大学生になるまで、寿司屋さんでも「ちらし寿司」を頼んだら
「すし太郎」みたいなやつがでてくるものだとばかり思ってた


福井県内にあるお店 36軒
 2009/09/02 幸鮨(越前市)追加
 2009/09/02 無添 くら寿司(福井市)追加
その他の地域にあるお店 17軒
 2009/09/18 公楽(七尾市)追加
 2009/09/18 信寿し(七尾市)追加
 2009/09/02 割烹 お富(七尾市)追加

福井県内にあるお店
海鮮アトム
(全国に多数)
福井県人なら知らない人はいないであろう、回転寿司チェーン。アトムグループの中心的存在だと思われる。 自分が子供の時は「元禄寿司」だったが、その後「アトムボーイ」と改名し、さらに最近はアトムボーイを「海鮮アトム」へと変えつつある。 「海鮮アトム」ってネーミングはちょっと・・・。もうアトムっていらないんじゃ。
とりあえず、寿司でも食いに行くか、というときはここになってしまう。さみしいっ。 まあ、子供の喜びそうなネタも廻っているし家族連れにはここは安心できる。
学生の頃は100円の皿ばかり選んで食べていたが、最近はさすがに高い皿もいくつか選ぶようになることができた。 オレの友人で大人になるまで回転寿司にいちどもいったことがないという人がいた。回転寿司に連れて行ったら感動してました。 ちなみに福井の回転寿司は東京なんかよりずっとおいしいと思う。
東京回転寿司戦争みたいなテレビを一時期よく目にしたが(日テレ系のスーパーテレビですが)、福井の回転寿司のほうがよっぽどうまい。 東京に行った時、そばとすしは絶対福井のほうがうまいよ、と友人に言われたが、全くその通りです。(2003年7月)
【追記】
敦賀店は土日は混んでるので今回は夕方の5時過ぎに行ってみたんですがすでに満席。なんで こんなに人気が有るんでしょうか。寿司はやっぱりまあまあ。しかしデザート類を回転させるのはいかがなものかと。子供の食ったゼリーとかは 完全にぬるくなってました。(2004年5月)
まつりずし
(福井県内?)
つい最近敦賀の木崎通りにオープンした敦賀店へ。並びたくなかったので夕方5時に行くもすでに行列ができていた。 すべて1皿100円という(デザートやドリンク類除く)価格破壊のお店。まあ1カンしかのってない皿もあったりするのはご愛嬌ですが味はやっぱり値段相応。 絵本などが置いてある待合室があったりタッチパネルで注文してそのお皿は別のトレイで自動的に運ばれてくるという画期的なシステムにはビックリ。 子供は大喜びですが個人的にはあまり行こうとは思いません。同じ回転寿司に行くならもう少しお金を出してもいいから海鮮アトムを選択します。 ブログ参照。(2005年5月)
【追記】
越前市のお店へ。ここはローテクでしたブログ参照。 まあそれはいいとして、ここのお寿司って、シャリからはみ出たネタがね、お皿にくっついて離れないんですよ。ゲソも、ハマチも。(2006年4月)

銀坐
(福井県福井市)
福井ワシントンホテル内。食事券をもらったので行った(そうでもなきゃ行かない)。まあまあ。日本料理店って味はよくわからない。 日本料理店、割烹、懐石料理。そういう店ではそれなりの料理と結構な値段の割で、メチャウマってものに出会ったことがない。
(1999年以前)
ファミリー寿司割烹 まる
(福井市)
低価格の寿司を提供するお店。ハイテクシステムを導入したタッチパネル,コンベアシステムには驚き。 寿司はだいたい200円以下でけっこう子供向けの変り種のネタが合ったり,デザートがいっぱいあったりと店名の接頭語となってるとおり「ファミリー」をターゲットにしたお店と思います。 悪くないです。積極的に行こうとは思わないけれど。
ブログ参照。 (2008年1月)
白扇
(福井市)
8号線沿い。メリケン屋の斜めむかい。最近リニューアルしました。和食ファミレスの豪華版といったメニュー構成と価格。 すしは一貫ずつ注文できます。味はまあふつう。ランチでも1,000円を超えるメニューがほとんどですがボリュームはあります。冬はカニなんかも食えて大人数の宴会もOKみたいです。 (2005年7月)

矢車
(福井県福井市)
てんぷらの店です。仲人をしていただいた高校のときの先生に結婚前に連れて行ってもらった店です。 結構立派な内装。味は?全く覚えておりません。もう一度行ってみたい。
(1999年以前)
離世
(福井市)
愛宕坂にある京懐石のお店です。僕は行くまでこのお店のことを知りませんでしたがなかなか名の通ったお店のようです。 凝った料理がたくさん出てきましたが僕にはよくわからない。懐石料理とかって難しい。 ブログ参照。(2007年7月)
9/2

無添 くら寿司
(福井市ほか)
ついに福井にも「くら寿司」が進出。 いろんな意味で面白い店。決しておいしい店ではない。また行くかどうかは微妙。財布にはやさしいので・・
武生にもオープンしました。 ブログ参照。(2009年1月)

きときと寿司
(福井市ほか)
最近福井にも進出して来た回転寿司チェーン。富山県に住んでた時は氷見や大門やファミリーパークのそばの店(今はない)に よく行ってました。結構うまかった。いつも混んでた。福井の店には行ったことがない。「きときと」ってのは富山弁ですね。 氷見に初めて行った時は兎に角よく「脱線」してたのが気になりました。並んでまで食う価値があるかどうかは微妙。 (1999年以前)
【追記】
福井店に行ってみた。日曜の夕方5:00には既に満席。40分程待つ。味は海鮮アトムとそう大差はないな。くじらの寿司を見たのは初めて。 30分以上並んでまで食うかどうかは微妙です。まあ海鮮アトムでも30分くらい待つことはあるんだけど。(2003年11月)
くるくる寿司 ほがらか亭
(福井市)
ちょっと高価な回転すし。その分お味のほうもいけております。 ブログ参照。(2008年10月)
うな信
(福井県福井市)
うなぎ料理他。最近は店名が「UNA信」になった?洋食やらオープンカフェみたいなこともはじめたみたい。うなぎだけではだめなんだろうなあ。 味はまあ老舗だけあってうまいほうなんじゃないかな。うなぎって家で食うことが多い(手抜きの夕食)のですがスーパーのよりは確実にうまかった。 スーパーと比べるのが間違いだと思うけど。一度しか行ったことがないが店員さんは明らかにバイト。で、あの値段はちょっとなあ。 (2002年)
【追記】
久しぶりに行きました。あれ?またもとの「和」の店に戻ったのかな。メニューには以前のようなチャラチャラしたものがなくなってました。 店のコンセプトも迷走しているみたいですね。味は値段相応だと思います。とりあえず福井市でうなぎを食おうとしたらここになるでしょうね。(2005年3月)

木々亭
(福井市、鯖江市)
ここは何屋なんだろう?取りあえず寿司とかもあるし昼もやってる和風居酒屋みたいなもんか。 福井の杉の木台のラーメン一龍の前および鯖江市西縦貫線沿いにあり。鯖江店を昼と夜利用。 ランチは値段の割には異常なボリューム。味はイマイチだが、とにかく腹一杯食いたいという人にはオススメ。 夜は完全に居酒屋と化す。子供が走り回ったりとにかく気軽に入れるお店なので雰囲気とかそういうのは期待してはいけません。 ここのおろしそばは食わない方がいいと思います。 (2002年)
丹波や
(福井県鯖江市)
住宅街の中にあるおすし屋さんです。 ディナーおよびランチで利用。となりは食堂となっており,1,000円そこそこで寿司とラーメンが食えるランチはマジお徳。 夜いっても手ごろな(といってもすしですからそれなりはしますよ)値段でおいしいすしがたべれるのがうれしい。
ブログ1参照。(2008年5月)
ランチの記事はこちら(2008年6月)

すし由
(福井県鯖江市)
子供の頃なにかめでたいことがあると決まって寿司を食いに行ってた。その時よく行ってたのがここ。 ネタが大きくてまあうまい。ここ数年は行ってない。(1999年以前)

まとい
(福井県鯖江市)
最近は上記「すし由」に行かずこちらに行く。(といっても年に一回行くか行かないかだけど)。 一応割烹ということで寿司以外のものも食えます。まあまあうまい。(2001年)


(福井県鯖江市)
割烹。悪くはないが特によかったという印象もない。オレって日本料理店って向かないのかも。(1999年以前)
2005年に閉店しました。
藤の家
(福井県鯖江市)
割烹。ヨーロッパンキムラヤの横の道を入って行くとあります。うちの会社の連中が宴会の度に利用してるようなので鯖江ではそれなりの店なのだと思います。 自分もはじめて宴会で利用しましたがなかなかよかったです。(2005年3月)
勇寿司
(福井県鯖江市)
JR鯖江駅前。以前鯖江の街で飲んだ後に一度行ったことがありそのときは刺身なんかをつまみながら酒を飲んだりしました。 今回は出前で。まあまあいけます。一人前2000円でブログのような写真のものがきました。 2000円でこれだけのものがあれば、コスパはいいほうでしょう。ブログ参照。(2006年2月)
釜蔵
(福井県鯖江市)
釜飯専門店。けっこうな種類の釜飯があります。刺身なんかもあります。注文してから釜飯を炊くのでちょっと時間がかかります。 建物は立派で、一見高そうな雰囲気もしますがそうでもありません。店内も落ち着きます。(2001年)
【追記】久しぶりに。まあまあ。釜飯以外のものも出てくるのが遅いかな。 ブログ参照。(2007年6月)

与志呂寿司
(福井県鯖江市)
回転寿司です。ネタが大きいので人気があるお店です。雑誌なんかにも載ったりしてから駐車場はいつも満員で、 なかなか行く気になりません。(1999年以前)
店の名前が変わってリニューアルオープンしたみたいです(2005年2月)
与加呂寿司
(福井県鯖江市)
上記「与志呂寿司」のあとにオープンした回転寿司です。最近安い回転寿司ばかり行っていたのでこの店は高く感じてしまったが、まあこんなもんかな。 プチ高級回転寿しです。味の方はまあそれなり。値段とのバランスから言うと海鮮あとむのほうがいいかな。(2005年12月)
おけや
(福井県鯖江市)
去年くらいにできたお店。越前海岸にある料理旅館がやってるみたい。魚料理が中心です。 1000〜1500円くらいでそれなりの定食が食えます。カニなんかも多分食えるんじゃないかな。 おろしそばはいまいちでした(そばやさん以外でそばを食ってうまかったことは少ない)。宴会などでの利用もアリでしょう。(2005年2月) 2008年夏ごろ閉店したようです。
" 滝の川
(越前町)
越前町の有名なすし屋さん。テレビで紹介されてたのを見て行って見ました。魚介類というのは新鮮であるだけで おいしいわけですが、手の込んだ創作すしみたいなものもおいしいものです。カニみそ丼が最高にうまい。 ひとり1万円以上だせば満足できるでしょう。ふぐなんかもあります。ブログ参照。 (2007年1月)
" 本家
(越前町)
かにを食って泊まってきました。一泊二食つき20,000円ほど。 20,000円では刺身が出なかったりしますが、もう食えないって言うほどカニを堪能しました。ブログ参照。 (2007年1月)

木村屋
(福井県越前町)
料理旅館。うまれてはじめて越前ガニ(セイコガニじゃなくてズワイガニ)を食ったところ。タグもちゃんとついてました。 夢にまで見た蟹の刺身。とろけるような触感は最高です。宿泊費込みで20,000円くらいだったかな。 ズワイは確か1月までしか捕れないんじゃなかったかな(セイコは3月までだったと思う)。 (2003年1月)
うおとめ
(福井県越前市)
JR武生駅近く。大きな料亭。宴会で利用。たらふく酒を飲んだので料理の味はあんまりわからない。 ここの若女将はブログを開いていてそこでは後ろ姿しか見れないんだけど、本物はなかなか奇麗な人でした。(2006年3月)

瀧雅
(福井県越前市)
武生インター近くの大きな和食レストラン。メニューは豊富。半端じゃなく広い店内。団体の観光客なんかがたくさん来るみたい。 おすすめはできない。観光客もあれが福井のおいしい魚だと思ってもらっては困る。(1999年以前)
9/2

幸鮨
(越前市)
ちょっとした会合で利用。 ブログ参照。(2009年3月)
萬谷
(福井県越前市)
武生市の古い町並みの京町にある割烹。宴会で利用。なかなかうまかったです。正直、かなり飲んだので途中からは良く分からんかったけど 時々行く割烹なんかよりはなんとなく印象が良かった。 (2004年2月)

すし半
(福井県敦賀市)
立派な建物。大きな部屋があり、30人程度の宴会も可能。料理はいまいち。敦賀で魚の美味しい店は少ない気がする。 (2003年6月)
割烹つよし
(福井県敦賀市)
宴会で利用。小さなお店ですが、僕らが通常行くようなお店よりはちょっと値段が高めの分、なかなか凝った料理が楽しめます。 金に余裕があれば、はもとかふぐとか越前ガニなんかをいただくのもよろしいんじゃないでしょうか。(2006年3月)
歳月苑
(福井県敦賀市)
宴会で利用。70〜80人くらいまでの宴会が可能らしい。味のほうはイマイチか。 刺身はかたかった。かたいのは新鮮だからだと言う同輩もいらっしゃったがうーんどうなんでしょう。 料理の味付けが全体的に薄め(かなり薄め)。 (2003年9月)
追記:またまた宴会で利用。大人数で宴会をできる店は限られているのでこの店はそういう意味では利用価値あり。 バスでの送迎もしてくれます。矢張り刺身はいまいちでしたがソレ以外はまあまあ。 ブログ参照。(2005年3月)
又右衛門
(福井県敦賀市)
木崎通りにある和食ファミレスです。寿司、てんぷら、そば、定食やらいろいろあります。 おろしそばはいまいち。まあファミレスだからしょうがないか。値段はファミレス価格。もうすこし安いといいんだけど。 (2004年8月)
若狭海鮮鮨
(福井県敦賀市)
去年くらいにJR敦賀駅にオープンした寿司や。ランチ680円を食べる。ちらし寿司、茶わん蒸し、冷うどん、メロンがつく。 寿司やのちらし寿司ということで魚がいっぱいのってるやつを期待したのだが、「すし太郎」みたいなやつだった。ガックリ。まあ680円だから。 ちゃんとしたにぎりもありますが、わざわざ地元民が敦賀駅まで行って食うかは疑問。ぼくが行った時は観光客などで席はほぼ満席でした。 (2004年8月)

松月
(福井県敦賀市)
一度ラーメンを食いに行ったことがあるのだが、今回は宴会で利用。2階に30人ぐらいはいれる座敷があります。 1階は魚が泳いでたりしますが、刺身はそれほどでもなかったです。まあ値段が安いので・・・。ラーメンは なかなかでしたけど。(2003年9月)
竹長
(福井県敦賀市)
とりあえず和食・洋食それなりのものがある。特別珍しいものはない。 看板さえも出ていない(店の入り口に店名の入った暖簾がなければ店の名前さえ分からない)、駐車場には 枠線も引いてないし、あんまりやる気がなさそうなのにお客さんは結構来ていた(年輩の方ばかりでしたが)。 箸袋には「割烹・すきやき竹長」と書かれてました。味も悪くはないし雰囲気も普通。各種クレジットカードが使えるのがまた不思議。(2003年11月)
一本槍
(福井県敦賀市)
気比神宮の近くにあるおすし屋さんです。ここへ向かうタクシーの運ちゃんはこことなんとかって店が敦賀では双璧をなしているなどと言ってました。 確かにうまかった。機会があればまた行ってみたい。 (2006年7月)
丸勘
(福井県敦賀市)
おいしいという評判のお店です。店で食べた訳でなく、出前で食べました。うーん。いまいち。 評判がいいということは店で食うとうまいのかも知れないですね。たぶん行かないけど。 (2003年8月)
【追記】
宴会で利用。刺身、寿司ともにうまかった。焼魚はイマイチ。店で食うと うまく感じるだけなのかもしれないけれど、とりあえず満足。(2004年6月)

志乃
(福井県敦賀市)
割烹。
会社の送別会で利用。特に印象無し。この店の看板料理だという、うに飯も食ってみるがまああんなもんか。 (2001年)

" かつみ屋
(福井県美浜町)
料理旅館。カニとフグなどが食える。蟹は僕らが行った時のは越前ガニではなかった。12,000円で蟹のコースが食えれば十分か。 (2002年1月)
うなぎ淡水
(福井県三方町)
三方湖でとれる天然うなぎのお店。
三方五湖の近くには有名なうなぎ料理店が3軒ありまして、どこにしようか迷ったんだけど湖畔にあり眺めもよさそうなこのお店に決めました。 なぜかうなぎ料理屋さんは夕方までしか営業していないので昼飯で食うしかありません。
うな重(並)2,000円也をいただきました。どうも注文を聞いてから裂くらしく20分くらい待ちました。
出て来たうなぎは、超ウマ。皮がパリパリっとしてて身はスーパーで売ってるようなやつより薄いんだけどジューシーで柔らかくて。 肝の吸い物もうまい。
うちの親の食べたうなぎ定食(並)についてきた鮎の塩焼きももらって食ったがうまかった。
ただ、ちょっとボリューム不足か。男の人には量的には物足りないかも。
次回はうな重の3,000円を食い、並と上でどう違うのか検証してみたい。
ちなみに店内は禁煙です。あとトイレが自動ドアなのはびっくりした。もうかってるんだなあ。
(2003年10月)
【追記】もう一度行きたい店だったんだけどなかなか行く機会がなくて,ようやく再訪。やっぱうまいわ。カリッ!ジュワー!!
とにかく混んでます。小浜観光とセットで是非。 ブログ参照。 (2008年5月)

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その他の地域にあるお店

つな八
(都内各所)
新宿に本店のあるてんぷらの店です。都内デパートに出店。新宿タカシマヤのお店を利用。 まあそれなりにいろんなものが食えます。悪くはないです。
(2001年)
銀座ハゲ天
(都内各所)
てんぷらの店です。都内デパートに出店。池袋東武の店を利用。 串揚げの店も隣接してます。まあふつう。それにしても「ハゲ天」ってネーミングが気になる。
(2001年)
【追記】川崎駅構内の店をランチで利用。1500円くらいで8品くらいの天麩羅が出てきたかな。 やっぱりふつう。「つな八」のほうがおいしかったような気がするのだが。(2004年1月)
たらふく
(東京・銀座)
ふぐ料理。僕が生まれてはじめてふぐを食った店。銀座の割にはリーズナブルで1万円程出せばフルコースが食える。 九州に行けばもっと安くておいしいフグが食えるのを知ったのはもっと後のこと。フグはやっぱりからあげと雑炊がうまいと思う。 ここはフグ入門用の店としてはオススメ。 (2001年)
すし処 おかめ
(東京・築地)
築地場内のおすし屋さんです。超せまいお店(築地の店ってのはどこもせまいみたいだけど)。まあまあおいしかった。築地で寿司を食ったという実績が大事なのだ。
同じ並びの超有名店ほど行列はなかったけれど30分くらい待ちましたかね。 ブログ参照。 (2008年2月)
栄寿司
(東京・立石)
宇ち多に行った後連れて行ってもらった立ち食いの寿司や。この店もなかなかディープです。 っていうか立石っていう街自体がディープなのです。リーズナブルで味のほうもなかなかいけてます。 飲んだ後にパッと食ってパッと出て行く。そんな店です。こういう店が近所にあるといいですね。
(2004年12月)
沼津魚がし鮨
(関東地方)
三島駅にある店舗を利用。回転寿司チェーンみたいだけど三島駅のこの店舗は回らない。 なかなかおいしかった。魚は絶対北陸のほうがうまいとおもってたんだけど,あなどれない。 ブログ参照。 (2008年11月)

銀座天一
(全国各地)
てんぷらの店。有名高級店。値段は一流。味は?食いに行ったことがないからわからん。 デパ地下のお惣菜コーナーで天丼を買って食ってみただけ。たいしたことないなあ。ちゃんと銀座のお店にいけばめちゃうまなのかもしれないが。 都内デパートに出店。金沢のどっかのホテルかデパートに出店してるんじゃなかったかな。
(2001年)
桜家
(静岡県三島市)
三島って実はうなぎが有名。数あるうなぎやさんの中でもここが一番有名店みたい。 ということで行ってみたが,僕好みではなく。上品すぎるんだもの。 ブログ参照。(2008年11月)
本町うなよし
(静岡県三島市)
上記「桜家」よりも油が乗ってカリカリで僕好み。まあこういうのは単純に好みの問題で。 ブログ参照。(2008年11月)
あつた蓬莱軒
(名古屋市)
めずらしいもの参照。(2008年5月)
しゃぶ禅
(全国各地)
しゃぶしゃぶが中心の日本料理店。ホテル日航川崎内の店を利用。 6,000円ほどで黒豚、カニ、牛しゃぶしゃぶ食べ放題などを。まあそれほどでもなかった。カニはむごかった。 ブログ参照。 (2007年5月)
あきんど
(大阪市ほか)
関西圏を中心に全国展開している回転すし屋さん。全品105円という低価格が売り。味は値段相応。すしのお味を楽しみに来る店ではない。 「あきんど」と「スシロー」が統合し「あきんどスシロー」という店に変わりつつあるようです。 ブログ参照。 (2007年8月)
浪花鮨
(富山県射水市)
射水市っていうか、新湊。新湊には数々のおいしいおすし屋さんがあるんですが、ジモティの友人の薦めでここへ。 いやあおいしかったです。ここは回らないすし屋さんですが、回転寿司も展開してるようです。
ブログ参照。 (2007年11月)
9/2

割烹 お富
(七尾市)
能登丼などというものを能登地方の各料理屋さんが売り出しているようだ。 その内容は店により様々(名前が統一されているだけで内容は異なる)ですが,今回能登名物の「かき」を食いたくてこの店へ。
うーん。どうだろう・・・カキフライとか焼きカキ食ったほうがうまかったかも。 ボクは基本的にはカキ大好きっ子だからまずいわけじゃあないんですけどね。 ブログ参照。 (2009年2月)
新公楽
(七尾市)
七尾市のちょいと怪しい路地裏にある小さなお店。隣にも「公楽」というお店があり,こちらとは兄弟のようです。 安くてそれなりのうなぎが食えます。庶民の味方のうなぎやさんといったところでしょうか。 ブログ参照。(2008年9月)
9/18

公楽
(七尾市)
公楽と新公楽。どっちがうまいのかって聞かれそうだけど,食べ比べたわけではないのでよくわからん。 どっちもおんなじくらいかなあ。 ブログ参照。(2009年5月)
加賀屋
(全国各地)
和倉温泉にある人気旅館「加賀屋」グループの和食チェーン。お台場なんかでも見かけた気がするな。七尾市の能登食祭市場内のお店を利用。 まあ、こんなもんか。加賀料理なんてものを食べるにはいいんじゃないでしょうか。観光客向けかな。
ブログ参照。 (2007年12月)
9/18

信寿し
(石川県七尾市)
地元の人に七尾で一番のすし屋はどこ?って聞いたらここだよって言われて行った店。 おいしかったです。あかにし貝はよかったですねえ。 ブログ参照。(2009年5月)
海ごちそう
(石川県七尾市)
七尾市の和倉温泉街のはずれにある、なまこ料理の専門店。まあ珍しいものがいっぱいありますです。安くは無いですけれど日本三大珍味のこのわたなんかを召し上がれ。
一番人気の「このわたいくら丼」などを食べてみましたがまあまあ。 ブログ参照。 (2007年8月)
【追記】「なまこのすべてが味わえる なまこや膳」などを食べてみた。干しくちこ,きんこの甘露煮なんていう ちょっとした珍味がついて2100円。なかなか楽しめます。ブログ参照。(2008年11月)
" 近江町食堂
(石川県金沢市)
その名のとおり金沢市の有名な近江町市場にある食堂です。海鮮料理。日曜日のお昼、市場はすでにほとんどのお店が閉まっていて人はまばらでしたがこのお店と「廻る近江町寿司」だけは盛況でした。可もなく不可もなく。おいしそうな魚の料理もありましたがランチで大枚をはたく気にもなれず・・(単品メニューも結構高いです)ブログ参照。 (2006年8月)

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