ロシア・アヴァンギャルド/ドイツ表現主義/イタリア未来派/バウハウス−ぱらぶら屋書店目録


●Home ●目録の見方  ●購入方法 ●Mail ●当店案内 ●店主日誌

程度A 若干のヨゴレやキズがあるがそんなに気にならない程度で、新品に近い本及びほとんど新品本
程度B: ヤケ・シミ、ヨゴレ等が多少あるぐらいで、古本という感じを与える程度の本
程度C: ヤケ・シミ、ヨゴレ等がそれなりにあり、古本らしい古本

注)一部抜粋。詳細は上記●目録の見方へ

・本の部位について
天:本の上部
地:本の下部
背:棚に置いた時に見える、タイトルが書いてある部分
小口:背の反対側のページ部分


ロシア・アヴァンギャルド

A078 A362 A377
番号 書名 著者・訳者・編者 出版社 発行版 売価
(税込)
状態 定価
A078 ロシア・アヴァンギャルド 亀山郁夫 岩波新書 1996
初版
\500 程度A- \650
●詩、絵画、演劇、建築、音楽、映画などあらゆるジャンルにわたる運動であったロシア・アヴァンギャルド。けれどもすべて既存のものの解体と完全に自由な世界の創造を目指した芸術家たちは、自らが熱狂に迎えたロシア革命という巨大な政治の歯車によって無残に踏み潰されていった。社会主義後の混沌の現代に彼らの理念と夢を解き明かす。
A362 未完のポリフォニー(バフチンとロシア・アヴァンギャルド) 桑野隆 未来社(ポエシーエス叢書) 1991
2版
\2,000 程度A- \2,800
●目次より「T.バフチン(バフチン再考、未完のポリフォニー、バフチンとスターリン主義)他」「U.ロシア・アヴァンギャルド(ロシア・アヴァンギャルドと民衆文化ーメイエルホリドを中心に、サーカスとアヴァンギャルド、トレチヤコフ論序説他)」「V.記号論・詩学・言語学(ポガトゥイリョフの民衆演劇、モスクワ・プラハ時代のヤーコブソン、リハチョフについて、カザン学派他)」
A377 全体芸術様式スターリン ボリス・グロイス/亀山郁夫・古賀義顕訳 現代思潮新社 2000
初版
\2,200 程度A、帯 \2,940
●社会主義リアリズムはアヴァンギャルドの精神から生まれた!ロシア・アヴァンギャルドはスターリン権力によって闇に葬られたという通説を打ち破り、現代ロシア文化の最先端を解読する。
A370 A371 A374 A409 A375
番号 書名 著者・訳者・編者 出版社 発行版 売価
(税込)
状態 定価
A370 破滅のマヤコフスキー 亀山郁夫 筑摩書房 1998
初版
\3,800 程度A、帯 \5,800
●マヤコフスキーはなぜ死んだのか?新資料を駆使し、全体主義の嵐に呑み込まれた詩人の「愛」のメカニズムと謎に包まれた全容に迫る。
A371 マヤコフスキイ・ノート 水野忠夫 中央公論社 1973
初版
\2,800 程度B(裏表紙見返し値札シールを剥がし痕)、ビニールカバー(少イタミ)、帯 \2,000
●「文学」が自ら命を絶つか、「政治」の下に沈黙するか―芸術的課題の極限でピストル自殺した詩人マヤコフスキイの劇的生涯を、膨大な未発表資料を駆使して描き切る。
A373 マヤコーフスキ 生活と創造 ペルツォフ/黒田辰男他訳 啓隆閣 1974
初版
\1,800 本体程度B-、カバー程度C(少ヤブレ、修復済) \2,800
●ソ連におけるマヤコーフスキイ研究の権威ヴィクトル・オーシポヴィッチ・ペルツォフの全3巻の著書「マヤコーフスキイ。生活の創作」の中の第2巻「マヤコーフスキイ。生活と創造(1918ー1924)」の内容8章のうち、はじめの6章を翻訳。
A374 季刊「ソヴェート文学」1973年秋号 マヤコーフスキ読本    東宣出版 1973
初版
\1,100 程度B- \700
●評論「マヤコーフスキと現代(カリーチン)」「ブロォクとマヤコーフスキイ(ジルベルシテイ)」「マヤコーフスキイの演劇(ルドニーツキイ)」他。回想「回想記(アンドレーエワ)」「マヤコーフスキ(チュコーフスキイ)」「マヤコーフスキイについての覚書(エイゼンシテイン)」「マヤコーフスキイの言葉(メイエルホルド)」他。詩「ぼくは愛する」「これについて(最終章)」他。
A409 きみの出番だ、同志モーゼル(詩人マヤコフスキー変死の謎) ワレンチン・スコリャーチン/小笠原豊樹訳 草思社 2000
初版
\2,000 程度A、帯 \3,150
●20世紀最大のロシア詩人ヴラジーミル・マヤコフスキーは本当に自殺したのか?調査を進めるにつれて、見せ掛けの「自殺」筋書きが見え隠れする―。誰が、何のために遺体を動かしたのか?頬の傷は何を意味するのか?証拠の拳銃を持ち去ったのは誰なのか?驚くべき新事実の数々に大胆な推理に加え、残酷な真実に迫る。圧倒的なスリルとサスペンスで文学史上最大の謎に迫った本格的ノンフィクション。
A375 蘇えるフレーブニコフ 亀山郁夫 晶文社 1989
初版
\4,000 本体程度B+(裏表紙値札剥がし痕)、カバー程度B、帯(ヨゴレ、少ヤブレ・修復済) \6,602
●革命ロシアの片隅で、アジアに憑かれ、言語宇宙に遊び、「時間の法則」の発見に魂を傾けた知られざる放浪のアヴァンギャルド詩人、フレーブニコフ。その生涯と作品に脈打つ驚くべき夢と知的冒険を読み解く世界初の本格的評伝。

ドイツ表現主義

A343 A344 A345 A346 A349
番号 書名 著者・訳者・編者 出版社 発行版 売価
(税込)
状態 定価
(税込)
A343 表現主義(芸術のための戦いの記録1910−1939) ヘアヴァルト・ヴァルデン/本郷義武・内藤道雄他編訳 白水社 1983
初版
\2,600 程度A(裏表紙見返し値札剥がし痕少)、ビニールカバー、函 \2,800
●本書は表現主義者ヘアヴァルト・ヴァルデンの「表現主義」の主唱とそのための戦いの記録。単行本「芸術への一瞥」所載の3編の他、「表現主義者たちの指導的機関誌」と謳われた雑誌「デア・シュトゥルム」、及び亡命ドイツ文学者の機関誌「ダス・ヴォルト(1938〜39)」と「インターナツィオナーレ・リテラトゥーア」のドイツ語版に発表された論文を編訳した書。
A344 生きている表現主義 カージミル・エートシュミット/上道直夫訳 朝日出版社 1975
初版
\2,000 程度B+、函(イタミ、ヤケ)、下記※参照。 \2,000
●1890年ダルムシュタットで生まれ、表現主義の同時代を生きた作家カージミル・エートシュミットの生の記録であり批判の書。(※裏表紙見返し値札剥がし痕少。カバーにセロフィン紙をかけ、表紙と裏表紙各々2ヵ所糊付け。1頁分、極細赤マジックで4ヵ所の点の書込み)
A345 ドイツ表現主義の芸術 土肥美夫 岩波書店 1991
初版
\3,400 程度A-(裏表紙値札剥がし痕微) \4,660
●世紀末から第一次世界大戦へ、嵐を孕んだ時代を予感し表現した表現主義芸術。その発生母胎たるドイツ世紀末芸術を概観した後、ドレスデン、ミュンヘンなどの各表現派の特色を考察し、詩・絵画から演劇・建築へと重心を移行させた第一次世界大戦後の変貌に論及する。
A346 ドイツ表現主義の誕生 早崎守俊 三修社 1996
初版
\1,700 程度A \2,136
●20世紀初頭、「近代の死」を知りつつも新しい時代の始まりは未だ見えない。時代の狭間で「世界の終末」をうたった表現派の芸術家たち。「激情的でしかも内向的、かつ生命的な」表現主義。その誕生の頃を論ずる。
A349 表現主義論争 池田浩士編 れんが書房新社 1988
初版
\7,000 程度A、函、帯、(裏表紙見返し値札剥がし痕微) \9,800
●ルカーチ、ブロッポを核に、ブレヒト、バラージら先端的論客・芸術家が、時代を席巻するファシズムと対峙しつつ表現主義の思想・営為を問い直す。現在に通底する広汎なテーマを凝縮した歴史的論争の完全収録版。
A027 A245 A350 A353
番号 書名 著者・訳者・編者 出版社 発行版 売価
(税込)
状態 定価
(税込)
A027 ドイツ表現主義の世界 (美術と音楽をめぐって) 神林恒道編 法律文化社 1995
初版
\2,600 程度A \3,400
●ドイツ表現主義、特に美術と音楽を中心に概説的に記された入門書。80年代以降に登場した「新表現主義」のドイツの画家たちについても触れている。
A245 夜の画家たち(表現主義の芸術) 坂崎乙郎 講談社現代新書 1978
2版
\400 本体程度B+(裏表紙値札剥がし跡、少ヤブレ、ブックカバー応募のため一部カバー切取)、カバー程度B(背少シミ) \390
●激しい感情表出、鮮烈なタッチと大胆な色彩、死とエロスの、霊と肉の赤裸々な相克を伝える緊張と孤独―ドイツで実を結んだ表現主義ほど、自我と世界の悲劇的対立を尖鋭に浮彫にした芸術運動はない。<ブリュッケ><青騎士>を中心とする表現主義芸術に光をあてる。
A350 トラーとカイザー(ドイツ表現主義演劇) レナーテ・ベンスン/小笠原豊樹訳 草思社 1986
初版
\1,100 程度A-(裏表紙値札剥がし痕微)、帯(背ヤケ)、 \1,600
●「どっこい、生きてる!」のトラー、「ガス」3部作のカイザー、戦後わが国で顧みられることがなかった2人の劇作家の作品世界を今日的視点から問い直した表現主義演劇の新鮮かつ野心的な案内。
A353 ドイツ表現派の建築(近代建築の異端と正統) 山口広 井上書院 1988
2版
\2,000 程度A- \3,200
●近代建築の確立に運動・思想領域で創造的な役割を担った表現派の行動の軌跡を辿る。

イタリア未来派

A211 A028 A543 A544
番号 書名 著者・訳者・編者 出版社 発行版 売価
(税込)
状態 定価
(税込)
A500 イタリアのアヴァンギャルト(未来派からピランデルロへ)[復刻版] 田之倉稔 白水社 2001
初版
\2,500 程度A、帯 \3,400
●ダダ、シュルレアリスム、表現主義等のヨーロッパの前衛芸術運動に較べて、日本での知のアンテナの感度が低い、イタリアのアヴァンギャルドに関する情報の断層を埋め、ヨーロッパにおける芸術運動の多層構造を明らかにしょうとした書。
A028 イタリアのアヴァンギャルト(白水叢書56) 田之倉稔 白水社 1981
初版
\1,800 程度B+(小口少シミ痕) \1,800
●副題は「未来派からピランデルロへ」。他のダダ、シュルレアリスム、表現主義等のヨーロッパの前衛芸術運動に較べて、日本での知のアンテナの感度が低い、イタリアのアヴァンギャルドに関する情報の断層を埋め、ヨーロッパにおける芸術運動の多層構造を明らかにしょうとした書。
A543 未来派2009 坂本龍一+細川周平編集 扶桑社 1986
初版
\3,800 程度A-、ビニールカバー(少ヨゴレ) \1,500
●イタリア未来派は1909年「未来派宣言」を発し、新世紀への最先端に立つ自負とともに、スポーツ・自動車・飛行機・鉄道・都市・機械を讃美し、速度・運動・雑音への愛を唱えた。19世紀的様相を次々に破壊し、新世紀への高揚と未来へのヴィジョンを高らかに謳いあげ、その予言は今世紀を貫いた。
A544 ファシストを演じた人びと 田之倉稔 青土社 1990
初版
\2,000 程度A-、帯 \2,600
●ファシズムとアヴァンギャルド。ムッソリーニの掌中にありながら、監視と統制の時代を、しなやかに、かつ、したたかに生き抜いた芸術家・文化人たちの肖像。物語によるファシズムの歴史。
A545 A546 A548 A549 A550
番号 書名 著者・訳者・編者 出版社 発行版 売価 状態 定価
A545 デベロの未来派芸術展 東京都庭園美術館/アプトインターナショナル    2000
初版
\2,500 程度A \2,800
●2000年4月から5月東京・東京都庭園美術館、6月から7月大阪サントリー・ミュージアム[天保山]で開催された「デベロの未来派芸術展」の展覧会カタログ。全207頁。(注:書影に関して書籍の大きさとスキャナーの関係上、一部画像が切れていますが、どうかご了承くださるようお願いします)
A546 雑誌「WAVE」NO.9(特集ノヴェチェント―イタリアの1900年代)    ペヨトル工房 1986
初版
\1,500 程度A \980
●「未来派講義(細川修平)」「飛行するイタリア未来派(浅田彰VS細川周平)」「メランコリアの行方(鵜沢隆)」「移動イデオローグ・マリネッティ(田之倉稔)」「イタリア映画の成立(小松弘)」「アンチ・スピード―イタリア的定型と幻想文学(志賀隆生)」他。
A548 雑誌「美術手帖」1975年3月号(特集未来派ー現代芸術への道標)    美術出版社 1975
初版
\700 程度B+(本文ザラ紙部分少経年ヤケ) \600
●「過去になった未来派の現在(峯村敏明)」「未来派の時代ーヨーロッパにおける反響(宮島久雄)」「日本における『未来派』の遍歴(松目正毅)」「未来派年表」「未来派10人の作家(高見堅志郎)」。
A549 雑誌「美術手帖」1986年12月号(特集ー未来派−疾風のアヴァンギャルド)    美術出版社 1986
初版
\700 程度B+(表紙少経年ヤケ) \980
●「扇情する芸術/謳歌と軛(対談秋山邦晴+尾野正晴)」「未来派絵画についての断章(松浦寿夫)」「未来派になにが起こったのか(岡村多佳夫)」「メディアの献立(ジェルマーノ・チェラント他)」。
A550 未来派の宣言(現代の絵画15) マウリツィオ・カルヴェージィ/針生一郎・岩倉翔子訳 ファブリ/平凡社 1976
初版
\1,500 程度A-からB+(本文天地・小口から内側にかけて約5ミリ程少経年ヤケ) \2,000
●評論、図版(目録含む)、主役の作家たち紹介等からなる全110頁の画集。(注:書影に関して書籍の大きさとスキャナーの関係上、一部画像が切れていますが、どうかご了承くださるようお願いします)

バウハウス

A204 A205 A207
番号 書名 著者・訳者・編者 出版社 発行版 売価
(税込)
状態 定価
(税込)
A204 バウハウス ギリアン・ネイラー/利光功訳 PARCO出版 1988
5版
\1,400 程度A- \1,800
●現代デザインの源流ともいうべきバウハウス。本書はその源泉から終焉まで全体の推移を要領よく概観している格好の入門書。
A205 バウハウス(その建築造形理念)SD選書 杉本俊多 鹿島出版会 1984
3版
\1,000 程度A-、函 \1,500
●1919年にW・グロピウスによって設立されたバウハウスの創設、展開、挫折の歴史を通して、その20世紀のシステムへの壮大な「世界実験」の試みを明らかにする。建築学的視座から捉えた初めての本格的バウハウス論。
A207 バウハウス叢書9 点と線から面へ(ヴァシリー・カンデンスキー) 宮島久雄 中央公論美術社 1995
初版
\5,800 程度A \8,738
●抽象絵画の創始者カンデインスキーがバウハウスに招かれたのは1922年6月のことだが、本書はそこにおける講義の一部であり、抽象絵画の成立根拠を根本から論じた基礎造形理論として名高い。
A211 ハンガリー・アヴァンギャルド(MAとモホイ=ナジ) 井口とし乃 彩流社 2000
初版
\3,100 程度A、帯 \4,410
●メディア・アートの先駆者。画家・写真家・デザイナー・教育者としてのモホイ=ナジの初期作品と芸術理論の分析によるもうひとつの美術史への挑戦。

■ぱらぶら屋書店目録
▲新着本&再入荷紹介
▲トリスタン・ツァラとダダ
▲アンドレ・ブルトンとシュルレアリスム
▲コクトー/アポリネール/ジャリ/ルーセル
▲アルトー/クノー/アラゴン/グラック
▲マルセル・デュシャン/マン・レイ/ブラッサイ
▲ロシア・アヴァンギャルド/ドイツ表現主義/バウハウス/イタリア未来派
▲1920年代、30年代文化
▲1920、30年代を彩った女性たち(モダンガールズ)
▲世紀末とベル・エポック
▲寺山修司&天井桟敷  ▲唐十郎&状況劇場 (日本の演劇)
▲つかこうへい  ▲野田秀樹  ▲鴻上尚史 (日本の演劇)
▲竹内銃一郎/岡部耕大/山崎哲/川村毅 (日本の演劇)
▲渡辺えり子/如月小春/岸田理生/劇団「青い鳥」 (日本の演劇) 
▲北村想/高取英/小松杏里 (日本の演劇)
▲別役実/清水邦夫(日本の演劇)
▲斉藤憐・串田和美/岩松了/平田オリザ (日本の演劇)
▲井上ひさし/筒井康隆(日本の演劇)
▲宮沢章夫/松尾スズキ/宮藤官九郎/中島かずき「劇団☆新感線」 (日本の演劇)
▲成井豊とキャラメルボックス/横内謙介/高橋いさを (日本の演劇)
▲永井愛/高泉淳子/飯島早苗(自転車キンクリート)/柳美里 (日本の演劇)
▲坂手洋二/鐘下辰男/大橋泰彦/鈴江俊郎 (日本の演劇)
▲日本の演劇(劇作家別あ〜か行)
▲日本の演劇(劇作家別さ〜た行)
▲日本の演劇(劇作家別な〜は行)
▲日本の演劇(劇作家別ま〜わ行)
▲日本の演劇(演劇評論・教本/俳優自伝/雑誌・ムック/ミュージカル/その他)
▲外国の演劇/ダンス(外国編)
▲幻想・奇想・異端・エロス
▲東京・江戸
▲古本と本と読書
▲海野弘
▲日本人著作(ノンフィクション・フィクション・エッセイ他)
▲アメリカ・イギリス文学その他の国々の文学及びSF・ノンフィクション等
▲フランス文学
▲ドイツ(オーストリア)/チェコ/東欧文学
▲ラテンアメリカ/スペイン/ポルトガル文学
▲イタリア/ロシア/ギリシア/アフリカ文学
▲映画・舞台芸能/テレビ・音楽等
▲美術・写真・ファッション・建築・広告・マンガ等


・購入方法のお知らせはこちらから


・お問い合わせ・ご注文メールはこちらから


トップページへ戻る