“少年チャンピオン”
更新
2008/04/24 「すわての“少年チャンピオン”メモ」にデータ追加
2007/12/27 「すわての“少年チャンピオン”メモ」にデータ追加
2007/12/23 「俺なりに、“少年チャンピオン”の話題」削除、「すわての“少年チャンピオン”メモ」に追加、12月分データを別ファイルに移動
2007/12/01 秋田書店へのリンク追加、「すわての“少年チャンピオン”メモ」追加
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すわての“少年チャンピオン”メモ
- 2008/04/24
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21+22合併号は「浦安鉄筋家族」連載 15周年特集。
「元祖!浦安鉄筋家族」増刊、30日発売。
23号は 5月 8日発売、「浦安鉄筋家族」特集 2弾。
- 2007/12/27
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6号は 1月10日発売。
- 2007/12/13
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13日 2+3号発売、次号は 27日発売。
「元祖!浦安鉄筋家族」増刊、20日発売。
- 2007/12/01
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今月の“少年チャンピオン”データの記録は 2007年で終了しました。
今月の“少年チャンピオン”1999/8 - 2007/12
※一読者があくまで自分の覚え書き用に作っているリストなので、データにもれているものがあるかも知れません。
2007
今月の“少年チャンピオン” 2007年12月
今月の“少年チャンピオン” 2007年11月
今月の“少年チャンピオン” 2007年10月
今月の“少年チャンピオン” 2007年 9月
今月の“少年チャンピオン” 2007年 8月
今月の“少年チャンピオン” 2007年 7月
今月の“少年チャンピオン” 2007年 6月
今月の“少年チャンピオン” 2007年 5月
今月の“少年チャンピオン” 2007年 4月
今月の“少年チャンピオン” 2007年 3月
今月の“少年チャンピオン” 2007年 2月
今月の“少年チャンピオン” 2007年 1月
“少年チャンピオン”NOW−連載中の好きなマンガなど
『グラップラー刃牙』→『バキ』→『範馬刃牙』板垣恵介
- 絵のタッチもジャンルも全然趣味じゃないのに、毎回その展開を無視出来ぬマンガ、その1。(1999年春に書いた文章 → 2006.1 修正)
『浦安鉄筋家族』→『元祖!浦安鉄筋家族』浜岡賢次
- 『4年1組起立!』の初期から単行本でずっと読んでいる。視覚的なドタバタギャグをひたすら追求する姿勢はマンガ界において案外レア。きっちりした絵による破壊的ナンセンス世界はパンキッシュ。詳しくは浜岡賢次の項目で。(1999年春に書いた文章)
連載終了、楽しいひとときをありがとう
『エイケン』松山せいじ
- 当サイトは、青少年の妄想……じゃなくて情操をはぐくむマンガをひっそりと応援しています。[エイケニストのキセキ?[ありがとう、相互リンク]](2004/06/06 更新、→ 2005/10/22 所在不明につき、リンク解除)[エイケンリンク[ありがとう、相互リンク]](2001/06/21, 2001/08/28,2002/10/15 更新 → 2002/12/24 所在不明につき、リンク解除)
- 私の日付つきメモより 2001/05/13〈ヒロインの東雲さんという女の子、オッパイぼ〜ん(Fカップ)でブルマーのお尻がでーんとでかいデフォルメはもちろん極端なデフォルメであるが、思うに私も好きな女の子というのはイメージの中では、こうだったのかなと思う。〉2001/06/02〈『バキ』のラストページ、ドリアンがふっ飛んでいるページの隣は、『エイケン』東雲ちはるちゃんが微笑んでいるという2001年 6月。その『エイケン』は、東雲さんのような女の子に憧れる年頃を思い出して、結構好意的に眺めているが、〉(2001/06/23)
『がんばれ酢めし疑獄!!』施川ユウキ
- この春から登場の新人の4コマ。なかなかいいところを突いてきてます。がんばれー!(1999年春に書いた文章)
『本気!』→『本気! II』→『本気!サンダーナ』立原あゆみ
- 絵のタッチもジャンルも全然趣味じゃないのに、毎回その展開を無視出来ぬマンガ、その真打ち、というか、なんで少女マンガのタッチでヤクザもの?とあんまり気になったので、まだ毎週は“チャンピオン”を読んでなかった93年頃から一週一冊、しっかり単行本を読みましたよ、50巻まで。その結果……君も心して読め! このマンガじゃなきゃ伝えられないものを伝えようとする作者に敬服。 現在「II」=第二部進行中。(1999年春に書いた文章)2002年 9月“ヤングチャンピオン”で『本気!サンダーナ』として連載再開(No.20より)、現在、連載は終了。(2002/09/26 → 2006.1 修正 → 2006.4 修正)
『おやつ』おおひなたごう
- 少年誌、いや青年誌を含めても貴重な正統的ギャグ追求タイプ。一部ではすでに知られた存在だった、おおひなたごうだけど、少年誌の週刊連載を成功させた編集者はえらい、“チャンピオン”読者もえらい、あ、おおひなた先生もね(笑)。(1999年春に書いた文章)
『家族のオキテ』沖田龍児
- “漫画アクション”『好き好き!! 極道パパ』、“マガジンSPECIAL”『迷界への招待状』の沖田龍児が今度は“チャンピオン”に登場。普通の気弱な少年、純平が高校生活を送るために世話になるオバサン、深町美子の家。美人の娘たちと暮らすのを期待していた純平だが、保護司を始めたオバサンのもとには、豪快な乱暴者、丸美屋福助を始め、いわくありげな少年たちが集まっていた。ややコミカルな面もあるがテーマはシリアスな人間ドラマ。絵のタッチもストーリーも一見、特に目新しいところはないような劇画なのだが、今現在こういうマンガが連載で読めた、出会えたということがちょっとうれしい、そんなマンガだった。(2001/12/25)
『KUROKO−黒衣−』高橋葉介
- 黒衣、その名前の通り、歌舞伎の黒衣の衣装をまとい、姿を消して人知れず街の怪物を退治する少年少女の二人組、真紅郎、紫奈乃(しなの)と彼らの後見役のおばば。事件に巻き込まれる若い女性記者や同級生たち。ストーリーが進むに連れて、真紅郎の妹をめぐる秘密などが明らかになってゆく。今さら言うまでもない熟練した作者の手際でグロテスクとポップさ、ユーモアの絶妙のバランス。真紅郎に従う、ちょっとドジな紫奈乃のトボケぶりが魅力。(2001/06/23)
『Pika☆Pokoスクランブル!』東篤志
- ロボットが日常生活の友として普通に存在する近未来、元気いっぱいのボーイッシュな16歳の女子高校生、紅林すぴかのお伴のロボット、ぽこぺは一見、空き缶をつなげただけのような、のんびりムードのロボットだが、実は最終兵器として、すぴかの父が巨大企業で開発していたスーパーロボットなのだ。地球の引力の場をエネルギーとして利用する?つなぎめのない体、巨大ロボット産業とのかかわりという、なんだかSFを感じさせる設定とレトロなギャグマンガ風の親しみを感じさせるぽこぺのルックス、キャラクターのギャップ、一方でわりとドタバタとした部分もあるというところで今後の展開が楽しみ。(2001/01/16)
『麻雀鬼ウキョウ』橋本俊二
- 作者は“マガジンSPECIAL”に『タイマンゴルファー勝』(全8巻)などを描いてた人。“マガジン”で『勝負師伝説 哲也』が成功した今になって麻雀マンガ、ちょっと保守的な劇画タッチ、主人公他ほとんど高校生で、学生服で麻雀します。生徒を賭麻雀に誘って、むしりとった金を学校に上納する麻雀同好会とか、絵に描いたような眼鏡君とか、敵の一人で美少女だけどちょっとヘンテコな女の子とか、勝負のラストでいきなり感動的な話になったりとか、いい味出してて、麻雀をほとんど知らない私でも楽しめます。(1999年春に書いた文章)
『学校怪談』高橋葉介
- すでにホラーマンガのジャンルでは知られた名前の作者を起用、少年週刊誌連載で単行本現在12巻突破というから、たいしたもんです。完成された絵柄でコミカルなものからグルーミーなタッチまで、多彩に楽しめる短編連作シリーズ。5巻までは九段先生って登場してなかったんだよ。(1999) 単行本15巻で連載終了。(2000/07/30)
『ルーンマスターゆうき!』雄雛愛覚
- 小学4年生の女の子優希が、魔を封印する力を持つルーンマスターを奪いに月からやってくる魔物たち科学の力で戦う。何より優希ちゃんが可愛くて、予告を見たときからはまってしまいました。作者はかつて“マガジンSPECIAL”に描いてた人ではないかと思うのだけど、はっきりしたことは分らない。“チャンピオン”には98年に読み切りで登場している(1999/12/19)。短期集中連載は一応終了。はたして続きは?(2000/02/19) さすがに連載終了の方に移しておきますが……。(2000/07/30)
『悟空道』山口貴由
- 絵のタッチもジャンルも全然趣味じゃないのに、毎回その展開を無視出来ぬマンガ、その2。(1999年春に書いた文章)
『バロン・ゴング・バトル』田口雅之
- 現在は『バトル・ロワイヤル』のマンガを描いている作者のSFヴァイオレンス。とにかく、出で来る女性がナイス・バディー、何かと言うと「クソ……」と吠える主人公、バロン・ゴングの豪快さ(でもしっかり酒場を経営している堅実な側面も?)で、???と思わせてるうちに、いつの間にか読者の心をつかんでしまっていた。。(2001/01/16)
『パーフェクティーチャー』『ジャージマン』大熊良
- 奇妙な味を持った新鋭のギャグ・シリーズ。(2001/01/16)
『魔物な彼女たち』原口清志
- 伝奇ヴァイオレンス・ロマン『しゃがら』が単行本5巻にして、病気のため中断せざるを得なかった神戸在住の作者の復活読み切り短編集。コミカルなホラー。(2001/01/16)
『乱丸XXX』乾はるか
- デビュー当時も“少年チャンピオン”で描いていたお色気マンガの第一人者が、エッチで自由な学園生活を理想の美女先生、乱丸先生を通して描く。(2001/01/16)
『超香少年サトル』上田悦
- 「これにて闇を浄香せん!」香の天才的な能力を持った少年、香野院サトルがさまざまな事件を解決。一見レトロな、野暮ったい絵柄だが、連載が進むにつれて、人間ドラマを描くのに深みが加わり、この絵柄ならではの特色を発揮した。「香りを自由に操る魔少年」と紹介される主人公、サトルに対して脇役の同級生たちの素直な性格の描き方が魅力。(2001/01/16)
『アクション!! 』うちだゆうじ
- 修学旅行で見学した時代劇映画ロケ現場で、殺陣を演じることになった女の子。新人の短期連載。(2001/01/16)
『ジャイアンツ』柴田芳樹
- 「ジャイガンスティック!」ちっぽけなルールからはずれた豪快な生き方を実践する先生がでっくわす様々なジャンアンツたち。(2001/01/16)
『ぶかつどう』伊藤清順
- 連載当時、リアルタイムで注目していた君は仲間だ?今やパフィーが紹介して、すっかり有名になったこの作品。部活動のの天才の主人公が仲間たちと繰り広げる部活バトル。バランスを失して持ち上げるのはどうかと思うが、毎週毎週楽しかった連載だ。(2001/01/16)
『4年1組起立!』浜岡賢次
- 初期のぺったりした絵柄と独特のオフビート?なテンポに注目していたが、作者はコアなギャグを追及、だんだんと本調子になってゆく。各回タイトルにうかがえる、60年代〜70年代洋楽ポップス・ロック趣味、ドタバタ・ギャグが大好きなこともうかがえた。(2001/01/16)
『とってもアイドル』(作)しろまどか(画)山下裕
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