常にキャッチーなメロを含んだポップな曲。
ただ、やはり惜しむらくは、バンドの力量が曲を十分表現するには足りてない気がすること。
そのせいかどうも、何か物足りなく聞こえてしまう。

それはカップリングを含めて言えるコトですケド。

曲としては3曲目の「heartbraker」が個人的には一番好み。
ただまぁ、このビジュ系インディーズ界隈においては王道パターンっぽいですが。

まだ伸びる。はずです。

ちうか昨日の今日でなに日記書いてるんだって感じですが。


12/22
ヤヴァイですよ。泣いても笑ってもあと1週間しかありませんよ。

原稿真っ白デスよヽ(゚∀゚)ノ

先週から死ぬ気でやろうと思ってたら仕事で死んでましたし(^^;;

ああ、言い訳してシマタヨー(;´Д`)
仕事なんか言い訳にならんちゅーねん(;´Д`)

今週は止まるワケにはいきません……!


12/18
最前ブロック取れタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(  )━(゚  )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!!!!

どうせ仕事終わってからだからあまり意味ないんですがねー(苦笑)。


12/16
年末ライヴ当たっタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(  )━(゚  )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!!!!

ヽ(゚∀゚)人(゚∀゚)ノ

狂喜ヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ乱舞

取り乱しました、スマソ(w

でもどうだかなぁ……素直に喜んでイイのかどうか……


12/15
TAKUI LIVE 2002 SWANKY SEVEN GOD TOUR

年末ライヴ第2戦(場合によっては最終戦)、TAKUI2度目となるホールライヴ。

オープニングは、アルバム『SWANKY GOD POP』同様に、「BABY,GO FOR IT」からスタート。
前半は、前回のホールでは演らなかった旧曲も織り交ぜて進行。

1回目のMCを挟んで後は、『CHUNKY〜』『SWANKY〜』の2枚のアルバムの曲を中心にテンポよく。
途中のバラードコーナーでは、「FORK IN THE ROAD」「STAY TOGETHER」の2曲を。
直前のMCで、前日とは違う曲を演ることを告げる。
個人的には今日の2曲のが好きだったので、非常に良かったと思いますた。

と言うか、聴いてて鳥肌モノでしたよ……凄ェ。

しかし微妙に、高音を出す時辛そうに聞こえたのは気のせいか。

本編ラストは5曲をノンストップで疾走。
「NOBODY KNOWS」で終わるのは前回と同じだったんで「アレ?」と思いましたが。

熱狂的なアンコールのTAKUIコールに応えて、再びステージにTAKUI登場。
1曲目は「みんなで合唱できるナンバー行きます」と、「SHINING DAYS」。
正直、これを合唱するのは俺のイメージにないんですけど……なんか淡々としてるし。

次のMCでは、何故「金持ちになりたい」と公言しているかを吐露。
本音にせよそうでないにせよ、「金の為じゃない」と言うことが美徳とされてる感のあるこの国において、
そう本音で言い切れるところには好感が持てます。

まぁ実際、色々とビジョンがあってのコトだし、でも言葉尻だけ捉えられると誤解されかねませんけど。
「シングルヒットが必要」みたいなね。
しかしこのご時世、シングルヒットはそうそう簡単じゃないと思うけど。

残るアンコールは「DESTINATION」「DUMMY FAKE ROLLERS」の2曲で締め。

……あれ? 「NEVER FADE AWAY」は?(;´Д`)
あの曲で締めだと思ってたのに……(´・ω・`)ショボーン

ちうか正直、アンコールは殆どオマケみたいな感が残りました(苦笑)。

来年の活動は今のところ白紙だそうです。

〈SET LIST〉
1.BABY,GO FOR IT
2.TO THE MAX
3.(It’s gonna be)OK
4.I’m a Sod
5.BLACKSIDE IN THE MIRROR
−MC−
6.PUNK
7.WORKING CLASS IN HI−SCHOOL
8.FREE FOR FREE
9.OH MY DARLING
−MC−
10.FEED BACK ’78
11.UP TO DATE
−MC−
12.FORK IN THE ROAD
13.STAY TOGETHER
−MC−
14.イノヴェイター
15.DRIVE MY LIMO
16.TRUE MIND
17.X−RAY MAN
19.NOBODY KNOWS

EN−1.SHINING DAYS
−MC−
2.DESTINATION
3.DUMMY FAKE ROLLERS


12/14
B’z『The Ballads〜Love&B’z〜』

なんかまぁタイトルがアレな感じですが。

ベストというのもありますが、持ってて損はない1枚かと。
ボーナストラック以外はアルバム未収録の曲とか無いので、全部持ってる人は要らないですけど。

特に書くことはないですね。


12/8
河村隆一 Tour 2002 真昼の月と真夜中の太陽

12月年の瀬ライヴ3戦(に、なるといいなぁ)の第1戦は、恐らく一番マターリ感漂うであろう河村さんちのリュータン(ヲ

いえ、ツアーがなんか結構好評っぽかったので気になりまして。
先々月だかのFOOL’S MATEにも「RYUICHI IS BACK!!」などの煽りで
ロックスタイルの隆一の写真がでかく載ってましたし。

恒例のオープニングアクトは、新人・あずままどか。
隆一が目を付けた新人らしいですが、なるほど歌は上手い方かと。しかし先がどうなるかは未知数。
3曲を弾き語りで歌って退く。

そして間髪入れずに暗転、「liar’s hymn」がサンプリングされた音と共に、ステージに引かれた幕に照明が踊る。
やがて幕が開き、全身を白で固めた隆一が歌うのは『人間失格』より「かけがえのない人」。
バックはストリングスチームにピアノ、アコギにベース、コーラスのアコースティックスタイル。
2曲目も同じく『人間失格』から「愛欲のまなざし」と、アレンジは原曲に近い演奏だったが、
3曲目はイントロでは想像がつかない。歌い出しでようやく「Glass」と知れる。
また思い切ったアレンジをしたものだが、しかし2コーラス目がカットされていて肩透かしを喰った感じ。

しかしこれ以降、殆どの曲がアレンジ変更と共にどこかしらカットされていた。
テレビサイズじゃないんだから、それくらいフルで歌えYO……(つД`)

アコースティックスタイルの第1部は「Suger Lady(ballad version)」まで全8曲。
なんと言うか、声の強弱をつけすぎっつー感じが。歌い方をまだ探ってるという感じも受けたが。

そしていったん幕が引かれ、そこをスクリーンにショートフィルムが。
去年までの意味不明のおふざけ感はなく、しかしやはり河村隆一色というか、そんなフィルム(w

フィルムのエンディングの後に流れてくるのは「So Deep」のイントロ。
それと共に幕が徐々に開き、舞い踊る白光の照明、そして立ちこめるドライアイスと共に隆一再登場。
黒のエナメルの上下に身を固めたその姿は

「RYUICHI(帰って)キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!」

とファンが狂喜するのもわからんでもなかったでつ(w

今度は完全にバンドをバックに従え、既存の曲もバンドアレンジで再生。
「BEAT」や「Love song」等も、若干テンポアップで演奏。
しかしやはり、どの曲も一部〜大幅にカット(つД`)
「So Deep」や「うたかた」まで最後の方カットしてるってどーゆーコトよ ヽ(`Д´)ノウワァァン

この第2部では「REAL」を演ったのにも驚いたが、何より驚いたのは「I love you」。
まさかこの曲が、こんなにも激しい曲だったとは(w
ポップさは全く感じない、激しいまでのロックに生まれ変わっていますた(w
「ジュリア」よりも後に演ったというコトからでもどれ程のモノかは察して下さい(w

本編ラストだった「Love is...」も、途中まではバンドアレンジのバラードだったのが、
ラストのサビで一気にアップテンポに。やりすぎです(w

第2部では、隆一はステージを所狭しと動き回っていましたが、単に落ち着きなく見えたのは俺だけでしょうか(w

しかし、こういったアレンジを聴いてしまうと、やはり……ね、バックがあの4人だったらな、とか
……思ってしまうワケですよ。
曲云々もあるけど、やはりどっかで物足りなさを感じてしまう。
この第2部のライヴを見て、その物足りなさを痛感してしまいました。

アンコール1回目に「Stop the time forever」。2回目は急遽「CIELO」、そして「深愛」。
「深愛」、前に聴いた時のような感動はありませんでした。
バンドの音が無駄に前に出てきてて、かつ隆一の声も前の時ほど響いてこなかったというか。
そもそも構成上、去年のライヴと同じラストというのはどうかと思いますが。

しかし、「深愛」が終わって幕が閉じた後、会場のアンコールの声に応えて、閉じた幕の向こうから
「もう1曲、付き合ってくれるかな!?」
そして再び幕が開き、今日2度目の「ジュリア」が。
最後のサビでは、この曲では出番のないアコースティックチームが出てきてジュリアダンスを(w
つーか、この振りは完全に定着したっぽいな……(w

正直「深愛」は納得いかなかったので、「ジュリア」で弾けた終わり方で良かったと思いまつ。
観客もこれ以上無駄にアンコールは要求しなかったし、お互い満足して終わりで良かったのではないかと。

個人的には去年の一連のライヴのが良かったと思いましたけどね。
いえ、セクション毎には良かったんですが、なんか方向性が拡散しててやりたいコトが見えない感じを受けたので。
世間の求める像とのギャップにでも悩んでんだろか。

なんかカウントダウンライヴやるらしいですが。逝きませんよ?(w
なんでTMRはカウントダウンしてくれませんか(;´Д`)

〈SET LIST〉
【第1部】
1.かけがえのない人
2.愛欲のまなざし
3.Glass
−MC−
4.Ne
5.古の炎
6.静かな夜は二人でいよう
−MC−
7.恋をしようよ
8.Suger Lady(ballad version)
−ショートフィルム−
【第2部】
9.So Deep
10.REAL
11.BEAT
−MC−
12.うたかた
13.SE,TSU,NA,
14.Love song
−MC−
15.ジュリア
16.I love you
17.Love is...

EN−1.Stop the time forever

EN2−1.CIELO
2−2.深愛〜only one〜

EN3.ジュリア


12/7
J『Unstoppable Drive』

なんとなく。
買ってからしばらく放置だったんですが、時間が取れたので聴いてみますた。

……可もなく不可もなく。
なんつーか、格好いいんだけど手放しで誉められない何かがあるッつー感じ。

曲によってはRYUICHIのヴォーカルが浮かぶ曲もあったりして。
意識しなくてもそういう曲になってしまうのは仕方ないことなんだろうけど。


12/5
∧ucifer『THE BEST』

今日が発売日ですよ。買いましたよね? 当〜然買いましたよね? もちろん限定版。買わなきゃウソですよ?
って言うか買って「ハイパーソニックソウル」振り付きで歌えゴルァ(゚Д゚)>D氏

思いっ切り私信で始まりましたが、関係者以外は気になさらずに(w

今年もまた、SIAM SHADE、LINDBERG、CASCADE、the FIELD OF VIEW等々のバンドが
解散していきましたが、彼らほど解散して何も思わなかったバンドもないですな。
むしろ「やっと解散したか」っていう。

悪い意味ではなく、もともとが企画モノのバンドだったんだし、解散は来て然るべきものだとは思ってましたし。

……あ、まだ解散してなかったね。解散は来年の年明けでした。スマソ。


12/3
年末ライヴ告知キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(  )━(゚  )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!!!!

しかし素直に狂喜ヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ乱舞はできません。

いくらFC限定とはいえ、Zepp2daysじゃキャパ少なすぎるYO……(;´Д`)

それ以前にここ2週間ほど体調が悪いままなのでどうしてくれようかと。


12/2
「BLACK CAT」が俺の好きくない路線に走りつつあってどうしようかと思ったり。

絵柄の低年齢化もなんとかしてくだちぃ。



11/27
なんかよく見たら、日記の他にはインフォメーション以外殆ど更新してないことに気付くワナ。

他のコンテンツは放置プレイでつか? そうでつか。

そもそもインフォメーションだって大した更新してないしナー。
冬コミだって新刊出ませんし。や、俺は。

……いえ、出すつもりがないとかそういうワケではなく、出すことが出来ない状況になりまして。
現状では、当初予定してたものはほぼ白紙状態で。

まぁ諸々の事情でなんにも出さないつもりだったんですけど、なんかしら出そうかと、ちと思ってます。
やっぱり地道にやっていかないと身にならないし、
また間が空いて感覚取り戻すのに時間かかるのもばかばかしいですし。

今のネタは後にとっておいて、また新規でネタ出ししないとですが。


11/26
オリコン1位キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

チャゲアスのアルバムが1位を取ったそうで。
タイミングもあるとはいえ、まぁ取ったら取ったで嬉しいモンです。ファンとして。

CCCDでさえなければ……(;´Д`)

まぁ1位取ったからって世間様に認識されるかどうかはまた別問題ですがね。
最近出てきた上位にいるアーティストって俺ほとんど聴いてないですし。


11/25
GBA買ってしまいますた。

いや、なんでかと言われると困るんですけど。
無論「逆転裁判2」は押さえてありますが、何か?(w

「1」が売ってないですよ。


11/23
DEEN『pray』

……シングル買って済ませときゃ良かったかなぁ……。
いえ、序盤と終盤にはそれぞれ聴き所はあるんですが、いかんせん中盤がだれてしまうので。

直感は外れますた。


11/22
wyse(・∀・)イイ!

以前にも聴いてたはずなんですけどねー……その時には気付かなかった。

つーかJILSにしろ、SIAM SHADEにしろ、DIE IN CRIESにしろ、最初聴いた時は「フーン」って感じだけど、
時間を置いてから聴き直してみると「アレ、こんな良かったっけ?」と。

BUCK−TICKも逝っとくべきでつか?(w


11/21
チャゲアスってNHKと相性悪いですね(苦笑)。

まさかこんな時に臨時ニュースでぶった切られるとは。
つーか、最初っからわかってんだから延期しとけYO……(;´Д`)

……しかも今日、チケットの引き替えの期間1日過ぎてたことに気付きまして。
納金受け付けてくれないのな。

一般発売まであと3ヶ月はあるんですが(;´Д`)

イチニチクライオクレタッテイイジャネーカヨ ヽ(`Д´)ノウワァァン


11/20
CHAGE and ASKA『STAMP』

チャゲアス初のセルフカバー……ですが。
ASKAソロアルバムの発売中止に始まった、最近の発売延期や発売中止などを見るに、
新曲が出ないお茶濁しのように見えてしまうのは穿った見方でしょうか。

て言うか、セルフカバーと銘打つからにはそれぞれのソロをカバーして欲しかったと思いますた。
チャゲアスの曲ばっかりじゃただのリメイクアルバムのような気が(w
や、1曲だけ違いますが。
あとヒット曲に頼った選曲に多少疑問が……

1曲ごとにレビュー行きましょう。

YAH YAH YAH……△
弄りすぎ。最初に聴いたとき気を失いかけますた。
原曲のガツーンと来るインパクトは何処へ?(;´Д`)
でも聴いてく内に、まぁこれもアリかな、と。でもライヴでは原曲バージョンの方をキボンヌ。

SAY YES……×
決定的なまでに受け付けません。原曲もあんまり好きじゃないんだけど、今回のは
アレンジで曲を殺してる気が。……なんで打ち込みがメインなのか?(;´Д`)

river……△
これも原曲はあまり好きじゃない曲で。ベタなバラードからミディアムアレンジになったことで
個人的評価は上がりました。でもアンプラグドのバージョンの方が好きかな、と。
確かこの曲がジュディマリに負けて、ジュディマリ嫌いに拍車がかかったのを覚えてます(w

終章〜エピローグ〜……○
これも「SAY YES」同様、打ち込みになってはいるんですが、完全に歌を引き立ててるのでイイです。
この曲は既に幾つかバージョンかありますが、どれも良いアレンジに恵まれてるので一聴の価値はアリかと。

クルミを割れた日……○
ASKAがどうしてもコードを直したくて録り直したそうですが……
あの、どこのコードが変わったのか殆どわからんのですが(;´Д`)
しかしメロディは秀逸。

HOTEL……◎
このアルバムの中で数少ないアップテンポの曲。
「夢の飛礫」のカップリングにも収録されてましたが、今回より多くの人に聴かれるチャンスを得られて
良かったと思います。

WALK……○
これは原曲がもう完璧に完成されたアレンジなので、どうもそのイメージが……。
どうアレンジするのか見物でしたが、そう来たか、と。

そんなもんだろう……△
織田裕二バージョンの方がイイと思いまつ。アップテンポだったのにテンポ落とさなくても。

港に潜んだ潜水艇……×
基本的にはASKAヴォーカルをCHAGEに差し替えただけ。
いくらCHAGEがメインを取る曲が少ないからって。ASKAのシャウトあってこそだと思うのですが。

You are free……△
これも元のアレンジが完成されたものだと思ってたんですが。
アプローチは「WALK」と同様の感じ。
……これがリリースされた頃は、Mステで2曲フルサイズ歌える扱い受けてたんですがねぇ……。

砂時計のくびれた場所……○
これも「夢の飛礫」のカップリング。
どっちかと言うと元のアレンジのが好きですが。あとASKAの声の掠れ具合は多少気になりまつが。

今日は…こんなに元気です……△
これも確かASKAメインヴォーカルだった気がするんですが(w
CHAGE曲少ないんだったら、もうちょっと選曲考えりゃよかったのに(w

太陽と埃の中で……◎
激しく(・∀・)イイ!
や、他に言いようがないでつ。

トータル……×
……え? なんでかって?

C C C D だ か ら に 決 ま っ て る じ ゃ な い で す か 。

チャゲアスは音に拘るアーティストだと思ってたんで、正直ショックでした。
単純に曲だけを見るなら評価○なんですが。

山下達郎のようにCCCD導入しない宣言をしろとは言いませんが、それくらいの意識は持って欲しいな、と。

そもそもCCCDなんてCD企画に則ってない不法投棄物ですし。
あのCCCDのマークを見るたびに割って歩きたくなるんですけど。
リスナーなめてるとしか思えない。聴く側ももうちょっと意識を高く持てと。

結 局 コ ピ ー で き る ん だ か ら 無 駄 な 努 力 だ と 気 付 か な い ん で す か ?

というコトでコピーして正常化してから聴き込もうかと思いまつ。

追記:ソニーもCCCD導入だそうです。
これからどんどん買えるCDが減っていくんでしょうか。


11/17
親友が結婚しました。

しかし実際のトコ、なんか近しい友人が結婚するというコトそのものに実感がなく。
前日の夜にいきなり電話がかかってきて、

「緊張して眠れないんだけど」
「いや俺はスピーチのことが気になって寝られませんが」
「あ、俺の結婚式なんかでプレッシャー感じて欲しくないんだけど」
「もうなんて言うかどうしようもなく手遅れ」

などと、結構いつも通りのノリで話したりして、ますます実感がわかなくなったりして。

けどスピーチのことで緊張してたのは本当で、夢にまで出てきました(苦笑)。
困ったことにそのせいで2回も夜中に目が覚めました(;´Д`)
寝る度に夢でうなされたので寝た気がしませんでした(;´Д`)

それはそれとして。

……不覚にも感動してしまいました(不覚って……)。

最初の式の時とかは、緊張してる友人を見て、他の友人とこっそり笑ってたりしたんですが。
披露宴の最後に、今まで涙なんか見せたことのない彼が、涙ぐんでいるのを見て、
なんかこう、もらい泣きっていうんじゃないけど、こみ上げてくるものがあって。
いや、泣きはしませんでしたけどね……。
この時にようやく、ああ、結婚するんだな、って感じられました。

なんかねー……それだけに、スピーチがガタガタだったのは悔やまれてなりません。
その時のこと、ほとんど覚えてないんですけどね。
ただやっぱり、普通に話せてなかったな、っていうのと、途中で拍手を貰って、
そのせいで残りの部分がすっ飛んでしまって、きれいに終わらせられなかったようなことだけは覚えてます。

そんな拙いスピーチだったにも関わらず、後で「感動して泣きそうになった」って言ってくれたのは
すごく救われたし、それこそこっちが感動しました。

結局彼らとは、最後の……まぁ、3次会とも言える場まで一緒にいたんですけど。
この日、あの場にいた人達で共有した空間の雰囲気を最後まで感じていたかったと言うか……
最後まで彼らを祝福していたかったと言うか。

本当に、「ありがとう」はこっちの言葉だったりもします。

だから。
今日からの二人の幸せに、心からの祝福の言葉と、
そして、記念の場に呼んでくれた二人に、心からの感謝の言葉を。
贈りたいと、思います。


11/15
陰陽座 革新的楽団東西合戦「怪奇骨董音楽匣」 東京の陣

なんか流れで行くことになってしまいました。
ウチの掲示板に時々書き逃げしていく(藁)せーまさんのお誘いだったんですが。
先月今月とライヴなかったしイイかな……と。

ライヴタイトルに「合戦」と付くように、対バン形式。
ジェラルドっつー、聞いたことないバンドでした。

先発はそのジェラルドから。
本人達曰くは「プログレ」のインスト・バンド。
実際のトコ、プログレがどんなモンかよく解ってない俺としては、あー、こんな感じなのね、とゆー。

曲としてはともかく、演奏はちょっと……といった感を受けました(主にKey)。
相当長くやってるグループらしいんですけどね……

後発に陰陽座。
1曲目の「羅刹」から、かなり躍動的なステージを。
実際のトコ、曲とタイトルが一致しないのが結構あったんですが、イベントということもあってか、
結構ガチガチに固めた曲順で来ました。特に後半。

いや、かなり「魅せる」コトを心得ているバンドかと思われ。
あの衣装で狭いステージを縦横無尽に動き回るだけで十分凄いと思いますが(;´Д`)

なんか成り行きで次のワンマンも行くことになってしまいますた(w

〈SET LIST〉
1.羅刹
−MC−
2.化外忍法帖
3.百の鬼が夜を行く
−MC−
4.牛鬼祀り
5.煌
6.月に叢雲花に風
−MC−
7.浸食輪廻
8.火車の轍
9.おらびなはい

EN.がいながてや


11/13
織田裕二「そんなもんだろう」

そう言えばシャ乱Qにこんなタイトルの曲がありましたね。
……じゃなくて。
あれ? 織田裕二好きですよ? 言ってませんでしたか?<誰に向けて言っている

まぁ、CDもベスト盤くらいしか持ってませんけど。
ただ今回、ASKA作詞作曲とのことなので。

……つーか自分トコの曲作れやASKA(;´Д`)

最初に聴いたときは凄く変な歌だと思ったんですが、なんか、聴いているうちに味が出てくる曲という感じが。
曲も、歌詞の乗せ方も、ASKAならではの感じが出てますし。

一般受けするかは甚だ疑問ですが。


11/12
「INVOKE」が2週目3位だそうで。

アリエネ━━━━━━(゚Д゚)━━━━━━!!!!

コレはウソです。デマです。夢に決まってます(酷ぇ)。

……しかし、1週目の初動で既に前作の総売り上げを突破。
2週目の売り上げも前作の初動以上。

生きてて良かった……(つД`) 良かったね西川チャン……(つД`)
などとは、決して思いません。複雑すぎて(苦藁

コレが……コレが逆だったならっ……!

今からでも遅くありません、「Out Of Orbit」をガンダム種の主題歌に!(マテ


11/4
Heartful Communication

これほど前評判の悪いイベントも、はっきり言って聞いたことなかったんですが。
大体カタログが当日売り分まで完売してるってどーいうコトよ(;´Д`)
トレカなんて付けたら複数買うアホが出るっちゅーねん。

まぁ、そんなこんなで逝く気は限りなくゼロだったんですけど。
サークル参加ですし、どれだけトラブルが起こるのか見るのも一興かと思いつつ。
イベントの名前通り「ハートフル」にいくワケは絶対にないと思ってましたけど(w

まずサークル入場で詰まる。
ルートがわからなくて、スタッフに聞いて、その通りに行ったらその先行き止まりだし。
「騙されたー!Σ( ̄□ ̄;;」と右往左往しつつ、なんとか発見。

開始が近付くにしたがって、一点に人が集まっていきます。はい。某323のサークルです。
スタッフの制止も効果ありません。まぁ、これは他の大きいイベント同様ですし、予想通りでしたが。

で、気付いたらホールの方が閑散としてるワケですよ。コレはコレで笑えました(w
開始してからもそうだったんで、正直
「今行けば他の壁サークル制覇できるナー……」と、かなり本気で思ってたんですが。
最初に売り子担当でしたし、いくら人がいないからってスペース空けるのもさすがに……と思いとどまる。

実際のところ、この時点でこのイベントでやろうと思ってたのは
・ドキュソを狩る
・自分がドキュソ化して壁サークル制覇。しかる後売り捌く。
でしたし。
いや、半ば本気で。イベント自体がドキュソのためのイベントだと思ってたので。
ばかばかしいナーと思ったんでやめましたが。

というか、最初に回ろうと思ってた所が真っ先に売り切れてたんで、あっさり気力なくしただけでつ。
その時点で「もうやだ〜。もう帰る〜、涼チャンもう帰る〜」(お子様モード・滅)って感じで。

当然の如く最大手に並ぶ気力もなかったんで、ふと目にとまった所に並ぶ。
「あー、そういえばココ、夏に買えなかったよナ〜」と思いつつ。
そこで並んでる最中に話しかけてきたヤツがこれまたドキュソで、途中で何度も蛇咬(スネークバイト)かまして
やろうと思ったことか(w

まぁ、こーゆーヤツがいるからこの業界成り立ってるんだな、と納得しましたが。

その後は特に大事も小事もなくマターリ進行。人の波は基本的に外でしたし。

ひとまず今日わかったのはですね、この業界は所詮、見かけが良ければいいんだな、と。
中身がスカスカでも見た目が良ければ売れるんですね。売れたモン勝ちの世界。
どれだけ多くの人間が、外見だけしか必要としてないかがよく解りました。

ああ、最後に。イベントの前段階の不手際が目立ったので今日は気にしてたんですが、
スタッフの皆さんは非常に良くやってくださったと思います。


11/3
今日も2次会にお呼ばれしまして。

今日はノリで4次会まで行ってしまいました。
最後はさすがにいつもの決まったメンバーになってましたけど。

しかし、2次会と3次会で突然役を与えられた時は激しくあたふたしましたが。
「聞いてネーヨ!(;´Д`)」って感じで。

まぁ無事に終わったんで結果オーライでしょう。

そうそう、3次会のカラオケで「INVOKE−インヴォーク−」歌ったんですが。
なんか、何人かから「これ良い曲だよね」と言われて、曖昧に頷くしかありませんでした(苦笑)。
やっぱり世間の求めてる方向ってコレなのかなぁ……(;´Д`)

でも、歌ってみて歌メロは悪くないことに気付く。
原曲キーでもわりと無理なく歌えるので、コレは思わぬ発見かと。
……やはり問題はアレンジか(;´Д`)


11/2
オリコンのデイリーチャートで、「INVOKE」がモーニング娘。の新曲を抑えて1位になったそうで。

フ  ク  ザ  ツ  。

これが他の曲だったら、それこそモー娘。ヲタに向かって親指を下向きにして
「ハッハー! ザマァ見さらせこの偶像崇拝者共が!!」
とかやってみたい気分だったんですが(w

まぁ、そもそも「INVOKE」は、TMR史上1,2を争う大きいタイアップですし。
それに、モー娘。の新曲はかなり腐ってると思うので、なるべくしてなった結果じゃないかと。


11/1
西川とtetsuが仲良しさんだとは知りませんでした。

けど、間違ってもtetsuとは組まないでクダサイ。
いろんな方面からバッシング受けそうで……(;´Д`)

あと、ラルクファンを刺激するような発言も控えてくだちぃ……(;´Д`)


10/30
TM NETWORK「CASTLE IN THE CLOUDS」

俺は一体何に縋っているんだろう……
ふと、買ってからそう思ってしまいました。

いえ、雑誌のレビューとかでは、少しは期待してもイイかな? と思ってたんで。
というか「INVOKE」よりは期待してたかも。

けど実際に聴いてみて、しおしおと期待が萎んでいくのがわかった(w
とりあえず問題は2点。
キャンペーンソングだからといってそれに迎合した歌詞。
そしてアレンジを最後まで小室が手掛けなかったこと。

前者はまぁ、この際目をつぶるとして、TMの曲は良かれ悪しかれ、
小室のアレンジあってこそ、だと思ってたので。
まさかバンドサウンドだからって、バンドアレンジを他に任せるとは……(−−;;

昔と比べちゃいけないと、わかってはいますが。


10/29
T.M.Revolution「INVOKE−インヴォーク−」

散々文句言ってきたこの曲ですが、今回予約しちゃったんですよ。
なんか、首都圏の大手のCDショップでは初回入荷は予約分でいっぱいなところがあると耳にしたので。
「Out Of Orbit」の時の奔走した経験を元に、一応。

この曲で予約なんかしたくなかったんですよ、ホントは。
でも手に入らなくて奔走する方がもっとムカツクな、と思いまして。

で、店頭で確認してみたら、案の定1枚も置いてないんですな。他の同日発売のCDは大抵置いてあるのに。
心境としては

「生意気なんだよ! 「INVOKE」が品切れなどッ!!」

といった感じですか(どんな感じだ)。

しかし出荷枚数なんでこんなに抑えられてんだろか。

まぁ、今までにも何度も聴いてますし、いまさら……って気持ちだったんですが。
CDを再生した瞬間。

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

そりゃラジオと音が違うのは当たり前だと思ってましたが、高音の抜けが格段に違う!
不覚にも一瞬呆然としてしまいますた。

しかしやっぱ曲としてはなんですな。微妙な感じは拭えないかも。
Bメロの「それ以外の何かを〜」の所、どっちがコーラスでどっちが主旋律だかわかんないですし。
ギターは一応入ってたけど申し訳程度でしたし。
まぁ買うことすら投げやりだった時と比べれば大分印象は良くなってますけど。

カップリングの「Pied Piper」。……コレってどーなん?
っつーかサビどこ? 手抜きましたか浅倉さん? そのわりにはギターも弾いてるけど。
まぁ少なくともお薦めはしません。

個人的には、コレが売れてもらっては困るんですよね。
なんでかって

「INVOKE」売れる。

西川「やっぱり求められてるのはこっちなんだ」と思う。

次からも連続して浅倉曲。

(゚д゚)マズー

なので。

そーゆーワケでコレは買わないでください是非(w
どうしても欲しい人、レンタルで済ませてください(ヲ

しかし、西川がやりたい音楽はTMRと別名義でやるって言ってるけど、俺はコレがどうしても納得いかない。
だって、形にとらわれないことが「T.M.Revolution」の強みでもあったと思うので。

以前「封印」して、the end of genesis以下略をやった時にも思ったんだけど、
同じフィールドで活動するのに、なんで名前を変える必要があるんだ、と。
バンドからソロになるとか、例えば文筆業を始めるとか、俳優をやるときに違う名前、ってのはアリだと思います。
(……なんか全部河村に当て嵌まってしまうことに気付いて少々ブルーです・w)
けど同じ音楽というフィールドで、まして形にとらわれないことが売りのTMRというプロジェクトを抱えた上で、
更に別名義で活動してなんのメリットがあろうか? という。

や、どの分野にも居るんでしょうけどね、幾つかの名前を使い分ける人って。
ただ、同じ分野において違う名前を使うコトが俺にとっては「(゚д゚)ハァ?」って感じなんですよね。
だったらスッパリ変えんかい! と思ってしまう方なので。

個人的に結構、T.M.Revolutionという名前に拘ってるのでこんな意見なんですが。
意味があって付けた名前を放棄してんじゃないかな、と。

んー、話が違う方向に逸れちゃったんで、もう1枚のレビューは明日に回します。
……レビューにすら値しませんが(滅


10/28
急遽ピンチに陥ってみたり。

や、それほど大したコトではないはずなんですが。


10/26
二次会。

大学時代の友人の結婚式の二次会に呼ばれまして。
特に親しいって間柄でもなかったんで、呼ばれた時はびっくりしましたが。

まぁ、他に会ったみんなも特に変わってないな、と。

しかしもうそういう時期なんだな、とか思ってしまったり。
だって向こう1ヶ月で3回もありますし(苦笑)。

でもこういう風に、思ってなかった所から呼ばれたりすると、自分の時はどういう基準で呼んだらいいのかな、とか
ちょっと考えてしまいますが。
……まぁ今のところそれ以前の問題なので、その時考えます(^^;;

二人の幸せを祈りつつ。


10/23
TAKUI『SWANKY GOD POP』

前作『CHUNKY GOD POP』と表裏をなす3rd。
前作同様、ライヴを意識した作りになっているとのことでしたが。

実際に聴いた感じ、どっちかというと前作の方がライヴ感に溢れていたような気が。
1曲目「BABY,GO FOR IT」や、3曲目「DRIVE MY LIMO」、6曲目「OH MY DARLING」なんかは
ライヴ映えしそうな楽曲ではあるケド。

第一印象は前作の方が良かったかと。
まぁ、2枚で1枚ととらえるなら、前半に気に入った曲が固まったと考えればいいのかな、とか(w
それに2枚とも同じようなアルバムだったら分ける意味はないワケですし。

前作が手放しで絶賛できるアルバムだったからと言って、次のも同じように好みにものが出てくるとは限りませんし。
そもそも手放しで絶賛できるアルバムなんてそう、多くはないですしね。

んー、機会を見て個人的にベストなアルバムをピックアップして書いてみたいとは思いますが。
だって音楽系サイトですし(えー
……そーいや音楽のコーナーあったんでしたっけ(苦笑)。

や、でも「BABY,GO FOR IT」や「OH MY DARLING」、「(It’s gonna be)OK」は好きですよ。
あまり良く書いてないような印象受けるかもしれませんが、そんなことはないです(^^;;


10/20
最近La’chryma christiが気になってまして。

いわゆるビジュアル系のカテゴリーに属するバンドの中でも、特別捻りのない正統派のバンドかと。
で、ずっと前に出てた『Single Collection』を購入。
首を捻りたくなる曲もあるけど、初期の曲とか「IN FOREST」「Lhasa(unplugged)」「永遠」なんかは好み。

以前シングルをレンタルしたときにも思ったけど、「Lhasa(unplugged)」は激しく(・∀・)イイ!

純粋に楽曲だけで勝負できるバンドと認識。
……そーいやまだ西川と交流あったりするのかな?


10/19
西川チャン爆死ワショーイヽ(゚∀゚)ノ

や、単に西川が声をあててるキャラが爆死して散ったってだけのコトですが(w

あんまりといえばあんまりな散り方に、思わず笑ってしまったのは俺だけですか?(w

主人公の刃にかかった第一号の犠牲者と言えば聞こえは……良いのか悪いのか(w
まぁ、これ以上声優として関わらんといてクダサイ。歌だけでイイでつ。
……その肝心の歌の方も番組に合ってなくて(´・ω・`)ショボーンデスが。

西川仕様のプラモデルなんか作ってもらってる場合じゃねーだろ(w


10/18
はい。探さないでも帰って参りました(滅)。

……いえ、なんのことはない、日記まとめて書いたんですが。
ここしばらく、更新するの面倒だったんで。
何日に何を書くかは決めてたんですけどね……気付いたらダラダラと。

ネタがあっても書く気が起きないコトってよくあることなんで。
なんか、ねらーっぽい日記を期待してる人も一部いるようなので困ったモンですが(w

では改めて逝ってきます(またかよ)。


10/16
愚者の祭典

萌えるとわかっていてそのゲームに手を出すのは愚か者ですか? 正直者ですか?
統計的には圧倒的に前者が多いようですが(何の)。

いえ、何の因果か「ときメモ2」が手元にあるんですよ。
なんかどっかからの無言の圧力がかかったとしか思えません(マテ)。
ちなみに「今更かYO!」といった意見は却下しまつ。

ちゅーか当時から避けてたんですけどね。まぁ、最初の頃は純粋に興味なかったという。
でもこーゆー世界にいると、話だけはそこここから入ってくるワケですよ。それなりに有名なタイトルだし。
しかもそこでやったとして、周りの思惑通りになるのもイヤじゃないですか。
ただでさえわかりやすいとよく言われるのに。

……でも結局ね、早かれ遅かれ通るんじゃないかと薄々感じてましたよ。

萌 え て し ま い ま し た が 何 か (滅) 。

ああ、深くは突っ込まないでクダサイ。
出来れば浅くも突っ込まないでクダサイ(;´Д`)

でも、ゲームじゃなくてキャラ(局地的)に萌えたんだというコトだけ言い訳させてクダサイ……。

幼馴染マンセ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

……盛大に逝ってきます。探さないでクダサイ(ヲ

=〇=||ニニニ( ゚∀゚)ニニニニフ.; ドスッ


10/15
朝礼。

や、今まで朝礼ってほとんど出たことなかったんですよ。この不良社員は(w

というのも、現場にいた頃の先輩の影響もありまして。
先輩が仕事してるのに抜けて朝礼行くのも悪いですし。

曰く「いつも同じようなコトしか言わないし、出るだけ無駄じゃない。だったら仕事してた方がイイでしょ」。

まぁ、最初の頃はちゃんと出てたんで、その先輩の言わんとしてるコトもよく解ってしまったので。
それが習慣化してしまったので、よっぽど気が向いたときしか出なかったんですけど。
最近になって朝礼に出るのが義務づけられまして(考えなくても当たり前なんですが)。

でも結局、言ってることは大して変わってねぇな、と。
出ることを義務にする前に、出ないにも出ないなりの理由があるのも理解しろと言いたい。


10/14
聴いてませんね、最近。T.M.Revolution。

1週間近く聴いてないんですけど、これだけ聴いてないのもかなり久々かと。
「Out Of Orbit」が出てからこっちは、ほぼ毎日は聴いてましたし。

いやそりゃ期待してた分だけショックもデカイってモンですよ?
なんつーか、the end of以下略の時の凹み具合を思い出します(w

大体、第1期終了とか言うから、それ専用の俺ベストとか作っちゃったりしましたし(w

選曲はこんな感じ。曲順はまだ決めてないんで時系列順に。

独裁−monopolize− ESPECIAL D−Mix/HEART OF SWORD〜夜明け前〜
WHITE BREATH−MORE FREEZE MIX−/O.L/Joker−G CODE MIX−
WILD RUSH(Album mix)/BLACK OR WHITE? version 3(Album mix)
HEAT CAPACITY/魔弾〜Der Freischutz〜/LOVE SAVER
I.D.〜LOVE ME CRAZY〜/last resort/Master Feel Sad/BRIGADE
Out Of Orbit〜Triple ZERO〜/Juggling/hear

1枚のアルバムから最低でも1曲は持ってくるようにしてますが。
結構一般向けにもなると思うんですがどうでしょう(←誰に聞いている)。


10/12
SEX MACHINEGUNS『IGNITION』

買うつもりなかったんスケドね。試聴したらイイ感じだったので思わず。

最初に聴いた時は、中盤に連続する、気持ちテンポ遅めの曲が(゚д゚)マズーだったけど、
何度か聴くうちに、コレはコレでアリだと思うように。
曲のタイプが色々あって、勢いだけで押して食傷気味になるというコトがなかったんでなかなか好印象かと。

相変わらず歌詞はオモ(・∀・)ロイ。
特に「日曜日」は、なかなかに秀逸でかつ馬鹿馬鹿しいという微妙なラインが笑える。

惜しむらくはCCCDだというコトですが。


10/10
なんか雑誌ごとに微妙に言うことが食い違ってるんですけど。西川。

や、昨日はあまりのショックに冷静さを欠いていましたが。
別に今日になったからってそれが好転したわけでもなく。

まぁ、いくつかインタビューを読んで共通してるのは、ガンダムの監督からのオファーが決め手になったということ。

ガ ン ダ ム S E E D の 監 督 、 逝 っ て よ し 。

まさに最悪のタイミングだったと言わざるを得ませんな。

「INVOKE−インヴォーク−」だってね、この時期に聴かなければこんなに葛藤する曲じゃなかったと思うし。
浅倉色全開だった「LOVE SAVER」なんかは、はっきり言って好きなので。
これもまた最悪のタイミングだったとしか言えない。

個人的にはギター、ベース、ドラムのスリーピースに西川のヴォーカルで、
ベタだけど王道の8ビートを聴きたいんですよ。
あるいはLuis〜Maryで辿り着けなかったところに行って欲しいとか。

TAKUIに乗り換えるという選択肢もあるんですけど。彼にはヴォーカリストとして西川ほど惚れ込めないので。

Dir en greyでも聴きながら寝ます(ヲ


10/9
失望。

何にかって、今日、音楽誌「PATI・PATI」でT.M.Revolutionのインタビューを読んでのことなんですが。

うろ覚えでいくつか発言を抜き出すと、

「ツアーをやって、求められてるのは今まで通りのものなんだと思った」
「自分の音楽的衝動はあるけど、それは(T.M.R.としての)プロダクツとは別物だから」
「この製作陣以外に(T.M.R.をやって)右に出る者はいないと自負してる」

要は「INVOKE−インヴォーク−」は今回限りのものではなく、以降も続くT.M.R.としてのスタイルだと。

(゚д゚)ハァ?

だ か ら 第 一 期 終 幕 っ て な ん だ っ た ん だ ゴ ル ァ (゚Д゚) ! !

なんのためのベスト盤だったのか、なんのためのツアーだったのか、
そしてなんのための「Out Of Orbit〜Triple ZERO〜」他3曲だったのかと。
「第二期を予感させるものになっている」発言はなんだったのかと。

あの−B★E★S★T−ツアーでの感動はなんだったのかと。

ライヴで激しく変貌を遂げた「WHITE BREATH」のヘヴィでラウドなサウンドに、
そして「Juggling」「BRIGADE」、あるいは「Master Feel Sad」のような路線に行くことを期待していたのに。

今後も浅倉曲を歌い続けていくということになるんですか。そうですか。
「INVOKE−インヴォーク−」、未だに萌えるポイントが見つからないんですが。

このタイミングでガンダム主題歌の話を持ってきたガンダムサイドを激しく恨みます。
そしてわずか半年足らずで発言を翻した西川も激しく恨みます。

先日新曲(萎え)祭開催で邦楽板トップに立った西川スレ。

再 び 大 荒 れ の 予 感 。


10/6
=〇=━( ゚∀゚)━━ー.; ズバァ

待ち合わせの時間にぶっちぎりで遅れたので、ひとまず自決しておきまつ。
ガンダム種放映記念のため、ビームサーベルバージョンでお送りいたしました(w

さて今日は、萌えるのが先か? 萎えるのが先か? のレヴォでした(萎えてどーする)。
何故かシスプリだったりしました。
しかも配置は美彩’dの隣だったりしました。
配置を知って慌てて本を作ることになったのは秘密ですが(ヲ

いえ、やっぱり隣はそれなりに知名度のあるサークルさんですし、個人的にも知り合いだったりするので、
なんというかこう、妙な緊張感が。
美彩’dを目当てで来た方にも目に留めてもらえるといいな、とかは、やっぱり思いましたし。

結局気合いの空回りで、ネタに関しては最近の日記参照って感じで。
コピー誌に無理矢理2P突っ込んでもらった形になりましたが。
まぁ、多少落ち着いたので結果オーライかと。

イベントに関しては特に書くこともないですかねー。
大体がスペースにいたか、知り合いと話し込んでるかでしたし。思ったより落ち着いた感じだったとは思います。

結構貰い物が多かったので申し訳ないッス(^^;;

さて次はめろんちゃん本が出ます(大嘘)。
だってめろんちゃん萌えなダメ人間’sサークルだもの〜(ヲ

……いや、ちゃんと別の本が出ますよ(笑)。


10/5
どうやらまた偽善団体の圧力で表現の一部が奪われるようですが。

この手の団体って、なんかしらアラ探して理由つけて自分達に都合の悪いことを
さも社会的な意見かのように主張するところが、頭悪いトコだと思うんですけど。
もっと柔軟な発想は出来ねーのか、と。

白痴か精神薄弱者か被害妄想の極端に強い人間の集まりだと勝手に思ってるんですが。
こんなキチガイじみた主張するんですし、間違ってはいないでしょう。
それを受け入れる側もどうかと思うけど。

国民が終わってるってコトは、国自体ももう終わってますね。
そんな連中に国家の行く末を憂う資格はないよ。

まぁ、日記くらい好きに書かせてください。


10/2
一晩で1スレ潰した西川スレ(w

一日じゃありません、一晩です(w
もっとはっきり言うと、約5時間ですが(藁)。

( ゚д゚)ポカーンとしてしまいますた。実況板じゃねーっつの(w


10/1
新曲キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━…………( ゚д゚)ノカ?

いや、実際のトコ聴いた印象はそんな萌えるモンじゃなかったんでつよ。
どこを取ってもどの角度から聴いても浅倉節全開ですし。

うっかりaccessの曲かと思いますた(w あるいは、TWO−MIX(w

もう完全無欠なまでにピコピコキラーン☆な音ですし。どう聴いてもギター入ってないんですが。

ええ、浅倉のサイトにも書いてあったんですよ覗いたら。楽曲提供って。
提供する「番組名」は明記されてても、「アーティスト名」には触れても居ないところがなんだかなぁ、と(苦笑)。

第 一 期 終 了 っ て な ん だ っ た ん で す か ?

と、小一時間西川を問い詰めたいのは山々なれど、今回に関してはガンダムサイドからのオファーだったんだし、
仕方ないことなのかなぁ、と。
今までの曲を聴いた上でのオファーなんでしょうし。

これにちなんで、西川のオールナイトは今月アニメ強化月間だそうで(w
しかし……この手の話題話す時って楽しそうだな西川チャン……(w

「ヲタクなんて高尚なモンじゃありません。マニアとしてね(以下略)」

……同じだ。むしろ、なお悪い(w

そうそう、今日のラジオで「Say Anything」のトランスバージョンが流れたんですよ。あのglobeの。

……もし俺がXのファンだったり、この曲に思い入れあったりしたら泣くね。
て言うかこれを手がけた関係者全員にカミソリ送るね、きっと。
それほどショックを受けますた。……一番可哀想なのはファンだろな、間違ってもYOSHIKIじゃない。


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