PI研、オリジナルCDが発売になりました。PI値の最新理論である客単価3D分析の基礎講座です。PI値は2Dの時代から3Dの時代に大きく動き始めました。ただし、2D時代のノウハウはそのまま3Dに継承が可能です。今後、2DのCD、DVD等も発売してゆく予定です。
既に出版されたPI値の本は2冊とも船井総研時代に出版したものであり、「顧客マーチャンダイジングPICS」の方が基本理論を「船井総研の客単価アップ大革命」が実務についてまとめたものです。またPI値は食品商業でも特集され、その後、各社の出版物にもPI値の記事がでました。
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PI研オリジナルCD(手作り):自宅でネットコンサルティング
*経営コンサルタント、鈴木 聖一がわかりやすく解説します!
タイトル:客単価3D分析基礎講座(9,800円税込み、送料別途、約50分)
最新の客単価分析手法である客単価3D分析のすべてをわかりやすく解説します。
第1章:客単価3Dとは何か、ポイントは顧客の数!
第2章:1品客単価という新しい分析手法、高額商品の客単価分析の決めて!
第3章:客単価3Dの3つのMD評価表 、どの軸を使うかは業種、商品でかわる!
付録:客単価1円の重み
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顧客満足マーチャンダイジングPICS(ビジネス社刊)
PI値に関してのはじめて体系的にまとめた本であり、PI値とは何か、PI値分析の具体的な導入方法等を示した内容です。特に、PI値とは何か、各指標はどのような方程式から導かれ、それはどのように活用するのか。また、MD方程式にもとづく基本フォーマットとはどのようなものがあるかについて述べました。この当時はまだ数量PI値の研究が主であり、数量PI値から金額PI値への研究が進み始めた頃の内容です。PI値の本質は顧客満足を高めるための基本指標であり、この指標にもとづくマーチャンダイジングの構築が企業経営を活性化することを述べた数量PI値に焦点を当てた第1作です。
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船井総研の客単価アップ大革命(アスカ出版刊)
復刊しました!
eBOOKからダウンロードできます(定価735円:税込み)
PI値に関しての実務をまとめたものです。第1作では理論的なアプローチでPI値をまとめました、本書では実際にPI値を活用する上においての組織の作り方、具体的なフォーマット事例、そして、データ分析事例を実例をもとに解説しています。この当時は金額PI値の研究が飛躍的に進み、PI値を金額PI値の最重要指標と位置付け、金額PI値=一人当りの商品需要額ととらえ、そのグラフである羅針盤を経済学でいう需要曲線の具現化として再構成し、商品の売上アップの仕組みを解明しています。本書はその意味で、金額PI値に焦点を当てたPI値の実務書です。
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食品商業(1996年8月号)
食品商業で、はじめてPI値が特集された内容です。「PI値は客単価復活の救世主か?」というテーマのもと、新進気鋭のコンサルタントが記事を書いています。ちなみに、私の記事はPI値の基礎の基礎と題し、「PI値を1品単価&客単価アップに結びつける発想法」というテーマです。また、2000年8月号でもPI値特集が組まれていますので、参考にされるとよいと思います。
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月間マーチャンダイジング(2000年9月号)
月間マーチャンダイジングでは数回に渡ってOne
to One マーケティングが特集されました。本誌は2000年9月号で特集されたOne to One クーポンについての記事です。今回は3回特集で記事が組まれ、次号10月号はOne
to One −DM(ダイレクトメール)の特集であり、次次号はOne to One−MD(マーチャンダイジング)についての特集です。顧客データをどのように活用するかをPPIをもとに特集した内容ですので、実戦的なPPIの活用方法として参考にしていただければと思います。
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