![]()
![]()
メンバープロフィールのページを更新しました。(Nov.28.2009)
謹告 Percussion Museum vol.13 のチラシに誤りがありました。正しくはこちらをご覧下さいm(__)m(Nov.24.2009)
「演奏会の案内」のページに Percussion Museum vol.13 [ ラプソディー・イン・ フ ゙ ル ー] の情報を up しました。(Nov.02.2009)
カワイ出版から発売された 村瀬 秀美 著 「アグロメレーション」の情報をUPしました(May.23.2008)
Percussion Museum vol.12[ カルメン ] 曲目変更のお知らせ(Apr.01.2008)
「メンバーの演奏会」のページに、村瀬秀美 が講師を務める 「 ベルギー ルートヴィッヒ・アルバート国際マリンバサマーアカデミー 」の情報を upしました。(May.03.2008)
Percussion Museum vol.12[ カルメン ] のインターネット割引を開始しました、詳しくはこちら。(Feb.10.2008)
「演奏会の案内」のページに Percussion Museum vol.12 [ カルメン] の情報を up しました。(Feb.3.2008)
「演奏会の案内」のページに 第75回昼どきクラシックの情報を up しました。(Sep.09.2007)
Percussion Museum vol.11 菅原 淳 編曲の[ 白鳥の湖 ] が第2日本テレビにてインターネット配信されています。(May.02.2007)
「メンバーの演奏会」のページに、 「 菅原淳 打楽器リサイタル 」の情報を upしました。(May.01.2007)
Percussion Museum vol.11 [ 白鳥の湖 ] のインターネット割引チケットは完売致しました、ご利用ありがとうございます。(Mar.28.2007)
「パーカッション・ミュージアム 作品募集」結果報告はこちら。(Mar.12.2007)
Percussion Museum vol.11[ 白鳥の湖 ] のインターネット割引を開始しました、詳しくはこちら。(Jan.24.2007)
「演奏会の案内」のページに Percussion Museum vol.11 [ 白鳥の湖 ] の情報を up しました。(Dec28.2006)
「演奏会の記録」のページ Percussion Museum vol.10 の曲目をクリックすると、その曲のセッティング表がご覧頂けるようになりました。(Aug.06.2006)
この度 パーカッションミュージアムでは広く打楽器アンサンブル作品を公募することになりました。作品募集の詳細はこちらをご覧下さい、多数のご応募をお待ちしています。(Aug.01.2006)
「disc」のページに、JPC ENSEMBLE COLLECTION VOL.6 の情報を up しました。(Aug.01.2006)
Percussion Museum vol.10 [ロメオとジュリエット」は終了致しました。ご来場誠にありがとうござましたm(__)m(Jun.18.2006)
Percussion Museum vol.10 のリハーサルの様子がご覧頂けます。こちらへどうぞ。(Jun.14.2006)
Percussion Museum vol.10 [ ロメオとジュリエット ] のインターネット割引チケットは完売です、ご利用ありがとうございましたm(__)m 尚、当日券はございます。(Jun.12.2006)
「メンバーの演奏会」のページに、小松 玲子 が出演する 「 Sohla Live 」の情報を upしました。(May.19.2006)
Percussion Museum vol.10 [ ロメオとジュリエット ] のインターネット割引を開始しました、詳しくはこちら。(Apr.27.2006)
「演奏会の案内」のページに Percussion Museum vol.10 [ ロメオとジュリエット ] の情報を up しました。(Apr.15.2006)
「メンバーの演奏会」のページに、 「 村瀬秀美 マリンバリサイタル 」の情報を upしました。(Apr.04.2006)
水戸芸術館で行われた[ Percussion Museum コンサート ] は盛会の内に終了致しました。ご来場誠にありがとございました。リハーサルの模様を Up しました、こちらをご覧下さい。(Feb.14.2006)
「メンバーの演奏会」のページに、小松 玲子 が出演する 「 Sohla Live 」の情報を upしました。(Feb.05.2006)
「コラム」の第144回目は、菅原 淳『 子供達の歌に感動 』です。(Jan.27.2006)
「コラム」の第143回目は、久保 昌一『 アンコール 』です。(Jan.15.2006)
「コラム」第136回目は、松下 真也『 年末 』です。(Dec.29.2004)
「コラム」第135回目は、堀尾 愛『今の流行りは腹痛系?』です。(Dec.22.2004)
「コラム」の第134回目は、横田 大司『 そうはさせるか 』です。(Dec.17.2004)
「disc」のページに、菅原 淳の赤十字国際活動支援アルバム‘ 花と星 ’の情報を up しました。(Dec.06.2004)
「コラム」の第133回目は、村居 勲『 夜行性 』です。 (Nov.29.2004)
「コラム」の第132回目は、高橋 路子『 院内コンサート 』です。 (Nov.21.2004)
「コラム」の第131回目は、小林 巨明『 11月前半 』です。(Nov.16.2004)
「コラム」の第130回目は、村瀬 秀美『 久しぶりの日本! 』です。(Nov.09.2004)
「コラム」の第129回目は、小松 玲子『 暗闇での恐怖 』です。(Oct.31.2004)
「コラム」の第128回目は、菅原 淳 『 この1ヶ月 』です。(Oct.24.2004)
「コラム」の第127回目は、加藤 恭子 『 ふたりのアキラ 』です。(Oct.18.2004)
「コラム」の第126回目は、久保 昌一『 カルメン 』です。(Oct.14.2004)
「コラム」の第125回目は、堀尾 尚男『 雨男 』です。(Oct.09.2004)
「コラム」の第124回目は、神谷 百子『 明日への希望 』です。(Sep.28.2004)
「コラム」の第123回目は、松下 真也『 ジャズ 』です。(Sep.21.2004)
「コラム」の第122回目は、堀尾 愛『 CDの空中ブランコはスライドホイッスルでした 』です。(Sep.12.2004)
「コラム」の第121回目は、横田 大司『 ぷるぷるちゃん 』です。(Sep.05.2004)
「メンバーの演奏会」のページに、小松玲子の最新出演情報を up しました。(Sep.03.2004)
「コラム」の第120回目は、木村 達志『 自転車 』です。(Sep.01.2004)
Top ページのデザインを変更いたしました。(Aug.26.2004)
「コラム」の第119回目は、村居 勲『 歴史を見た夏 』です。(Aug.23.2004)
「演奏会の案内」のページに [ 北九州国際音楽祭 ] の情報を up しました。(Aug.18.2004)
「コラム」の第118回目は、高橋 路子 です。(Aug.15.2004)
JPCアンサンブルコレクション 第4集 が、本日(8月9日) 発売されました。(Aug.09.2004)
「コラム」の第117回目は、小林 巨明 です。(Aug.08.2004)
「メンバーの演奏会」のページに 加藤 恭子、松下 真也 が出演する「 シュペッツィ 」のコンサート情報を up しました。(Aug.05.2004)
「コラム」の第116回目は、村瀬 秀美 です。(Aug.01.2004)
「メンバーの演奏会」のページに 久保 昌一 が出演する「 トウキョウ・モーツァルト・プレーヤーズ 」の情報を up しました。(Jul.30.2004)
「コラム」の第115回目は、小松 玲子 です。(Jul.25.2004)
7月22日に発売予定の JPCアンサンブルコレクション 第4集 事情により8月9日に発売延期となりましたm(___)m 。(Jul.24.2004)
「メンバーの演奏会」のページに、久保 昌一 が出演する 第25回霧島国際音楽祭 の情報を up しました。(Jul.23.2004)
「メンバーの演奏会」のページに、久保 昌一 が出演する JTアートホール室内楽シリーズ の情報を up しました。(Jul.20.2004)
「コラム」の第114回目は、菅原 淳 です。(Jul.18.2004)
「コラム」の第113回目は、加藤 恭子 です、スロヴェニア共和国のリュブリャーナにて更新。(Jul.13.2004)
「コラム」の第112回目は、久保 昌一 です。(Jul.05.2004)
「コラム」の第111回目は、堀尾 尚男 です。(Jul.02.2004)
「メンバーの演奏会」のページに、小松 玲子 が出演する Soh La の情報を up しました。(Jun.24.2004)
「コラム」の第110回目は、神谷 百子 です。(Jun.20.2004)
「メンバーの演奏会」のページに、久保 昌一 が出演する「 武蔵野音楽大学作曲学科教員による作品展 」を up しました。(Jun.18.2004)
JPCアンサンブルコレクション 第4集 の更なる情報を up しました、こちらからどうぞ。(Jun.16.2004)
「コラム」の第109回目は、松下 真也 です。(Jun.13.2004)
「コラム」の第108回目は、堀尾 愛 です。(Jun.07.2004)
Percussion Museum vol.8‘ マ・メール・ロア ’のゲネプロの様子をご覧頂けます、こちらからどうぞ。(Jun.06.2004)
Percussion Museum vol.8‘ マ・メール・ロア ’のリハーサル写真を up しました、こちらをご覧下さい。(Jun.03.2004)
「コラム」の第107回目は、横田 大司 です。インターネット割引の受付は終了致しました、ご利用ありがとうございました
m(__)m(May.31.2004)
JPCアンサンブルコレクション 第4集 の情報を少しだけ up しました。(May.29.2004)
「コラム」の第106回目は、木村 達志 です。(May.22.2004)
「コラム」の第105回目は、村居 勲 です、「メンバーの演奏会」のページに、菅原 淳と加藤 恭子 が出演する「 岩城宏之とその仲間たち 打楽器コンサート」を up しました。(May.20.2004)
「 楽器博物館 」第15弾!は、堀尾 尚男が所有する珍しい「 歴史的スティック 」です。(May.15.2004)
「 disc 」のページに 小松玲子 の CD を UP しました。(May.10.2004)
「コラム」の第104回目は、村瀬 秀美 です。(Apr.25.2004)
「 楽器博物館 」第14弾!は、「 ジ ル 」です。(Apr.20.2004)
「コラム」の第103回目は、小松 玲子 です。(Apr.18.2004)
恒例になりました Intrernet割引! Percussion Museum vol.8 ‘ マ・メール・ロワ ’のチケットを割引販売致します。詳しくはこちらをご覧下さい。(Apr.15.2004)
「コラム」の第102回目は、菅原 淳 です、「メンバーの演奏会」のページに、小松 玲子 が出演する Soh La の情報を up しました。(Apr.11.2004)
「コラム」の第101回目は、加藤 恭子 です。(Apr.05.2004)
「演奏会の案内」のページに [ サントリーホールで音楽しよう vol.9 パーカッション ミュージアム ] の最新情報を up しました。「メンバーの演奏会」のページに、久保 昌一 が出演する「 JAPAN CHAMBER ORCHESTRA 」と「 トウキョウ・モーツァルト・プレーヤーズ 」の情報を up しました。(Mar.30.2004)
「コラム」の記念すべき第100回目は、神谷 百子です。(Mar.14.2004)
「コラム」の第99回目は、松下 真也 です。(Mar.09.2004)
「コラム」の第98回目は、堀尾 愛です。(Mar.04.2004)
「演奏会の案内」のページに [ パーカッション ミュージアムvol.8 マ・メール・ロワ ] の情報を up しました。(Mar.01.2004)
「メンバーの演奏会」のページに、加藤 恭子 が出演する「 永野 哲 ティンパニ リサイタル」の情報を up しました。(Feb.26.2004)
「メンバーの演奏会」のページに、久保 昌一 が出演する「茂木大輔のオーケストラ・コンサート」の情報を up しました。第97回目の「コラム」は、横田 大司です。(Feb.22.2004)
「コラム」の第96回目は、木村 達志 です。(Feb.19.2004)
「コラム」の第95回目は、村居 勲 です。(Feb.11.2004)
「コラム」の第94回目は、高橋 路子 です。(Feb.01.2004)
「コラム」の第93回目は、小林 巨明 です。(Jan.28.2004)
「コラム」の第92回目は、村瀬 秀美 です。(Jan.18.2004)
「 楽器博物館 」第13弾!は、小林 巨明が所有する「 エリオット・カーター用ティンパニ・マレット 」です。(Jan.17.2004)
「コラム」の第91回目は、小松 玲子 です。(Jan.12.2004)
新年初「コラム」、第90回目はバンマスこと 菅原 淳 です。(Jan.04.2004)
「コラム」の第89回目は、久保 昌一 です。(Dec.28.2003)
「コラム」の第88回目は、加藤 恭子 です。(Dec.21.2003)
「 楽器博物館 」第12弾!は、読売日本交響楽団が所有する「 ソウル・グッドマン ティンパニ 」です。(Dec.16.2003)
「コラム」の第87回目は、堀尾 尚男 です。(Dec.15.2003)
「コラム」の第86回目は、神谷 百子 です。「メンバーの演奏会」のページに、堀尾 尚男 と 久保 昌一 が出演する「茂木大輔隊長と名曲の森探検隊」と 久保 昌一 が出演する「トウキョウ・モーツァルト・プレーヤーズ第32回定期公演」の情報を up しました。(Dec.07.2003)
「コラム」の第85回目は、松下 真也 です。(Dec.01.2003)
「コラム」の第84回目は、堀尾 愛 です。(Nov.30.2003)
「 楽器博物館 」第11弾!は、手作りの「 ウィンド・マシーン 」です。(Nov.21.2003)
「メンバーの演奏会」のページから、偉大なる作曲家の素顔「メンデルスゾーン」を削除しました。「コラム」の第83回目は、木村 達志 です。(Nov.16.2003)
「コラム」の第82回目は、久保 昌一 です。(Nov.09.2003)
「メンバーの演奏会」のページに、久保 昌一 が出演する「トウキョウ・モーツァルト・プレーヤーズ第31回定期公演」の情報を up しました。(Nov.07.2003)
「 楽器博物館 」第10弾!は、木村 達志 が所有する「 針金の撥 」です。(Nov.04.2003)
「コラム」の第80回目は、村居 勲です。(Oct.27.2003)
「コラム」の第79回目は、加藤 恭子です。(Oct.20.2003)
「メンバーの演奏会」のページから、新しい歌を創る会 演奏会 と ジャパン・チェンバー・オーケストラ定期演奏会 を削除し、新たに 久保 昌一が出演する 春風亭小朝プロデュース 偉大なる作曲家の素顔「メンデルスゾーン」 の情報を up しました。(Oct.19.2003)
「コラム」の第78回目は、松下 真也です。(Oct.13.2003)
「コラム」の第77回目は、久保 昌一です。(Oct.05.2003)
「コラム」の第76回目は、横田 大司です。(Sep.30.2003)
「コラム」の第75回目は、小林 巨明です。(Sep.24.2003)
菅原 淳 編曲による JPCオリジナル楽譜〜打楽器6重奏〜ハチャゥトリャン作曲バレエ音楽「ガイーヌ」(抜粋)の情報を up しました。こちらをご覧下さい。「メンバーの演奏会」のページから、バンブーシンフォニア響in Roppongi を削除しました。(Sep.21.2003)
「 楽器博物館 」第9弾!は、加藤 恭子 が所有する「 トラヴェラーズ・ヴァイブ 」です。(Sep.20.2003)
「コラム」の第73回目は、堀尾 尚男です。「メンバーの演奏会」のページから、藝大21「アジア音楽祭2003 in 東京」を削除しました(Sep.19.2003)
「メンバーの演奏会」のページに、小松 玲子が出演する 藝大21「アジア音楽祭2003 in 東京」 と バンブーシンフォニア の情報を up しました。(Sep.13.2003)
「コラム」の第73回目は、堀尾 愛です。(Sep.07.2003)
「コラム」の第72回目は、神谷 百子です。(Sep.03.2003)
「 サントリーホールで音楽しようvol.8 Percussion Museum 」本番の模様を up しました。。こちらからどうぞ。(Aug.31.2003)
お待たせしました! 6月30日の Percussion Museum vol.7 「惑星」本番の模様を公開しました。こちらへどうぞ。(Aug.29.2003)
「コラム」の第71回目は、松下 真也です。(Aug.25.2003)
「メンバーの演奏会」のページに加藤 恭子が出演する「新しい歌を創る会 演奏会 第3夜」を UP しました。(Aug.20.2003)
「コラム」の第70回目は、木村 達志です。(Aug.17.2003)
「 楽器博物館 」第8弾は、小松 玲子 が所有する「 マリンブラ 」です。(Aug.14.2003)
「コラム」の第69回目は、菅原 淳です。更新が遅れたことをお詫びいたします。(Aug.12.2003)
JPCアンサンブルコレクション 第3集 Featuring パーカッション・ミュージアム のジャケット映像を up しました。(Aug.08.2003)
「メンバーのコンサート」から第24回霧島国際音楽祭を削除しました。ご来場頂き誠にありがとうございましたm(__)m(Aug.04.2003)
「コラム」の第68回目は、横田 大司です。(Aug.03.2003)
「 メンバーのプロフィール 」 を一部 更新いたしました。(July.31.2003)
「 楽器博物館 」第7弾は、久保 昌一が所有する「 バロック・ティンパニ 」です。(July.29.2003)
「コラム」の第67回目は、加藤 恭子です。(July.27.2003)
「コラム」の第66回目は、村居 勲です。(July.21.2003)
『JPC ENSEMBLE COLLECTION Vol.3』の発売日が都合により8月上旬に延期されました。(July.18.2003)
「 楽器博物館 」第6弾は、神谷 百子が所有する「 マレット 」の数々です。(July.15.2003)
サントリーホールで音楽しよう vol.8 Percussion Museum の本番日の模様と、先日行ったマグダレーナ送別会のスナップ写真を up しました。(July.14.2003)
「コラム」の第65回目(写真付きヴァージョン)は、村瀬 秀美です。7月16日に開催される「スーパーワールドオーケストラ大宮公演」に2名様をご招待致します。詳しくはこちらをご覧下さい。(July.13.2003)
サントリーホールで音楽しよう Vol.8 Percussion Museum は無事に終了いたしました、ご来聴ありがとうございました。サントリーホールで音楽しよう Vol.8 を「演奏会の記録」のページに移動し、 JPC ENSEMBLE COLLECTION Vol.3 の最新情報を up しました。(July.11.2003)
「メンバーの演奏会」のページに菅原 淳、神谷 百子、そして久保 昌一が講師を務める「2003年志賀高原サマーミュージックキャンプ」と、久保 昌一が出演する「ジャパン・チェンバー・オーケストラ第9回定期公演」を UP しました。(July.09.2003)
サントリーホールで音楽しよう Vol.8 Percussion Museum のリハーサルの様子です。こちらへどうぞ。(July.08.2003)
「コラム」の第64回目は、小松 玲子です。(July.06.2003)
「メンバーの演奏会」のページに久保 昌一が出演する「第24回霧島国際音楽祭」を UP しました。(July.05.2003)
Percussion Museum vol.7 惑星 、お陰様で無事に終了しました。多数ご来場いただきありがとうございました。
vol.7 のページを「演奏会の記録」に移動しました。ゲネプロの模様がご覧いただけます、こちらをご覧下さい。(July.01.2003)
Percussion Museum Vol.7 のリハーサルの様子がご覧いただけます。こちらへどうぞ。(June.25.2003)
「コラム」の第62回目は、松下 真也です。(June.23.2003)
Percussion Museum vol.7 ‘惑星’の残券情報がご覧頂ける様になりました。こちらをご覧下さい。(June.22.2003)
Percussion Museum vol.7 ‘惑星’のインターネット割引チケットは完売いたしました。ご利用誠にありがとうございました。(June.21.2003)
「コラム」の第61回目は、加藤 恭子です。(June.16.2003)
「コラム」の第60回目は、堀尾 尚男。(June.12.2003)
「コラム」の第59回目は、村居 勲。(June.03.2003)
「コラム」の第58目は、横田 大司。(May.27.2003)
Percussion Museum 最新 CD 『JPC ENSEMBLE COLLECTION Vol.3』の情報を UP しました。(May.22.2003)
「コラム」の第57目は、神谷 百子。(May.20.2003)
「コラム」の第56目は、堀尾 愛。(May.19.2003)
「コラム」の第55目は、小林 巨明。(May.17.2003)
「コラム」の第54回目は、木村 達志。(May.05.2003)
「コラム」の第53回目は加藤 恭子、ベルリンから更新。(Apr.29.2003)
「コラム」の第52回目は高橋 路子、モスクワから更新。UP が遅れて申し訳ありませんでしたm(__)m(Apr.25.2003)
「 楽器博物館 」第4弾は、ブルキナファソ産「 バラフォン 」(Apr.18.2003)
「コラム」の第51回目は、松下 真也。(Apr.14.2003)
「コラム」の第50回目は、小松 玲子。(Apr.6.2003)
「 楽器博物館 」第3弾は MIZUNO シロフォン 。(Apr.4.2003)
「コラム」の第49回目は「 アイアイ 」こと、堀尾 愛。(Apr.2.2003)
昨年に引き続き Percussion Museum vol.7 ‘ 惑星 ’のチケットを割引販売(枚数限定)いたします。詳しくはこちらをご覧下さい。(Mar.29.2003)
「コラム」の第48回目は「 ゴンガー 」こと、横田 大司。(Mar.26.2003)
「メンバーの演奏会」のページに 小松 玲子 が出演する バンブーシンフォニアコンサート‘ 響 ’を UP しました。(Mar.25.2003)
「 楽器博物館 」第2弾は MIZUNO ナビンバ 。(Mar.23.2003)
「コラム」の第47回目は「 キムタツ 」こと、木村 達志。(Mar.18.2003)
「演奏会の案内」のページの [パーカッション ミュージアムvol.7 惑星 ] に最新情報を加えました。(Mar.18.2003)
「コラム」の第46回目は「 管理人 」こと、久保 昌一。(Mar.9.2003)
「コラム」の第45回目は「 恭☆ 」こと、加藤 恭子。(Mar.6.2003)
「コラム」の第44回目は「 堀パパ 」こと、堀尾 尚男。(Feb.24.2003)
「コラム」の第43回目は「 ムラムライ 」、村居 勲。(Feb.17.2003)
「メンバーの演奏会」のページに 菅原 淳 & 小松 玲子 が出演する ON PARADE OF DRUMMING を UP しました。(FEB.15.2003)
お待たせしました! Percussion Museum Website の新コンテンツ「 楽器博物館 」を UP しました。メンバーが所有する楽器やマレットなどを順次ご紹介します。どうぞお楽しみ下さい。第1回目は、「 MIZUNO オクタリンバ 」。(Feb.9.2003)
「コラム」の第42回目は「 ボストン便り 」、村瀬 秀美。(Feb.9.2003)
「コラム」の第41回目は「 百子 」こと、神谷 百子。(Feb.3.2003)
「コラム」の第40回目は「 恭☆ 」こと、加藤 恭子。(Jan.27.2003)
「コラム」の第39回目は「 松 」こと、松下 真也。(Jan.22.2003)
Home Page 閉鎖に伴い 深町 浩司氏 の Timpani Bar のリンクを解除しました。(Jan.19.2003)
「コラム」の第38回目は「 ゴンガー 」こと、横田 大司。(Jan.14.2003)
2003年初コラム第37回目は、菅原 淳。(Jan.5.2003)
「コラム」の第36回目は「 管理人 」こと、久保 昌一。(Dec.29.2002)
「コラム」の第35回目は「 アイアイ 」こと、堀尾 愛。(Dec.24.2002)
「演奏会の案内」のページに、[パーカッション ミュージアムvol.7] と[サントリーホールで音楽しようvol.8] を UP しました。(Dec.18.2002)
「コラム」の第34回目は「 管理人 」こと、久保 昌一。(Dec.15.2002)
「コラム」の第33回目は「 堀パパ 」こと、堀尾 尚男。(Dec.12.2002)
先日11月24日に行われた那須野が原レクチャーコンサートを「演奏会の記録」のページに移動し、当日のリハーサル模様を UP しました。(Dec.3.2002)
「コラム」の第32回目は「 松 」こと、松下 真也。(Dec.2.2002)
「コラム」の第31回目は「 こばやし 」こと、小林 巨明。(Nov.27.2002)
コンサート・シリーズ「日本の作曲・21世紀へのあゆみ」 本番当日のリハーサル風景を UP しました。(Nov.18.2002)
「コラム」の第29回目は「 ムラムライ 」こと、村居 勲。(Nov.12.2002)
「裏リンク」のページに、ベルリン在住のパーカッショニスト 深町 浩司 さんの Home Page ` Timpani Bar ' を登録しました。(Nov.9.2002)
「コラム」の第28回目は「 みっちゃん 」こと、高橋 路子。(Nov.4.2002)
11月14日(木)に紀尾井ホールで行われる「日本の作曲・21世紀へのあゆみ」第25回 音色の探求ii のコンサートにホームページをご覧の方に限り10組20名様をご招待します。ご希望の方は、お名前、住所、電話番号を明記の上、メールを webmaster@perc-museum.com までお送り下さい。(Nov.2.2002)
「コラム」の第27回目は「 キムタツ 」こと、木村 達志。(Oct.29.2002)
「コラム」の第26回目は「 百子 」こと、神谷 百子。(Oct.28.2002)
「side」 メニュー と 「Top」 ページ を若干手直ししました。(Oct.24.2002)
side メニューの disc に新たに JPC CD の欄を追加し、JPC ENSEMBLE COLLECTION Vol.2 のジャケット映像を UP しました。(Oct.20.2002)
「コラム」の第25回目は「 ゴンガー 」こと、横田 大司。(Oct.14.2002)
CD JPC ENSEMBLE COLLECTION Vol.2 が来月1日に発売される運びとなりました。(Oct.10.2002)
「メンバーの演奏会」のページに久保 昌一が出演する「音楽家からの年賀状 〜ウィンナワルツ・ベストセレクション4〜」を UP しました。(OCT.10.2002)
「コラム」の第24回目は「 管理人 」こと、久保 昌一。(Oct.5.2002)
「コラム」の第23回目は「 松 」こと、松下 真也。(Sep.30.2002)
Percussion Museum CD 第3弾 SABRE DANCE が本日 発売されました。「 disc 」 のページを更新。(Sep.25.2002)
「コラム」の第22回目は「 アイアイ 」こと、堀尾 愛。(Sep.24.2002)
「コラム」の第21回目は「 恭☆ 」こと、加藤 恭子。(Sep.16.2002)
「その他の演奏会」のページより 福井マリンバセミナー2002 と 真夏のスーパーコンサート! を削除しました、「コラム」の第20回目は「堀パパ」こと、堀尾 尚男。(Sep.11.2002)
「コラム」の第19回目は「 こばやし 」こと、小林 巨明。(Sep.8.2002)
「disc」 のページに 久保 昌一 の CD を UP しました。(Aug.29.2002)
「その他の演奏会」のページより サントリー音楽財団サマーフェスティバル2002〈MUSIC TODAY21〉を削除しました。
「コラム」のページの最新号は 小松 玲子 です。(Aug.27.2002)
Percussion Museum2枚目の CD「 Bolero 」が 日本プロ音楽録音賞優秀賞 を受賞しました。disc のページに9月25日発売予定の Percussion Museum 3「 Sabre Dance 」を UP しました。(Aug.24.2002)
「演奏会の案内」のページに「コンサート・シリーズ日本の作曲・21世紀へのあゆみ」 と 「−ハーモニーレクチャーシリーズ2002-レクチャ−コンサート(第26回)〜パーカッションの魅力〜」を登録しました。(Aug.20.2002)
「コラム」の第16回目は「 ムラムライ 」こと、村居 勲。(Aug.19.2002)
「その他の演奏会」のページから「第13回 パール・パーカッション・セミナー in 東京」と「The Good Vibrations -vibracussion-」を削除し、「コラム」のページに3回目の登場となる横田大司のコラムを UP 、SIDEメニューの「disc」をポップアップメニューに変更して、新たに「菅原 淳」と「神谷 百子」の CD を追加しました。(Aug.12.2002)
「コラム」の第14回目はついに登場!「 バンマス 」こと、菅原 淳。(Aug.4.2002)
「コラム」の第13回目は2回目の登場となる「 恭☆ 」こと、加藤 恭子。(Jul.28.2002)
「コラム」の第12回目は2回目の登場となる「まゆげ」こと、小磯 敏夫。(Jul.25.2002)
「裏打楽器協会」の解散にともない、「裏リンク」のページからの同サイトのリンクを解除しました。「その他の演奏会」のページに Percussion Museum メンバー木村達志、堀尾愛、小林巨明、村居勲、村瀬秀美が出演する「サントリー音楽財団サマーフェスティバル2002」を登録しました。(Jul.21.2002)
「奏楽堂日本歌曲コンクール 入賞記念コンサート」と「トウキョウ・モーツァルトプレーヤーズ」のページを削除しました。ご来場頂きありがとうございました。「コラム」の第11回目はボストン留学中の 村瀬 秀美。(Jul.14.2002)
「その他の演奏会」のページに、村居 勲が出演する「 The Good Vibrations -vibracussion- 」を UP しました。(Jul.13.2002)
「コラム」の第10回目は初登場となる「アイアイ」こと、堀尾 愛。(Jul.12.2002)
サントリーホール公演の会場(大ホール)リハーサル風景を UP しました。こちらをご覧下さい。(Jul.9.2002)
7月8日&9日のサントリーホール公演に向けてリハーサルを開始しました。練習の模様はこちらをご覧下さい。「トウキョウ・モーツァルトプレーヤーズ第27回定期演奏会」のページからシュネラー・ティンパニの映像をご覧頂けます。Wolfgang Schuster Pauke のロゴをクリックしてください。(Jul.7.2002)
「その他の演奏会」のページに、加藤恭子が出演する「第13回奏楽堂日本歌曲コンクール入賞記念コンサート」を UP しました。(Jul.6.2002)
「コラム」の第9回目は2度目の登場となる「ゴンガー」こと、横田 大司。(Jul.1.2002)
「その他の演奏会」のページに「福井マリンバセミナー2002」を UP しました。神谷百子が講師を務めます。(Jun.29.2002)
「その他の演奏会」、「しらかわシンフォニア」(ご来場誠にありがとうございました)のページを削除し、最新の「コラム」を UP しました。第8回目は「こばやし」こと、小林 巨明。(Jun.24.2002)
「その他の演奏会」のページに、トウキョウ・モーツァルトプレーヤーズ第27回定期演奏会 を UP しました。(Jun.22.2002)
早いもので Percussion Museum vol.6 から2週間が経ちました。当日のゲネプロの映像を UP しました。こちらをご覧下さい。(Jun.20.2002)
「コラム」の第7回目は「堀パパ」こと、堀尾 尚男。(Jun.18.2002)
「岩城 宏之リサイタル」のページを削除し、小松 玲子 の出演情報をまとめました。詳しくはこちらをご覧下さい。(Jun.16.2002)
「コラム」の第6回目は「 松 」こと、松下 真也。(Jun.09.2002)
Percussion Museum vol.6 を「演奏会の記録」のページに移動いたしました。(Jun.08.2002)
Percussion Museum vol.6 は無事に終了致しました。ご来場頂き誠にありがとうございました。(Jun.07.2002)
Percussion Museum vol.6 のインターネット割引を終了させて頂きます。(Jun.05.2002)
PERCUSSION MUSEUM VOL.6 のリハーサル風景を、Home Page をご覧の皆さんに少しだけ公開します。こちらをクリックしてください。(Jun.04.2002)
「コラム」の第5回目は「管理人」こと、久保 昌一。(Jun.03.2002)
「コラム」の第4回目は「ムラムライ」こと、村居 勲。(May.27.2002)
Web デザインを一部変更いたしました。最新のものに NEW のロゴが付いています。(May.23.2002)
「その他の演奏会」のページに、演奏会ではありませんが第13回パール・パーカッション・セミナーを登録しました。(May.21.2002)
「その他の演奏会」のページから「アマデウス アンサンブル東京」を削除しました。ご来場、ありがとうございました。(May.19.2002)
「コラム」の第3回目は「恭☆」こと 加藤 恭子。(May.17.2002)
「裏リンク」のページに、フリーのパーカッショニスト 大里みどり さんの Home Page を登録しました。(May.15.2002)
「コラム」の第2回目は「まゆげ」こと 小磯 敏夫。(May.13.2002)
インターネット割引A席(限定12席)がお陰さまで完売となりました。尚、S席にはまだ余裕がありますので、ご希望の方は webmaster@perc-museum.com まで。(May.13.2002)
新しいコンテンツ、「コラム」を設置しました。サイドメニューの column からお入り下さい。記念すべき第1回は「ゴンガー」こと 横田 大司 。(May.6.2002)
「演奏会の記録」の「ハマ音コンサート」にリハーサル風景のページを追加しました。(May.3.2002)
「その他の演奏会」のページから、「ザ・カーマン」を削除しました。(Apr.29.2002)
「その他の演奏会」のページに、AMADEUS ENSEMBLE TOKYO を追加しましたBerlin にて更新、(^o^;;; (Apr.27.2002)
ハマ音コンサートを「演奏会の記録」のページに移動し、Percussion Museum vol.6 のページのチラシをクリックするとサブウィンドウが開くように設定しました。(Apr.23.2002)
ハマ音コンサートが、無事終了いたしました。ご来場頂き誠にありがとうございました。(Apr.22.2002)
Percussion Museum vol.6 のページを若干修正。チラシの映像をクリックしてみて下さい。「その他の演奏会」のページに、いま話題の「ザ・カーマン」を追加しました。小松玲子出演中。(Apr.21.2002)
Percussion Museum vol.6 のページに訂正を加え、「裏リンク」のページに、噂のパーカッションユニット「うんざり」のサイトを登録しました。(Apr.17.2002)
サイドメニュー concert 内、その他の演奏会のページに「本名徹次/しらかわシンフォニア2000-2002」を追加しました。(Apr.16.2002)
トップページのロゴを一部変更し、挨拶の「サブウィンドウ」を設置しました。(Apr.14.2002)
リンクのページを「打楽器リンク」「裏リンク」「打楽器以外リンク」の3種類に分け、打楽器以外のページにアンサンブル・クラルテを追加しました。(Apr.11.2002)
サイドメニューの「link」をポップアップ・メニューに変更いたしました。洒落で「裏リンク」を作ってみました(^ ^;;;
Percussion Museum Website のリニューアルを記念して Percussion Museum vol.6 のチケットを割引販売(枚数限定)いたします。詳しくはこちらをクリックして下さい。
2002年4月8日(月) Percussion Museum の Website がリニューアル・オープン。