-nikki_0709-

07_0930

アニメ感想
たまには土日の朝アニメ感想。あまり話題にしてきませんでしたがほとんどのアニメを楽しく見させてもらってます。

しずくちゃん・マイメロ・ロビケロははじけててとても面白いですね。
ちょっと前のロビケロのアテナ奮闘回(?)はハジけていました。もっとお子さん向けでこういうアニメが増えてくれればいいのにな。
雨宮さんグレンとマイメロ同時期で原画??窓から飛び出して木に落ちるシーンかなぁあそこで急に金田風味だったし。
ハヤテは時々サンライズっぽくない動きや絵が入るというか、ドロンジョ様撃退シーンや少し前の介護ロボ(?)暴走シーンが
面白い事やってると思ったんですけれど誰だったのだろう?
今週はコンテ寺岡さんでびっくりしました。OPにも原画参加なさってましたね。
ここんとこ毎週のようにお名前みるなぁ。仕事熱心な方だ!

その他のアニメ感想です。最終回ラッシュ。


瀬戸の花嫁
声優さんたちのパワーが相変わらず凄いですね。義魚は実に悪い若者っぽかったなぁ(笑)。
「マジワーニング」「マジウケル」も無性に可笑しかった。
永澄さんはどんどんヒトから外れた生き物に。サル老師も復活。筋肉痛け?には笑ってしまった。
燦に語りかける永澄さんの言葉がセレブリティーからは実にかけ離れていてむしろそれが良い。
個人的にはエラ呼吸三兄弟の活躍がもっと見たかったな。
それにしても毎度の事ながらディレイでいいシーンがもったいなぁ。義魚がラスト吹っ飛ばされた時の花びら(ウロコ?)の動きが良い。
24話。
サルが病院前で立ち聞きしたあとのフラフラ歩きが面白かったです。
アッチの世界でもテレ東は独自の道を歩んでるんだな。面白そうなロボアニメがっ。
三河の涙の訴えは心に響く・・・。
23話政さん回。
コスモスの花が無性に印象に残っています。よっぱらい豪三郎細かい。
ギャグのテンポもいいし政さん精神世界から明るい所にスライドする所よかったなぁ。
・・・と古めの感想も入れつつ。ハッピーエンドで実に綺麗な終わり方でしたね。
このアニメは本当に作り手の誠意が伝わるいいアニメでした。


ヒロイックエイジ
このアニメもまた実に良い最終回。23・24話の寺岡さんコンテ回からラストまで盛り上がりました。
25話がまるで最終回のような終わり方だったので26話はどうするんだろうと思ってたましたが
きちんと姫様はエイジの約束を守る所までやってくれました。
ビー復活できてよかったぁ。イカ(?)族の家族がかわいかった。
ラスト姫様は連れて行かれたのだろうか?宇宙最強になってしまったからありうるかな。
いや自主的に向こう側へ行ったのか??
1話から見てきて・・・英雄の種族の戦闘はとても見ごたえがあったけれども
メカアニメにある互いに主張しながら戦うという事ができない(セリフが喋れない)ためか
戦闘が長くなると契約の複雑さもあり「あれ今なんで戦ってるんだっけ」と思う時がありました。
まぁこれは自分の理解力が足りなかったかな。
後は美術が美麗!CG使い方もとにかく巧い!エリュシオンの球体バリアは圧巻でしたね。


グレンラガン
流石はガイナックス、凄いです。いや毎回凄いのですが・・・。ディレイかかってしまってしまうのが本当にもったいないですね。
公式ブログにもある吉成曜さんの中からぽこぽこ出てくるシーンは圧巻でした。
たたみ掛けるようにテンションがあがりつつ銀河レベルから人の大きさまでクローズアップ。
ラストのアンチスパイラルがのけぞって右手が伸びるところいいなぁ。
次元アンカーや否否否ァ!!の辺りも印象的でした。
物語としてはニアを消すべきではなかったという意見も沢山あるようだけど
あのラストでよかったんじゃないかなぁ。強すぎる人間の代償ってのは大きいものかとも思うのです。
ブー太は・・・いつでもシモンと対等であったから一緒にいさせてやっておくれ。
ガキの頃から一緒でおっちゃんになっても対等でいられる存在こそが希少だ。


アイドルマスターXENOGLOSSIA
アイマスは全体的に見て動きが常に高いレベルを保ってて凄かったです。
所々入ったCGメカは実験的なものだったのだろうか?
話としては後半はいきなり展開が多くて少し置いてきぼり感がありました。
前半に伏線がはってあれば・・・自分が気づかなかっただけだろうか。
コアによって発動したアレも謎だなぁ。月の本体の何かなのか?
ひとまずアイドルのコアは生まれた星のかけらと共に宇宙から去ってしまったと・・・。


ロミオとジュリエット
悲恋でラストは原作通りというのは置いといて、エスカラスがキャピュレット依存なのが謎だなぁ。
XX遺伝子依存なのだろうか?なぜあの地が空に浮いていたのかとかツッコミ入れるのもしょうもないし
おとぎ話の1つであると認識しておくのがよいだろうか。
終盤はマキューシオが実にいい所をもっていったなぁ。双方ともに”らしい”最後だったと思います。
全体的に見て
前半のテンションが好きだったので中盤ダレてしまったのが残念でした。
とは言ってもロミオをたたき上げにゃあしょうが無いしな・・・それでも最後までキレイなままだったと思いますが。
アクションなど見所は多い作品だったと思います。


おおきく振りかぶって
最終回。モノノ怪と録画が少しかぶってしまったな・・・。
花井の「うまそう!」からみんなで頂きますする時にキャラがバラバラに動いててすごかったな。
終わりも二期を思わせる感じだったのでもしあるなら楽しみですね。
先週の感想
初戦からなんて熱い試合。泉・花井の連携とバックホームたまりませんね。
三橋はいつか負けたくないバッターに対して帽子が飛ぶほどの投球をする事はあるのだろうか。
阿部と組んでる間は無さそうかな?きちんと千羽鶴を渡すシーンまでやるのがいいですね。
巣山が投球の際に手が滑るところやバスドラを左手でミュートしながら叩いてる所が細かくてよかったなぁ。
先先週の感想
田島が打つ直前辺りから塁に出るまでうまいと思ったんですが誰なんでしょう?
田島は体小さいのにほぼ片手打ちであれほどの長打が出るなんて・・・流石田島様と言うべきか。
満仲さんアクション毎回作監で入る事が多くいようですが原画ではどの動きがこの方の特徴なのかまだよくわからないんだよなぁ。うーむ。


モノノ怪
正直今回の化猫は少し演出が過剰に行き過ぎてるかな、と思いました。
ラストの滅からEDへテンションの繋がらない感じはDVDで戦闘シーン補完しますよと言われている気がしました。
・・・それならそれで良いか。
前作化猫の感想の時も言ったのですが”出たいと思えばいつでも出られる空間”に縛り付けられてしまうジレンマに
魅力を感じていたので、今回の車両に無理やり閉じ込められた不満をキャラ達が前作よりもイラつかせていて
そのイライラを自分がくらってしまったせいか冷静に見られませんでした。
前回あったコミカルさが今回はシリアスなまま話が進んでしまったのもあるかな?
前回と同じことをやる意味の方がむしろ無いとも思うので、今化猫は自分の肌には合いませんでしたという事で・・・ハイ。
そんな事言ってもやはり魅力的である事には変わりは無いです。節子さん美人だしなぁ。
ひっつめおさげのチヨかわいいですね。色黒なのを気にしてそうです。

鵺。蘭奈待は本物の蘭奢待であったと考えていいのかな?
鵺の餌食になった幽霊の皆さんも極楽極楽と言って成仏できたようでなによりです。
室町がわざわざ短刀を抜いたのは長い刀が実尊寺の血でべったりだったからなんですね。
しかし蘆雪もまさか自分の描いた象が動くとは思うまいて。あれどうやって動かしてるんだろ。

蘭奢待を調べてみたらいろいろと面白いですね。
何年か前の新日曜美術館だったかなぁ正倉院展の特集で蘭奢待を取り扱っていて
どこかの香道家がカミソリでほんの数センチ(数ミリかも)単位で薄く削ぎとってるのを見た気がしたんだけど
どこにもその情報が無いんだよな。
香道家は先人たちと同じように自分の名と切り取ったサイズを古くなった記録紙に書いていたんだけども。
一体どんな香りがするんでしょうね。興味は尽きないけれどもその香りの素晴らしさが自分には理解できないかもな。
とりあえず蘭奢待動画。いつ放送のものなんだろう?


藍蘭島
今回はいつも以上によく動いてたなぁ。普段よりアクション優先でびよんびよん伸びていました。
細田直人さんが作監・原画で入ってらしたけどキャラデザご本人だからこそ崩しが可能なんですね。
しのぶのバトルとカラアゲの身体能力の高さが伺えるあたりが凄かったです。
迷路のあたりの絵の雰囲気や吹き矢の所も好きです。
ただ所々淡々と話が進みすぎて本編はラスト途切れるように終わってしまったのが少し残念だったかな?
最終回は・・・これも1つのハッピーエンドかっ。


ぼくらの
うーんラストはやはり少し急ぎすぎた感じがしました。
サブキャラに話が逸れてしまう時間が多かった気がします。
子供たちの死を迎えるまでの心情をもう少し時間をかけて見たかったな。
最終話ひとつ前のマチは見ごたえありましたね。
コエムシの攻撃を避けるマチや操縦しているマチの表情や髪の揺れ、ラストの倒れこむ所が実によかったです。
敵ジアースが戦闘機に攻撃した後の爆発エフェクトがすっきりであまり見たことが無い感じで良いなぁ。
大橋さんは今GONZOにいるのかな?ドラゴノーツ参加なさるんだろうか。


さよなら絶望先生
最終回。冒頭の腹マイトならぬ顔マイトで爆発エフェクトが緻密ですごいですね。
Bのおやじさんブン殴りシーンはやはりグレンの平松さんパロなのでしょうか。
止めが多い演出でいきなりよく動くとやはり目を引きますね(笑)。
絶望先生はネタもふんだんに盛り込まれてて面白かったです。
エンディングカードも面白かった。江古田ちゃん最高っす。
2期は来年春だったかな?楽しみです。


結界師
ネットやってればどうやってもネタバレに遭遇してしまうので限の事は解かっていたはずなんですが・・・
ここで退場するには実に惜しいキャラクターでした。(しかし編集部はよく許可したな)
前半の馬面開放からの限アクションはキレキレでした。正守も濃い!
カメラを地面に置いてパースを効かせた奥行きのある画面が高谷さんの得意とするレイアウトだったりするんだろうか。
パース効いたまま手前のキャラが破綻なく動いてしまうから凄い。
アニメディアの付録に書いてある通り高谷さんの正守と限への思い入れがよくわかる仕事でありました。
後半の姫が暴れだすあたりの銀髪長髪キャラはシンプルかつ目を引く動きだったのですが・・・中井準さんという方の仕事なのでしょうか。
足を滑らせて降りる所やボードに乗り移るあたりが印象的でした。
獣王星OPのサビもこの方と聞いたことがあるなぁ・・・覚えておこう。

11月からは深夜だからゴールデンほど規制にしばられなくてよさそうですね。放送地域が少なくなるのが、寂しい。




07_0905

最近さぼりぎみですみません・・・。マズイ先月1回だけか更新。
うおおクレしん河童スペシャル林静香さん作監だ。みさえの口のあけ方と顔の中のパース!
仕草が凝っていていいなぁ。むさえ濡れた手をぷるぷる。
・・・アニメ感想などなどなど。例によって継ぎ足しながら書いたので気合いの足りない箇所もあるかもしれません。


ぼくらの
ジアースは電力で動くのかー!?敵側のパイロットは死んで・・・誰が操縦してるんだろう?
パイロットの命と電力がすげかえられればある意味契約を解けた事になるんだろうけど
そうは問屋が卸さなさそうだ。
今回森田監督自ら原画とは・・・ビルの外で逃げ回る人がやたらといいのが気になりました。

瀬戸の花嫁
22話。アイドルはむやみにカメラに向けて足を広げてはいけません。
世紀末は再びならず。屋上の殺陣が印象的でした。
20・21話テンション高い!全体的に丁寧かつはっちゃけてたなぁ。
委員長のバイクがターンするカット凄いですね。Cパートも面白かったです。漢なら正拳突き。
女性陣の好みがよくわかりました。巡はショタなのかそうか・・・不知火さんなぜ髪をほどく!?
玄田さんに裏声で「うぐぅ」なんて言わせていいのか(笑)。
そしてついにエロスミさんにジュリエット言わせたな。エロミオめ!
瀬戸の声優さん達は本当に凄いなァ。

ヒロイックエイジ
22話。銀の種族と停戦してもノドスは戦いは止められないのか?
毎度のことメカ戦闘はかっこよいですね。
あの黒いノドスは顔がなくておっかないな(口はあったが)。お面とは違う表情が読めない怖さ。 なんとなくプレデターを思い出してしまった。
あのノドスから出る黒いうねうねはCGなのかな?でも手描きっぽくも見えるけどものすごい手間だしな・・・。

アイドルマスター
20話。この回はいつもとちょっと違う方向に突き抜けてたな。全体的にカメラ低めだったのかな?見直したい・・・。
コンテ演出をやってらした方のブログで詳しく解説なさっていたのでアドレスをば。
種と仕掛けのコラムノート2[http://nikukyu-.seesaa.net/article/51891859.html]
双子がハミングするシーンとラジオのシーンがどなたか判明して嬉しいです。
自分はただの客でしかないので厨房に入り込んで無闇にシェフは誰だ!なんて聞けません。ありがたい話なのです。
ハミングのシーンは双子の間の中に通じている空気を壊さない絶妙な距離感がいいなと思いました。
コンテ演出さん(ブログでは名前が伏せてあったので)は原画参加なさってないのかな?
氏の花より男子OPのダンスすごいッス。後半は別の方で俯瞰のダンスは・・・どなたかな?

グレンラガン
前回見ごたえありましたね。メカ戦ものすごかったな。首のストレッチをするメカ!
メンバーはガイナではない方々が中心だったみたいですね。
アークグレンの合体は夏目さんなのか・・・確かに影とハイライトの入りがシンプルな所があるな。
大張正巳さん風味にツヤが入ってるところは雨宮哲さんの修正なのかな?
空間破りパンチは新井淳さんというのか。80年代メカのハイライトと影。
子供の頃あまりロボアニメ見てこなかったからメカ作画は自分にはまだ区別がつかないな・・・勉強勉強。
ロシウは苦労人だなぁ。優秀な人物であっても大きな組織の中では能力だけで渡ってはいけないもんです。
今回ぶん殴ってもらえてよかったね。
アーテンボローのふらふらとワープとぶん殴る前にがに股で制動かけるシモンと握手の最後の力の込めがすばらしい!
作画の鬼でじっくり見られてよかったです。ぶん殴りは前と同じで平松さんなのかな?

電脳コイル
アキラの生体が実に良くわかるお話で。納豆食パンにのっけた後もたーっとなる所すごくリアルでした。
ミゼット(雌)はいい流し目ですね。ミゼットシリーズは(ミゼットってシリーズ名なのか名前付けてあげなさい)
記録したくない映像を自立的に選んでカットできるのかーっ!?
フミエ父って田中さんじゃないか!全然気づかなかった・・・。AパートとラストのTVの教授もそうか?

おおきく振りかぶって
田島・・・粘りを見せたのに悔しいかったな。9回に期待です。
しかし水谷はナメられすぎじゃないのか。ちっとはムカついてもいいもんだが。
全員が同学年だといい雰囲気が保ててよさそうですね。理不尽な押さえつけや控えの不安がうつってしまう事もない。
このペースで行くとこの試合が終わるまでで丁度終わるのか・・・速いね。
前回の沼田誠也さんはどこだろ。桐星の選手がぷっと笑う辺りやラスト前の従兄弟の女の子かなぁ。
グレンのシモン復活回で枚数多めな所を担当してたと聞いたからあの細かい仕草の雰囲気からこのあたりか?

モノノ怪
のっぺらぼう。このシリーズは難しい・・・。
のっぺらぼう自体も薬売りではじめから芝居をうってたのは薬売りかと思ってたが全然違うな。
お蝶さんの顔をしたお面をのっぺらぼうが欲しがってるのかとも思ったけどそれも違うみたいだ。
すでに死んでいてモノノ怪に囚われた魂を開放したという解釈はなるほどと思ったがこれはコメンタリー待ちかな。

鵺。これは・・・化猫と同等もしかしたらそれ以上の期待感。
冬の色を押さえた感じがよいですね。薬売りは一人トロピカルだなぁ。サブキャラがコミカルだからあれぐらいがいいのかな?
香りを体内に入れたときにぱぁっとカラフルになる所がいいですね。アニメで巧い匂いの表現てなかなかできなさそうだ。
今回の背景は京都で同時期に活躍した絵師が中心なんですね。美の巨人たちの2週連続特集は見てとても面白かった憶えがあります。
蘆雪の屏風は象の真ん中がぽっかり開いていてバランス悪い絵だなぁと感じていたけど
あの空白は手前に人を座らせるための空間だったのかなぁと今回の放送を見て思いました。鴉の目線が当たる。
まったくの余談ですが円山応挙の「氷河」で磯光雄さんの0080冒頭の背景動画を思い出しました。うーんでっかい画像が無い。

NARUTO
246話。Bパートの戦闘は凄まじかったですね。
いつもの作監メンバーが原画に入っていたようですが松本憲生さんは参加していないのだろうか?
偽名を使う理由も解からない・・・アクションシーンを一時停止しても顔の雰囲気がちょっと松本さんとは違うか?
ラフ原画を沢山上げたのだろうか。まぁ正解なんてわかりっこないので憶測もほどほどに。

とてもスペシャルな方の仕事な気がするけど自分には決定的な名前が出せない。



藍蘭島
大分以前の放送からの感想なんでざっと・・・。
前後編の探偵もの。前半Bパートの脱衣所以降はどなたの仕事なのでしょう?
後半は全体的に見ごたえあったなぁ。
化けダヌキ回。後半のしのぶが出てくるシーンから行人が袴を脱がすあたりは個性的でよいすね。
分身が消える黒いエフェクトが少し西田達三さん風味。
タヌキ封印もこれまた巧かったです。


以下個人的なアレ。
夏はアニメやドキュメンタリー消化して高校野球見てたぐらいか・・・。
今年の甲子園は個人的に帝京vs佐賀北ですね。ヒット数が多いのに点は少なめ。両校の守備が光る試合でした。
8回裏の帝京の守備は声出して驚いてしまった。
決勝は・・・うーん佐賀北応援だったけどあれはストライクに見えたなぁ。
でも確かに甲子園内には佐賀北に期待する異様な雰囲気と熱気が渦巻いていて
(開幕試合・再試合・ナイター・サヨナラ勝ち・番狂わせ・決勝進出であとやれるのは優勝するだけ)
そこになにか良くわからない奇跡と言わざるを得ない力が働いて優勝してしまったわけで。
・・・ホームランてズルイなァ。いやズルくはないんだが・・・あんなにも簡単に点になっちゃうんだもんなぁ。
佐賀北のモモカンこと百崎監督のインタビューはトーナメント順で追っていくと面白い。

個人的なアレその2。
山口小夜子さんが亡くなってしまった・・・合掌。
彼女にインスパイアされた人って多かったんだろうなぁと漫画やアニメを見ていて思うときがあります。
新日曜美術館の草間彌生展の特集の時に鏡面処理した球体の中で舞を踊っていたのが印象的でした。
資生堂のポスター資生堂のCM
CMは一番右下です。そのいっこ上もエロスでお勧めです。
資生堂CMでエロスといえばインウイという化粧シリーズのものだったと思うんですけど、
2人の少女がいて植物の花びらが彼女らの唇に変化したりするCMがもう一度見たい!が見つからないんだよな・・・。


もう2週間以上前のニュースですけどはやぶさの地球帰還の可能性が高まったそうですね。
イオンエンジン−Cへの切り替えに成功
なんとか無事に帰ってきてほしいですね。大気圏でカプセル以外は燃え尽きてしまうそうですが・・・。
はやぶさの解かりやすい解説FLASH
某巨大掲示板でおなじみのキャラクター。時間は5分ほどあります。2M弱あるのでちょっと重いかもしれません。
しかしこりゃ涙なしにゃ見られませんぜ・・・。


まだこのサイトを見ていて下さってるでしょうか・・・コメントお返事。
TO:翼さん
自分の怠慢により劇場作品はまだまだ未見のものが多いのです・・・ご期待に沿えず申し訳ございません。
ゲド戦記もそうですがパプリカ鉄コンドラ魔法使いもまだ見ていないという・・・お恥ずかしい限りです。

話題の劇場作品もあの閉鎖環境に恐怖してるうちにまわりに置いていかれてやがてもういいかと思ってしまうのがな・・・。
えええいエヴァのパンフが売り切れだって!?
ゲドと鉄コンの話が出たので橋本晋治さんのMADをば。再編集版だそうです。
Shinji Hashimoto MAD
スプリガンもう一度見直してみるかな。


・・・10月末にプラネテスの小説が出るてェエエエエ!??












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