NPO法人 フィル・ジャパン・フレンドシップ 

 Philippine-Japan Friendship Association Incorporation 
 

2009年12月01日  一部更新しました

 

 

ホーム
新着情報
出入国書類
理事長挨拶
活動紹介
会員紹介
PJF比国本部
移住地の紹介
現地の注意情報
ブラックリスト
フィリピン情報
故 大澤 清 氏
バナバ茶
寄付金募集
リンク

 特定非営利活動法人

フィル・ジャパン・フレンドシップ

貴方は番目のご訪問者です。



◆◆スポンサー紹介◆◆PJFの活動を御支援下さる優良企業様の御紹介です。◆◆


 エム・イー電気計装 


兵庫県たつの市揖保川町片島874-147
0791-72-7566

募集中!
募集中! 募集中!
募集中!

募集中!

 スポンサー募集 

 当会の活動をご支援くださるスポンサー様を募集しております。


 特報記事 

特報! セント・マリー保育園が完成しました。

 5才までの生存率が63%と言う西サマール州スマラガ島。今までの保育園は住民らによって建てられた小さな建物であり、それは政府の土地に建てられた不法建築物である事から、自治体より撤去命令が下されていました。
この苦境を改善すべくPJFは新たな保育園建設を計画していました。そして、(財)ひろしま・祈りの石国際教育交流財団より助成を頂き、ついに新しい保育園が完成しました。詳しくはこちらのページへ。

緊急! 台風16号の被害救済支援

 2009年9月26日、強烈な台風16号が被告を襲い、メトロ・マニラの約80%が冠水する災害が発生しました。死者数は10月3日現在で約300名、被災者は40万人とも報道されており、今まで経験のない大災害となりました。PJFではこの模様をお知らせ致しますと共に、緊急援助を皆さんに呼びかけております。写真も追加しました。詳しくはこちらのページへ。

 特報!古着の寄贈事業を再開しました。

比国の事情にて一時中止しておりました「古着の寄贈事業」を再開致しました。詳しくはこちらのページへ。

特報!日本人移住地の紹介を追加しました。

 ケソン州ルセナ町に、日本人の移住用分譲地が整備される事になりました。PJFは日本で初めて、この地を御紹介できる許可を比国側より頂きました。リゾートと隣接する自然豊富な土地。特典も沢山あります。 この詳細については、こちらのページへ

特報!消防車がマスバーテ市とカラワン町に届きました。

 マスバーテ市に送った関川村提供の消防車、カラワン町に送った新発田地域消防署のレスキュー車が、それぞれ2008年11月に現地に届きました。この詳細については、こちらのページへ

特報! ベリス市長が再来県しました。

 無償提供となる農業機械と消防車が、新潟クボタと阿賀町から提供された事で、ベリス市長が代表して表敬訪問のため、2007年11月に新潟県を再訪問されました。比国の予算にてこれを輸出するにあたり、ベリス市長からPJFは見積予算を受け取り輸出を行いました。そしてこれらの無償提供品が2008年2月、無事にカラワン町に届きました。この詳細については、こちらのページへ

特報!サマール州スマラガ島の「セント・インスティチュート高校」に教室を増設。

 ボロボロの校舎で勉強している生徒達。図書館は整備されたものの教室は倒壊寸前でした。この学校に新たに教室を増設することを計画し、PJFは再び(財)ひろしま・祈りの石国際教育交流財団に事業申請しました。
 そしてその申請は2007年2月26日、無事に採択され、PJFは再びこの学校の生徒達のために教室を完成させました。詳細のページ

特報! 国会議員の訪日団が来県しました。

 2007年2月18日−21日、比国の国会議員2名とベリス市長が来県。新潟県庁にて泉田知事に会見し、日比間の友好促進及び、廃棄された消防車・救急車の無償提供及び、市民の交通事情促進のため、放置された自転車などの提供についても要請しました。また、阿賀野市も訪問し、ベリス市長は阿賀野市との姉妹都市に向けた理解を訴えました。この詳細についてはこちらのページへ

特報!LISAを相手取った損害賠償訴訟が結審しました。

 2003年5月末に「特定非営利活動法人 ライオンズ国際支援事業委員会(Lions International Supporting Association 通称:LISA)」がPJFの理事長を誹謗・中傷する事実無根の内容の文章配布を行ったことで、PJFの理事長は自らの潔白を証明するために法廷で争っていた「損害賠償訴訟」が2006年3月に結審し、同年6月に新潟地裁はLISAの主張を退け、損害賠償金の支払いを命ずる判決が言い渡されました。理事長の名誉回復手段として、この全容を沢山の証拠書類と共に”実名”にて公開致します。詳細のページ

特報!サマール州スマラガ島の「セント・インスティチュート高校」に図書館を建設。

 教科書が届かないサマール州スマラガ島。今までも教科書寄贈支援などを行ってきましたが、まだまだ不足していました。そのため、高校敷地内にある建物をリフォームし、そこを島民全員が利用できる図書館とする計画を立て、PJFは2005年12月に(財)ひろしま・祈りの石国際教育交流財団に事業申請しました。
 2006年3月6日、この申請案件が無事に採択され、2006年5月に図書館建設が開始され、同年11月に完成しました。詳細は「教育支援事業」のページに公開されています。


NPO法人 フィル・ジャパン・フレンドシップの目的

 フィル・ジャパン・フレンドシップ(Phil Japan Friendship. Phil=Philippinesの略)は、日比友好向上及び相互理解を目的として活動しています。 当会の有する幅広い経験と知識、比国に於ける注意事項は必ず皆様のお役に立てるでしょう。

 まずは活動内容を覧下さい。

純粋に「フィリピンが好きだから。」と言う大半の理由で我々は活動を続けています。皆さんも気軽に参加しませんか?好きだからこそ出来る本来の支援と協働の実例をご覧下さい。



PJF日本本部連絡先

郵便番号
〒959−1973 新潟県阿賀野市上高田659−1番地
電話番号         FAX 番号
0250-62-1130    0250-62-7067
電子メール アドレス
 : pjf@nifty.com

大阪PJF住所 

住所
596-0813 大阪府岸和田市池尻町167-3
電子メール アドレス
info@pjfosaka.com
 

PJFフィリピン本部住所 

名称
   ASOSASYON NG PAGKAKAIBIGAN NG PILIPINAS AT JAPAN FOUNDATION Inc.
住所
UNIT 420 PRINCE PLAZA 2 BLDG. 101 DE LA ROSA St. LEGASPI Vill. MAKATI CITY METRO MANILA.
電話番号         FAX 番号
63-2-893-0304    63-2-893-0304
 

 

[ ホーム ] [ 新着情報 ] [ 出入国書類 ] [ 理事長挨拶 ] [ 活動紹介 ] [ 会員紹介 ] [ PJF比国本部 ] [ 移住地の紹介 ] [ 現地の注意情報 ] [ ブラックリスト ] [ フィリピン情報 ] [ 故 大澤 清 氏 ] [ バナバ茶 ] [ 寄付金募集 ] [ リンク ]

この Web サイトに関するご質問やご感想などについては、pjf@nifty.comまで電子メールでお送りください。
最終更新日 : 2009/12/01