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福島
会津木綿
会津地方で、生活布として親しまれてきた会津木綿。
素朴ながらも美しい縞模様が特徴です。
心をこめて織りあげられた布地は丈夫で、普段使いにも最適です。
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★がま口はついていません |
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がま口を開くと中にも小さながま口があって、
小銭がわかりやすく整理できます。
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■会津木綿親子がま口 (約W150XD30XH120mm)
2,730円(税込)
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東京
手織り紬
良質の春繭から取った糸を
天然の草木染にて先染めを行い、
高機の手織りで作られます。
草木染めの素朴な風合いと光沢をもち合わせている
ふっくらと優しい紬です。
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手織り紬作家の小泉佳世子さんが作った匂い袋と古帛紗(こぶくさ)です。
バックの中やスカーフやハンカチのの引き出しにそっと忍ばせると、ふんわりとした香りに幸せ気分になります。
お友達へのプレゼントにもおすすめです。
●可愛らしいピンクです

匂袋(ピンク)(約W40XH50mm) 680円(税込)
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●上品な桜色です

匂袋(桜色)(約W40XH50mm) 680円(税込)
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●落ち着いたこげ茶の格子です

匂袋(茶格子)(約W40XH50mm.)
680円(税込)
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●シックな若草色です

匂袋(若草)(約W40XH50mm) 680円(税込)
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●素敵な若草色の格子です

匂袋(若草格子)(約W40XH50mm) 680円(税込)
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●可愛らしいピンクです

古帛紗(ピンク)(約W163XH152mm)
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●紫と紺色の縞です

SOLD OUT
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●蓼(たで)
その辛さから、「蓼食う虫も好き好き」と言う諺(ことわざ)がある蓼は、
葉をすって「蓼酢」にして鮎の塩焼きに用いられたりと香辛料として生食する他、
民間薬として虫さされの治療や利尿剤として使われてきました。 |
江戸手ぬぐい(蓼)
(約W190XD360mm)
840円(税込)
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●麻の葉文様
麻の葉を図案化したものではなく、六角形を構成した幾何学模様がその始まりで、
後に麻の葉に似ているところからこの名前で呼ばれるようになりました。
麻の木はすくすく良く伸びることにあやかって産着などの柄として多く使われています。 |
江戸手ぬぐい(麻の葉)
(約W190XD360mm)
1,050円(税込)
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●大小霰(だいしょうあられ)
代表的な小紋柄の一つで、大小の粒が一つ一つ異なっているのが特長。
もともとは薩摩・島津藩の裃や袴に使われていた模様で
シンプルなデザインは今日でも多く使用されています。 |
江戸手ぬぐい(大小あられ)
(約W190XD360mm)
1,050円(税込)
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●菊五郎格子
歌舞伎役者・三代目尾上菊五郎が「いがみの権太」役にこの模様を使い、
彼の人気と共に流行しました。
今でもゆかた柄をはじめ、いろいろなものに使われています。 |
江戸手ぬぐい(菊五郎格子)
(約W190XD360mm)
1,050円(税込)
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●山道
江戸時代に考案された模様で、こぼれ松葉に斜めにぼかしを入れたのが
そま道に似ているところから山道の名がつきました。
歌舞伎の「お冨さん」で親しまれている「与話情浮名横櫛」で
「こうもり安」の被っているのがこの柄の手拭です。 |
江戸手ぬぐい(山道)
(約W190XD360mm)
1,050円(税込)
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●鯔背(いなせ)
元来はイナの背ビレのように低く平たく整えた髷(まげ)のこと。
魚河岸辺りの粋な若衆の間で流行ったことから、
威勢がよく粋であるという意味に転用されるようになりました。
江戸町人の美意識を表すことばです。ちなみにイナはボラの幼魚。出世魚です。 |
江戸手ぬぐい(いなせ)
(約W190XD360mm)
1,050円(税込)
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木曽
摺り漆の弁当箱
木曽の山間で受け継がれる檜のまげわっぱと漆の技術。
生活のための「日本の塗装」としての漆(摺り漆)に注目しました。
シンプルだけど、どこかほっこり温もりを感じるお弁当箱。
ご飯をおいしく保ち永く使えます。
長野県・木曽の職人さんが丹精こめて1つ1つ手作りで作っている逸品です。 |
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【摺り漆塗とは】
ウルシの木から採取した樹液を濾過し、不純物を除去した生漆を丹念に摺込み、
拭き上げる技法で、『拭き漆』とも呼ばれています。
漆を塗り、拭き上げ、じっくりと乾かし、研いでまた塗る。
この工程を何回も何回も繰り返すことで、光沢と深みのある漆膜ができあがります。
木目がくっきりと浮かび上がるのが特徴で、表面強度、耐久性も優れています。
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■すり漆小判合わせ弁当箱(大)
(W183XD120XH55mm)
8,400円(税込)
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■すり漆小判合わせ弁当箱(小)
(W165XD110XH55mm)
6,510円(税込)
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※長野県産すり漆のお手入れについて
・クレンザー・たわしなどは傷の原因となりますので、お避け下さい。
・乾燥機・電子レンジ・オーブンご使用はできません。
・直射日光は避けて保存して下さい。
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岩手
朴の木の木杓子
かつては農家の副業として作られていた木の杓子。
なめらかで美しい木肌の朴の木で作られます。
また柔らかく加工性が良いため、
ほとんど全ての工程が手作業で行われます。
使われる道具は鉈(なた)、鋸(のこぎり)、鉋(かんな)、今では珍しいものもあります。 |
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短く切った丸太をノコギリやナタで大裁ちし、
ナタで木杓子の大まかな形を作り出します。
まいカンナという道具で、汁をすくうクボミを掘り込んでいき、
最後に仕上げ用のカンナで形を整えて、出来上がり。
小さな丸太が、あっという間に木杓子になります。 |
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■朴の木の木杓子(大)
(約W90XH280mm)
1,260円(税込)
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■朴の木の木杓子(中)
(約W70XH240mm)
1,050円(税込)
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岩手
篠竹かご
篠竹と呼ばれる岩手県山間部に自生する細い竹で編まれています。。
あまり道具を使わず、指先のみできれいに編み込んで、美しいかごに仕上げます。
岩手の篠竹かごは、明治・大正・昭和と、蕎麦ざる、行李、台所用品などの
日本の生活用品として全国に供給していました。
今でも昔ながらに作られています。
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※天然素材のため入荷時期により、色・形のゆがみ・サイズ等若干異なる場合がございます。
※素材の性質上、割れやささくれ・とげ等がある場合がございますが、不良品ではありませんのでご了承下さい。
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■篠竹市場かご
(約W480XD270XH290mm)
11,025円(税込)
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左が丸ざる7寸、右がみざる一升です。
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■篠竹みざる一升
(約W310XD300XH30mm)
3,045円(税込)
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■篠竹丸ざる7寸
(約φ210XH30mm)
2,205円(税込)
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水切れのよい竹製のざるです。
持ち手の部分は二重に編み込まれているため、硬く丈夫です。
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青森
根曲竹かご
青森産の根曲竹(チシマザサ)を、
丈夫で美しい六つ目編みで仕上げたかごです。
はじめは青いものが、
使ううちにだんだんとあめ色に変わっていきます。 |
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■根曲竹りんごかご(大)
(約W380XD260XH220mm)
9,975円(税込)
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■根曲竹りんごかご(小)
(約W300XD220XH130mm)
5,775円(税込)
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※天然素材のため入荷時期により、色・形のゆがみ・サイズ等若干異なる場合がございます。
※素材の性質上、割れやささくれ・とげ等がある場合がございますが、不良品ではありませんのでご了承下さい。
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新潟・佐渡島
真竹御用かご
真竹をガッチリと編み込んだ御用かごは、
昭和の時代、自転車の荷台にくくりつけて荷物を運ぶカゴとして愛用されました。
通気性が良く、重いものにも耐える頑丈さが身上の御用かごは、
現代生活でもいろいろな場面で活躍してくれそうです。
同じサイズを重ねれば積み上げることもできます。 |
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■真竹御用かご(小)
(約W360XD270XH220mm)
10,500円(税込)
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■真竹御用かご(特小)
(約W330XD260XH200mm)
9,450円(税込)
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※天然素材のため入荷時期により、色・形のゆがみ・サイズ等若干異なる場合がございます。
※素材の性質上、割れやささくれ・とげ等がある場合がございますが、不良品ではありませんのでご了承下さい。
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栃木
和箒(わぼうき)
明治時代から栃木で作られているほうき草の箒。
ほうき草は畑のキャビアと言われるトンブリのなる植物。
一本づつ手で縫い上げられ美しいが、職人も数少なくなっています。 |
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■和ぼうき中
(約W320XH600mm)
3,675円(税込)
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大阪
トタンバケツ
大阪で昔ながらに作られているトタンのバケツや柄杓です。
トタンとは鉄板に亜鉛のメッキをかけたもので、
時間とともに風合いを変えていきます。
昔は夏の風物詩打ち水には欠かせないものでした。 |
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■木手トタンバケツ + ひ杓
バケツ(φ290XH210mm)
ひ勺(W140XH490mm)
2,410円(税込)
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