

![]() |
![]() |
| お米うどん製造中 | ケーキ屋くんちゃんのコーナー |
![]() ![]() |
![]() |
| お茶のコーナーと振舞った女子大生の皆さん | 作品展表彰式にお出でいただいた入賞の皆さん |
![]() |
![]() |
| バルーンアートのコーナー | 「すてきな街浜松」をみんなで熱唱 |
![]() |
![]() |
| 選挙を間近に控える中、北脇市長が駆けつけました | アコースティック一本の人生!高橋さのライブ みんな聞き入りました。 |
![]() |
![]() |
| 障碍のあるなしがほとんど関係ない軽スポーツ:ボッチャを開催、子どもからお年寄りまで「はまり」ました | 協働シンポ:パネリスト松岡紀雄さん(神奈川大)、山内洋さん(杉並・まち夢)、伊藤雅春さん(大久手計画・玉川まちづくりハウス) |
![]() |
![]() |
| 建築士会による積み木によるまちづくりゲーム | CDつないで、つないで・・・こんなのつくったよ |






![]() |
![]() |
| 浜松まちづくりセンター見学 昼の休憩時間に忙しい中、約100人の方々にまちづくりセンター にお出でいただきました。 実践報告・模擬授業 実践報告では掛川市立西郷小学校の前島康志先生、静岡市立 藁科小森竹高裕先生、掛川市立西山口小堀場弘喜先生。 模擬授業は浜松市立和田小の高山佳己先生、三島市立北上 小芹沢晴信先生、修善寺小松井靖国先生、司会でご活躍なさ れた清水市立西河内小手塚美和先生の皆さんの発表でした。 |
シンポジウム 先生方の発表はムダのない、簡潔で明瞭なものでした。 シンポジウムでは東京都大田区立洗足池小学校の新牧 賢三郎先生の進行で、TOSS代表の向山洋一先生、 浜松市立西小学校の鈴木滋雄先生のほか、都市計画家 協会副会長の笹原克さん、浜松まちづくりセンター大和田 でまちづくり教育の実践を踏まえた勘どころを話しあいました。 |
![]() |
![]() |
| 東小学校の正面 学校は、東地区土地区画整理地区内にあり、区画整理にともなって建て替された新しい校舎です。6年生の子どもたちは大きく変わるまちを見つめてきたことになります。 今回の総合的学習では、今まで学んだ繊維をはじめとする地区の産業・文化に加え、まちが変わるということをまちづくりという視点で学んでいます。全国のまちを比較したりしながら、これからまちがどう変わるのか夢をふくらませました。担任の大石麻里先生のきめ細かい指導によりみんな一生懸命です。 東小のHPはこちら |
野口公園会議 そんな中で、まちづくりセンターを訪ねてくださり、まちづくりのことを学習していただきました。 何回かお話するなかで、昔あった野口公園が小学校の隣に新しくできることを知り、子どもたちなりに公園づくりにかかわるという「夢」を育んだようです。そして、まちはたくさんお人たちがかかわっていることに気づき、お年寄り、障碍を持つ人、幼稚園児(保護者を含む)、中学生、大学生の皆さんにヒヤリングやアンケートを実施したようです。今回はその結果を「みんなの願い」として中間発表を行いました。 発表の様子はこちら H14.11.29静岡新聞記事 |
![]() |
![]() |
| 発表の様子 市福祉文化会館、JR浜松駅、こども館、バス・バス停、アクト 通りをグループごとに調査し、改善案を提案しました。 担任は鈴木先生と山下先生です。 西小のHPはこちら |
発表の様子と参加者 当日、各施設を管理なさっている皆さんにお越しいただき、 意見交換を行いました。また建築家や以前センターでお話 を伺った障碍者・高齢者のみなさんにも来ていただき、 ご意見をいただきました。 H14.11.23静岡新聞記事 |
![]() |
![]() |
| 戦時中の浜松市中心部地図 小西貴さん(浜北市・写真上)は元城国民学校(現元城小学校)の 昭和19年卒業生です。小西さんは20年以上の歳月をかけ、昭和 10年代後半の元城国民学校区周辺の住宅地図を作成しています (写真)。制作方法は、なんと一人ひとり丹念にヒヤリングをしなが ら書き込み、精度を上げていくという気の遠くなるようなもの!。 しかも当時の地図の写真をメッシュに切って拡大するという地道な 作業でベース図をおこし、かつ丹念に当時の状況を記入していく という精緻な作業の連続で制作なされています。 |
地図の拡大図 上図は現在の市役所周辺のクローズアップですが、当時の城跡の 様子や、現市役所前どおりが狭かったこと、写真中央の今市役所 駐車場のあたりに本田宗一郎のお宅があったことがわかります。 多数の方々のご要望に答え、実費(一部3000円)でご提供なされ ています。まちづくりセンターでも扱っています。 問い合わせは、まちづくりセンター(電話457-2616)もしくは直接 小西さん(事務所電話474-1026)へ。 |
![]() |
![]() |
![]() |
メモリアル・グッズ 前嶋義夫さん(中沢町)所蔵の昭和28年の全国 鉄道路線図(左上)、かつて町に一軒はあった 酒屋の地名入り酒徳利(上)。 高橋勇夫さん(浜北市)所蔵の東京オリンピック 開会式記念品。高橋さんが描いていただける イベント用絵画(左)。 |
![]() |
![]() |
| ユニバーサルデザインポスター応募作品 市都市計画課ユニバーサルデザイン室でこの秋に募集した ポスター全作品を掲示しています。一度には40作品ほど ですが、随時掲示いたします(1月下旬まで)。 |
どこの道かわかるかな? 田端武雄さん(大人見町)は長年に わたり浜松の風景を描いておられます。 今回、田端さんの作品の中から「浜松 の道」をテーマにした作品を掲示し、 どこの道かをちょっとしたゲーム感覚で 見ていただくことにしました。 さていくつわかるでしょうか? |
![]() |
![]() |
| まちづくり関係団体連絡会議 (第2回・10月4日) センターに登録されているまちづくり金気団体にお集まりいただき「まちづくり関係団体連絡会議を開催させていただきました。お忙しいにも関わらず、20団体のご参加をいただきました。センターからは@まちづくり関係団体が62団体となったAセンター通信第2号の発行B関係団体の連絡にメーリングリストを導入する などの報告、提案がなされました。お知らせタイムではそれぞれの活動のご紹介、お知らせで盛り上がりました。。 |
夢づくりフェスタ2002実行委員会 (10月5日) −サンバチームの皆さん− 夢づくりフェスタ実行委員会の皆さんにセンターを利用していただき、サンバパレードに参加なされる方々の準備場所としてご利用いただきました。センターにとっても「夢」のような一日でした! |
![]() |
| サンバカーニバルの参加の皆さん。偶然近くにいた西遠の女子高生、カナダのミシェルさんにも入っていただき・・・おっと職員の賀茂さんも・・・みんなでハイ! |
![]() |
![]() |
| 元城小学校5年生(10月7日) ユニバーサルデザインについて勉強に来センしていただきました。電動車イスをお使いの中村さんにもおいでいただき、バスの乗り降りなどの苦労話を伺うことができました。また車イスの体験もしていただきました。 |
オイスカ開発教育専門学校長来セン (10月11日) オイスカ開発教育専門学校の友田校長先生が来センしてくださいました。私もかつてODAに関わったことがあり、開発教育の理念が「生きる力」を育む理念と同じことなど、話がはずみました。今後楽しみです。 |
![]() |
![]() |
| 芳川小学校PTAによる公園を考える会(10月12日)その1 エコプランニングの皆さんにご協力いただき、まちセンが方川小PTAの有志の方々の支援をしています。当日は2回目でした。 |
芳川小学校PTA その2 当日はまず公園予定地の探索(写真右)を行い、見つけたものを教えてもらい「生き物大臣」「植物大臣」(写真上)」や「レアもの大臣」に見てもらい、点数をもらいました。その点数により「コウモリとガ」をやりました。 |
![]() |
![]() |
| スポーツでユニバーサルデザインを体験しよう!(10月19日)その1 アクション・シニア・タンク(NPO法人認証申請中)の皆さんが、小学生を対象に簡単なスポーツを通して触れ合ってもらおうと企画しあmした。まず障害者と健常者が同等で競技できる「ボッチャ」で盛り上がりました。 |
スポーツでユニバーサルデザインを体験しよう! その2 次に、車イススラローム大会。往復約20メートルの障害物を避けながら、転回、バックと車イスをあやつります。途中うまく回れなかったり、バックでコースがずれたり、もう大変。最も早い子は何と28秒でした。 |
![]() |
![]() |
| スポーツでユニバーサルデザインを体験しよう! その3 スポーツを楽しみ、おいしい昼食のあと今日の感想を伺いました。「ボッチャ楽しかった」「車イスの人が大変なのがわかった」などの意見が寄せられました。今後もこのような企画を用意するそうです。内容は、当日の写真といっしょにまちセンのギャラリーに展示してあります。 |
障碍者と小学生と語る会 (10月24日) その1 野口公園を考えている東小、ユニバーサルデザインを勉強している西小、元城小の子供たちの要請に基づき、朗読のかたつむりの会の皆さんの協力により、車イス、盲導犬、半身マヒ、高齢者などの方々にお出でいただき、小学生による大ヒヤリング大会を開催しました。 |
![]() |
![]() |
| 障碍者と小学生と語る会 その2 参加者は障碍を持っていらしゃる方、高齢者10人、子供たちは東小8人、西小61人、元城小18人計87人も来ていただき、大盛況でした。「お話が聞けて良かった」と目を輝かせて言いにきてくれた子がたくさんいこたことが印象的でした。 |
障碍者と小学生と語る会 その3 上の写真は盲導犬との付き合いを飼い主の鈴木さんから伺っている様子です。かわいいのですが、声をかけたり、手を差し伸べることは禁物だそうです。 他校からも要望があるので、かたつむりの会の皆さんと年度内にあと1〜2回企画する予定です。 |
![]() |
![]() |
| 芳川小学校PTAによる公園を考える会第3回(11月2日)その1 今回は対象となる広場から東芳川、芳川沿いを探検し、植物、バッタ、マガモなどを見つけました。途中に自動遊園もあり、きれいに管理されている様子に関心しました。 |
芳川小学校PTAによる公園を考える会第3回 その2 芳川の広場で今日見つけたことをもとに、公園にほしいもの、いらないものなどを整理するはずだったんですが・・広場にあった木の枝、竹やぶが子どもたちの創造意欲に火をつけ、オブジェの創作大会に。最後はひっつき虫投げ大会をしました。こんな遊びが自由にできる公園っていいよね・・・ということに気付いたのでした。 |
![]() |
![]() |
| 三方原小学校6年生の皆さん(11月7日)その1 三方原小学校では総合的な学習の時間で小学校付近のまちの発見、点検などを行っています。今回は浜松駅周辺のまちあるきを行い、まちセンに寄っていただきました。 |
三方原小学校6年生の皆さん(11月7日)その2 ユニバーサルデザインに関する質問があったので、ついでに車イスや目隠しして白杖で歩いたりと“ユニバーサル体験”をしていただきました。 |
![]() |
![]() |
| 東地区歩行空間のユニバーサルデザイン検証(11月7日) 福祉関係団体の皆さんのご協力を得て、市のまちづくりに関係する12の部署の職員が東地区のユニバーサルデザインの検証を行いました。段差や誘導ブロックの敷設の状況など数多く指摘することができました。 |
西宮市役所の皆さん(10月30日) 兵庫県西宮市役所の庁内研究会の方々がお見えになりました。ユニバーサルデザインのことを視察にいらっしゃた際に立ち寄っていただきました。 |
![]() |
![]() |
| おはなし会(11月9日) 障碍者の皆さんの朗読の会「かたつむりの会」の皆さんが朗読会を開いてくださっています。まちセン図書コーナーで月2回土曜日です(予定のページをご覧ください)。また朗読の学集会も開催するご予定だそうです。 |
東地区ふれあい公園説明会 (11月28日) 市公園建設課によるふれあい公園(まちセンのすぐ東側)の案について説明がありました。昨年市民によるアクト通りのワークで作成した案をベースに、来年の事業を見据えた案を作成していきます。 |
![]() |
![]() |
| く・る・る マーキングデザイン審査会 (12月1日) 募集していた循環まちバス「く・る・る」のマーキング デザインの審査会がセンター2階ギャラリーで開催 されました。112人から115作品の応募があり、 デザインの美しさ、独創性などを基準に審査。初生町の 山本晃さんの作品が選ばれました。新しいバスは 12月24日にギャラリーモールに展示予定です。 |
国土交通省大臣官房参事官来セン (12月6日) 国交省都市・地域整備局まちづくり推進課今清水浩介 参事官が視察にお出でになり、まちセンの視察のあと 中心市街地を中心に市民の方々と懇談していただきました。 |
![]() |
![]() |
| 芳川小学校PTAによる公園を考える会 第4回(12月14日)その1 いよいいよ公園づくりに向けた具体的な作業に入ります。 まずは前回までの思い出を写真にして、神経衰弱を して思い出しました。 ゲーム好きの子どもたち、賞品があるわけでもないのに 真剣でした! |
芳川小学校PTAによる公園を考える会 第4回(12月14日)その1 まず参加したお父さんたちに昔どんな遊びをしたかを聞き ました。そしてその話と自分のしたい遊びを描き、楽しい 公園のイメージを絵にしていきました。細かく遊具を描く子、 全体を「えいやっ」と書く子、例によって様々でした。 |
![]() |
![]() |
| (仮称)市民協働推進条例案の意見交換会 (12月18日(午後)、19日(夜) この夏に実施したタウンミーティング、意見募集の後、検討 会議での議論を経て出された案をベースにした意見交換を 行いました。 |
しめ縄づくり(12月21日) しずおか国際園芸博覧会“パシフィックフローラ2004” 「チーム2004」西部支部の皆さんが月2回のペースで 講座を開いています。今回はレモングラスで正月飾りを つくりました。センターに作品を一組置いていただきまし た。ありがとうございました。これで新年を迎える準備は 万全です。 |
![]() |
![]() |
| Hot Light X'mas (12月21日)その1 冬の蛍の一環で浜松商工会議所青年部主催、センターがある 東地区の街づくり会議の協力により実施されました。 センターで準備し、スタート(上の写真は出発式の様子です) 、アクト通りを経由してギャラリーモールまでのコース。 |
Hot Light X'mas その2 当日はあいにくの雨でしたが、東地区の方々や 商工会関係の方々300人もの参加によりに ぎやかな行列でした。ギャラリーモールでは シンボルツリーの点灯式、とん汁に舌鼓を打ち、 ビンゴゲームで盛り上がりました。 |
![]() |
![]() |
| 景観によるまちづくり・ 海外の事例に学ぶ(第2回・10月13日) アメリカ:倉田直道さん(工学院大学)・ドイツ:春日井 道彦さん(春日井建築都市設計事務所(フランクフルト)) ・フランス:井澤知旦さん(都市研究所スペーシア)の 各氏に各国の景観形成についてお話いただきました。 |
アメリカのデザインガイドライン、ドイツの厳しい都市 計画・景観規制、フランスのカフェによる賑わいづくり など、さまざまな取り組みが紹介されました。 後半では浜松の景観資源のお話をさせていただき、 文芸大の川口さんのコーディネートでミニシンポを 開催しました。この結果は冊子にする予定です。 |
![]() |
![]() |
| まちのリニューアル (第1回・10月23日) 南部真里、原田鮎 、水谷昌代、森下久美子、守屋節子の皆さんによる、浜松の新しい観光資源の発掘とそれらをめぐる新しい観光ルートの提案。大学の課題の成果ですが、観光ボランティアの袴田さんの 飛び入り提案もあって盛り上がりました。 |
白杖ホルダーのデザイン (第1回・10月23日) これも文芸大園田さんの演習の成果。ありそうで無かった白杖ホルダー。全盲の教授との話の中から生まれました。白杖だけでなく、普通の杖、カサ・・・いろんなものに便利 |
![]() |
![]() |
| わがまちをもっと好きになろう! 余暇プランナー活動を通じて (第2回・11月13日) 澤田ひろ子さん。豊かな発想、輝く個性、訴える力を磨き、また地域を見つめ、地域を愛す・・そんな余暇の過ごし方:余暇プランナーとしてご活躍の経緯を伺いました。 |
ベルリンの最新まちづくり事情 (第3回・12月4日) 宮川潤次さん(静岡文化芸術大学) |
![]() |
|
| のっぱら建設! (第4回・12月19日) 吉田順子さん。桃花幼稚園での自然のままの原っぱを造成し、子どもたちと遊んでもらった話をしてくださいました。のっぱらの中に自然の生態系をつくり、その中でごく自然に子どもたちに遊ぶ、ひとつの理想型でしょうか。 |
![]() |
![]() |
| 8月11日(日)駅周辺のまちづくりの経緯を知る・語る 戦災復興、から始まり、新幹線のルート設定、そして駅周辺、中心部の修景と今までの駅周辺整備の経緯を総ざらいしました。 お話は袴田さん(元市役所)、伊藤さん、繁野さん(コンサルタント)にお願いしました。 |
8月24日(土)戦前・戦後の生活の知恵を語る 午前中、中沢町の収集家前嶋さん宅で当時の生活用品を見せていただきました。約2000点をお持ちです! 参加者は約30人でした。 |
![]() |
![]() |
| 8月24日(土)戦前・戦後の生活の知恵を語る(その1) 午後はセンターに場所を移し、で前嶋さん、市博物館からお借りした生活用具を前に、前嶋さんを囲んで当時の生活のお話をしました。 |
8月24日(土)戦前・戦後の生活の知恵を語る(その2) 同時展示中の戦前〜昭和50年の浜松の写真を前に当時のことを語り合いました。写真を提供いただいた渥美和恵さん、鈴木康夫さん、高柳哲さんもご参加いただき、撮影時の話に大いに盛り上がりました。 |
| このフォーラムは、まちづくりの原点である生活の知恵・自然や物の大切さ・物づくりの技術や心意気を振り返っていただくため、戦前・戦後の都市の移り変わり・暮らしの様子などを紹介する生活用品や写真など、多くの方々にご協力・ご支援いただき開催することができました。 | ||
![]() |
![]() |
![]() |
豊かな生活の象徴となった洗濯機、テレビを展示しています。 写真はこれらを収集・所蔵している前嶋義夫さん(中沢町)です。 |
||
![]() |
![]() |
![]() |
当時、ちょっとリッチなお宅の茶の間 を再現してみました。ヤマハの初期の家具、カワイのオルガン、ラジオ付蓄音機など、当時はちょっとした文化人? |
ことらはごく一般的な家庭。ちゃぶ台、柱時計、ラジオ、勉強机。なつかしい教科書や遊び道具も展示。 |
おくど、七輪、手押しポンプ、氷冷蔵庫(主にお店屋さんにあった)など。昔の台所仕事ははつらかった! |
| ご協力いただいた方々 みなさんありがとうございました! | |
生活用具 |
前嶋義夫さん(中沢町) 浜松市博物館 |
写真 |
渥美和恵さん(中里町) 小杉一昭さん(笠井町) 斉藤金太郎さん(富吉町) 鈴木康夫さん(篠原町) 高須修さん(中田町) 高橋勇夫さん(浜北市) 高柳哲さん(中島町) 手塚儀助さん(三組町) 仲田太三郎さん(高林) 南野徳治さん(広沢) |