Pata'sParis
     
  パリの美術館に行きたい!DUFYの絵が見たい!
そう思いたったわたしたちは、1994年の冬、初めてパリを訪れました。
始めて見たパリの街並は、想像していた姿とは大きく違うものでした。
古い建物が時代にあうように修理され使い続けられている街。
そんな街の景色が強く印象に残りました。
そしてフランスそのものにとても興味を持ちました。
パリ、フランスの魅力を考察してみませんか?
 
     
フランス基礎データ:フランスはこんなことろ。(とても古い)
フランスに行く前の準備:フランス旅行のためにしておきたいこと。
ミュージアムリスト(フランス編):わたしたちが訪れた美術館と、行ってみたいけど行けなかった、そんな美術館・博物館たち。
フランス映画祭レポート:第6回フランス映画祭横浜'98最終日の模様です。
+++『愛と復讐の騎士』あらすじはこちら
+++2002年より、フランス映画祭の公式サイトができました。
『日本におけるフランス年』関連ニュース:1998年は、日本におけるフランス年です。
Paris ちぇっく:うるとらブログ。
パリ探検記-その1:1994年12月、美術館巡りの旅日記。みてね。
ケベック探検記:1999年9月、フランス入植の歴史をたどってケベックに行ってきました!
パリ探検記-その2:2000年5月、ベルギー、パリへの一人旅。
+++ベルギーアルバム:ゲント、ブルージュの写真はこちらでお楽しみください。
+++フランスアルバム:モン・サン・ミッシェルの写真をたくさん載せました。
パリ探検記-その3:2000年8月、再びベルギー、フランスに行ってきました。
+++ベルギーアルバム:アントワープ、ブリュッセル。
+++フランスアルバム:フォンテーヌブロー、バルビゾン、シャルトルなど。
わたしが読んだ本を息継ぎしないで言ってみよう!
写真を眺めたいならイチオシ、ダビドの『フランス』 。サイズは大きいけどその分楽しめる『an・an Images de France』。CMでよく見かけるシリーズもの、『週刊 地球旅行 フランス』、これはもう買えないかも。持ち歩くなら、『パリ』(ブルーガイド)『パリ』(るるぶっく)あたり。宿泊予定のホテルが紹介されていたので購入した『パリと近郊の本』。女性に役立つ『女のパワー・トラベル パリ』、結局は泊まらなかった『パリのプチホテル』 。雑貨好きな人には『ガイドブックにないパリ案内』がお勧め。『映画で歩くパリ』で映画の舞台になったスポットをチェック。
『味の旅パリ』は食をテーマにした旅のガイトにいいかも。こぐれひでこさん的『フランス的 野菜の食べ方』 。ヨダレの出そうな『パリからのおいしい話』『南仏プロヴァンスの家庭料理ノート』、ジュリアンさんと言えば『生活はアート』は必読。お家で『パリのお惣菜屋さんのレシピ』を作ろう。
ベルばらなあなたには『フランス革命の女たち』。グロいところで『フランス残酷物語』を読むと血みどろの歴史が。『パリの誘惑』でウンチク王に。フランス語も勉強しないとねーと思って買った『フランス語のすすめ』。まめ知識ついでに『パリのカフェをつくった人々』なんていかがでしょうか。大ヒットした『南仏プロヴァンスの12か月』を読まずして南仏には行けませぬ。
フランスを舞台にした小説。フランス人作家の小説。
『アンジェリク』はこちらへおいでください。
『王妃マルゴ』映画の原作はこちらですね。
『王妃マルグリッド』王妃マルグリットの伝記。
『三銃士』ダルタニャンのファンになりますよ。
『モンテ・クリスト伯』読み終わった後しばらく放心状態になりました。
『王妃マリー・アントワネット』断頭台の露と消えた王妃はあまりにも有名。
『ブルボンの封印』 美男美女がわんさか。
フランス映画も結構観ています。お気に入り&その他を早口でれつご。
イザベル・アジャーニの映画が強烈で好き。『カミーユ・クローデル』は一度見たら忘れられない強烈な映画。同じく代表作であろう『王妃マルゴ』の血なまぐささは必見。
ソフィー・マルソーも好きだったり。ソフィー満喫映画『女優マルキーズ』『ファイアー・ライト』は最後にホロリとくる作品です。『ルーブルの怪人』は果てさて。『ブレイブハート』の王女様役もいいですね。
男優さんも語らないと。ジェラール・ドパルデューの『シラノ・ド・ベルジュラック』 は名作です。ヴァンサン様も祝ご出演。『宮廷料理人ヴァテール』は17世紀の豪華さを満喫する作品です。『さよならモンペール』ではo(≧∇≦)oマリー・ジランちゃんo(≧∇≦)oのパパーン役です。
ダニエル・オートゥイユ&パトリス・ルコント監督のコンビが絶妙な『橋の上の娘』『サン・ピエールの生命』ではジュリエット・ビノシュと共演。『愛と復讐の騎士』は共演のヴァンサン様がやっぱりステキ。ヒロインはマリー・ジランちゃん。
最近もう一人気になるヴァンサンは『エリザベス』(←イギリス映画だけど)『ジャンヌダルク』『クリムゾン・リバー』『ジェヴォーダンの獣』などなどにご出演。奥様はイタリアの宝石モニカ・ベルッチ。
キアヌもフランス映画にでています『リトル・ブッダ』。パリの景色を楽しむなら『ポンヌフの恋人』
○公的機関、企業、学校のサイト
フランス観光局:少し情報が古いですが、日本語です。
パリ市観光局:英仏語ですが再新情報が得られます。
Institut Superieur de Langue: パリのフランス語学院 A.A.A.さんのサイトです。
SEMIOLOGY:有限会社セミオールさんのサイトです。なにげなくフランス語を覚えてしまおう。
東京日仏学院:フランス書籍専門書店では、普通の本屋さんでは手に入らない本が見つかりそうです。
MAISON FRANCO-JAPONAISE:日仏会館フランス事務所のサイトです。
ケベック州政府観光局:ケベックの魅力、美しい自然、ケベックならではの楽しみ方などをご紹介。
ケベックガイドサーヴィス相互リンク:ケベックのことならなんでも。
ベルギー観光局:ベルギーの基礎情報から最新情報まで。資料の取り寄せも可能です。
トラベリム・パリ:スタイルのある旅をみつけるなら。
相互リンクは相互リンクをしていただいているサイトです)
○個人のサイト
フランス個人旅行相互リンク:フランス旅行の達人小森谷さんのサイトです。
APRÈS DES VACANCES相互リンク:Maakoさんによる、フランス、紅茶、雑貨などが紹介されているサイト。
Il fait tres beau aujourd'hui.相互リンク:どりあんさんのサイト。フランス旅行記や、壁紙などもりだくさん。旧サイト『ESPRIT DE PARIS』からブログサイトにお引っ越しされました。
こけつまろびつパリ道中相互リンク:ねねゆさんの独断と偏見に満ち満ちた、パリ偏愛日記。とっても面白い!
ふらんすだいすき:ようこさんによるパリ留学の日記や、各国の旅行記。
bon apettit!:フランス在住のみき あやこさんによる、パリ発のパリを食べるHOMEPAGE。おいしそう。
Espace相互リンク:わっちさんのサイトです。フランス旅行記や、日々のフランス情報が掲載されています。
三銃士ファンクラブ銃士倶楽部:フランス文学の名作、アレクサンドル・デュマの「三銃士」総合情報ページです。あらゆる三銃士文化について紹介します。もちろんキャンデロロ情報も!
相互リンクは相互リンクをしていただいているサイトです)
○個人のサイト
パリのレシピ:たくママさんのパリ案内のサイト。Harbotのスフレちゃんがいます。
Voyage avec Chocolat相互リンク:Chocolatさんによるフランス情報のサイト。旅行記や写真館があります。Harbotのまかろんくんがいます。
相互リンクは相互リンクをしていただいているサイトです)