またダンボールかよ

ダンボールを使用する前に、まずこの安全上のご注意をお読み下さい。











管理人は実際のダンボールもまあまあ好きです。へえ。





ポケモンバトル

ポケモンバトルっぽいやつ。







今回はダンボールについての特集ということで(毎回じゃないのか?)、
ダンボールに使い方などについての注意点でも挙げてみたいと思います。





・ダンボールの大きさについて。



大きさについて




ダンボールには大きさがあります。

この写真のように比較的小さいサイズから、







大きさについて2




比較的大きめ、というサイズ、







大きさについて3




都内のワンルームマンションほどの大きさサイズ、







大きさについて4




気をつけないとつぶされかねないサイズなど、


ダンボールには多種多様なサイズが存在致します。




「気をつけないとつぶされかねないサイズ」級サイズの取り扱いになりますと、


大きさについて5




なんとなく気分的に戦いを挑むような意気込み


ぐらいのものがないと、
取り扱いに苦労すると予想されますので、







大きさについて6




身長の約2倍ほどの大きさのものが、


個人的に一番オススメしたいサイズです。




なお、オルディン大橋付近にぶんぷする





大きさについて7




原生生物には、
ダンボールを使用する際も、友人との対戦などの際も、

十分にご注意願います。





・環境信頼性及び安全性に関するパラメータ。




火に関して

ダンボールは様々な実験データから、


耐火性
ということが判明しています。







火に関して2




Of course,

ファイヤーの炎に当たっても、
決してダンボールは燃えることがありません。




しかしながら、燃えはしないのですが、
「爆発」のようなふっとばし力のあるものにはダンボールは弱いため、
近くで爆発物に火が点いた時などは、





火に関して3




このような悲惨な状況

になる場合もありますので、
やはり火の管理には十分ご注意下さい。




ちなみにダンボールには最適な温度環境がありまして、



理想の温度




グラードンの子育て時のお腹の温まり具合が、

ダンボールにとって理想の温度環境と呼ばれています。




理想の温度2




このようにグラードンが大事そうにダンボールを温めていた場合、
それはダンボールが立派にグラードンの子供と認められた証拠

一生そこで暮らすことが望ましい選択でしょう。




理想の温度3




それでも、どうしてもどうしても、

グラードンの子育てから脱出したい場合は、
後ろから静かに脱出することが望ましいと考えられます。

前から脱出した場合、多分大やけどします。




さて、耐火性能以外について。




マリオ当たってないんですけど




ダンボールは、防水仕様です。

水に濡らしても何の影響もありません。




防水とか




なお、ポケモンバトル中でも、
ダンボールは周囲の風景に見事なほど溶け込んでいます。

いかにダンボールがカモフラージュグッズとして適しているか
おわかりでしょう。




また、


防電とはいわないですね

ダンボールは絶縁性です。どんな高電圧にも 気合と汗があれば耐えることができます。

ちなみにこの写真を見てもらえばわかるように、 真空状態でもダンボールには全く影響はありません。




ダンボール上に載せられる重量について。


机




ダンボールは、形が直方体という性質上、
様々なものを載せたくなるものでしょう。






対価重量




この写真をご覧になればわかるように、
ダンボールは対価重量が100トン以上あることがわかります。

なお、右側のはりせんぼんのようなものは約10sと予想されます。




そのため、


対価重量2




カビゴンの「のしかかり」ぐらいの攻撃では、

ダンボールは決してつぶれたりすることはありません。




マスターハンドの動き早すぎるよ




あ、つぶされる!!!




このようなつぶされているかつぶされていないか
あいまいな写真でも動きが早いため撮影難しいです

いやいや、つぶされませんよ




しかし、実際調べることができたのは100トンほどまでの対価重量なので・・・




300tまで誰か挑戦して下さい




200t以上の重量耐えられるかは、

ご自分でお調べ下さい。







ダンボールの使用上の注意2へ

さあ、まだまだ続くよ!


・・・(まだ続くのかよ)






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