みんな同じでもみんななっかよっしっさ

ルイージ警察官にもあったけどあえてもう一個作ってみただけです。威圧感がある気がしなくもない。

幕開け

こんにちは。
アイスクライマーです。
僕はこの卵のひとつから生まれました。

うそです。

この写真はこの物語には一切関係してません。

ひとり

僕は夢の泉に住んでいます。


ただ、ひとりでした。

だから、僕は分身という技を覚えたかったのです。
覚えたかったのです。

ふたり

その願いを夢の泉は叶えてくれました。


僕は分身というすばらしすぎる技を覚えました。

これはその時の記念写真です。


3匹

今度はやっぱり3人になりたくなりました。


ばーん。

おめでとうですね。これも記念写真です。


4444444444

もうここまできたら4人になりたいんです。


はい、4人だぜいえーい。

なんとなく睨みあいあったのです。
ただ、なんか物足りないんです。まだ。

2かける4

どーん

やったね!倍だよ。8人だよ!

ここまで来ればもう満足だよ!わーい

なんかこんなに増えると大変になるかもね




わーーい
たっのしーいなー。

ただこのようなことはだんだん過激になってくるのです。

大変だぞ

あーーあ


とうとう火遊びに走ってしまったか
こら、火災になるぞ!
やめなさーい!
・・・・・・・って・・

夢の泉燃やしてるー


もうひどいよ。完全に火力多いよ。

君は悪い人になっちゃったの?
私は信じない。信じないぞー。

しんじないぞ

あー良かった

うまく回避してたね。
夢の泉に。
回避する意味がわからないけど。
火遊びはいけませんよ。
仲良くしてくださいね。
がんばってください。
あと、火の取り扱いには気をつけましょうね。もう一回言うけど。

そうしないと・・・

ぎゃー


ほら!火遊びに気をつけろっていったじゃん!


うん。

ていうかこれ以上まとめようがなくなってしまいました。

物語適当に作りすぎましたね。すいません。

もう知らん。あとは適当に続き考えてください。

だから・・・

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