『源氏物語』読書メモあるいは日々の見たり聞いたり試したりメモ

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2009年10月29日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”「ゼロセン」立ち読み。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。「ブラック・ジャック」特集は、予告で手塚先生物語を描くのが、あれ?「昭和の中坊」の人じゃなかったっけ?と思ったら、やっぱりそうだった。いい仕事したね。40周年記念号みたいにコメントいっぱいなのだが、「ブラック・ジャック」連載時期は、ときたましか読んでなかったが「スーパードクターK」は全巻読んだ私にとっては、真船一雄がブラック・ジャックを描いていたのが感無量。三浦みつるがアシスタントしてたのは知ってたが、インチキ色紙を作っていたというのに笑った。今週は「バキ」もアメリカ大統領編。んで、「ギャンブルフィッシュ」のアビィの手袋の下だが、なるほどねえ。で、エミリーがピチピチマイクロレザーショーツの部分だけ見えるレザーパンタロン、トップはアメリカ国旗ブラというエロい格好して。
2009年10月27日(火)
日曜日は地元のアニメイトの 2階にあるメロンブックスで“コミックハイ!”を買う。
2009年10月22日(木)
火曜日はイトーヨーカドーの中の本屋で“チャンピオンRED”を買う。ひさしぶりに DVDが付録。パソコンは一昨年に新調して DVDが見られるようになったけど、それと別に初めてテレビで DVDがゆっくり見られる環境をしつらえたので、さっそく見てみる。本誌関連のアニメとかは最初の方ちょっぴりで、後は映画の予告編がたっぷり入っていた。あんまり“RED”という感じがしないが、最近映画館に行くことがなくなったので、ひさしぶりに映画の予告編をいっぱい見て、結構楽しめた。★昨日はコンビニで“少年マガジン”、「ゼロセン」を立ち読み。それから“マガジンSPECIAL”を買うためにまた別のコンビニへ行く。それからそれをトートバッグに入れて駅の三省堂書店で“漫画アクション”を買う。原幹恵、等身大ポスターってそんないいかな、邪魔になるだけなのだが、またついてる。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。「浦安」だが、てっきり外国の子供たちがやってきたのかと思った。「BJ」に登場する神様と編集者が背景にいたね。で、BJといえば次号は本家「ブラック・ジャック」特集だって。
2009年10月18日(日)
さっき、ブログの話題をピックアップするサイトを見ていて、加藤和彦が自殺していたのを知った。各新聞社通信社とか見たが、まったく話題になってないようだったが、昨日の晩のニュースだったのか。しかし、もうちょっと扱いが大きくてもいいような。14歳のときミカバンドの「ハイ・ベイビー」にどんだけなぐさめられたか。自殺などしそうにないようなイメージだったが、まあそんなイメージの伊丹十三も自殺してるからなあ。“サンケイスポーツ”によると、うつ病だったというから、ことの起こりの納得は出来た。★“チャンピオン”「浦安」先週のノムさん大喰いの話、最近各企業メーカー名がマンガの中で出てくるとき、適当にそれらしい名前を作っているが、涙とノムさんの抱くロッテのイメージが違うところから来るギャグなので企業名を適当に変えることが出来ず、そのまま使ってるというのが珍しい感じがした。
2009年10月15日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”立ち読み、「ゼロセン」馬、発進!★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。表紙が小鉄と「ゴッドハンドBJ」で巻頭は「ゴッドハンドBJ」続いて「浦安」仁ママが万引きGメンやってるという意外さ。2号連続掲載という「考える学校」は笑えるギャグ。
2009年10月11日(日)
NTT系のポイント貯めるサイトで図書カード 2000円と交換したので、地元の紀伊之國屋書店に行って、前から読みたかった五味康佑『柳生武芸帳』文春文庫の上下を買う。以前は新潮文庫から出てたんだよなあ。ちょうど 2000円くらい。それから、ついでにこれも読みたかった『白鯨』上下、新潮文庫を、こちらは金出して買う。★昨日はビブレの中に出来た本屋で岩波文庫『源氏物語』ついに最後の 6巻を買う。
2009年10月8日(木)
一昨日、火曜日はイトーヨーカドーの中の本屋で“まんがタウン”を買う。店頭も私もいつもの月とまったく変わらぬ感じ、夜開いてみると、いつもと変わらぬような誌面に、やはり編集部から臼井先生死去について 1ページ、それから目次ページには担当編集者のコメント有り。★昨日はまずコンビニで“少年マガジン”立ち読み、つうか見るのは「ゼロセン」だけサッと、あと島田栄次郎と「もうしま」のネタがなにかということだけ。「ゼロセン」は馬がいなないてるのが笑えた。★それから駅の構内の三省堂書店で“漫画アクション”を買う。こちらも“まんがタウン”と同じ編集部メッセージ。二誌共同なのだ。福満、ゲーム機を知らない親世代の反応というのは、もっともなのだが、未来の子供が使うかも知れない、今までになかった装置というのが全身に装着されている絵が可笑しかった。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。表紙が何かと思うと、そうだった、浜岡賢次の新作。ピノコに相当する娘がなかなか可愛い。「浦安」の方は、こちらも可愛いノムさんが汚れに(笑)、ジジイに変装して大食いに行くという。「Angel Voice」、結局サッカー部存続に投じた眼鏡の先生とコーチの会話、爽快。「ギャンブルフィッシュ」、ヘタレキャラ化か?というオマハの見る幻影に笑った。「人民の人民による人民のためのギャンブル」いいよなあ(笑)。「浦安」にも不気味人形出てくるけど、「イカ娘」の人形は必要以上に不気味なのに苦笑。
2009年10月 4日(日)
雨の金曜日は小さなレコード屋さんに注文していた、宇崎竜童、昨年の新譜二枚組『ブルースで死にな』とフォーカスの歌詞カードとかついてない廉価盤紙ジャケでファースト・アルバム『イン・アンド・アウト・オヴ・フォーカス』。オリジナルのフォーカス、最後にファースト・アルバムを聞く。70年代、『ムーンフラワー』までのサンタナもそうだ。★昨日は、地上デジタル放送視聴環境導入とともに、やっと DVD鑑賞環境を整えたので e-honに注文していた『ウルトラQ』全 7巻とそれとまったく関係なくニール・ヤングの『アフター・ザ・ゴールドラッシュ』と『ハーベスト』の CDが届く。★今日は、忘れていた、“コミックハイ!”を地元のアニメイトで買う。表紙とかまったく見ずに、手に持って店内を見て回っていたが、帰って見てみたら、あずまゆきの小学生ブルマーという、結構恥ずかしい表紙だった(笑)。しかし、今月、かがみ先生休みで後は見るものと言えば「男爵校長」と、「こどもの時間」「ちゅーぶら」の純情成熟女教師、それと意外に「うみ物語」が絵とかなごんでいいのだ。
2009年10月 1日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”立ち読み、って「ゼロセン」は休載、「零」は再開しないし、ほとんど読むところないけど。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。小池里奈ちゃんの表紙ポスターグラビアに続いては、「いか娘」もう単行本 5巻ですかね。浜岡賢次の新作、おそらくブラック・ジャックのパロディみたいなものらしいが、「浦安」と並行して来週から 3回載るそうだ。ベムが王様に新作を手渡すというギャグで予告が面白い。
2009年 9月26日(土)
“チャンピオン”「ギャンブルフィッシュ」大統領が「「女体盛り」日本の伝統文化だとは聞いているが…」ってのが可笑しいよなあ。トムが真顔で園長は「水原の脱衣欲に目をつけたんだ」ってのも。で、キノコボーイがポーカー勝負したのって、もうずっと昔のような気がする。そのときはもうマカオにいたんだよなあ。ラストで、確かにこの人ももう一度出てこなきゃいけませんなというエミリーが出てくるが、エミリーの、あの雪の中での勝負はまだその前だったんだしなあ。んで、裸体にカード貼り付けって、こりゃちょっとエロくていいですなあ。
2009年 9月24日(木)
シルバー・ウィークだって、それって 11月初旬の連休を言うんじゃなかったのか? という妙な連休の月曜日はコンビニで“マガジンSPECIAL”を買う。“マガジン”のバドミントンの人が登場。★火曜はイトーヨーカドーの中の本屋で“チャンピオンRED”を買う。「聖痕のクェイサー」の安っぽーいタオルが付録。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。原幹恵表紙グラビア。
2009年 9月20日(日)
臼井義人先生の件は、昨日夜には、それらしき遺体発見とのニュースで、さっき各社とも遺体本人と確認との報。そりゃまあたいがいそうだようなあ。気になっていたのは、ふだんそういう風に山に行ったりする人なのかということだったが、これもそうらしいし……。思うのは、作者は私より 1歳か 2歳上。んで、50になる私が思うに、いかにも死につながる事故とか病気とかっていうんじゃなくて、その他こんなことで、ということで死んだり死にそうになることなんて、この歳になるといろいろと見たり聞いたり、あるいは自分で体験したりとかしてきてるからねえ。信じがたいことのようでも、やっぱりそういうことが起こったりするんだよね。極私的に気になるのは毎月買っている“まんがタウン”が来月、ちゃんと買えるだろうかということ。最初の頃、「だらくやストア」から知ってるけどさ、「しんちゃん」は、いかにもわざと笑わせる風で興味が持てなかったけど、TVアニメ化して 1年ほどかなあ、たまたま見たら、ああ、なんだか自分と近い世代の人たちが作ってるんだなあという気がして、納得出来た。
2009年 9月17日(木)
その“まんがタウン”のそのまたずっと以前から“漫画アクション”でおなじみ、先週映画絡みで“アクション”の表紙にもなってた「クレヨンしんちゃん」は別にそう熱心に読んではないけど、なじみは深い、その作者の臼井義人が山へ行ってくると言って行方不明だというニュース、気がかりだ。★水曜日はまずコンビニで“少年マガジン”を立ち読み。“マガジン”は合併号なのな。★それから駅構内の三省堂書店で“漫画アクション”を買う。福満妻、もう出産してるじゃんって、赤ん坊は黒ん坊か?★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。「Angel Voice」試合の後の部存続署名、いつもながら独特の語り口で読ませる。
2009年 9月10日(木)
火曜はイトーヨーカドーの中の本屋で“まんがタウン”を買う。★そのとき、見て面白そうに感じた PHP新書の新刊『岡本太郎 「太陽の塔」と最後の戦い』を、紀伊之國屋で買う。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。表紙、グラビアの C-uteのリーダーの矢島舞美は最初の白いブラウスに赤のチェックのスカートでロングヘアーってのは、1970年代のアイドルを思わせた。
2009年 9月 3日(木)
昨日は心の準備は出来ていた(笑)、駅の構内の三省堂書店で堀北ちゃん表紙の“少年マガジン”とクレヨンしんちゃん表紙の“漫画アクション”を買う。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。限界ぎりぎり、五木島、命の叫び。先日、寝る前にお盆の合併号とその後の号をゆっくり読み直したら、私のちゃんと読んでる作品は限られてるが、それでも「イカ娘」から「ANGEL VOICE」まで、それぞれに面白く、多幸感に浸れた。
2009年 8月29日(土)
今日は H書店で“姫盗人”を買う。この本屋に 10年以上取り置いてもらっていた“姫盗人”もこの号で休刊。私が始めて休刊を知ったのは、ひんでんブルグ先生のページの日記で、4月か 5月頃だったかな。連載作家のページを片っ端から訪問することはないが、ひんでんブルグ先生のページはブックマークつけて日記はときどき読んでいるのだ。ちょっと驚きはしたが、それ以前から予兆はあった。以前はどんどんと出る単行本の広告が裏表紙に載っていて、それ以外のアダルト広告はなかったのがそれが載るようになった。裏表紙の広告も他社のアダルト広告になっていた。しかし、こんなに急に休刊とは思わなかった。でも、いかにも休刊だろうなという誌面になってから休刊するのよりはいい。ただ、ひんでん先生の日記を読んでからも、いつまでも休刊の気配がないので、11月号まで出るんだろうかと思っていたが、今月号が 10月号でちょうどきりが良かったんだね。
2009年 8月27日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”立ち読み。来週は堀北ちゃん。★それからアニメイトで“コミックハイ!”を買う。“チャンピオンRED”には最近ドラマCDがついてたりするけど、今月は“コミックハイ!”に。全然聞く気ないのだがな。台紙をはずさないと雑誌が読めない。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。最近の“チャンピオン”は理奈ちゃんがいいね。んで、取材マンガをミッチェル田中先生が描いていて、元気そうで何より。夏休み最後で真っ白に燃え尽きた小鉄という珍しい図。「ギャンブルフィッシュ」、どんどん気圧が下げられて危険な状態(ドンの方は狭心症の持病まで)なのだが意地の張合い、ラストの五木島の「アカンわ コイツら」に笑った。
2009年 8月23日(日)
金曜日はコンビニで“マガジンSPECIAL”を買う。★昨日、土曜日はイトーヨーカドーの中の本屋で“チャンピオンRED”を買う。「アクメツ」コンビがマジンガーを描いているが、今月は永井豪本人の読み切りが登場、予告でさやか?が機械の触手にからめとられていて、タイトルにHとかつくので、大体どういう傾向の作品か予想が出来たが、こないだの“チャンピオン”40周年記念読み切りに続いて、やりたい放題で痛快。★“RED”の「ベクター」で付け爪が出てきたが、“チャンピオン”の仁ママの爪に鍵というのは、あれは付け爪なのか? 鍵をつけるというのは過去の回にあったのかなあ? 思い出せない。元祖になってから単行本で再読ということもないし。
2009年 8月20日(木)
月曜は駅前のビルの書店で現代語で読む古典怪談つう、祥伝社新書を買う。昨年の夏に見て、読みたいと思って 1年後のシーズンに買う。★昨日、水曜日はまずコンビニで“少年マガジン”を買う。「ゼロセン」再開、腱鞘炎の手術をして機械の体になった加瀬あつしのグラビアには笑った。あれでオナニーは危険だろうな。在全の人生相談もあったし。弁当に集中しろ、には笑ったが、その通りだと思う。★それから駅構内の三省堂書店で“漫画アクション”を買う。妻がホラーな擬音で苦悶。「腐ったみそ汁 食べるなよ」との福満の思い出し突っ込みも笑った。そういや、8日にはイトーヨーカドーで“まんがタウン”を買ってたな、というのは“まんがタウン”の表紙で、しんちゃんの映画実写化した時代劇映画というのが出来たのを知ったのだが、次号の“アクション”でも特集やるらしい。ったく、エロいのはしんちゃんと一緒に載ったらいけないと思いますって“まんがタウン”に移ったくせして、田上さんと良介と一緒に載るのな。作画は別人だけど。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。仁が小鉄、あかね、ノブたちの留守を利用するというのは分かるが、仁ママの爪に鍵を張りつけてるのは何なんだろうな。保管場所に使っているということか?
2009年 8月13日(木)
今日、コンビニに行って“少年マガジン”を見ようと思ったら、中川翔子の表紙の新しい号だった。ということは“マガジン”は前の号が合併号だったのか? 予告を見ると、零の人生相談が載るし、「ゼロセン」も再開するようだ。
2009年 8月 6日(木)
昨日は、“少年マガジン”は合併号の時期だから急いで見なくてもいいだろうと思って、駅構内の三省堂書店で“漫画アクション”を買う。巻頭の方、怪談企画ばかりで、間違って増刊号でも買ったのかと思うほど。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。巻頭袋とじ「ガイア」もはや、エイリアン9の世界みたいな。のりこのナイトキャップみたいな帽子がかわいい「浦安」、真夏になぜか雪だるまがあるという話、フグオママが、さりげなく軍隊アリが来ちゃうと言うのが可笑しい、大変だろ、そしてオチはとても笑った。40周年記念が「ゲッチュー」さすがにここらへんになると、読者も絞られるよなあ。「ギャンブルフィッシュ」とても見たくないボンデージには驚いた。原幹恵の写真集がついてるが、そういや最近はあまりちゃんと立ち読みもしなくなった“週刊現代”、巻末の方のグラビアで銀行窓口行員透視という一昔以上前見たいな企画があったが、モデルの笑顔が結構いいと思ったら、原幹恵だった。こういうチープな企画でもモデルがいいと映えるなあ。
2009年 8月 2日(日)
金曜日はメロンブックスとかの本屋にないので e-honに注文していた伊駒一平の新刊『巨乳と貧乳』と、朝倉世界一の『月はなんでも……』『デネボラドライブ』1 が届く。★昨日は H書店で“姫盗人”を買う。
2009年 7月30日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”を買う。それから地元の紀伊之國屋の 4階の漫画本売り場のある方で『Q.E.D』の 5巻を買う。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。40周年記念読み切りが「特攻天女」。「バキ」が、あれっと思ったら、次週 2話掲載+袋とじの予告だった。「ガイア」って、また大統領の話になるのか?「ギャンブルフィッシュ」の方は出番でもない大統領活躍だが。「頼みもせんのに勝手な善意を押しつける… まさにアメリカそのものじゃな」とは学園長もなかなか言うな。ララ先生の脇の下が砂鉄というのが、なかなか面白微妙エロい「トンボー」が最終回だった。目次の編集者のコメントに「ゆっくりと夢を叶える沼田純先生の今後にご期待!!」とある。夢って遺跡発掘じゃねえだろうな(笑)。古谷野孝雄が先週の 40周年記念の「男旗」に師匠と同時掲載で嬉しかったとある。絵で見ると弟子って感じは全然しない。「電遊日記」今週は 4コマ 3本だが、最後のエリス闘技場、新聞丸めたので蝿追えというのがなんかかわいらしかった。★「浦安鉄筋家族」(元祖でない方)の好きな作品をリストアップしてゆく作業、9巻だけ残っていたのを終了させる。
2009年 7月23日(木)
日曜日は地元のメロンブックスで、かがみふみをの『きみといると』1巻があったので買う。伊駒一平の新刊は、やはりない。★火曜日は朝方から午前中大雨。まずコンビニで“マガジンSPECIAL”を買い、カバンに入れて、イトーヨーカドーで“チャンピオンRED”を買う。“チャンピオンRED”はヘレン、じゃなくてフランのドラマCD付き。★昨日、水曜日は三省堂書店で“漫画アクション”と、コンビニでいつも立ち読みも疲れるので“少年マガジン”を買う。“マガジン”は「零」再開の代わりに在全の人生相談の告知。これは 50周年記念で岡田有希もネタにした星一徹の人生相談の影響か?(笑) ノナーが原作で「エコといっしょ」の人が作画のギャグ漫画新連載、伝統を引き継ぐクラブ、ラストはもろ野中英次と分かる。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。「浦安」子供はウンコが好き。ウンコスポットと聞いた、のりこの顔が輝いている(笑)。サングラスかけた烈海王が筋肉のついたスティーヴィー・ワンダーみたい。先週の「本気!」だが、手塚先生のエピソードというか、しょーもない話というのがまたいいね。そして、立原先生でも、やっぱり港の舟がいっぱいあるの描くのは面倒だと思うんだなあ。エッセー漫画もストーリー漫画も語り口がほとんど同じに感じるのも面白い。ebook japanの webマガジン“KATANA”の、すがやみつるの漫画家インタヴィユーに「ギャンブルフィッシュ」作画の山根和俊が登場していた。この人、まだ 30歳くらいかと思ってたら、もう 40直前なんだね。!
2009年 7月16日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”を立ち読み。“マガスペ”の連載を中止にして始めたむろみさんが載ってたね。★それから紀伊之國屋書店で文庫になった小林信彦の『昭和のまぼろし』を買う。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。40周年記念は「本気!」のそもそもの「風」が手塚先生の代原として始まったという話。次郎って今破門中らしい(笑)。「本気!」は 94,5年頃、1巻ずつ読んでいったよ。私が子供の頃は手塚先生はアイドルではあっても神格化はされてなかったと思う。業界のこういう人たちが業界のノリで神格化を始めたんだなあという一端がうかがえるような話でもあった。「浦安」が冷蔵庫で核戦争後に生き残るという SFだった。空き地に捨ててある冷蔵庫に隠れて窒息死というのは私が子供の頃はときたまあった生々しい話だった。その後、中から開けられるようになったと聞いたが実際はどうなのか。
2009年 7月12日(日)
先週の“チャンピオン”「浦安」ジャック先生とお別れの記念撮影の話、ラストでのりこが、ちょっといい格好してきたとうれしそうに言うのは、のりこの魅力が良く出てて、良かった。あかねちゃんでは、こういう魅力の出し方は出来ない。
2009年 7月 9日(木)
昨日はまずコンビニで“少年マガジン”を立ち読み。★それから駅構内の三省堂書店で“漫画アクション”を買う。今号のコスプレグラビアの表紙、仲村みうの「殺し屋さん」の親の仇少女はなかなか絵のイメージに合ってる。ちょっと歳食ってるけどさ(笑)。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。40周年、今週くりんで次が「本気!」なんだな。くりんは懐かしがるという感じの漫画じゃないし、普通にギャグ漫画として読む感じだ。吉田さんとか周辺のキャラは、とり・みきの漫画にはレギュラーで登場してるから違和感ないが、くりんとイオ君はだいぶ今風になってるね。「浦安」独特の世界がある三人組の雨宿りと仁。
2009年 7月 4日(土)
“チャンピオン”、「ナガレ」いきなりブランコで練習したって、あんたっ……ってえか、絵的には最高じゃが。「ナンバデッドエンド」広島に相応しいエピソードをきちんと入れてるのね。
2009年 7月 2日(木)
えらく雨の降っておった昨日はコンビニで“少年マガジン”を立ち読み。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。次号は「Angel Voice」が巻頭カラー、いいじゃないか。それから 40周年記念は「プラレス三四郎」だが、40周年記念らしい内容。次号はとり・みき。「るんるんカンパニー」は読んでなかったけど、初めて買った単行本は「バラの進さま」で、「くりん」が載ってたときの“チャンピオン”は喫茶店とかで毎号読んでた。「くりん」と山上たつひこの「JUDOして!」の単行本は持ってる。しかし、「らんぽう」なら古くからの“チャンピオン”読者には OKだがそれ以外の知名度で微妙なものがあった。そして作家とり・みきも、ある程度以上の漫画好きには知れてる名前だけど、それ以外の一般読者にとっては微妙なところ。ところで、40周年記念の「エコエコアザラク」だけど、読み返してみたら、悪夢をそのまま漫画にしたような感じがいいんじゃないかと感じた。
2009年 6月30日(日)
日曜日は地元のアニメイトで“コミックハイ!”を買う。「海物語」は、元がパチンコの企画物というイメージの悪さにもかかわらず、脱力ほんわかなマンガは捨て難いものがある。一方、マンガ版の絵柄は受け付けない「絶対領域」はパチスロとか、これも最初から決まってたんだろうね、今、金ってのはそういう方面にしかないのか(苦笑)。★フグオパパが高血圧で入院、小鉄「なにそれ お天気?」“チャンピオン”「浦安」フグオ一家のホラーに至るようないかれっぷりがこの漫画らしい。
2009年 6月27日(土)
今日は H書店で“姫盗人”を買う。
2009年 6月25日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”立ち読み。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。「ギャンブルフィッシュ」よがり魚発動、迫真の鼻息シーン(笑)、でも本当の子供が見たら、お姉ちゃん苦しんでる、だろうなあ。40周年記念、小山田いくってのも私にとっては読む気のしない絵なんですな。「すくらっぷぶっく」って、82年まで。そんなに早かったけ。とり・みきのデビュー時と重なってるんだなあ。で、その 40周年、とり・みきが描くのは知ってたけど、それからちゃんと「本気!」もあるし、来週は「プラレス」だし、「男旗」はあるし、“チャンピオン”ですな、で、目次で水島先生が毎回楽しみだと言っているのもさすが。★eBookJapanの webマガジン“KATANA”は先週、望月三起也新作の 2回目だった。茶室とかそこから出動とか、もうコレもんで望月三起也。んで、いつもは毎週刊行なんだけど、まだ最新号が先週号のままですな。
2009年 6月23日(火)
夏至も過ぎましたな。日曜は、ここなら置いてあるだろうというコンビニで“マガジンSPECIAL”を買う。「ビスタチオ学園」、“マガジン”本誌連載のため、いったん終了だって。★今日はイトーヨーカドーの中の本屋で“チャンピオンRED”を買う。
2009年 6月18日(木)
昨日はまずコンビニで“少年マガジン”を立ち読みだが、「ゼロセン」は休み、「ファウスツ」は終わったし、「零」はまだ再開しないし、読むもんねえーっ。西本英雄は高田純次と会ってたね。★それから駅構内の三省堂書店で“漫画アクション”を買う。福満、巻頭カラー。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。「浦安」人気投票、まったく順当な結果。難波湾が 1票というのが笑えるが、編集長でも入れたのか?(笑)本編は春巻の一風変わった話、隣はじーさんだったと思うが、下はばーさん、夫が出兵つうと、もう 85歳以上くらいだよな。40周年記念が「らんぽう」、ネームヴァリュー的には「ドカベン」「がきデカ」となると、ちょっと年配の漫画読者なら知らないほうが珍しい、ジョージ秋山、柳沢きみおとなると作者の名前の方がでかくて、作品はああ、それもあったなくらいの感じ、「らんぽう」となると、一時代の“チャンピオン”を代表しているが、知名度的には微妙なものがあり、作者名がさっと出てくるかどうかもあやしい。私個人は、ときどき“チャンピオン”を買って読み始めた頃に連載されていた作品なので、親しみはある。だけど、最初は全然、どこが面白いんだという風で、そのうち、妙に笑える話もあったりして、そしたらテレビアニメ化、1984年。フジテレビの木曜、春から秋の 2クールで、7時から「らんぽう」7時半から実写ドラマの「クルクルくりん」という、“チャンピオン”が地味になる直前の花火。で、意外に見てたりして、その頃、月に 1枚シングルレコードを買うことを自分に課していて、「らんぽう」のテーマも買っているのだよね。
2009年 6月11日(木)
火曜はイトーヨーカドーの中の本屋で“まんがタウン”を買った。★昨日はまずコンビニで“少年マガジン”立ち読み。講談社漫画賞、『Q.E.D』が受賞してたんだね、作者のコメントを読む。オタクな評論家気取りの連中がパターン化してあれこれ言ってなかった時代の短編を見直したい、みたいな受賞の言葉。★それから紀伊之國屋で音楽関係の本は、まああんまり読んでないのだけど、その中で、歴史編が大滝詠一の GO!GO!ナイアガラの本(“新譜ジャーナル”の増刊)と並んで面白いと思った、東大のジャズ講義の文春文庫の「キーワード編」の方を買う。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。
2009年 6月 9日(火)
日曜は地元の一番にぎやかな商店街アーケードの中にある、ちょっと前までは地元の老舗の本屋、今 1階アニメイトの 2階のメロンブックスまで行って、伊駒一平の新刊を探したが、『キャスター亜矢子』完全版しかなかった。代わりに、しまだわかばの“チャンピオンRED”からの新刊『ぽかぽかバンパイア』と、かがみふみをの『アシスタント』1巻を買う。かがみ先生のすぐ眠る塾の先生は竹書房だったけど、今度は芳文社なのね。しまだわかばは、前に“RED”で連載していたのは、1巻しか出なかった。一方、今度はまだ連載しているのだが、巻数なしで出している。以前のようにならないように?(笑)★かつてワニの“YOUNG HiP”を買っていた時期があって、「地獄組の女」というのがわけが分からないが面白いなあと思っていたが、その作者の SABEが亡くなってた。
2009年 6月 6日(土)
昨日は小さなレコード屋さんで『タルカス』と『展覧会の絵』だけずっと以前に聴いている EL&P 、いつか聴けたら聴こうと思っていた『トリロジー』と『恐怖の頭脳改革』を買う。やっぱ、かねてからの予想通り、無理して聴くほどのものではなかった。
2009年 6月 4日(木)
昨日はまずコンビニで“少年マガジン”立ち読み。「ファウスツ」は終わっちゃったね。それから駅構内の三省堂書店で“漫画アクション”を買う。「忍者パパ」の作者の次の新連載がすぐ始まってるが、その盲導犬を訓練する主人公、ほしのあきが実写で。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。小池里奈ちゃんの写真集付き。今週は 40周年記念でジョージ秋山が描いているという、で、編集後記で、新人時代から 10年会いたかったという編集者がいる“チャンピオン”である。
2009年 5月30日(土)
今日は H書店で“姫盗人”を買う。
2009年 5月28日(木)
昨日はアニメイトで“コミックハイ!”と、“チャンピオンRED”にときどき読み切りで載っていて、なんかこりゃなんだか分からないがエキサイティングじゃないかと感じていた「シャングラッド神記」が、めでたく本になったのを買う。★雨の今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。見たことがあるような……って、そりゃその時代にも“チャンピオン”買ってたりもしたが、もっと最近、そう、「厄いわね」……みたいな「エコエコアザラク」が 40周年読み切り。きらいな食べ物もイカ娘に飲まされる苦汁よりはまし、と、うまくオチてるな。恐竜の「ユタ」最終回。
2009年 5月23日(土)
昨日はコンビニで“マガジンSPECIAL”を買う。“少年サンデー”で編集者ともめた雷句という人がインタヴィユーと四コマ描いてたりしてるな。「若美」蜜柑がなにげに達人になってきてる(笑)。★今日は、販売員たちがマスクしていたイトーヨーカドーの中の本屋で“チャンピオンRED”を買う。まだ見てない。
2009年 5月21日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”を立ち読み。★それから駅の構内の三省堂書店で“漫画アクション”を買う。山本梓の号。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。40周年記念で、こないだは永井豪が描いたりしてたが、今度はジョージ秋山が描いたりするんだね。それから柳沢きみおとか、「らんぽう」とか。「浦安」巻頭カラーで、キャラ投票募集。
2009年 5月16日(土)
そういや、うちのページは今年で 10周年なんだね。1999年の春から、ここに書いているから。一度、場所を提供しているニフティの都合で、URLは変わったけど。2ちゃんねるの掲示板を見ると(見るときもあるのだ)、10周年と書いてあるけど、それで気づいたのではない(笑)。10周年で特に言うこともないけど、インフォシークの無料のページを使っている「倉庫」の方は、どんどんニフティに移して、あっちはそのうち無くしてしまおうと思ってる。後は浜岡賢次の『浦安鉄筋家族』(元祖でなく)の、好きな話をリストアップしているページがあるけど、9巻の部分だけがまだなんだよね。8巻を読み直したのが 3年前で、昨日から 9巻を読んでる。
2009年 5月14日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”を立ち読み。★それからビルの 5階の紀伊之國屋に行って、目当ての会社法の本がなかったので小林信彦の“文春”の連載の新しい文庫がないか探したが、なくて、同じ文春文庫で『東京大学のアルバート・アイラー』というのが歴史編とキーワード編と二冊平積みであったので歴史編の方を手に取ってみたら、ジャズの歴史の講義で面白そうだったので買う。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。「浦安」ティッシュ……結構詩的光景かも(笑)。
2009年 5月 9日(土)
イトーヨーカドーの中の本屋で“まんがタウン”を買う。
2009年 5月 7日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”立ち読み、もう終わるのかなという感じだった「ファウスツ」だが、そうでもないのかなという今回、強大な力を自覚した父親。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。なるほどなー、の「ギャンブルフィッシュ」、大統領は出てくるわ、いろんなヤツが出てくるなあ。なるほど、セクシーなハスラー、朝比奈さんが扉のわけはあったのだな。トンボーというのは確か、冥王星か海王星を発見した人じゃなかったっけ、単行本刊行のおめでた。
2009年 5月 3日(日)
駅の構内の三省堂書店で“漫画アクション”を買う。福本のタイトルのところの、なぜか妻が刀のつばで刀を受けるの、なんか見たようなと思ったら、柱で編集者が「シグルイ」も「ウシジマくん」もと書いてる。でもマンガの中には「ウシジマくん」しか出てこない。田上と愛子さんの一方、出ていった彼女の経過も引き続き描かれてますな。
2009年 5月 2日(土)
H書店で“姫盗人”を買う。
2009年 4月26日(日)
日曜はアニメイトまで行って、平積みの“コミックハイ!”を買おうとしたら、レジにづらりと並んでいるので、2階のメロンブックスの方へ行って、一冊だけあったのを誰もいないレジに持っていって買う。ラブコメみたいなことをやっていたが、これは最後に好きにやってたのか?「みーたん」が終了で「男爵校長DS」とダブル最終回と表紙にあるが、「男爵校長」はまた新シリーズが始まるんだって。今月は 4周年記念で各作家のメッセージあり。★火曜の夜は最後に再起動で Windowsにして eBookJapan、“KATANA”3号を入手、「W7」である。オールカラー、満足。「子連れ狼」も江戸城地下、弾掌と書くんですな、緊迫してて、まあ小池一夫流で面白い。
2009年 4月25日(土)
eBookJapanの“KATANA”の 2号が出てるので読もうと思ったが、購読の仕方が分からずに昨夜から苦労した。普通に購入すればいいのかと思って、買い物かごに入れて購入寸前まで行って、いや違うだろと思い直して、かごを空にしたり。結局「トランクルームに入れる」というのをクリックすれば良かった。そういや最初もこうやって入手したように思う。しかし、分かりにくいと思うよ。10年インターネットにつながっている私ですら迷うんだから。んで、内容、「子連れ狼」、続編“週刊ポスト”で見てはいたけど、それほど熱心に読んでたわけでもなく、特に最後の方どうだったか思い出せないが、薩摩のおっさんも死んじゃったんだよね。で、その後、小池一夫の雑誌の方に行ってからはさっぱり知らない。現在、江戸城に連れて来られた大五郎、まだ三つと言ってたのが五つになってて、まあ強いのなんの、そして大五郎の江戸城ダンジョン冒険(笑)、いや、実際は漢字で書いてダンジョウというのだが、ダンジョンとかけてるのだろうか? 大五郎の強さといい迷路めぐりといいほとんど神話の世界だが、大五郎と地下の怪物?とのやりとりとかさすが読ませる。
2009年 4月23日(木)
火曜はイトーヨーカドーの中の本屋で“チャンピオンRED”を買う。「魔女神判」のマンガは毎号実に楽しめる。片や「ペンギン娘」。「シャングラッド神記」5月、本になりますか、なにより。★春の好天の昨日、コンビニに入って目についた“少年マガジン”は、おおっ、堀北ちゃんの週ですか、即買い。ということは、今回は、もうゴールデンウィークか。「ファースツ」が今にも終わりそうな急展開。★それからまた別用で別コンビニで“マガジンSPECIAL”を買う。こちらは安定して楽しめるのは「若美」に島田君。岡田有希の芸人ルポも笑える。渡辺静のバンド物読み切り有り。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。「バキ」3本、カラー袋とじで烈「ペンは剣より強し」、今度は花山が御老公の酒の相手。エプロンつける、のりこは萌えだなあ。永井豪の読み切りは楽しかった。インタヴィユーで、今は幅の狭い漫画ばかり。そういう時代なのだ。マジシャン、月夜野さんに見せ場。鳩が飛ぶ。しかし、この、ニセモノかも知れない親と勝負するってのは、悪夢っぽいな。
2009年 4月19日(日)
うちのサイトでアフィリエイトのバナーを貼っている eBookJapanではいろんな漫画作品のデータを売っている。最近は、ぶんか社の文庫で『ワイルド7』を始めとした作品が刊行されている望月三起也の作品もどんどん電子データ化されているのだが、今度、eBookJapan では webマガジンを創刊して、それに望月三起也が連載するというので、ついに私も eBookJapanの会員になった。んで、創刊号は望月三起也の連載はまだなのだが、“週刊ポスト”を立ち読みで眺めていた「子連れ狼」の続編の、そのまた続編とか泉麻人の漫画についてのエッセーを読んだ。フリーで読める双葉社の web漫画には親しんでるけど、金払ってログインして読むの、めんどくせー、そのくせ、ふだん、Linuxを使ってて、わざわざ Windowsに切替えるのが面倒なのだがね、他にも Windowsでやらなきゃならないことはあるし。ただ値段は安い。トランクルームという、買った電子データを保管するサービスを有料に設定して、ひと月 105円だっけ、そのくらい払えばいい。で、やってみたが、会員登録の前に、IEのセキュリティー設定を変えて、無事トランクルームを設定して、ダウンロードして専用ビューワーで読む、一通りのことが出来るようになるまでなかなか面倒だったが、これでばっちりの状態にはなった。
2009年 4月16日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”立ち読み。「ゼロセン」、コンクリ詰めの話は、きれいに終わったね。福満の巨乳超能力女子高生がまた登場していた。全身を使うオナニーで鍛えられた筋肉(笑)。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。今週の 40周年記念は永井豪の、あばしり一家とキューティーハニーの登場。この時代は私は“チャンピオン”をまだ見たことなかったな。「キューティーハニー」はテレビは見ないまでも番組は知ってたし、「あばしり一家」も漫画が存在しているのは聞いて知ってたけど、この時代の“チャンピオン”って“少年キング”よりマイナーなイメージだったよ、「ブラックジャック」がブレイクするまでは。「ブラックジャック」が評判になりだした頃、高校生になった私が電車に乗ってて、地方の普通の真面目そうな女子大生風の女性が『ブラック・ジャック』の単行本読んでるのを見たことがある。しかし、それはともかく、先週の「がきデカ」に続いて、なんとも爽快な漫画であること。暴力にエッチに、永井豪の漫画本能のおもむくままにといった具合。仁ママのパソコンネタの次に載っている「ツギハギ生徒会」もパソコンネタで、こうもストレートにネタが重なるのも珍しいように思う。
2009年 4月 9日(木)
一昨日、火曜日はイトーヨーカドーの中の本屋で“まんがタウン”を買う。★昨日はコンビニで“少年マガジン”立ち読み。「ファウスツ」本屋で便意がなんとかで、面白そうなチンピラ悪魔が出てきた。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。映画『クローズ』の表紙から、まあ前半、男、男って感じで、40周年は「がきデカ」。“ビッグコミック”では中年になってる連中がまったくいつもの「がきデカ」。ただし、西城君の年齢ギャグあり。ジュンちゃんモモちゃんのおばさんを怒らせるこまわり君は、いつもの調子、よくありそうな喰い物ネタなのだが、なにげに過激なことやっとったんだなあ、というかおおらかな時代だったというか、今は息苦しいというか。
2009年 4月 7日(火)
“チャンピオン”「ギャンブルフィッシュ」、落ちる熱鉄球、ビリヤード女子の胸に顔をうずめる水原、可笑しい。
2009年 4月 2日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”を立ち読み。「ゼロセン」盛り上がってますな、Z組、トラックでかけつけようってのがいいね。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。40周年記念読み切り、先週の「ドカベン」に続いて今週は「750ライダー」、これが私はよく分からんのだよね、私がよく“チャンピオン”見始めたのは、この作品が後半になってからだから、見るとただガソリンスタンドでバイトしてて何も事件らしいものが起こってなくて、委員長が「もう春ですね」とか言ってるだけで。「浦安」晴郎、今日は月曜だからコンビニで漫画、リアルでいいね(笑)。バキ、ピクルとティラノザウルスの肉を食う……。
2009年 3月29日(日)
昨日は H書店で“姫盗人”を買う。
2009年 3月26日(木)
昨日は地元のゲーマーズがなくなったのでアニメイトで“コミックハイ!”を買う。「海物語」のマンガって、ここでやるわけか。かがみ先生は休載だったんだな。★コンビニで“少年マガジン”立ち読み。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。40周年記念、「ドカベン」特別編にグラビアでは連載作家陣が有名作品にコメント。創刊号の表紙ってキックの鬼の沢村忠なんだよなあ、時代だなあ。その頃はカッコいいかな、なんて思ってたのよ。それと、さいとうたかをの時代劇に、漫画家の名前がよく見えないが、大藪春彦原作のアクションものとかもある。で、上の方に少年週刊誌・月二回発行……って、週刊じゃねえじゃん(笑)。
2009年 3月24日(火)
今日はイトーヨーカドーの中の本屋で“チャンピオンRED”を買う。
2009年 3月22日(日)
ドラマの都合上とはいえ、大学になっても近場で中学の奴らとあれこれって、うざくない?(笑)ニゴシはいい加減、岩淵と世界が違うって認識しろよ、と言いたい“アクション”の webの方、「昭和の中坊」のその後、次回最終回。相原コージの方はゴリラの過去エピソードが終わり近い感じ。達人になって、池で坐禅して吸血蚊か蝿だっけ、恐いヤツをかたっぱしから殺すってのは笑った。
2009年 3月21日(土)
コンビニで“マガジンSPECIAL”を買う。若美、番外編の二本立て。「Dreams」、川三番地先生病気療養のためしばらく休載らしい。★“チャンピオン”、ニセモノってことはないんだろうが、それにしても、いきなり父親と勝負することになって、その父親には美人の母がついていて……なんかエディプス・コンプレックス的な悪夢っぽい「ギャンブルフィッシュ」。はやにえったら串刺しだろ、ずいぶん優しいピクル(笑)。
2009年 3月19日(木)
昨日はまずコンビニで“少年マガジン”を立ち読み。★それから駅の構内の三省堂書店で“漫画アクション”を買う。「忍者パパ」、次号最終回、素直に終わるのか?★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。「みつどもえ」初表紙、小生ったら、そう言えば人気深夜放送のラジオのナッチャコパックでは、リスナーのおたよりで一人称小生を使うのが流行ってたなあ。1970年代の話。
2009年 3月15日(日)
今週は“マガジン”を見てなかったのでコンビニに行って、一冊だけあったのを読む。「ゼロセン」夢見させてくれるよな。「ファウスト」目が大きいところは少女漫画みたいだな、でもかわいい女の子。
2009年 3月12日(木)
今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買ったが、あれ、その花山、また休みで、今度、秋かよ。
2009年 3月10日(火)
“チャンピオン”、坊やは花山が操っているとか、そういうのもありかな?
2009年 3月 7日(土)
今日はコンビニで“まんがタウン”を買う。
2009年 3月 5日(木)
昨日はまずコンビニで“少年マガジン”を立ち読み。★それから駅構内の三省堂書店で“漫画アクション”を買う。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。「マイティハート」最終回、けっこう続いたね。赤門に指示する春巻がミョーにすっきりした表情。アメリカ大統領はギャンブラー世界一決定戦なんか出てる場合か?(笑) 先週からのサチコの文金高島田姿は似合うな。来週グラビアは小池里奈ちゃんだそうだが、里奈ちゃんはブレザー制服姿が似合うな。
2009年 3月 3日(火)
日曜日はゲーマーズが無くなったので、アニメイトまで行って“コミックハイ!”を探したが、無かったので 2階のメロンブックスに上がったら、そっちにはあったので買う。
2009年 2月26日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”を立ち読み。「零」第一部完なのだが……なにしろ、いつ人が死んでもおかしくないゲームを繰り広げさせた財全である。第二部は 6月とな。「ファウスト」は二本立てだった。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。最終勝負の局面に入って、役者は……と思っていたが、そろった。★“チャンピオンRED”がまた分厚く、何かはさまって、と思ったら、ラインバレルのトランプだった。あのマンガ、私ゃまったく読んでないんだよなあ、今アニメ化されてるようだが、最初っから、そういうロボットアニメな絵のタッチがどうもな。
2009年 2月24日(火)
雨のあがった今日はイトーヨーカドーの中の本屋で“チャンピオンRED”を買う。
2009年 2月22日(日)
昨日は遠くのコンビニで“マガジンSPECIAL”を買う。「おれはキャプテン」がデレックとユッキーがデート?する話が載っている二本立て、甲子園の方は……。岡田有希が若手お笑い芸人に取材するルポマンガを始めた。しかし、サンミュージック所属の芸人が壷買わされたって、洒落にならねえ(笑)。
2009年 2月19日(木)
昨日はまずコンビニで“少年マガジン”立ち読み。「零」零、リング三つ獲得、残った 24人を財全が自分の息子同然だというのが笑える。で、毎週楽しみに見てるのだが、来週で第一部完結と。★それから駅構内の三省堂書店で“漫画アクション”を買う。次号予告、今度は「モリのアサガオ」の番外編か。「忍者パパ」いきなりみたいにピンチに。鬼丸は家族の前でパパの正体を暴くつもりだろう。★夕方、雨の降り出した今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。「浦安」巻頭オールからーってのはゾンビ映画と連動してんだな。で、今度は春巻がデパートのゾンビゲーム。
2009年 2月14日(土)
そういや、祭日の水曜日は紀伊之國屋の漫画本売り場で赤石路代の『市長 遠山京香』の 7巻を買う。棚を見たら 11巻まであった。すっかり置いていかれてる私。6巻読んだのが 1年前じゃなかったっけ。★雨模様の昨日は小さなレコード屋さんでキャロル・キングの『つづれおり』を買う。名盤とされているが、今まで聴く機会がなかったもの。キャロル・キングというと、五輪真弓がまだフランスへ行く前の 70年代のアルバムがロス・レコーディングでキャロル・キングがゲストでピアノを弾いてるんだよね。
2009年 2月12日(木)
祭日の昨日は、最近は立ち読みで済ましている“少年マガジン”をコンビニで買う。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。おほっ、脱衣ポーカー、おほっ、というか、脱ぎで笑いを取る月夜野さん。
2009年 2月10日(日)
日曜はコンビニで“まんがタウン”を買う。西岸先生って、禁止されている山菜を取ったりという、道を踏み外したヤツラには容赦ないんだよなあ、宍戸梅軒が地上げ殺人ヤクザ 13人殺し。大原なちは、「チビでも大ちゃん」は、ずっとやってたけど、今度の田舎で暮らす娘はさっさと終わったなあ。絵は可愛かったけどなあ。
2009年 2月 5日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”を立ち読み。また福満が載っていた。これはエッセーマンガでなくて、超能力を発揮するとエッチな気分になるんだっけ、なんかそんなような巨乳の女の子の話。私は“アクション”のマンガしか知らないから、福満はいつもエッセーマンガを描いているような気がしていたのだ。★その“漫画アクション”を駅の構内の三省堂書店で買う。福満のヤツは、こうの史代に代わって巻末になっていた。定位置になるのか? 10年後仕事があるんだろうか、そんなの誰でもだという、こういう奥さんはいいよな。退院、いつかの未亡人の農作業を手伝いに行った田上、愛子さんとでも、きれいな体のままセックス出来るのはあと 10年か、15年か。そうなんだよなあ、でも歳になればまた歳相応のものが良くなるかもなあ。そこに愛子さんがやってくる。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。「ギャンブルフィッシュ」菜っちゃんの現実と妄想の区別が……に笑った。で、オヤジたちに囲まれて現実の脱衣ポーカー、ナイス少年誌(笑)。
2009年 1月31日(土)
今日ははるばる行った H書店で“姫盗人”と棚にそろそろ買うかなあと思っていた KENの新刊『性教育』があったので買う。★“RED”に載ってたときから感じていたことだが、“チャンピオン”に移った花山って怪獣マンガだよなあ。でもチビのオカマが勇次郎を崇拝?してたとはねえ。
2009年 1月29日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”を立ち読み。零、最後のゲーム参加権獲得作戦。「ファウスツ」眼鏡シスターにどっきり。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。健闘をたたえられる水原。
2009年 1月25日(日)
アニメイト、ここはずっと地元の大きな本屋だったんですけどね、今アニメイトで二階がメロンブックス、ゲーマーズがなくなったので、そこで“コミックハイ!”を買う。小冊子が付いてて、いつもより高かったのか。ゲーマーズの前は金曜に通ったら、まだ「にょ」と言ってるでじこの看板はあった。あれが心なごんだんだけどなあ。
2009年 1月22日(木)
雨模様の昨日はまず離れたコンビニで“マガジンSPECIAL”を買う。まだ見てない。★それから駅の構内の三省堂書店で“漫画アクション”を買う。グラビア、うちの妻がオシリーナってのも無理矢理だよなあ(笑)。★より本格的な雨の今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。バスを追う順子さん、不審者がいるからバスがこのまま警察へ直行ってのが、ちょっと面白い。「ムラマサ」、今の女の子がブルマーをはかざるを得ないというシチュエーションもいいね。「ギャンブルフィッシュ」、所詮僕は……キノコっていう自虐ぶりがちょっと笑えた。★“チャンピオンRED”は、忘れた頃に載る「シャングリッド戦記」どうやら今回でひとまず終了とのこと、本一冊分はあるのだが……このマンガは異色で面白かったよ。
2009年 1月20日(火)
今日はイトーヨーカドーの中の本屋で“チャンピオンRED”を買う。3月号、春よ来い。
2009年 1月18日(土)
土曜日は最近出来た大きな本屋、これがビブレの 2階と 3階にある。このビルの一角にビレッジバンガードというのは前からあるものの、今まで普通の本屋があるようなビルのイメージでなかったから不思議な感じなのだが、そこで岩波文庫の『源氏物語』の 5巻を買っておく。4巻もあと少しのところまで読んでいるのだ。
2009年 1月15日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”を立ち読み。「ファウスツ」、カラーをやるというのは、暮れに買った“マガスペ”の目次コメントで書いてたのだ。次号、福満登場だが、そういや“モーニング”にも描いてたというから不思議はないか。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。花山はホントに“チャンピオンRED”の続きをそのままやるんだね。
2009年 1月11日(日)
私は貧乏なので『ワイルド7』は少年画報社ヒットコミックス版が一冊あればいいと、愛蔵版もぶんか社の文庫も買ってないのだが、文庫で『ロゼサンク』が出たのは買おう、最近は文庫も 1000円くらいするのでポイントたまってアフィリエイトにもなるネット書店で他の本と一緒に送料無料になる 1500円以上にして買おうかどうしようかと思ってたが、手元に千円ばかりある今日駅前の元ダイエーのビルの 5階の本屋に行ったらあったので買った。
2009年 1月10日(土)
そういや、火曜日はイトーヨーカドーの中の本屋で“まんがタウン”を買ってましたな。やっぱり「鎌倉ものがたり」は休みでしたな。★“チャンピオン”の小池里奈、この娘はブレザー制服とかスクール水着の印象があるから最後のページの、なんつうの? 洋風な感じ? は意外で最初別人かと思った。巻末、「怪奇絵巻」に代わっては、またガラリとイメージの違うのが登場したね、「木曜日のフルット」石黒正数。
2009年 1月 8日(木)
昨日はまずコンビニで“少年マガジン”立ち読み。「零」アンカーぶらぶらクイズ編終了。★それから駅近くのコンビニで“漫画アクション”を買う。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買うが、なんとまだ全然見てもない。
2008年12月27日(土)
昨日は地元のゲーマーズで“コミックハイ!”を買ったのだが、このゲーマーズ、来月の半ばで閉店するという。最初はネットの情報で知ったが、確かにレジのところに告知がしてあった。にぎやかではあるが、それらしからぬ街の通りのビルの壁に、でかいでじこがいるのは前を通るたびに微笑ましかったがねえ、残念だ。★今日は H書店まで行って“姫盗人”を買う。以前の予告では先月号に載る予定の伊駒一平が今月登場で、読者プレゼントにも単行本3冊(『学園の蟲螻』2冊と亜矢子再刊。
2008年12月25日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”を立ち読み。「零」アンカー、ついに限界突破。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。巻頭は「範馬刃牙」特別編袋とじで冨沢ひとしが絵を描いて、ガイアが新大統領を護衛、本編は二本立てで、「怪奇絵巻」が終了、さびしいね。カイザー水原がポーカーの腕を磨いたわけが分かる(笑)。「ヘレン」センターカラーで再開で、巻頭カラー、水着カレンダー、袋とじの後の冒頭は 2009年は“チャンピオン”40周年。
2008年12月23日(火)
今日はイトーヨーカドーの中の本屋で“チャンピオンRED”を買う。まだ全然見てない。
2008年12月21日(日)
雨模様の今日は遠くのコンビニまで行って“マガジンSPECIAL”を買う。
2008年12月20日(土)
今日は地元の紀伊之國屋書店のマンガ本売り場で『ヤンキーフィギュア』の 6巻、最終巻を買う。今年買っていった単行本、『CHIMES』と『ヤンキーフィギュア』、どちらもあまり部数があまり出ているとは思われないのだが、これで無事スムーズにそろえることが出来た。
2008年12月18日(木)
昨日は駅の構内にある三省堂書店で“漫画アクション”を買う。「忍者パパ」休載だったのか。★“WEB漫画アクション”の方の動物史上最強、ゴリラのボス、今賀いきなり命名サゼンって何だよ(笑)。★今日は、買いたいとずっと思っていた「グレンラガン“ヨーコ”」の写真集という趣向のイラスト集を、最近出来たでかい書店で買う。
2008年12月11日(木)
一昨日、火曜日はイトーヨーカドーの中の本屋で“まんがタウン”を買う。「うちの大家族」、ママさんバレーやるというのでブルマー姿。今どき、目にはうれしいが。★昨日はコンビニで堀北ちゃん表紙の“少年マガジン”を買う。「零」が休載なのが残念。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。「浦安」がオールカラー巻頭 8ページ袋とじ。クリスマスの花丸木君。「トンボー」村役場の村長室での村長と秘書とトンボ兄のやりとり、軽い前衛演劇みたいだな。次号ヘレン再開とのこと。
2008年12月 4日(木)
昨日はまずコンビニで“少年マガジン”立ち読み。岡田有希の“マガジン”の歴史発掘シリーズが表紙より人気投票順位が下、3票というネタで終了。やっぱり 40、50代の読者が見れば面白いけどね、少年誌で昔のことばっかり言われてもなあという気がする。次号は堀北ちゃんの号だから買わねば。★それから駅の構内の三省堂書店で“漫画アクション”を買う。福満妻の書かんてーってのは色っぽいね。やっぱり忍者パパにムサシが共闘提案。バアさんは捕まらなかったんだね。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。小鉄の学校には、まだあんな可愛い先生が隠れてたんだ。懐かしい顔と見れば、サナギさんがマクドナルドの宣伝マンガ。しかし、マックとサナギさんってイメージ合わねえな。キノコボーイが鉄火場で俄然やる気。
2008年11月29日(土)
いい天気だなと思ったら、小雨がパラパラだったりのいかにも晩秋の今日は、はるばる郊外の方の H書店まで行って“姫盗人”を買う。
2008年11月27日(木)
昨日、水曜日はまずコンビニで“少年マガジン”立ち読みで「ゼロセン」は休載、「ファウスツ」は、なんか悪魔が出てきたみたいだが。★ゲーマーズで“コミックハイ!”を買う。★夕方、雨が降ってきた今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。「怪奇絵巻」の根本先生はインクが薄いというのは弔事用の筆ペン買ったんじゃないのだろうか。アビイの注文、棺桶4つほど追加。杜夢もだが、キノコボーイ、だ、大丈夫かという「ギャンブルフィッシュ」はヒャッポダ、「レイトン教授」三弾が出たんだねという「電遊日記」の 4コマはハブ。そういや「柔道一直線」のドラマの方で、一条直也がマムシにかまれるというエピソードがあったなあ。
2008年11月22日(土)
昨日は遠くのコンビニまで行って“マガジンSPECIAL”を買う。寒くなったので、寝る前に布団に寝転がって、こういう雑誌を漫然と読むというのがしづらくなった。若美が最後の方に載ってるなあと思ったらショート・ネタ集だった。まとまった話が出来なかったか。★今日はイトーヨーカドーの中の本屋で“チャンピオンRED”を買う。フィギュアのついている号。
2008年11月20日(木)
昨日はまずコンビニで“少年マガジン”立ち読み、「零」性悪ヤクザとへたれ眼鏡と手をつないで友情パワーだ、いいね。「ゼロセン」次号は休みだが 1号巻頭カラー。「ファースツ」は落ち着いて読みたいね。★それから駅構内の三省堂書店で“漫画アクション”を買う。鬼丸、ついに忍者パパの家族を拉致、忍者パパがムサシを殺さんばかりの勢い。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。バキ、勇次郎と独歩の前にバーテンダー、「浦安」中田さんサスペンダー。
2008年11月13日(木)
先週の土曜日はコンビニで“まんがタウン”を買う。★昨日はコンビニで“少年マガジン”立ち読み、「零」ヤクザのおやじのひたいにアンカーかする。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。「クローズ ゼロ」ってのが始まる。「クローズ」ってタイトルは知ってたけど、閉じるんじゃなくて、カラスの複数形なんだなというのを最近になって気づいた。
2008年11月 6日(木)
昨日はまずコンビニで“少年マガジン”を立ち読み。「零」、ヤクザおやじ、海の水をビッグエッグで汲みだしたらとかいう問題、巨人の漁師をイメージするも五択失敗。「ゼロセン」、少年院寸前のZ組のごついのが缶のお茶の俳句投稿と、それを知って三人の秘密だねと喜ぶ軍事マニア、可笑しい。★それから駅構内の三省堂書店で“漫画アクション”を買う。予告通り、福満妻が表紙。八月薫、女体内で看護婦さんが並んでるのが可笑しい。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。
2008年11月 1日(土)
昨日は地元の紀伊之國屋で『ヤンキーフィギュア』の 5巻と『CHIMES』5巻、最終巻を買う。★今日は H書店で“姫盗人”を買う。
2008年10月30日(木)
昨日は昼を食べたカレー屋に“少年マガジン”があったのを読む。零がアンカーの位置を読んでいたことは小太郎に見破られていた。さすがにあれだけ作者がアンカー、アンカーと強調させておったもんなあ。で、命運はヤクザおやじに。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。袋とじでマスコットガール発表。木々津克久の「ヘレン」は単行本になるそうで、なにより。「ギャンブルフィッシュ」は舞台をマカオに移して最終章と。次号、バレーボール漫画で健闘した梅田阿比の新連載オカルトものが始まる。
2008年10月25日(土)
今日は地元のゲーマーズで“コミックハイ!”を買う。
2008年10月23日(木)
火曜日は、まずコンビニで“マガジンSPECIAL”を買って、それをトートバッグの中に入れると、イトーヨーカドーの中の本屋で“チャンピオンRED”を買う。「ペンギン娘」は週刊の最初の頃なんて、ちゃんと読んでなかったけど、今の“チャンピオンRED”では、笑える上キャラたちのやりとりがなごむなあ。一方「魔女神判」は、ゲームはやらんし、最初は「裁判」じゃなくて「神判」? なんか血なまぐさいものを題材にして、と思ったが、八神健のマンガはいろいろパロディとかあって笑える。漫画☆太郎で噴いた。★昨日はまず“少年マガジン”をコンビニで立ち読み。「ファースツ」って題はゲーテで有名な「ファースト」からなんだろうな。水木キャラみたいなジジイの学者たちと打々発止のやりとりしながら謎を解く様はスリリング。そうか、前号の悪魔から本を渡された話、どっかで聞いた話だと思ったが、キリストのことか?★それから“漫画アクション”を買う。山本梓、表紙グラビア、等身大ポスターというのは持て余すんだよなあ。「忍者パパ」で、ムサシから空き缶集めるしか能がないとののしられてるところが笑った。だって、見た目にまさに空き缶集めるだけの人なんだもん(笑)。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。★bk1 で注文した三省堂の『日本昔話ハンドブック』が届く。
2008年10月18日(土)
堀北ちゃんの表紙の雑誌を見たら買うというわけでもないが( 10年前くらいまでは好きなアイドルの表紙の雑誌は片っ端から買ってたが今は違う)、いいなと思ったら買う。雑誌は即買わないとダメよ。後での入手は困難よ。“Quick Japan”、最近、ビブレの中になぜか出来た(若者狙いのビルで本屋しか出す店がないって、一体)喜久屋書店に行ってみたが、全然見当たらない。駅の三省堂書店に行ったが、やはりない。本屋の雑誌の場合、なければ店員に聞いたって、まずないからね。で、ふと思いついて、サブカルチャーの単行本のコーナーの方に行ってみたら、そこの平積みのところに一冊だけあったので買う。“Quick Japan”は創刊時から名前はよく知ってるが買うのは初めて。
2008年10月16日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”を立ち読み。星野泰視新連載、病院に水木しげるがいた(笑)、世界中の大学者のじーさんたちが集められ、聖書研究会とか言って実は不死の方法?を読み解こうとしている。主人公が天才的な数学者の少年だというが、ギャンブル勝負に生きる男みたいな口ぶりなのが可笑しい。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。ザ・クロマニヨンズって知らんが、いきなり表紙なのは「クローバー」とのコラボというかカラーの扉になってる。ブルーハーツも名前くらいしか知らない。スポーツ選手でこういう大々的に取り上げるのはあるが、ミュージシャンは珍しいかも。
2008年10月14日(火)
水着キャンペーンガールのデータを更新してなかったのを、シーズンはずれながら更新する。ユニチカは水着キャンペーンガールじゃなくてマスコットガールなんだが国民的美少女出身で金八先生のドラマなんかにすでに出ているんだなあ。
2008年10月 9日(木)
火曜はイトーヨーカドーの中の本屋で“まんがタウン”を買う。「鎌倉ものがたり」逗子の狸のお祭りが前後編の前編なのだが、ページ数がいつもの半分なんだね。クールな美人店長なんだけど、なにげに可笑しい「RIRIKA☆ビューティフル」。★昨日はまずコンビニで“少年マガジン”を立ち読み。あの会長も操縦現役だった「ゼロセン」。次号から星野泰視連載、SF?★それから駅構内の三省堂書店で“漫画アクション”を買う。「極道めし」極道らしい話になってきた。そんなに読んでるわけじゃないが 2ちゃんねるって、なんかこの刑務所内みたいだね。「My Pure Lady」扉に書いてある、看護婦さんは「病院の本妻」かよ、(笑)。しかし、21世紀、世の中世界的に経済が大変なこのときに喰い物にエッチに楽しい人生、いいね。「忍者パパ」の新しい話、忍者っぽくない始まりだが。次号また等身大ポスター、あれはもてあますんだよなあ。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。足の次は腕ですか。ピクルのいただきます。順子ママの水泳キャップ姿がセクシー(笑)。集中連載の一つで木々津克久の「ヘレン」が再開。
2008年10月 5日(日)
双葉社の“COMIC SEED”が無くなって、“WEBコミックハイ! ”になっているが、「眠り姫のはぐはぐ」小谷あたるが私的にはヒロインが萌えですな(笑)。井ノ本リカ子というと、私は“姫盗人”でのロリエロしか見てないが、ここでは「いなかの」という、いかにも“コミックハイ! ”という感じの清純そうなの描いてるな。
2008年10月 4日(土)
昨日は紀伊之國屋の漫画本売り場で『ヤンキーフィギュア』4巻を買う。もう 6巻が出るのに。★今日は H書店で“姫盗人”を買う。★“チャンピオン”ピクルは寝てただけ……まあ、そうだろうなあ。
2008年10月 2日(木)
昨日は繁華街のバスステーションの地下街の本屋で“少年マガジン”を買う。今回は先週から楽しみにしていた、秋の堀北ちゃん、そして巻頭カラーは「零」。ユウキに当たった数字の問題は、ゆっくり考えると分かるね。で、アンカー、零の問題、解けそうにもない DJの頭の後ろの文字だが、これはアクロバティックな正解の見つけ方も、まあとんでもなくて面白いのだが、それより主題が、人殺しクイズを楽しむ DJのパーソナリティーに思いっきり突っ込むところがまた別種のスリルがあった。つまり、それはあの催し全体を主催する在全にもつながることだが、ああいう人を人と思わぬ支配の享楽者たちって何だよという問いかけ。「ゼロセン」もまた、加瀬あつしらしい、地下鉄で極悪不良と無理矢理対決させられるという、可笑しくも非常に訴えるもののある展開だった。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。「トンボ」の昆虫図鑑見せながら手術させたというのと「怪奇絵巻」の穴のあいた靴下のスーパーコラボというのが受けた。
2008年 9月27日(土)
昨日は地元のゲーマーズで“コミックハイ! ”を買う。
2008年 9月25日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”を立ち読み。岡田有希の“マガジン”の歴史のぞき見、そうなんだよなあ、70年代頃までって漫画家の住所とか堂々と載ってた。芸能人とかでも、例えば人気絶頂の頃のコント55号、欽ちゃんの住所なんかも芸能雑誌に平気で載ってたというし。そして読者の文通、80年代になってもそれなりにあったと……というか、今、文通とかもだが、例えば音楽関係だと“ロッキング・オン”にあったミニコミ告知とか売ります買いますとかどうなってるんだろうね。次号は堀北ちゃんというから覚えておいて、最初から買う気で行こう。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。「ギャンブルフィッシュ」しばらくでなかったキノコボーイだが、操縦出来るのはさすがというかマニュアル片手に大丈夫なのかという(笑)。免許とか要らないのか? というかそんなこと言ってる状況じゃないが。山田しっかり保母さんと続いてるじゃん。ドカベンがメールか。
2008年 9月23日(火)
今日はイトーヨーカドーの中の本屋で“チャンピオンRED”を買う。もうおなじみの分厚い号、今回はペンギン娘のフィギュア。「ラインバレル」、右ページに広告で左ページが扉なのだが、文章がいろいろ書いてあって最初、広告としか見えなかった。発売日がほぼ同じ“マガスペ”で「鉄人」やってるし、「ジャイアントロボ」見るとなんかイメージがごっちゃになってしまう。“マガスペ”で「鉄人」再開したときは大塚署長見て、何か怪しい人物のような気が(笑)。「アリスの100°CC」って前号表紙と思ったら、今回、最終回か。
2008年 9月21日(日)
午前中雷で、それが収まったと思ったらまた雨が降り出した午後、ずっと歩いてコンビニで“マガジンSPECIAL”を買う。ギャグ大会。今回は巻末じゃなかった島田英次郎がブログを作ったというから見てみようか。玉越博幸のシリアスな「ラスト」がきちんと終わった。
2008年 9月18日(木)
昨日はまずコンビニで“少年マガジン”立ち読み、「零」の今回のユウキのクイズ、今年の元旦が月曜なら大晦日はってのは私は分かるよ。小学3年になる頃、カレンダー見て、そういうことばっかり考えてたから(笑)。で、在全の愛人は何人か、さすがの問題だな。★それから駅構内の三省堂書店で“漫画アクション”を買う。「忍者パパ」、まったくひねることなく、ちょっとハメをはずした青年団の連中、ムサシが皆殺し。今回は鬼丸が船で死体を処理するという描写があったが、死体無くせば済むって問題じゃないだろ(笑)。村の青年団こぞって行方不明なんだから。この忍者組織、背後には権力がついてるだけに少しオイタをしても簡単にもみ消せるのか? 「片隅」いつの間にか終戦。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。南明奈、表紙グラビアポスター。「ナンバ」は新装開店するんだな。
2008年 9月11日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”を立ち読み。「零」、性悪ヤクザが外交官の家に育ってたってのが受けるな。国旗には強いという。★それから駅構内の三省堂書店で松本清張の新潮文庫『或る「小倉日記」伝』を買う。昨年の今ごろは五味康祐の『秘剣・柳生連也斎』を買って読んだが、その中に収録されてる「喪神」という作品が芥川賞を受賞してるんだよね、直木賞じゃなくて。で、「或る「小倉日記」伝」も芥川賞を受賞していることは知ってたんだけど、今調べたら同時に受賞してたんだな。清張は中学のとき、『点と線』『時間の習俗』を読んだだけ。そのときは全然面白く思わなかった。そもそも私が小学校から中学の頃は推理小説というと松本清張で、新聞にはよくカッパノベルスなどの広告が載ってた、あのタラコ唇の顔の絵と。家でも祖母が買ってきた『黒い画集』とかあって、私はシャーロック・ホームズ読んでて推理小説好きと思ってたから、ちょっと見てみたけど全然面白そうになかった。その頃から松本清張、社会派というと面白くなさそうな小説の代表みたいに思ってたけど、今、松本清張的なものにちょっと接してみたくなったのだ。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。「ギャンブルフィッシュ」、かつてキノコボーイが邪悪な欲望でがんばったが、今度は五木島が醜い欲望パワーで奮闘。「サナギさん」最終回は先週号で知ってたが、「ナンバ」も次号最終回ってのはなんか突然な感じだな。
2008年 9月 7日(日)
“まんがタウン”は「飼われもの夫婦」が最終回で残念だ。★NHKラジオ「お楽しみ演芸特選」は前半志ん生は最初を聞き逃したがスタジオ録音か何かで観客なし、後半の松鶴「天王寺詣り」は以前聞いたことがあるかどうか記憶にないが、講談社+α文庫から出てる落語の本で読んでとても気に入ってる話だ。しかし、春の彼岸の話、季節をちょっと考えたらとは思う(笑)。
2008年 9月 6日(土)
昨日は小さなレコード屋さんでマイク・オールドフィールドの取り寄せてもらっていた新譜『天空の音楽』を買う。解説を読むと、この前に“Light + Shade”があるが、初めて日本盤が出なかったというではないか。★今日は木曜買う予定だった“少年チャンピオン”を買いにコンビニに行って、“まんがタウン”を買う。地元の発売日は今日か。発売日なら 4冊くらいあるんだな。“少年チャンピオン”、「サナギさん」来週で最終回という。今、単行本が 6巻も出てるのか。よく続いたよっていうか、そんなに続いたかな。「浦安」大鉄がまともになる話、朝食の晴郎が変な着物着てるなと思ったら、バカボンの格好か。ほっぺにもちゃんとナルト。目次コメントで、最初のバカボンのアニメが凄かったとある。私も最初のは見てたから、主題歌からして親しみがある。バカボンのパパが無職じゃあれだからって、植木屋になったヤツね。めくらまし戦法を受けたエミリー・ドーンだが、やっぱりあのくらいはやるわな、で、五木島の叫び「ゴキィーーーッ!!」。
2008年 9月 4日(木)
昨日はまずコンビニで“少年マガジン”を立ち読み、「零」3人で恐怖のクイズ、ヤクザの名前がさくらと分かる。「ゼロセン」も始まったけど、こっちもゼロだなと思ってたが、零、ユウキ、さくら、司会が三人で特攻隊みたいだと言う。★それから繁華街のバスターミナルのある天満屋デパート地下街の本屋で“漫画アクション”と、月刊“カメラマン”の表紙の佐々木希がなんか良かったので買う。たまーに買ってた雑誌が、ひさしぶり。カメラもすっかりデジタルの時代になってるが、こういう雑誌はちゃんと出てるんだなあ。佐々木希は集英社の雑誌のモデルなのね。で、髪茶色につけまつげも目立つ濃い作りにしているのだが、こういうのも似合う娘が一流のメイクでするととても良くなる。じゃなきゃ目も当てられぬ。★“漫画アクション”、生でする是非、迫真のクラス裁判の鈴木先生、迫真だが笑える。で、その後が八月薫の先生のエッチというのも可笑しい。しかし、先生いい顔になってきている。★今日はいつものようにいつものコンビニに“少年チャンピオン”を買いに行ったら、なんでも岐阜の方で列車がなんとかと言ってたが、入ってなかったのであった。これもひさしぶりだね。
2008年 9月 2日(火)
“チャンピオンRED”前号、9月号、択捉さんともっと仲良くなる目的でペンギン、一日で学校の裏に海を作らせる。ペンギン、ナノテクノロジーのつもりか「南極家のナゾテクノロジーなのです」執事セバスチャン「言い得て妙ですな、お嬢様」択捉「バカだろお前ら」面白れえ。
2008年 8月30日(土)
昨日は関東では大雨のおそれと言ってたが、地元では午前中、すごい雷で雨、今日もはっきりしない天気だったが、郊外の H書店まで“姫盗人”を買いに行く。
2008年 8月28日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”立ち読み、零について行った二人の見事なはまりっぷりに笑う。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。表紙、グラビア、山本梓のポスター付き。「ギャンブルフィッシュ」ラストバトルは、どうなったかと思った五木島とペアか、いいね(笑)。春巻がこれほどリッチな様を見るとは……でもゲーム内でも遭難という珍しい話。懸賞、水にすぐ溶ける紙って、40年前の駄菓子屋の商品みたいなんだけど、「これでキミもスパイになれる!?」ってアオリも、しかも 12名に厳選。
2008年 8月24日(日)
今日は地元のゲーマーズで“コミックハイ! ”を買う。「ちゅーぶら」お休みだったんだな。「ちゅーぶら」と「こどものじかん」、最近はどっちも大人の体をもてあました女先生が楽しみでいかん。ヒロタダシ、この人以前も読み切りで登場したと思うが、なんか魅かれる絵柄だ。
2008年 8月23日(土)
昨日は“マガジンSPECIAL”を売っているコンビニまで、はるばる行って、“マガジンSPECIAL”を買う。「おれはキャプテン」が巻頭カラー、続いて「Dreams」で七三太朗、川三番地とコージー城倉の対談。島田英次郎、西本英雄と恐山に取材マンガ。手塚先生の霊に売れないマンガやめろと言われたという(笑)。玉越博幸、佳境。結城利哉「シティゲーム」最終回、街を舞台にした格闘物で、わりと好感持てたな、女の子のキャラも良かったし。初めの方ちゃんと読んでなかったので、彼女の兄、最初、女かと思った。★今日はイトーヨーカドーの中の本屋で“チャンピオンRED”を買う。「ペンギン娘」を読むとくつろぐなあ。前号から、しまだわかばの連載もあるし。
2008年 8月21日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”を立ち読み。岡田有希の“マガジン”回顧ネタ、アイドルグラビアが始まった頃。前にネタにした読者写真を入れるスペースのこととか。「零」、ヤクザの主張、俺たちを見下してるんじゃないのかって、そりゃそうだろう、これまでのマンガ読み返してみろって(笑)。で、結局二人の主体的意思によって、新たな勝負に挑戦することに。★それから駅の近くの本屋で“漫画アクション”を買う。福満、大金持ちがコンビニに“ジャンプ”立ち読みに行くか?(笑)というのはともかく、金持ちの息子がどうだ、車乗ってるヤツがどうだと言いたくても、人を納得させるようにまとめられない、ただただぼやくだけという、作者の2ちゃんねるメンタリティ全開、これでこそ福満(笑)。しかし、トカゲ捕まえてどうするつもりだったんかね、飼いたかったのか? 「忍者パパ」、男の子たちは根っからの不良というんじゃなくて、はめはずしたかった、都会に劣等感持った田舎の連中らしい。海に忍者の才能が受け継がれていたという……。しかし、ムサシがやってきたら皆殺しになるぞ(笑)。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。今週は原幹恵、写真集でグラビアもあり。「バキ世界ドン底からの急浮上! 」って(笑)。克己の扉の文句なんだけどね。ラスト「克己は「遊び相手」から餌へと昇格した」私なんか 10年以上、毎週バキを読んでるからこういう文句、すんなり受け入れられるけど、こういう世界を知らない人がいきなり見たらなんだと思うかねという、その異様さを思って笑った。大沢木家、夏の家族旅行、海だと小鉄が喜んでるけど、お前は前回、もう十分に海を堪能したろう(笑)。ペンギンが営業に登場。「悪徒」、ああ、やっぱり和服のクリス、なんかいいよ。猪木が巻末の記事のインタヴューに登場。
2008年 8月17日(日)
“チャンピオン”、「悪徒」クリスっていうの、ジャンパー脱いだら着物ってのがちょっと注目させるな。
2008年 8月10日(日)
“アクション”、「忍者パパ」、海辺でムサシの横に並んだ海が砂に描いたパパの顔、ムサシが見る前にビーチボールが飛んできて消される、ハラハラさせますな。ところで前回ラストの不良たちが出てくるのかと思ったら、純良少年たちが出てきた。「My Pure Lady」は冒頭、看護婦さんがオッパイとあそこでいやな予感を感じるのが笑える。福満は自転車に代わるコンパクトな乗物を考えたり、通りの角でなんか持った人にぶつかりそうになったときのよける練習を妻としてみたり、なんか平和だな、お盆だと言うのに、いつものゆがんだ自分のネタがない(笑)。★“チャンピオン”の山本梓写真集は過去のグラビア不使用写真……というのは、ちゃんと書いてるな。五万の観客というか空手の連中とともにこぶしを突き出す海王のじいさん、日本の休日を満喫しておるな。
2008年 8月 9日(土)
昨日はコンビニで“まんがタウン”を買う。ここなら“まんがタウン”を置いてあるコンビニというのが、これがまた遠くてなあ。次号から高田ミレイ「中華なOLめいみん。」復活。これも楽しみにしている連載の一つ。★“少年マガジン”は 50周年記念の過去の表紙をノートにしたもののプレゼントをグラビアでやってるが、少年誌が過去懐古し過ぎじゃないかい。1970年代セットの 5冊だが、鬼太郎の表紙は連載が「ウルトラセブン」とかあるし、最初のテレビアニメ化の時の 1968年のものじゃないのか? 小林まことが「一、二の三四郎」を描いていた頃のことを書いた短期連載を始めてる。望月三起也のアシスタントをやったというのは知ってたが、冒頭に出てくる。2ヶ月で、もうやめるの?と言われて辞めたそうだ(笑)。山口貴由は 3日で辞めたとか言ってなかった? それから 1年ほど漫画家と関係ない職をやっては辞めの繰り返し。でついに食中毒で高熱出して家賃当時で 1万円に満たない安アパートでうなってると“マガジン”から賞にうかったと電話があったという、フリーター、ニートの若者にとって非常に良くない成功例(笑)。考えさせられる。漫画家になるような人間はこんな風でもいいと思うし。しかし、しりあがり寿とかサラリーマンやりながら漫画描いてたって例もあるしな。コージー城倉もサラリーマンやりながら漫画家デビューしたっていうし。要するにいろいろあって職が続かない人はいる。漫画家などになるような人の中にそういう人もいるし、そうじゃない人もいる。
2008年 8月 7日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”を立ち読みしようかと思ったら、表紙が堀北ちゃんだったのだ、お盆の合併号、駅の構内の三省堂書店へ行って“漫画アクション”と一緒に買った。“漫画アクション”は表紙、巻頭カラー「My Pure Lady」。★“マガジン”の堀北ちゃんはドイツロケだったが、写真集作ってるのか? ★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。合併号の“チャンピオン”は山本梓写真集という、“チャンピオン”にはお似合いですな。巻頭袋とじで、あれはどうなったんだという「バキ外伝」の花山薫に本編二本立て。おまけに「浦安」垣ママ。
2008年 8月 5日(火)
以前に較べて、あまり立ち読みで“週刊現代”、“週刊ポスト”を読まなくなったが(というか、読むところがなんか減ったような)、“週刊現代”「平成プレイバック」とかいうシリーズで、福田和也が塩山芳明に取材、宮崎事件の弾圧でかえってロリ漫画隆盛という話。それも昔のこと。内容があんまり簡略過ぎる、って、2ページだしな。福田和也は文庫版『嫌われ者の記』の解説書いてたよな。
2008年 8月 2日(土)
今日は H書店で“姫盗人”を買う。★こないだ買った『シェーの時代』を枕元に置いて、折々読み返していて、闘病中の赤塚先生のことを思ったりしていたが、さっきニフティのトップページのニュースで訃報があり、共同通信、“日経”と確認した。
2008年 7月31日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”立ち読み。「ゼロセン」見てるだけのヤツらも同罪とみんなで腕立て伏せしながら欲情、グループの産廃と呼ばれている中学に零戦で登場。「零」は零と標の密談の続き。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。予告で見たけど、チャンピオンマスコットガール投票? まあ、いいけど。「ヤンキーフィギュア」「LOOK UP!」終了。バキ、今度は脳内恐竜と戦うらしい。
2008年 7月27日(日)
昨日は地元のゲーマーズで“コミックハイ! ”を買う。「こどものじかん」の絵はがきが、一緒にシュリンクされてたが、ゲーマーズだけの特典ってヤツ? かがみふみを新連載開始、喫茶店でトイレを借りようとした男子高校生がアルバイトの女子高校生と知り合う。便座が温かい、あの子が座ってたからだ……実に微妙だ(笑)。
2008年 7月24日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”を、やっぱり立ち読み。加瀬あつし新連載は、「ジゴロ次五郎」の途中から、なんか旧日本帝国ミリタリーマニアぶりを見せていた作者らしい新連載だが……太平洋戦争時、最北の戦場の島で当時、一兵卒だった電気会社の社長が発見して、孫娘に見せたのは氷漬けの上官……氷漬けとくればピクル(笑)、それどころか「発明軍人イッシン」って面白いのもあったという微妙さ加減(笑)。マンガ自体は、私が“マガジン”で愛読してきた加瀬あつし作品らしく、楽しみな感じなんだが、そこら辺、ちょっと工夫すりゃいいのに。巻末、西本英雄が“少年サンデー”編集長を訪ねてるが、“マガジン”目を通してるって。“マガジン”編集長は“少年チャンピオン”は目を通してないのか? 「零」、魔女の部屋からは開放されたが、烏合の衆はさっさと去り、零はこの企画に疑問を持つ。人を人とも思わず、勝っても駒にされる。が、あの超能力少年みたいなのが零に持ちかけたのは、ジジイを殺すこと。★今日は“少年チャンピオン”を買う。ちょっと前、“漫画アクション”でよく見た山崎真実、“チャンピオン”初登場だよなあ。「ヤンキーフィギュア」湿っぽい話になったと思ったら、次号、さっさと最終回、でもよく続いた。「LOOK UP!」も目次コメントで、ひっそりと次号、最終回と。途中からの異様なノリがクセになってきたところなのに、かつ、ちゃんといい話にも持っていってるし、残念だね。「ギャンブルフィッシュ」で面白いのは、なんだかんだと、五木島がしぶとく生き残ってるところ、主人公カップルと一緒に崖からジャンプ。
2008年 7月22日(火)
昨日は駅前の本屋で泉麻人が文春新書から出した『シェーの時代』を買って、いっきに読む。「おそ松くん」「オバQ」我が原点ですな。★今日はイトーヨーカドーの中の本屋で“チャンピオンRED”を買う。
2008年 7月20日(日)
今日は炎天下、はるばる“マガジンSPECIAL”を買いに、“マガジンSPECIAL”が置いてあるコンビニまで行く。「CHIMES」、楽しませてくれた、この作品もついに最終回でセンターカラー。きちんとまとまった、結局はわりと湿っぽい話になったかな、死ぬぞと脅されて成長させられてもなあという気はするが(笑)、当初のテーマにはちゃんと沿っていたわけだ。敢闘。「ラスト」6ヵ月経っても彼女のキャラは変わんないな……(笑)。
2008年 7月17日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”立ち読み。次号、加瀬あつし新連載が始まるようだが、どうするか。「零」、魔女の部屋ラスト、ヤクザが足につかまってて持ちこたえる自信ねえよ、俺は。★それから駅構内二階の三省堂書店で“漫画アクション”を買う。ほしのあき表紙。最近、等身大ポスターがよくついてるけど、これって邪魔だよなあ、どっちかつうと。そのまま資源ゴミに出していいのかどうか、一応はずして袋破って、別にしてるけどさ。等身大ポスターなんか、広げる場所もないのよ(笑)。んで、等身大だからいいかってえと、そういうわけでもないしなあ。「うちの妻」、金持ちの二世がどうだこうだという話を描くのを妻にたしなめられてるのが笑えた。「忍者パパ」、パパ抜きでなつの旅行に行ったママと子供たち、お風呂場にムサシが。追ってきたのでなく、高校の友だちとの旅行につきあって偶然と。ところで、鬼丸だが、あれだけの忍者の腕があれば、ホームレスでも不自由せんのではないかとふと思った。でも今回の様子を見ると、忍者もやっぱり暑いのだね。ラスト、またいかにものいかれた若者連中登場がまた笑える。次号予告「ついに「開通」した28歳女教師。」に爆笑。いいねえ、こういうセンスで 2008年を行く“漫画アクション”。巻頭の方に、これまた誰が読むんじゃ、ネットでごく一部の連中が誉めるだけだろというサブカル向けマンガみたいのが載ってても、これで安心する。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。小池里奈表紙、グラビアでポスター。こういう、ただ貼ってあるポスターが一番いいね。このロリっ娘は、せっかくのスクール水着を、もうちょっと見せたらいいのに。それにしても田舎メイドレベッカ……(笑)。「ヤンキーフィギュア」、ついにさくらの家族の秘密が……。やっぱり、ちょっと湿っぽい話になるなあ。
2008年 7月12日(土)
昨日、金曜日は紀伊之國屋書店で小林信彦の文庫版『花と爆弾』を買う。“週刊文春”に連載しているあれだが、この本でまだ 2003年かね。まだまだ現在まで間があるなあ。
2008年 7月10日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”立ち読み、「あひるの空」が巻頭、「零」は 3度目は上から? ★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。「クローバー」の眼鏡の娘っぽい格好しているグラビアの愛衣って、オッパイの方がヒップより 10cm近くも大きいのな。私はヒップよりオッパイの方が大きいってのはどうもなあ。「ギャンブルフィッシュ」、天狗の正体、マタギと人体実験? 「LOOK UP!」屋上での勝負終了。
2008年 7月 8日(火)
今日はイトーヨーカドーの中の本屋で“まんがタウン”を買う。今月は探し回らないでも 4冊ほどあった。
2008年 7月 5日(土)
昨日は駅の近くの本屋で“漫画アクション”を買う。「忍者パパ」あー、あれね、ホームレスの忍者って誰か分かったよ。しかし、忍者パパ、32歳であの姿って、あんたもだろ(笑)。鬼丸の盗撮写真、ママのヒップ接写見たいよ、鬼丸復讐より先にネットへアップだ(笑)。八月薫、先生貫通直前ゲヘ。
2008年 7月 3日(木)
昨日はコンビニで“少年マガジン”を立ち読み。今週は岡田有希が載っていた。昔の“マガジン”を読むヤツ、星一徹のモーレツ人生相談、これ、そのまま絵にしてるだけなんだろうけど、それで笑える。友だちとシンナー遊びを二、三回やりましたが……って、恐いけど、そういう時代だったんだよなあ。70年当時の表紙、なんだかんだって、結構気に入ってるぽいのは、さすがアーチストだね。「零」槍は鉄板でよけたが、次は……。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。またイカ娘ポスターで結構なことで。表紙はクローバーで、次号、グラビアでサブカル風眼鏡っ娘連動(笑)。
2008年 6月29日(日)
先週はアニメイトに行ったが、今日は 2階のメロンブックスに行って、伊駒一平の新刊と早川守の新刊を買う。伊駒一平の『学園の蟲螻(むしけら)』2 の裏表紙の方は私が気に入った作品の海女娘だった。
2008年 6月28日(土)
雨が降ったりやんだりの今日は H書店で“姫盗人”を買う。田中十酢、初の巻頭カラーじゃないか。
2008年 6月26日(木)
昨日は地元のゲーマーズで“コミックハイ!”と、その“コミックハイ!”で連載された、かがみふみを『まちまち』の 2巻を買う。来月号からは新たな連載が始まるらしい。★“少年マガジン”立ち読み、「スマッシュ!」の大人の女性、Tシャツにオッパイを存分に目立たせながら厳しく指導する先生がしばし目に留まる。「零」弓矢は金属版みたいなので防ぐ?★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。「ギャンブルフィッシュ」、題字は……あるね。ペンで書いたみたいなのが。先週死んだと思ったグリーンベレー、頭蓋骨で止まってるから「大丈夫」とか言ってるが、そういうもんなのか?(笑)
2008年 6月24日(火)
今日はイトーヨーカドーの中の本屋で“チャンピオンRED”を買う。「魔女裁判」、なかなかまめにパロディのギャグ入れて面白いのだが、最終回と思ったら、「2」が始まるのね。「メイドサンダー」は完全に最終回、よく楽しませてくれた。おまけのうちわ(笑)、あおぐと「大変なことに」と書いてあるが、なるほど絵が変わるのか。こういうのって、幼い頃あったなあ。でも、その頃のは、あんまりうまく変わらなかったが、これはよく変わるね。進歩してんだなあ。
2008年 6月22日(日)
“マガスペ”は、いつも通り発売だったのかね? こういう、一番知りたい情報が得られないインターネット。今日、雨が降ったりやんだりの中、昨日のコンビニにまた行ったが、なかった。ここならあるだろうとアニメイトまで、はるばる行く。2階のメロン・ブックスは、ときどき行くが、アニメイトの方は 3年ぶりか。日曜だからか、相変わらず行列してるのな。「CHIMES」、なるほどなあ、意外な真相は、ミステリーとしてなら、そう斬新というほどではないが、作品中での意外性は十分あった。「ラビリンス」最終回で、「ラスト」、須藤リコの妹が出てきて、意外に普通のラブコメみたいな展開に? 下品な「生徒会役員共」は週刊に行くそうだ。ちょっと「ピスタチオ学園」とイメージ重なるし、以前連載持ってた氏家の「生徒会役員共」の方が週刊行くのはいいかも。“マガスペ”では、No.4 だっけ、内気な女の子が実はストリート・レーサーって新人読み切りのラブコメは、女の子に魅力があって良かった。
2008年 6月21日(土)
今週来週と、ずっと天気予報は雨模様、梅雨らしくはあるが、気温、以前よりなんか高くなってない? 昨日は駅の構内の三省堂書店で“漫画アクション”を買う。忍者パパに忍者女子高生に忍者ホームレス。“A-ZERO”だって。かざま鋭二がトップで。で、見ると江口の名前があるという、“アクション”って、思い出したように、こういうカッコつけたことやるのね?★“マンガSPECIAL”は、20日発売ということは、地元では今日発売だと思って、コンビニ行ったけど、なかったので紀伊之國屋とか行ったがなかったので、まだ来てないのだろう。読む気もしない“ライバル”とか、なんとかジャンプとかは積み重ねてある。
2008年 6月19日(木)
昨日はやっぱりコンビニで“少年マガジン”立ち読み、槍の次は矢かという「零」。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。表紙グラビアにポスターと原幹恵。「ギャンブルフィッシュ」、ついに死人が。グリーンベレーのお兄ちゃんが頭を天狗にグッサリ。「ヤンキーフィギュア」、1ページ目、桜井さんと並んでる水着の女の子のお腹がちぎれてるの、パッと見て、びっくりするね(笑)。
2008年 6月12日(木)
火曜日、イトーヨーカドーの中の本屋で“まんがタウン”を探したが、先月に引き続き、見つからず。他の 4コマ雑誌は何種類もあるのに。以前は、こういうことはなかった。一週間くらい経っても残ってたのだが。そこで水曜、先月と同じコンビニで買う。その際、“少年マガジン”を立ち読みするが、今週は「零」は休載だったんだね。★今日はコンビニで“少年チャンピオン”を買う。表紙「ギャンブルフィッシュ」だが、月夜野さん、笑っては気の毒だが、またいいやられっぷりで。「ドカベン」また飯島が楽しませてくれてますな。
2008年 6月 7日(土)
昨日は小さなレコード屋さんで、サンタナの紙ジャケで一昨年 CD再発された 70年代のアルバムのラインナップの中では、スタジオ録音盤は、まだこれだけを聴いてなかったんだねというファースト・アルバムを買う。映画で見ることの出来るウッドストックの興奮が伝わるアルバム。★今日は地元の紀伊之國屋書店で、やぶうち優の早く続きが読みたい『ひとひらの恋が降る』3巻と、もう出てたのね、『ないしょのつぼみ』4巻を買う。★“チャンピオン”、「LOOK UP!」って「フルセット!」を上回る地味マンガかと思ったら、徐々に異様なノリが侵蝕してきて、「フルセット!」とはまたちょっと違ったテイストで気になる。
2008年 6月 5日(木)
昨日はやっぱりコンビニで“少年マガジン”を立ち読み。零、ヤクザのオヤジの落とされたサングラスのおかげで、ぎりぎりで解決。しかし、正解はこっちだと言い出したヤツらの、みごろさナインってのは思い出すと笑ってしまう。なんで最後だけ英語なんだって。しかし、この「みごろさナイン」級の話を、すっかり信奉してしまって奉ってるってのが世の中よくあるんだろうなあ。★それから駅の構内の三省堂書店で“漫画アクション”を買う。川村ゆきえ、“チャンピオン”では良く見るが、“アクション”初登場。毎度ながら、なんともそそる。ゆきえ汁とか出てるんじゃないか?(笑)★その、ゆきえ汁ならぬ蛭子汁の“少年チャンピオン”を、今日はコンビニで買う。「ギャンブルフィッシュ」、今週はナイフ振りかざして、宵鮫が主役だが、なんか凶悪な罠のようなものが。しかし、いつか見たアビィと並んで乗馬ってイメージが登場、やっぱり笑える。ピクルを巻き込んだことを反省したバキだが、ピクルが進化? それとも恐竜相手に勝利のポーズ取っ手たのか? 「浦安」晴郎の自動掃除機が、ちゃんと作動、しかし、ラスト、ゴミと認識された大鉄、掃除機から、なんか液体みたいのが吹き出してるんですが(笑)。

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