-nikki_0803-

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しまったPCの電源が入らない。でも電源が入らないだけなのでHDDが飛ぶより精神的にはキツく無い。
サブ機に慣れるまでのが大変だ。うーん。

TV感想ごた混ぜでざっーと。


土井隆雄さんエンデバーで無事帰還。日本製宇宙食はヤキトリが好評なんですね。
認証された宇宙日本食の一覧にはまだ載ってないようで・・・カレーは辛いものがいいと以前SMAPの番組でありましたね。
こちら(http://jaxa.laff.jp/blog/2008/03/post-cac2.html)のブログさんの「きぼう」のお話が興味深いです。
宇宙+四畳半=ロマン。四畳半の空間から未来が開く!天井知らずの80年代青春てものを感じるのです。

トップランナーに高松聡さんが出演。
「広告批評」の表紙にFREEDOMが使われていた時に一度話をした方ですね。
あの時貼ったポカリスエットCMのリンクもう一度張ろうと思ったのに消えてしまったな。
ロシアのニコリともしない軍人さん相手に交渉する恐怖(?)の話やポカリ缶の成分表を追う話が面白かったです。
東京コピーライターズクラブのリレーコラムの項目でこのあたりのお話が少し語られています。
貼っておきましょうか。1.営業  2.ミッションディレクター  3.振動安全性試験  4.ダッチワイフ
1Gで無重量空間映像のリハにはこんな苦労が・・・有効に使えるものは全て使わなければね。喧嘩するのも、とても大事な事なのです。

放送記念日特集「新動画時代 メディアが変わる」
最近のNHKはよく動画サイトの話題をするなぁ。ネット広告費の累計はラジオ・雑誌を越えてしまったそうです。
高松聡さんが”1000人のボランティアに一語ずつプリントされたトレーナーを着せ渋谷の街を徘徊させる”というgooの広告企画について
「1日に渋谷駅を利用する人が約200万人もいるんです。どんなに売れてる雑誌に広告を出しても数十万部なんですよ?街がマスメディアなんです。」
と言っていたのを思い出しますね。どれだけの人の目に触れさせられる事ができるか。広告屋さんは人の集まる所を敏感にかぎ分けるんだなぁ。
ようつべでもニコ動でもstage6でも(結局閉鎖してしまいましたネ)今は動画サイトが大注目という事なのでしょうか。

メディア側には素人の動画に負けまいとクオリティーに徹する人と、素人が投下する動画をうまく利用してあくまでも上に立ってやろうとする人がいて
ネットとTVはうまく付き合っていくことが今はまだ難しく感じるなぁ。TVの人らはプロという点を除いてもちと気位が高い。

あまり関係ないんですが、この番組に出演していたコラムニストの天野祐吉さんという方がかっこよかったです。
「放送の究極は報道だ。」か。個人がメディア発信する時代とは言っても取材力はTV制作側の方が圧倒的に高いからなぁ。
NHKアーカイブス「孤独な遊戯 〜パチンコ文化論〜」「インベーダー作戦」での天野さんはイキイキしていたな。
まさか「名古屋打ち」なんて言葉がこのお年の方から聞けるとは。
戦前・戦時中・戦後の遊びをしてきたゲーム名人だとおっしゃるだけの事はある。
うん、遊びのうまい人はかっこいいですね。


アメトーーク「昭和のアニソン特集」。竹若ウラシマンOPめちゃめちゃうまいなぁ。
今年のゴールデンウィークはアニソン三昧無いんですね・・・サビシイ。探せばもっと有名曲は見つかると思うんですけどね。
BSのアニソン番組はまたやってくれるのか。
ニコ動で「アニメグランプリ・アニメソング部門」で検索かけるとアニメージュの年間アニソンランキングが見られるのですが
この曲も、あの曲も久々に聴いたけど色褪せないなと思うものが多くて嬉しくなります。
このアニメとこのアニメが同時代だったのか!とか、驚くことも多いですね。
メージュ公式に記録は載っているのですが子供の頃聞いた曲とタイトルが一致しない場合があるのでこういう動画はありがたいです。
年代によって思い入れのある年は変わると思いますが自分はやっぱり82〜90年あたりですかね。星矢のOPEDは良い。


アニメ最終回ラッシュかつこれから新番組だけれども感想はまた・・・。
ようつべで東京国際アニメフェスタ2008の映像がいろいろ出ていますね。動画サイト様々だなぁ。
どこも期待できそうですね。というのは無責任な感想だろうか?でも出来るだけ多く見るつもりだしなぁ。

リロ&スティッチやってる!地上はでディズニー久しぶりに見たな。
リロは大きな耳が表情豊かですね。ダンプに轢かれるシーン、夕焼けの中でのサーフィンのシーン、海の中に引きずり込まれるシーン、
姉妹がハンモックの上で会話するシーン(直前の階段のリロと鳥の親子も)がよかったです。
ハンモックの所は特に良いなぁ。


トップのホームズはラクガキ部屋です。








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