ルイージ警察官2

緊急指令!緑の帽子に告ぐ。「赤のヒゲ親父(27歳)と亀様の暴走を止めろ」
うーん。そんなことできないよーー、兄さん。の第2話。前から見ることをおすすめする

がんばれクッパ

とうとうクッパが怒ってしまった。
この威圧感のある髪。かなりつっぱってる。ネタにされやすい。
そしてよーく見ると手が外れてます。うわ、気付き辛い。でもきあいは確かだ。

クッパは本気モードに入った。
もう止まらない。
後ろではマリオがおびえてるぞ。これはやばいんじゃないか・・?
やばいぞ。やばい。

あーあ

あーーー!!やっちゃった。
亀の親分「オレ様を見捨ててた罰だ!ガッハッハッハ」
マリオ「ごめん。悪かったよ。クッパ」
ルイージ「兄さんーーー。がんばってよーー(泣)」
クッパ「もう許さないわガッハッハ」
マリオ「ギガはないよ・・ずるい・・くっぱ」
クッパ「そんなこと関係ないわ!」
マリオ「弟よ」
ルイージ「なんだい。マルコ・ポーロ」
マリオ「クッパの秘密はどっかの住宅街にある・・がんばって下さい。」

なんだ?この謎の展開。先がまったく気にならない。

marioの遺言どおり焼肉でよくあるクッパを食べに

ルイージは東京都へいきました

ルイージの復讐

ルイージ!君は何をしてるのかね?
何?ここがクッパの家っぽい?へえ。で、
君何しようとしてるのかな。
なんか手に爆弾持ってる気がするんだけど。気のせい?
じゃあ別アングルからみてみようか。


ルイージ「見ないで
いや、見るよ

下へいく

ボム兵くーん


ほらあーーーーやっぱもってるじゃん。
もしかしてそれで破壊する気かい?家
ルイージ「ここにクッパがいるんだ!僕はやる!やるよ!」


神の声「弟よ。そこにはいないぞ・・・」
ルイージ「何か声がした・・あなたは誰?」
神「私は・・・・」


「ボム兵だ・・まだここで人生を終わらせたくないんだ・・・」

ピッキング注意

ルイージ「ごめん、ボム兵。命は大切にしなくちゃね。」
時々はいいこというね、ルイージ。でも次は何をする気だい?
ルイージ「たぶん、隣の家のほうが怪しいな。よし!ピッキングだ!」 え?ピッキング?そこの家が全然関係ない家だったらどうするんだ?
いちおう警察官なんだよ!設定は!どうするんだよ!
もうだめです。だめです。

君はだれも救えないぞ!このままじゃ!(危機感)

ルイージ警察官3へ続く?
続いて欲しかったら掲示板にでも願って下さい。
ちょっと無駄な文章多すぎたな

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