Pata'sMusee
     
  父の影響で、油絵を描いていました。
でも途中から、描くより見るほうが得意だということがわかりました。

好きな時代はルネッサンス期から近代までですが、
そのときどきによって、好みの画風がかわっていることがあります。
自分で苦手だと思っていた分野の作品をじかに見てみると、
素直に受け入れられたりすることがあります。
そんなことにびっくりします。

美術館の静けさが好きです。
観ることを楽しむために設計された空間だからなのかもしれません。
 
     
日本編:主に、関東近郊の美術館とサイト情報です。
+++ぐるっとパス:江戸開府400年記念事業 東京・ミュージアム 「ぐるっとパス」 の情報です。
パリ編:フランス、パリとその近郊の美術館・博物館リストとサイト情報です。
+++カルトミュゼ:パリで美術館巡りをするならまずカルトミュゼの購入から。(カルト・ミュゼのサイトに飛びます)
ニューヨーク編:アメリカ、ニューヨーク市内の美術館・博物館リストとサイト情報です。
ケベック編:カナダ、ケベック州の美術館・博物館リストとサイト情報です。
アントワープ編:ベルギー、アントワープの美術館・博物館リストとサイト情報です。
ブリュッセル編:ベルギー、ブリュッセルの美術館・博物館リストとサイト情報です。
ゲント&ブルージュ編:ベルギー、ゲント&ブルージュの美術館・博物館リストとサイト情報です。
本日のミュージアム:美術館や博物館の訪問記録です。
世界三大美術館とは?:御存じですか?
ギュスターブ・モロー:彼の幻想的、世紀末的な画風の虜になりました。
ラウル・デュフィ:『青のデュフィ』として知られる画家。日本にも多くのファンがいます。
藤田嗣治(レオナール・フジタ):エコール・ド・パリを代表する日本人画家です。
ついつい出不精になってしまいがちなため、なかなか美術展に足を運ばない不健康な日々から脱出しようと、
Bunkamuraのザ・ミュージアムオプショナルメンバーになりました。
美術展のチケットを送ってくれるので、当初の目的は達成しつつあります。 うれしいのでちょっと宣伝。
こんな特典があります。 →こちら
<入会金>1,050円
<年会費>一般メンバー:4,200円、ザ・ミュージアムオプショナルメンバー:5,250円
詳しくは、Bunkamura 1F メンバーズカウンター、もしくは03-3477-9109(10:00〜19:00)まで。
Bunkamura ホームページはこちら
WebMuseum:Web 上で、絵画のイメージを見ることができます。画家別のインデックスもあります。 (英語)
ESPACE Raoul Dufy:20世紀フランスの画家、ラウル・デュフィを扱ったpapillonさんのサイト。
アート・遊:Gallery Art Uさんのサイト。全国美術館展覧会案内がお勧めです。
INFOMEDIA:株式会社INFOMEDIAさんのサイトです。首都圏ミュージアムガイドが載っています。企画展のスケジュールチェックに便利です。
インターネットミュージアム:丹青グループがメセナ活動の一環として運営しているサイト。登録すると博物館ニュースを送ってくれます。【おすすめ】
バーチャルライブラリーミュージアムページ :世界の博物館情報。