|
自宅で
|
|
プリメインアンプ
|
デノン(DENON)
PMA-390IV-N
|
いわゆる「サンキュッパ」クラスのアンプの超定番。
Avino VH-7のアンプのひ弱さと、ヘッドホンアンプのショボさ、そして足りない入力を一挙に解消するために購入。抑圧されていたVH-7のスピーカー(LS-VH7)が良く鳴るようになりました。
|
|
CDプレーヤ
|
マランツ
CD6000 OSE
|
とりあえずはアンプだけでも良かったんですが、ついでなので買いました。こちらも4万円クラスとしてはコストパフォーマンスに優れることで評判のようです。
DENONアンプとの相性は正直よく分かりませんが、前の環境よりは全然良いのでとりあえずは満足です。デザインも高級感あって良いです。
|
|
チューナー
|
マランツ
ST-46
|
なんとなくHARD
OFFで中古を購入。リモコン付きだったというのが選定理由(^^;
何気にAMステレオ対応しています。特に高級機では無いみたいですが、VH7のチューナー部よりは感度も音質も良いと思います。
|
|
MDデッキ
|
ソニー MDS-PC1
|
「パソコンでMD編集ができる」がウリのMDデッキ。最近ではこういった製品、よくあるんですが、これがおそらく初の製品ではないでしょうか? パソコンのキーボードと画面を使ってタイトル入力したり、曲順を入れ替えたり出来るのは本当に便利です。
上のコンポ購入前に買ったものですが、MDコンポ購入後も編集のために使ってます。あと、パソコンのデジタル音声出力を入力して、DAコンバータとして使用しています。
|
|
カセットデッキ
|
ソニー TC-WR820
|
まぁ、今さらカセットテープで録音するということも無いと思うのですが、中学・高校時代に録り貯めたカセットテープが結構あるので、これの再生のために中古品を購入。どうやら1990年頃のモデルだそうなので、
これら録り貯めたカセットを録音した時代のデッキですね(笑)
それでも単体デッキなので、当時使っていたシステムコンポのデッキよりも高性能みたいです。リモコン付きなので便利に使えます。
|
|
スピーカー
|
ケンウッド
LS-VH7
|
↓のMDコンポのスピーカーです。現在はスピーカーのみ使っています。まぁ、スピーカーも新しいものを購入予定で、品定め中のつなぎなんですが、これがなかなか頑張って鳴ってくれます。
|
|
MDコンポ
|
ケンウッド
Avino VH-7MD
+ X-VH7
(カセットデッキ)
|
縦置き・横置きOK、スロットインCD、斬新なデザインなどが個性的なハイマイクロコンポ。音質面でもオートピュアAシステム採用などこだわりを感じる製品。水色の液晶バックライトもいいです。置き場所は小さい方がいい、でも音質も良いものを、とお考えの方にはお勧めだと思います。
1999年、グッドデザイン賞受賞製品です。
アンプとCDプレーヤ買ったのでスピーカー(LS-VH7)のみ使っています。
|
ヘッドホン
|
ソニー MDR-CD2000
|
発売開始時の定価は税抜き25,000円でしたが、新機種発売前の在庫処分で9,980円だったところを捕獲(笑) 店のポイントも使って7,000円くらいで入手できました。
モデル末期はMade in Chinaだったようですが、入手したものは"Made in Japan"です(^^;
安定した低音と、心地よいボーカルを聞かせてくれます。高音は若干こもり気味ですけど、ソニー製品としてはクセの無い音質だと思います。
|
オーディオテクニカ
ATH-AD500
|
「開放型」というのを試してみたくて購入。コストパフォーマンスが良いと話題になったATH-AD7の後継ATH-AD700の一つ下のグレードです。AD700は少し高音過多でポップス向きじゃない、とのインプレが多かったため、若干低音寄りと言われるAD500にしました。
開放的で明るい音と、適度な低音が心地よいです。
|
オーディオテクニカ
ATH-M3
|
デジタルドラムのモニター用に購入したんですが、普通にリスニング用にも使えます。低音はブースト気味ですが、全体に明瞭で細かい音が聞き取りやすいと思います。
素っ気ない外観のモニター向けヘッドホンで、発売当初は楽器店と業務用機材ルートでしか流通してなかったそうです。コストパフォーマンス高いです。
|
アクティブ・スピーカー
|
BOSE
Micro Music Monitor M3
|
パソコンからの音声出力用なんですが、コレのおかげで、パソコンがジュークボックス化しました。サイズから想像できないほど、しっかりした低音。全体にクリアな音色だと思います。
|