Access2003を使ってみた雑感です。
8/3、インタフェースの作成で参照渡しと値渡しが2003ではどうなっているか確認するため、久しぶりに起動しました。
Jetのバージョンは4.0、ADOのバージョンも2.7で変化なし。
もちろん、インタフェース作成時の実引数の渡し方は参照渡しでした。
プロシージャを作成すると2003(正式にはAccess11)ではセキュリティの設定をしなければなりません。
より共通化されたVBA,というところでしょうか。
VBAがらみはあまり変化なし(関数やプロパティは数が多いのでまた後ほど腰をすえます)
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さて、大きな変化はどこかというとWEBサービス関係。トレーニング、ヘルプが充実しています。 トレーニングは初めてAccessを触るかたには、とっつきがいいと思いました。ただ、私のマシンではランタイムエラーが出て、感想を送信できませんでしたが・・ |
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それからオプションにエラーチェックがつきました。これは・・Excelに搭載されているものと使い方は全く一緒です。フォームやレポートを作るときって集中して神経使っているのでこのオプションは少しうるさく感じてしまいます.
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