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11月のParanse Brideです。
チョゴリのモデルさんみたいです^^。
古典衣装に続いてお召しになられた「Wedding
Chogori」。
いかがですか?
一見シンプルなチマチョゴリですが、4種類もの艶感の異なる上質シルクを用いてデザインしました。
お色直しのチョゴリは、今シーズンのパランセ新作「銀箔ナルリムチョゴリ」です。
みなさんはどんな花嫁になりたいですか?
その日、その瞬間・・・「花嫁が一番輝くように」・・・パランセは考えます。
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10月の花嫁様。
美しい古典とWedding Dressに続いて、お色直しのチマチョゴリお姿です。
詳細をお見せできないのが心苦しいですが、新作の花のブーケの手刺繍チョゴリに、こちらも超新作「銀糸牡丹のマルギ帯」です。
繊細な手刺繍の美しさが、優しい花嫁様の雰囲気にあいまって、シンプルな中にも高貴で品格あるブライズの誕生です。
お召しのチマは、パランセ今年の新作シルク「ナビギョン(蝶の文様の本絹)」。
手まりのようなブーケとよく合う非常に発色の良い染め上がりです。
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9月の花嫁様です。
チマチョゴリもWedding Dressも本当に良くお似合いです!
まさに、美男美女のカップル誕生ですね^^。
お召しのチョゴリは、パランセオリジナル・手刺繍ナビチョゴリです。チマは、牡丹の金糸織り柄が入った特上シルクー美術緞(ミスルタン)です。
Wedding Dressもオリジナルデザインです。
豪華なチュールレースにクリスタルの手刺繍がふんだんに。
パランセのドレスは、トレーンも自慢です。すべて手作業での仕立てですので、見れば見るほど溜息がでます。
輝かしい未来に向かって、お二人、末永くお幸せに・・・。
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札幌の6月のジューンブライドです。
チマチョゴリが本当に良くお似合いですよね^^!
お召しのチョゴリはタンウィチョゴリです。
ひとくちに「タンウィ」と言ってもチョゴリ屋さんによって様々だと思います。
パランセでは、本当に沢山の種類の「バリエーションに富んだタンウィ」をお作りしています。
デザインはさることながら、丈や襟の形、全体のラインまで・・・古くは朝鮮時代の歴史を紐解き、デザインを復刻させております。
今回花嫁様がお召しのチョゴリは、前が少しだけ短い「ミニタンウィ」です。
もちろんパランセ自慢の豪華な新作手刺繍を配し、新婦がもっとも美しく見えるシルエットを目指します。
360°どこから見ても美しい、かつキュートな花嫁の誕生です。
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また一組、素敵なカップルの誕生です!
ご新婦様は、金剛山歌劇団で舞踊家として活躍されただけあって、どんな所作も美しく、立ち姿だけでも絵になる本当に美しい花嫁様でした^^。
お召しのチョゴリは、パランセ新作の「金の花刺繍」です。
シンプルな中にも、可愛らしさとフォーマル感、そして新しさを合わせ持った、オリジナルの花手刺繍が光ります。
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4月のご新婦様です。
古典から始まって3着すべて、大絶賛のお式でした^^。
お色直しのチョゴリは、パランセ新作・「薔薇の手刺繍のチマと大きい袖のチョゴリ」です。
上質シルクの柔らかさが存分に生かされたチマは、ご新婦様が歩かれるたびに、フンワリ・・フンワリ・・・なんともいえない美しさを醸(かも)し出してくれます。
ちょうりなが創るヘアデザインと共に、パランセを代表する1着となりました。 |
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美しくて可愛らしい花嫁様。
内面から湧き出る優しさと輝きは、周囲のものを幸せにするオーラに溢れていました!
オリジナルのWeddingチョゴリをシンプルに着こなして・・・。
この式場のフラワーショップで働くご新婦様の元には同僚スタッフ達が大勢駆けつけ、祝福してくださり、撮影会さながらフラッシュの嵐でした^^。
お色直しのチョゴリは、ピンクのセットンに手染めシルクのコバルトブルーのチマ。
アンティークの装飾品たちをたくさん付けて・・・クラシカルで可愛らしく。
ヘアスタイルも、既婚女性は髪を結い上げるという古いしきたりにこだわらず、自由な発想で、女性の社会進出と開放への讃美を込め、あえてシンボリックにデザインしてみました。
パランセは何よりも、この日の花嫁がもっとも美しく輝ける「姿」を目指します。
でも、「素敵!」の一番の理由は、この日花嫁様がチマチョゴリをしっかり着こなしてくださったからです。
スタッフ一同心より感謝申し上げます。
お二人、末永くお幸せに・・・^^。
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名古屋で目出度く挙式を挙げられたリョンスさん&エスンさんカップルです。
優しく気配りのご新郎様に、明るく愛らしいご新婦様の控え室は、終始笑顔と笑い声が絶えませんでした。
写真上は、パランセ最新Wedding Dressで登場するご新婦様です。
オフホワイトのチュールレースにビーズがふんだんにあしらわれたドレスが、キュートな花嫁様に本当によくお似合いでした。
2着目は、パランセオリジナル裁断(パターン)&本金箔のタンウィ(唐衣)チョゴリです。
真紅のヤンダンタンウィに紺紫のチマが印象的な1着です。
(*チマ:画像では紺に見えますが、実際は深い紫の輝きです)
ヘアスタイルも、アンティークの銀コジをあしらい、すべてパランセ流アレンジでコーディネイト。
韓服姿のお二人が披露宴会場に登場するや、ご新婦様の通る度に「綺麗〜!!」と歓声が飛び交ったのは言うまでもありません。
お二人、オレオレ ヘンボッ カセヨ〜!!
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また一人、美しいパランセの花嫁の誕生です。
群馬県ご在住K・R様です。
明るく大らかで笑顔の美しい花嫁様に、オフホワイトと珊瑚ピンクのシルクチマがピタリとはまります。
古典衣装から始まりウェディングチョゴリ、そして最後はお色直しチョゴリへの早変りと、いろんな表情を見せる花嫁に、会場のオモニム達からは多くの祝福と絶賛の声をいただきました^^。
ご覧の衣装は、かつて女優の井川遥さんがお召しになられた「初代・パランセウェディングチョゴリ」をさらに進化させた、2009年超最新バージョンです。
花嫁の必須条件である、美しさと可愛らしさと清楚感。
すべてを叶える1着と言えましょう。
人生の節目節目に人は祝い集います。
結婚という新たな門出に、「是非着てみたい!」という1着をお作りするのがパランセの使命です。
*作品のコピー、及びにイメージの盗用、盗作を固く禁じます。
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なんとも愛くるしいお姿は、この夏晴れて花嫁になられたY・M様です。
本当に可愛らしいですよね!
パランセ最新作の「チューリップ手刺繍、Wedding
チョゴリ」をお召しくださいました。
フンワリと・・・軽やかに・・・
また1輪、美しい花が咲きました^^。
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こちらも本当に美しい花嫁様でした。
南国沖縄で晴れの日を迎えられたご新婦様とご新郎様。
パランセ最新作の古典衣装「SORA」に身を包み、厳かに、そして雅やかに皆様の祝福を受けられました・・・。
あまりの美しさに、写真室のカメラマンが急遽照明まで変え撮影会を始めたくらいです(笑)。
晴れの日、お二人がもっとも輝いておられたのは単に衣装のせいではありません。
人を気遣う太一君の優しさと、内面からにじみ出る知恵さんの明るさと朗らかさが、周りの友を呼び、お二人をより一層輝かせてくれたのだと思います。
お二人のご多幸を、心から願わずにはいられない素敵な一日でした・・・。
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吉日、晴れて花嫁となられた金様(ご新郎)&張様(ご新婦)です。
あまりの美しさに会場からは溜息が出るほどの大絶賛です!!
パランセ定番の手染めの上質シルク地を用い、すべて「手刺繍」で仕上げた豪華な1着。
ご新婦様と何度も打ち合わせを重ね、秋の紅葉を感じさせる美しい朱赤に華やかな花と蝶の刺繍が本当によくお似合いでした。
花嫁に花束を渡しているのは、こちらもパランセキッズチョゴリを着ているご新婦様の姪っ子さん、アランちゃんです^^。
一方純白の式服も、花嫁様と相談しデザインから起こした最新作です。
チマチョゴリの美しさをもっともよく引き立ててくれる、昔ながらのヤンダンを用い、伝統の縫製で「韓服名家・パランセ」らしく仕上げました。
勿論、胸元&袖&リボンを飾るのはすべて手刺繍(手刺繍とビーズ加工)です。
実際のキラメキと輝きを、画面でお伝え出来ないのが本当に残念です・・・。
挙式中、何度も涙を流された可愛いご新婦様、ユーモアたっぷりに頼もしいスピーチをしてくださったご新郎様。
お二人手に手を取り合って、末永くお幸せに・・・。
*作品デザインの盗作・及びアイディアのコピーを固く禁じます。
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