ルイージ警察官

緊急指令!緑の帽子に告ぐ。「赤のヒゲ親父(27歳)と亀様の暴走を止めろ」
うーん。そんなことできないよーー、兄さん。

がんばれルイージ

ルイージ「兄さん、ごめんね。とうとう兄さんを倒す日が来たんだ。」
マリお「フッ。甘いな弟よ。そんなもので私様を倒せると思ってるのか」
ルイージ「そう思って僕たちは2人に分身したんだ。ほめてよ兄さん。」
マリオ「ほめない。」
ルイージ「ひどいよ兄さん。でもこうやって構えれば威圧感あるでしょ?兄さん」
マリオ「あまいな。弟よ。見本をみしてやろうかガッハッハッハ」

マリオってこんな感じだよ。たぶん。

マリオつよっ

マリオ「こんな感じだ。弟よ。」
ルイージ「えーー!すごいよ兄さん。ていうか何があったの?」
マリオ「キノコ食べてジャンプしてちょちょいとすればこんな感じになる。」
ルイージ「やっぱりすごいね兄さん。かなわないや。分身も大きさもすべてがビックだね。」
マリオ「弟よ。時々はいいこと言うな。まあ私に勝てるようになるのにはまだまだだが」
ルイージ「いいアドバイスだよ・・ありがとう。お酒でもいっぱいどう?にーいさん。」
マリオ「いいね。じゃあレッツゴートゥーザ居酒屋。」
ルイージ「わーい(ふっふっふ)」

ねえ、2人ともクッパさんを忘れないほうが良いよ。あとで大変だよ。

ルイージいけるぞ!

ルイージ「(ふっふ・・ひっかっかったな。酔っ払ったとこを襲撃だ」
ここからはなぜかルイージ1とルイージ2に分かれる。
ルイージ1「おい!ルイージ2!とうとうマリオが壁の裏で酔っ払ってるぞ!」
ルイージ2「本当だ!よし!オレはスーパースコープで兄をやるぜ!」
ルイージ1「じゃあおらはこの最新爆発型りんごrinrinでいくぜヘイ」
ルイージ2「待て!あれを見ろ!足元には爆弾が3個も仕掛けられているぞ」
ルイージ1「それじゃ攻撃できないじゃん!巻き込まれてしまうし。どうしよう」
マリオ  「フッフッフ弟たちよ。まだまだだな。オレは酔っ払ってはいない。甘いぞ!」
ルイージ1・2「クッ・・。やっぱり兄さんは強いな。負けました。」
ここでもマリオの勝利。なぜだろうね緑君。でもクッパを忘れちゃいけないよ。

せまい


マリオ様「弟よ。訓練しなさい。」
ルイージ「ねえ狭いよー兄さん」
マリオ様「こんなことごときに耐えられなくてはダメだ弟よ。」
ルイージ「でもなんかやってることおかしいよ兄さん」
マリオ様「弟よ。いつかいいことがあるのだ。ウィスピーウッズさんも手伝ってるんだぞ弟よ」
ルイージ「風強いね兄さん。ていうか強すぎだよ。風速100キロぐらいある」
マリオ氏「いまいち基準がわからないけどまあいいぞ弟よ」

おいお前らクッパ様の恐怖を忘れるのではないはっはっは

あ、

ルイージ警察官2へ続く

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