病理・関連分野に関する情報・提言
内科研修医の見た病理 「病理と臨床」 1997:15(7);650より転載
病理医の声
沖縄県立北部病院病理科 大城真理子氏による、 医学生・医大志望者をはじめ、ひろく病理医に対する理解を深める企画です
わが国の医療と病院病理−病理医による病理診断を−
東大医科研・森茂郎教授と、東海大・堤寛先生の提供です
病理診断をどこまで信じるべきか 臨床医・病理医へ向けた、東海大・堤 寛 助教授からのメッセージです
東海大学 堤 寛 さんによる「感染症の病理」
医療廃棄物問題の根深さを感じさせる信じがたい事実は「入札」にあります
シリーズ「医療者の意識改革」
東海大学医学部病態診断系病理学部門 堤 寛(つつみ ゆたか)
細胞診の責任と細胞検査士の地位 「病理と臨床」1997,15(8);744より転載
臨床細胞学会の制度についての新しい提案 伊藤以知郎
(日本臨床細胞学会指導医会会報、検査士会会報へ同時投稿した原稿 1997年9月30日)
細胞診指導医制度の発足時の意図(細胞検査士との関係も含めて)
一伊藤氏の投稿に対する答え一
名古屋大学病理学教室 田嶋基男
(日本臨床細胞学会指導医会会報、細胞検査士会会報への同時投稿、 98年6月発行の細胞診指導医会報に実際に掲載された文章) 細胞診の責任体制の明確化と細胞検査士の地位向上のために、 登録指導医制度の見直しを 袋井市立袋井市民病院病理部 伊藤以知郎 (以前、掲示していた文章は、編集担当の先生からのご依頼により、 上記のものに書き直しましたので、差し替え致しました)
認定病理医試験に出題された疾患・用語集(過去問)(著者宮沢サイトからのコピー)
(オリジナルは、こちらへ)