「せりふの時代」「シアターアーツ」「PTパブリックシアター」「演劇人」「しんげき」他演劇雑誌と演劇特集の雑誌及び公演プログラム−ぱらぶら屋書店目録
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| 程度A: | 若干のヨゴレやキズがあるがそんなに気にならない程度で、新品に近い本及びほとんど新品本 |
| 程度B: | ヤケ・シミ、ヨゴレ等が多少あるぐらいで、古本という感じを与える程度の本 |
| 程度C: | ヤケ・シミ、ヨゴレ等がそれなりにあり、古本らしい古本 |
注)一部抜粋。詳細は上記●目録の見方へ
・本の部位について
天:本の上部
地:本の下部
背:棚に置いた時に見える、タイトルが書いてある部分
小口:背の反対側のページ部分
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| H968 | H106 | H605 | H1195 | H1014 | H849 |
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| 番号 | 書名 | 著者・編者 | 出版社 | 発行版 | 売価 | 状態 | 定価 |
| H968 画像 |
雑誌「同時代演劇」(復刊第1号Vol.2/No.1 JUNE1973) | 株式会社ル・マルス | 1973 初版 |
\1,000 | 程度B+ | \520 | |
| ●特集1【都市としての劇場】「劇場を盗む(津野海太郎)」「解放された劇場ーオデオン座で何が起ったのか(利光哲夫)」「泥棒・乞食・役者の宿(シェークスピアの劇場(海野弘)」「祭師たちの都市戦略ー劇場街<渋谷>批判(グループ雛芥子)」「最後の火事ー劇場論ノート(佐藤信)」他。特集2【唐十郎と状況劇場】「対談/実在としての虚構(寺山修司+鈴木忠志)」「日本人を殺せ(唐十郎)」「針のない時計の世界ー唐十郎の初期作品をめぐって(大笹吉雄)」他。 | |||||||
| H106 画像 |
雑誌「WAVE」10(特集都市と演劇) | ペヨトル工房 | 1986 初版 |
\1,200 | 程度A | \980 | |
| ●「生きている廃墟(石橋蓮司)」「MICHIYUKI地球に残った僕達(撮影荒木経惟)」「チキューニノコッタボクタチ(嶋田久作VS片桐はいり)「新しいアジア的グループの発生(石井總互VS大須賀勇)」「エフェメラの都市に立つ(川村毅)」他。 | |||||||
| H513 | 季刊「せりふの時代」VOL.21(2001年秋) | 小学館 | 2001 初版 |
\800 | 程度A- | \900 | |
| ●特集『演劇人・中村勘九郎の挑戦』「中村勘九郎:僕が観てきた現代演劇」「鼎談:渡辺えり子、加納幸和、古田新太」他。特集『ついに旗揚げ!空飛ぶ雲の上団五郎一座文芸部員大座談会:井上ひさし、別役実、いとうせいこう、ケラリーノ・サンドロヴィッチ』。最新戯曲―鴻上尚史「ファントム・ペイン」、川村毅「くぐつ草子」、北村想「処女水」、夏井孝裕「キリエ」の四作品。 | |||||||
| H605 画像 |
季刊「せりふの時代」VOL.28(2003年夏) | 小学館 | 2003 初版 |
\800 | 程度A- | \900 | |
| ●特集『なぜ、そこで演じるのか(場所を求める現代演劇)』―「劇場で演じられる“野外劇”(松本雄吉)」「プリミティブな演劇空間の在り方(串田和美)」「テントに拘り続ける思想(唐十郎・佐藤信・鄭義信・金久美子)」他、戯曲「絶対飛行機(佐藤信)」、「涙の谷、銀河の丘(松田正隆)」、「ニューパラダイスタウン 帰郷編(大橋泰彦)」、「みちばち(長塚圭史)」等。 | |||||||
| H1093 | 季刊「せりふの時代」VOL.29(2003年秋) | 小学館 | 2003 初版 |
\800 | 程度A-〜B+ | \900 | |
| ●特集『演劇の<いま>を語ろう』「時代性:野田秀樹VS長塚圭史」「家族と狂気:清水邦夫VS樋口美友喜)」「ナンセンス:別役実VSブルースカイ」「アングラ:唐十郎VS江本純子」「音楽:ケラVS夏井孝裕」。特集『プロは戯曲をこう読む』「声を出して読もう(扇田昭彦)」「音楽にシンクロさせて(栗山民也)」「翻訳劇の落とし穴(江守徹)」「不条理劇の条理(坂手洋二)」。最新戯曲―野田秀樹「野田版 鼠小僧」、渡辺えり子「りぼん」、川村毅「バラード」、岩松了「西へゆく女」の四作品。他。 | |||||||
| H607 | 季刊「せりふの時代」VOL.32(2004年夏) | 小学館 | 2005 初版 |
\900 | 程度A- | \900 | |
| ●特集『世界に向けて発信!』―「ニューヨークで平成中村座の夢を(中村勘九郎インタビュー)」「異文化交流という幸福(野田秀樹インタビュー)」「海外での日本の演劇(伊達なつめ)」他、戯曲「アオイバラ(渡辺えり子)」、「渚家にて(大橋泰彦)」、「もやしの唄(小川美玲)」、「留守太平間(莊梅岩)」等。 | |||||||
| H1200 | 季刊「せりふの時代」VOL.37(2005年秋) | 小学館 | 2005 初版 |
\900 | 程度A-、裏表紙下部折れ跡(修復済) | \1,000 | |
| ●特集『芝居のことば』―対談:唐十郎VS麻実れい「すべてが演劇言論である」、対談:柴田元幸VS白井晃「小説と演劇の言葉をめぐって」、鼎談:坂手洋二・鈴木裕美・マキノノゾミ「演劇的翻訳の言葉」。最新作戯曲ー山崎正和「芝居〜朱鷺雄の城」、渡辺えり子「風回廊(前編)」、ケラリーノ・サンドロヴィッチ「トーキョーあたり」、テレンス・ラティガン作/鈴木裕美訳「ブラウニング・バージョン」。他収録。 | |||||||
| H1195 画像 |
季刊「せりふの時代」VOL.44(2007年夏) | 小学館 | 2007 初版 |
\800 | 程度A | \1,000 | |
| ●特集『公共劇場のこれから』―鵜山仁/串田和美/松本小四郎/野村萬斎/生田萬/津村卓/山口宏子。「緊急インタビュー:鴻上尚史(劇団を旗揚げします)」。最新戯曲―別役実「犬が西むきゃ尾は東〜『にしむくさむらい』後日譚」、岩松了「船上のピクニック」、鈴木聡「妻の家族」の三作品。他。 | |||||||
| H1356 | 季刊「せりふの時代」VOL.50(2009年冬) | 小学館 | 2009 初版 |
\800 | 程度A-、1頁頁角折れ痕 | \1,000 | |
| ●特集『舞台衣装が表現するもの』「インタビュー/佐藤誠」「衣装家インタビュー/宇野亜喜良/緒方規矩子/前田文子/宮本宣子/毛利臣男」「寄稿/北山道子」。戯曲―大石静「愛と青春の宝塚(恋よりも生命よりも)」、坂手洋二「戦争と市民」、畑澤聖悟「河童(2008年全国高等学校演劇大会最優秀賞受賞作品)」の三作品。他。 | |||||||
| H1417 | 季刊「せりふの時代」VOL.52(2009年夏) | 小学館 | 2009 初版 |
\800 | 程度A- | \1,000 | |
| ●特集『短編戯曲の饗宴』―「書き下ろしを含む23編の短編戯曲」別役実『或る昼下がり』、岩松了『お仕置きの壺』、青木豪、生田萬、小川美玲、川村毅、加藤一浩、北村想、小松幹生、斎藤憐、坂手洋二、棚瀬美幸、鄭義信、佃典彦、土田英生、内藤裕敬、樋口ミユ、平田オリザ他。インタビュー/野田秀樹。シンポジウム「会長サミット2009(井上ひさし、別役実、永井愛、坂手洋二)」。他。 | |||||||
| H849 画像 |
しんげき(新劇)1991年4月号NO.458 | 白水社 | 1991 初版 |
\450 | 程度A | \760 | |
| ●戯曲「新・碧い彗星の一夜(北村想)」「分からない国(原田宗典)」、新連載「古典名作劇場(ひさうちみちお)」「ALL THAT REVIEW(北村想)」他。 | |||||||
| H945 | しんげき1991年6月号NO.460 | 白水社 | 1991 初版 |
\450 | 程度B+ | \680 | |
| ●シリーズ長編評論/北村想「帰郷論ー喪失の風景」。戯曲/山崎哲「骨の鳴るお空ー連続幼女誘拐事件」、別役実「魔女ものがたり その2ー寝られます」。WORK SONG PLAY SONGーイッセイ尾形、他。 | |||||||
| H1039 画像 |
雑誌「シアターアーツ」16(2002年1号)特集演劇と笑い(その過去・現在・未来) | 晩成書房 | 2002 初版 |
\900 | 程度A-〜程度B+ | \1,680 | |
| ●「基調(瀬戸宏)」「共同討論/演劇と笑いー研究と立場から(市川明、大笹吉雄、永田清他)」「共同討論/演劇と笑いー演劇創造の立場から(岩崎正浩、土田英生、松田正隆他)」「笑いの最前線ー井上ひさし/野田秀樹/つかこうへい/劇団☆新感線/演劇弁当猫ニャー/女性劇作家の生み出す笑い/ダンスで笑う(関西のダンサーを中心に)」他。 | |||||||
| H1439 | 雑誌「シアターアーツ」18(2003年1号)特集演劇批評の現在 | 晩成書房 | 2003 初版 |
\900 | 程度A-〜B+ | \1,680 | |
| ●「共同討議:現代日本演劇批評はどうあるべきか?(古後奈緒子/瀬戸宏/外岡尚美/貫成人/日比野啓/森山直人)」「論考:野田学/太田耕人/新野守弘/副島博彦/西堂行人」。「海外演劇人インタビュー:サイモン・マクハーニー」。「AICT会員アンケート/演劇批評を考える上でもっとも重要な批評書・論文は」他。 | |||||||
| H1149 | 雑誌「第二次シアターアーツ」35(2008年夏号) | 晩成書房 | 2008 初版 |
\600 | 程度A | \1,050 | |
| ●「共同討議/演劇はこうして20世紀を越えた(坂手洋二/扇田昭彦/西堂行人/新野守広/高橋宏幸)」、「インタビュー/ヨシ笈田(俳優・演出家)、シュテファン・ケーキ(『ムネモパーク』演出家)」、「パフォーマンスの美学(エリカ・フィッシャー=リヒテ)」、「上演記録/Port Bツアー・パフォーマンス サンシャイン62/解説鴻英良:歴史と地理を召還するパフォーマティブの試み」他。 | |||||||
| H615 | テアトロ1999年1月号 | テアトロ | 1999 初版 |
\400 | 程度B+ | \1,000 | |
| ●「座談会:1998年の日本演劇界(江原吉博/村井健/長谷部浩/斎藤偕子/渡辺保/大場健治)」。「追悼:河内桃子さん―岩波剛/小笠原良知)」。戯曲「ロスト・バビロン(川村毅)」他。 | |||||||
| H617 | テアトロ2004年9月号 | カモミール社 | 2004 初版 |
\500 | 程度A- | \1,200 | |
| ●特集『宮本研と戦争の劇』―扇田昭彦/江原吉博/岩波剛。劇界56人によるエッセイ特集「わたしの好きな劇場・好きな芝居」。戯曲「心中天の綱島(原作・近松門左衛門/脚本・山元清多)」他。 | |||||||
| H685 | テアトロ2004年12月号(通巻757号) | カモミール社 | 2004 初版 |
\500 | 程度A- | \1,260 | |
| ●特集『演劇事件簿2004』―小松幹夫/田中聡/九鬼葉子/村井健/赤坂治績/中本信幸/みなもとごろう/麻生直。戯曲『松陰狂死曲(黒川欣映)』『賢治幻想 電信柱の歌(別役実)』。批評的エッセイ「とやま舞台芸術祭利賀2004秋演劇公演から(矢沢英一)」他。 | |||||||
| H728 | 悲喜劇 特集・ふるさとの映るドラマ1993年12月(NO.518) | 早川書房 | 1993 初版 |
\400 | 程度A- | \800 | |
| ●特集・ふるさとの映るドラマ「海、そして、えぐれた場所(木村光一)」「久保栄と札幌『林檎園日記』(小笠原克)」「『日本人のへそ』井上ひさしのふるさと(秋浜悟史)」「瀬戸内の劇詩人『小山祐士』(土肥勲)」他。戯曲「朝焼けのマンハッタン」(斎藤憐)。 | |||||||
| H730 | 悲喜劇 特集・演劇の大衆性をさぐる1996年8月(NO.550) | 早川書房 | 1996 初版 |
\400 | 程度A- | \900 | |
| ●特集・演劇の大衆性をさぐる「50年“女の一生”とともに(戍井一郎)」「『アンネの日記』の40年(渾大防一枝)」「「『森は生きている』大衆性と芸術性(八橋卓)」他。戯曲「イリーナ さあ おきて」(村井志摩子)、戯曲「クラムボンは笑った」(別役実)。 | |||||||
| H1123 | 悲喜劇 特集・話題の演出家2005年7月(NO.657) | 早川書房 | 2005 初版 |
\600 | 程度A- | \1,300 | |
| ●「戯曲作りの流儀(斎藤憐)」「坂手洋二(河野孝)」「舞台はイメージのるつぼー松本修へのオマージュ(江森盛夫)」「演出家としての長塚圭史がはっきり見えてきた(目黒条)」「恐れべし!藤井清美(菅原修子)」「演技の探求者・鈴木忠志(村井健)」「栗山民也と鵜山仁の『花咲く港』(大場健治)」他。戯曲「その河をこえて、五月(平田オリザ/金明和)」。他。 | |||||||
| H1382 | PT パブリックシアター第1号「特集/劇場の誕生」 | 世田谷パブリックシアター | 1997 初版 |
\900 | 程度A-〜B+ | \700 | |
| ●特集・劇場の誕生「内野儀/梅本洋一/大笹吉雄/狩野良規/佐藤誠/谷川道子/永井多恵子/西堂行人/梁木靖弘」「座談会『世田谷パブリックシアターの出発』永井多恵子/佐藤誠/西堂行人」「ドラマティストの肖像:勅使河原三郎ー目の前に巨大な壁を立てる」「戯曲『ライフ・イン・ザ・シアター』(作/デイヴィッド・マメット、訳/小田島恒志)」他。 | |||||||
| H535 | PT パブリックシアター第5号「特集/東南アジアの現代演劇」 | 世田谷パブリックシアター | 1998 初版 |
\700 | 程度A-〜B+ | \800 | |
| ●特集・東南アジアの現代演劇「東南アジア演劇に関する省察、アキノ政権以降の現代演劇、インドネシア1968年以降の演劇人たち、他」。「座談会『東南アジア演劇のまなざし』(小池博史/山元清多/李静和/西堂行人/松井憲太郎)」「ドラマティストの肖像:岡本章ー伝統と前衛の地下水脈に降り立つ」。「戯曲『ふしぎな国のアリス』(作/ルイス・キャロル、脚本/宮沢章夫)」他。 | |||||||
| H1387 画像 |
PT パブリックシアター第12号「特集/劇場のディレクション」 | 世田谷パブリックシアター | 2001 初版 |
\800 | 程度A- | \800 | |
| ●特集・劇場のディレクション「佐藤信/深津篤史/津村卓/霜鳥秋則/堤康彦/森山直人/藤井慎太郎」「座談会『劇場運営の評価軸』太田省吾/扇田昭彦/吉本満宏/西堂行人/松井憲太郎」「ドラマティストの肖像:如月小春ー都市のなかで演じる」「寄稿:『世田谷パブリックシアターの事業評価を試みる』(吉本光宏)」他。 | |||||||
| H1257 | PTex2 パブリックシアター・エクストラ「特集伝統と現代をつなぐもの」 | 世田谷パブリックシアター | 2002 初版 |
\500 | 程度A | \800 | |
| ●特集・伝統と現代をつなぐもの(野村万作/野田秀樹/川村毅/高橋悠治/渡邊守章/三浦雅士/堂本正樹/西堂正人/可合祥一郎/ヨシ笈田)」「座談会:『出発点に回帰する』野村萬斎/いとうせいこう/伊藤キム/松井憲太郎」「特別寄稿:目の演劇と耳の演劇ーケベックのシェイクスピア(R・ルハージュ)」「戯曲『まちがいの狂言』グローバル・バージョン(作/W・シェイクスピア、脚本/高橋康也)」。 | |||||||
| H814 | PTex2 パブリックシアター・エクストラ2「特集古典からの発想」 | 世田谷パブリックシアター | 2003 初版 |
\500 | 程度A | \1,000 | |
| ●特集・古典からの発想「古典からの発想(対談松岡正剛/野村萬斎)」「『古典と現代』についての雑感(川村毅)」「『能』からの発想(鐘下辰男/聞き手・松井憲太郎)」「現代能楽へ(笠井叡)」「換喩の狂言(いとうせいこう)」「古典としての身体(野田学)」他。 | |||||||
| H1324 画像 |
SPT1(特集戯曲―ことばの持っている力) | 野村萬斎監修 | 世田谷パブリックシアター(発行)/工作舎(発売) | 2004 初版 |
\600 | 程度A | \1,000 |
| ●特集「特集戯曲―ことばの持っている力」。執筆者は、江戸馨/大竹伸朗/岡崎武志/奥泉光/鐘下辰男/鎌田東二/鴨下信一/川崎徹/川田順三/川村毅/国本武春/小森陽一/外岡秀俊/土屋恵一郎/筒井康隆/永井愛/野村萬斎/藤野千春/松井憲太郎/松尾スズキ/宮沢章夫。 | |||||||
| H1440 | SPT2(特集演出の冒険―表現の新しい地平) | 世田谷パブリックシアター(発行)/工作舎(発売) | 2005 初版 |
\600 | 程度A- | \1,000 | |
| ●特集「特集演出の冒険―表現の新しい地平」。執筆者は、野村萬斎/太田省吾/大竹伸朗/長塚圭史/堤幸彦/ラサール石井/坂手洋二/茂木健一郎/平田オリザ/小池昌代/四方田晴彦/伊藤キム/森達也/斎藤環/ジョセフ・ナジ/川俣正/トーマス・オスターマイヤー/マリウス・フォン・マイエンブルク/フレデリック・フィスバック他。 | |||||||
| H1441 | SPT3(特集レパートリー―記憶の継承と更新) | 世田谷パブリックシアター(発行)/工作舎(発売) | 2006 初版 |
\600 | 程度A- | \1,000 | |
| ●特集「レパートリ―記憶の継承と更新」。執筆者は、野村萬斎/松井憲太郎/小林康夫/小池博史/滝千尋/ベータ―・ゲスナー/栗山民也/宮沢章夫/坂手洋二/鐘下辰男/扇田昭彦/天児牛大/結城孫三郎/エリック・ヴィリニ/石井達朗他。 | |||||||
| H1325 | SPT4(特集:演技しているのは誰か?) | 野村萬斎監修 | 世田谷パブリックシアター(発行)/工作舎(発売) | 2007 初版 |
\600 | 程度A | \1,000 |
| ●特集「演技をしているのは誰か?」。執筆者(インタビュー相手)は、飯沢耕太郎/大竹伸朗/岡崎武志/岡田利規/白井晃/田中泯/谷川多佳子/豊竹咲甫大夫/長嶋有/野村萬斎/平田オリザ/弘中惇一郎/松井憲太郎/松本修/宮台真司/渡邊守章。 | |||||||
| H619 | 演劇人(新しい演劇人のための季刊誌)1998年Aut.NO.2 | (財)舞台芸術財団演劇人会議 | 1998 初版 |
\550 | 程度A- | \1,000 | |
| ●特集「劇場芸術教育」。巻頭座談会「我々は今、どこにいるのかー舞台芸術の総合性をめざしてー(三善晃、長木誠司、鈴木忠志)」「世界の劇場芸術教育」「座談会:俳優養成の現状と可能性」。「日本の演劇ー何が問題か」他。 | |||||||
| H1087 | 演劇人(新しい演劇人のための季刊誌)2000年Jan.NO.4 | (財)舞台芸術財団演劇人会議 | 2000 初版 |
\550 | 程度A- | \1,050 | |
| ●特集「世界の中の日本演劇」。巻頭座談会「外国演劇の変容と影響」(戌井市郎/倉林誠一郎/森秀男)。「日本演劇史における外部の発見ー『小山内薫とスタニスラフスキとの出会い(貝澤哉)』『ドイツ前衛演劇と日本演劇の出会い=築地小劇場の位相(谷川道子)』『日本演劇における異国との遭遇=フランスの場合(佐伯隆幸)』『シェイクスピアと日本演劇の出会い(可谷祥一郎)』」。他。 | |||||||
| H479 | 演劇人(新しい演劇人のための季刊誌)2000年Jul.NO.5 | (財)舞台芸術財団演劇人会議 | 2000 初版 |
\500 | 程度A- | \1,000 | |
| ●特集21世紀の演劇とその環境。巻頭座談会「21世紀の演劇ー表現・批評・環境ー(山口昌男、渡辺保、鈴木忠志)」、「身体技法の21世紀(対談:佐々木正人・平田オリザ)」、「サバイバルの時代の劇団、そして劇場(衛紀生)」、「ピッコロ劇団と日本の劇場芸術の過去・現在(インタビュー:山根淑子)」、「日本の演劇環境を問う(シンポジウム)」他。 | |||||||
| H1326 | 演劇人(新しい演劇人のための季刊誌)2009年 NO.25(終刊号) | (財)舞台芸術財団演劇人会議 | 2009 初版 |
\600 | 程度A | \1,050 | |
| ●1.対話:いま<芸術・文化活動に問われていること>『<精神の型>としての専門家ー集団の目的とリーダーの役割』(鈴木忠志+金森穣)、2.<有度サロン>公演/鈴木忠志演出『ディオニュソス』アクター・トークより『<集団>というフィクションの力』(鈴木忠志氏に聴く)、3.座談会=地域における<芸術・文化活動>の課題と展望『考える<人と場>のネットワークの形成へ』(下山久+石川利江+中島諒人+斉藤郁子/司会管孝行)他。 | |||||||
| H1420 画像 |
舞台芸術01(特集グローバリゼーション) | 京都造形芸術大学センター舞台芸術研究センター | 月曜社 | 2002 初版 |
\900 | 程度A-(帯がかかならない部分の背、少色落ち)、帯 | \2,100 |
| ●責任編集:太田省吾/鴻英良。執筆者:ニーラム・チャウドゥリー/西谷修/?秀美/内野儀/プトゥ・ウィジャヤ/エリカ・マンク/熊倉敬聡/海上宏美/ピーター・エカソール/究極Q太郎他。連載:観世榮夫/フレデリック・ジェイムソン/川村毅他。戯曲「キッチン・カタ(スルジット・パーター)」。 | |||||||
| H1118 画像 |
雑誌「JAMCI」(1996年12月号VOL.26) | じゃむち通信 | 1996 初版 |
\600 | 程度A- | \500 | |
| ●「FRONT INNTERVIEW―高泉淳子」「STAGE―黒テント『KAN−GAN』、東京壱組『果てるまで行く』、惑星ピスタチオ『Believe』」「FEATURE ARTICLE―特集/宮澤賢治 再構築されるその宇宙―インタビュー:北村想/平田オリザ、京都と岩手をつなぐ地下水脈:松田正隆/鈴江俊郎/右来左往/キタモトマサヤ、対談:『イーハトーボの音楽劇/銀河鉄道の夜』白井晃×能祖政夫。他 | |||||||
| H1260 | 雑誌「演劇365」(VOL.1)(月刊オーディション11号増刊) | 白夜書房 | 2003 初版 |
\600 | 程度A | \750 | |
| ●「祝!江本純子歌手デビュー記念巻頭スペシャ−毛皮族」「フルキャストインタビュー/WEE THOMAS」「Interview−小林高鹿、宇宙レコード、男子はだまってなさいよ!」「Report−Studio Life、ペンギンプルペイルパイルズ、シベリア少女鉄道、オリガト・プラスティコ、シンデレラストーリー」「怒涛の53劇団から解答をゲット―結成のいきさつアンケート」他。 | |||||||
| H656 | 國文學(1998年3月号)演劇ーパフォーミング・アーツとして | 學燈社 | 1998 初版 |
\500 | 程度A- | \1,050 | |
| ●<現代演劇は何を得たか>―「兎からゴドーへ(別役実)」「『静かな劇』にみる世紀末の演劇(七字英輔)」「シェイクスピアの再解釈(松岡和子)」他。<作劇術の今後>―「現代演劇と演技論(扇田昭彦)」「テクノロジー/身体/演劇(西堂行人)」他。<交錯する芸態>、<アート・マネージメントの問題>、<バレエ・ダンス・ミュージカル・オペラ>、<ニュー・ウェーブ=異能の劇作家論>―野田秀樹他12名。計188頁中137頁の特集。 | |||||||
| H672 画像 |
笑芸人VOL.15笑う演劇 本日も満員札止め | 高田文夫責任編集 | 白夜書房 | 2004 初版 |
\1,200 | 程度A-、付録CD(「笑う演劇」特選音源、但し開封済み、状態良好) | \2,500 |
| ●「大人計画」と「劇団☆新感線」という二大人気劇団の他、注目の劇団や役者を大フィーチャー。その魅力を「笑劇人」的視点、“笑い”にスポットをあてながら縦横無尽に紹介。松尾スズキ、阿部サダヲ、宮藤官九郎、古田新太、市川染五郎、戸田恵子、八嶋智人、ラサール石井、伊東四朗、中島らも他。 | |||||||
| H1272 | 雑誌「レプリーク・ビス」(VOL.1 2005年7月号) | 阪急コミュニケーションズ | 2005 初版 |
\700 | 程度A | \1,500 | |
| ●舞台の今を生きる11人に、両手いっぱいの花束を!―リアルアクターイレブン:藤原竜也/小栗旬/井上芳雄/山本耕史/松雪泰子/秋山菜津子/岸谷五朗/山口祐一郎/野村萬斎藤/森山開次/ラーメンズ。 | |||||||
| H1015 | 雑誌「レプリーク・ビス」(VOL.2 2005年11月号) | 阪急コミュニケーションズ | 2005 初版 |
\700 | 程度A- | \1,500 | |
| ●特集/わたしたちのミュージカルライフ、「井上芳夫のミュージカルな日々」「ミュージカルにいちばん大切なこと(市村正親、山本耕史、東山義久他)」「ミュージカル俳優が案内する、この3本(岡幸二郎、島田歌穂、石井一孝他)」「ミュージカルって深い(岸谷五朗、姿月あさと、山路和弘、中川晃教他)」他。 | |||||||
| H1075 | 雑誌「レプリーク」(VOL.37 2003年4月号) | 阪急コミュニケーションズ | 2003 初版 |
\500 | 程度A- | \680 | |
| ●「ミュージカルに感じてみませんか?『オケピ』ロングインタビュー/三谷幸喜」「『レ・ミゼラブル』が生まれかわる!」「『ミー&マイガール』小粋なコメディー唐沢寿明/木村佳乃/涼風真世」他。(綴じ込み付録/ステージ・インフォメーションは欠) | |||||||
| H873 | 加藤健一事務所Vol.45「審判」20周年記念公演プログラム | 加藤健一事務所 | 2000 初版 |
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| ●2000年東京、新神戸、大阪、京都ほか全国16ヵ所上演した「審判」20周年公演プログラム。その中のひとつ、グリーンホール相模大野公演のミニ冊子付き。 | |||||||
| H895 画像 |
2002年新国立劇場「ヤジルシ―誘われて」公演プログラム | 新国立劇場 | 2002 初版 |
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| ●2002年東京新国立劇場で公演された「ヤルシンー誘われて(作・演出太田省吾)」の公演プログラム。全40頁。 | |||||||
| H1381 | 2006年新国立劇場「アジアの女」公演プログラム | 新国立劇場 | 2006 初版 |
\500 | 程度A- | \800 | |
| ●2006年新国立劇場で上演された「アジアの女(作・演出長塚圭史)」の公演プログラム。 | |||||||
| H789 | アイ・ラブ・坊ちゃん2000 | 音楽座ミュージカル | 2000 初版 |
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| ●2001年1月、東京・新国立劇場[中劇場]で上演された音楽座ミュージカル「アイ・ラブ・坊ちゃん2000」の上演パンフレット。 | |||||||
| H1273 | 黒蜥蜴 美輪明宏演出・主演公演 | 株式会社パルコ | 2005 初版 |
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| ●2005年4月、東京・ル テアトル銀座を皮切りに公演された「黒蜥蜴(原作:江戸川乱歩、脚本:三島由紀夫、演出・美術・音楽・衣装:美輪明宏)」の公演プログラム。 | |||||||
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