ひとり言全集
百四十九 巻
2009. 3. 14
相続手続き
葬儀も終わり、イロイロと 手続きに 追われました
思い出しながら 書いてみますが ・ ・
市役所 に 行って、
税金の 振込み の 変更・停止の 手続きや
水道料金 の 引き落とし 変更
その他 ガス・灯油など ・ ・ 引き落としの 変更・停止 など
とりあえず、
支払い関係 は 早めに 手続きを 終えないと ・ ・
後は、
健康保険 や
年金 の処理や
親父の
農協関係 の、
預金 や 出資証券 の 解約・変更 など
これも、早く 終わらせないと ・ ・ って 感じで
特別休暇中に、
2日間 飛び回り ました
さて ・ ・ これで 終わったかと 思いきや
市役所 から
確定申告 ?
なんじゃそれ ?
自分は サラリーマン だから
今まで、特別 気にした ことが 無かったが
親父の 今年度の
確定申告 を しないと ダメみたい
どうやるんじゃ ?
とりあえず、市役所に 行って 相談じゃ !
会社を 半日休んで 行って 来ました ・ ・
最初で 最後の 確定申告 でしょうか ?
税務課 に 行って、
まったく 解らないまま 説明を聞き
ここでは 出来ないと、市民会館の
特設会場 へ 行けと 言われ
そこでは、親父の
源泉徴収 の 通知書 を 持ってこいと 言われ
慌てて 家に帰り、机の中から 探しあて
持ってきたは 良いが、今度は
提出書類の 書き方 が
まったく 理解できず ・ ・
ってゆうか、
書いてある 言葉の 意味が 解らん !
一生懸命説明 を 聞きますが
半日休暇の 時間が 刻々と無くなり
もう11時を 過ぎても、
全然 前に 進みません
担当の 役所の人も 困り果て
最後には ・ ・
聞かれたことに ハイ! と 答えて
その人が、チョコチョコ っと
パソコンで 入力して くれ
なんとか 無事 終わった みたい
これで 一件落着 !
と 思いきや
まだまだ 続く 問題の山
( これから、順番に 書いていきます ・ ・ 長いよ ! )
2009. 3. 20
ついに 完成
ガンプラ 第二段 ・ ・
グフカスタム
製作日数は、1ヵ月 ぐらい だったかな ?
それが、これ !

そして、
ザク と ツーショット !
← ポチっと 拡大 !
さて ・ ・ 第3段は ?
ドム
か ?
ゲルググ
か ?
迷ってる 最中です
( しかも ・ ・ 今度は また、冬に なってから カモ ? )
2009. 3. 26
相続登記
支払い関係 など、名義変更は 片付いたが ・ ・
一番、面倒くさそうな
田んぼや、宅地の
名義変更 が 終わってません
特に 田んぼ ・ ・
昔から
借りてる 田んぼ も 沢山あるし
あちこちと、自分トコの 田んぼも
バラバラ に あるし
いったい、
ドコまでが 自分トコの 田んぼ なんじゃ ?
市役所に 行って 大体は 解ったが
詳しく 知るには、
法務局 に 行って
地積測量図 を 見たらと ・ ・
そゆことで、昼休みに 外出して
法務局 へ
地図 一枚分 ・ ・ 500円 でした
なるほどね〜 こうやって、法的に 管理 してるんだね
この1つの 田んぼが、所有者の 地番で 区切って 書いてある
返すモンは 返して ・ ・
一まとめ に 出来る 田んぼは、1つに したいな
ってことで ・ ・ まずは
相続登記 から 始めないと
司法書士 にと、思ってたの ですが
法務局に 行った時、何気に 相続登記を 聞いたら
親切に 相談に 乗ってくれて
これなら、
自分で 出来そうな 気がして きました
お昼休み の 時間も、無くなって 来たので
また 今度 来ます ! と 帰りましたが
家に帰って、もらった資料を 見たり
ネットで 解らないトコを 調べたり ・ ・ 大変です
はじめて 聴く 言葉 ばかりで
こりゃ〜 エライ事に なったかな ? と 感じましたが
今さら、後戻りは 出来ないし
頑張るしかない !
( と、腹をくくった ぽん太でした ・ ・ つづく )
2009. 3. 28
冬に 逆戻り ?
昨日の夜から、雪が チラついて いたが
朝起きて ビックリ ・ ・
← 部屋の窓から ・ ・
真っ白 ですね〜
タイヤ 換えんで、良かったよ
ってことで ・ ・ すっきりした 風景です
そやなぁ〜
松の木 が、無くなったん だよね ・ ・
切る日の 朝に、撮った写真が あります
それが これ !

あったトコロに、もう ありません ・ ・
下から撮った 写真です ・ ・


結構
デカイ でしょう
家と 比べると、良く解ると 思いますが
もう70年 近くかな ?
親父が、小さい時に 植えたらしいが ・ ・
自分が 小学生の時は、もう すでに 大きく
高さ的には、変わらないと 思いますが ?
天辺まで 登って、
巣箱 を 付けに 行ったっけ ・ ・
今はもう、怖くて 絶対 登れないケド
和也 が 登った ぐらいなら
当時、黙って 見ていた
ばあちゃん も
今度は、黙っちゃ いないと 思うよね〜
と ・ ・ 懐かしい 思い出も たくさん あり
少し 寂しく 思いますが
周りの 田んぼの 迷惑もあるし
落ちた 松葉の処理も 大変なので
思い切って、切ることに したのです
無くなって
変な感じ ですが
これも その内、
当たり前 に なるん だろね
そんな モンか ・ ・
( それでも、写真には 残して 置きたくてね )
