ぴぃノタハゴト |
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| SKiとその周辺事象に関して語るページ。 “表”の「レポートのページ」が、イベント・コンサート等の総論なのに対し、 こっちはさらに個人的雑感等も含めて掘り下げた、 各論の“裏のレポートページ”です。 |
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| 今更ながら、『デュエット』の話(05.11.27) | |||||
| 「アコースティック・ライブ」公演にて。『デュエット』が出てからまだ1ヶ月なんだよね。発売前からコンサートにインストアイベントと何度となく聴いてたから実感なかったけど。で、その『デュエット』の中から、個人的に好きな曲のコメントです。 「マラッカ」 アコースティックギターで奏でるマイナーコードアップテンポのメロディーがかっこいい。ってか、もうこの曲、そのまんまPANTAワールドです。テンポと歯切れのいい歌詞の譜割とか、ね。で、まふゆんのPANTAオリジナルを髣髴させる熱唱がまた、曲に気持ちよくマッチしててすごく心地いいのです。 「山へ登ろう」 瞼を閉じると、木々の緑に澄んだ空気が周りに広がる感覚。SKiでも「アメリカ」に「ディゼール」と作りがフォークな曲は多々ありますが、こういう曲こそアコースティック、いや、フォークソングの王道・定番なのです。シチュエーションはまったく違うけど、「天気がいいね」の“ほっと感”に通じるものがあります。そんな、聴いてるだけでほっとできる癒し系の曲。 |
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| 両手に… 〜スポ大にて・その3〜(05.11.6) | |||||
| 毎年恒例・フォークダンスにて。何をやるにしても順番が最初のうちら白チーム、輪になったメンバーの中に混じりながら、各々の“居場所”をキープします。ほなみんとまふゆんのの間に入ろうとしたら、まふゆんが「メンバーが固まってるから、帆奈美ちゃんは向こうね」僕も一緒に移動。「なんでほなみん動かすの〜?Pちゃんいるのに〜」まふゆんはわっくんに怒られてます(笑)。行き着いた先は右がほなみんで左はお客さん。そして、本部MC席からやってくるゆいぼん。「入る隙間は…」くるっと見渡すと、こっちへ。これで、右手にほなみん・左手にゆいぼんです。ちなみにゆいぼんには、その直前のポラでほなみんと撮ってる時に、目が合って睨まれた気が…(^^;。すげー嬉しそうなわっくんに、ふと目が合った伶奈さんまでニヤリとガッツポーズしやがりました(笑)。なんだかすごく嵌められた気分。まったく(笑)。 | |||||
| 両手に… 〜スポ大にて・その3〜(05.11.6) | |||||
| 毎年恒例・フォークダンスにて。何をやるにしても順番が最初のうちら白チーム、輪になったメンバーの中に混じりながら、各々の“居場所”をキープします。ほなみんとまふゆんのの間に入ろうとしたら、まふゆんが「メンバーが固まってるから、帆奈美ちゃんは向こうね」僕も一緒に移動。「なんでほなみん動かすの〜?Pちゃんいるのに〜」まふゆんはわっくんに怒られてます(笑)。行き着いた先は右がほなみんで左はお客さん。そして、本部MC席からやってくるゆいぼん。「入る隙間は…」くるっと見渡すと、こっちへ。これで、右手にほなみん・左手にゆいぼんです。ちなみにゆいぼんには、その直前のポラでほなみんと撮ってる時に、目が合って睨まれた気が…(^^;。すげー嬉しそうなわっくんに、ふと目が合った伶奈さんまでニヤリとガッツポーズしやがりました(笑)。なんだかすごく嵌められた気分。まったく(笑)。 | |||||
| 縮小再生産 〜スポ大にて・その2〜(05.11.6) | |||||
| 現状のメンツだと、現役メンバーが実働5人+受験休み2人の計7人。これでは進行に支障をきたすってんで大挙呼び寄せたOGが6人に月蝕メンツ3人、おまけにかれんちゃんまでで総勢17人は久々の大人数で豪華っていえば豪華なんですが、半分以上がゲストってのもねぇ。まあ、卒業したての伶奈さんに“半レギュラー”ゆいぼんと、今やOGも半分現役みたいなもんなんですけど。むしろ、メンバー数もさることながら、お客さんが@7〜8人×8チームの約60人程度しかいなかったっていう現実。ここ数年、コンサートでの動員の長期漸減状態は以前と比べると“踊り場”の小康状態ではあるんですが、ツアーにスポ大っていった年中行事的定例イベントにおける客数の減少が、ここんところかなり顕著な気がするのです。サンダル氏は例の如く、自分のやり方に付いて来れる人だけ来ればいいっていう「去るものは追わず」のスタンスで構えてますが、このジリ貧状態の行く末を思うと。って、一番困るのは、せっかくの心地いい居場所がなくなっちゃったり、それでなくても客単価の上昇がさらなる搾取につながるうちらだったりもするんですが(^^;。 | |||||
| スポ大・白チーム外伝 〜スポ大にて・その1〜(05.11.6) | |||||
| うちら白チームの“マネージャー”は、ひなっちょ。これまた優秀な“みなみちゃん”でして、朝からいつものように元気一杯でガンガンうちらに檄を飛ばします。「優勝狙って頑張りましょう!!」「えー、昨日夜中まで呑んでたから疲れた〜(笑)」対してやる気のないうちら。でも、最初の玉入れでなぜかトップだったらしい。そのあともテキトーにダラダラ流す…つもりが、ひなっちょの「頑張りますよ!」の元気に押されて、徐々に本気に。惜しむらくは綱引き。1回戦ピンクチームとの“スポ大史に残る熱戦”ですっかりお疲れモード。でも、準決勝で当たった黒チームとも割と5分のせめぎ合いはしてたんですが、最後で踏ん張りきれずに(正直、翌日の筋肉痛が怖かった)ズルズルと。今思えば、そのあとのリレー2つで一気に追い上げただけにここで踏ん張ってればひょっとして…って目もあったかも。そのリレー。「うちらのチーム、きっと走るのは強いから任せとき」の通り、「ダート400m混合リレー」ではぶっちぎりのトップ。そして、これまた熱戦となった「チーム選抜リレー」。黒チームをハナ差でかわしたアンカー同士の一騎打ちは圧巻でした。結局“走りモノ”で最後に捲くっての総合2位は、バレンタインならぬ“ひなっちょマジック”あってこそ、でした。「2位、フォ〜!」 | |||||
| 二八蕎麦イベントにて(05.11.3) | |||||
| うちらのテーブルで一緒に蕎麦を味わった(笑)のは、美香さん。蕎麦焼酎も入っていい感じになって、話題は先日の「『アイドルたち』をアイドルたちが語るトークショー」でのギターの話になったところで、思い切って。「美香さんってギター演れるのもいいけど、やっぱ歌ってこその美香さんじゃん?」さらには、「ドアーズができたころの美香さんは、ステージで一緒に共演させてもらってたいろんなアーティストの影響をしっかり受けていい感じで成長して殻を破りかけてたのに、今の美香さんにはそのころの勢いがなくってすっかり伸び悩んでる気がするんだけど…」なんてかなり手厳しい話もぶつけてみたら、「う〜ん、そうなんですよねぇ…」。でもね、なんだかんだいいつつも、うちら(少なくとも僕)はホントは“歌う美香さん”が大好きなんだと思うんですよ。どうでもいい“ボロ〜ン”はおいとくにしても、「声を聴いて」なんてときどき凄く聴きたくなるし、何より、去年5月のまふゆんとのジョイント公演なんて最後に鳥肌立ったもの。だからこそ、敢えて厳しい話を。で、それを“酔っ払いの戯言”で流すことなく「う〜ん…」って受け止めて苦笑いしてくれた、美香さん。ちょっぴりまた好きになりました。 | |||||
| 撮影会in大阪 “助っ人”各論(05.10.30) | |||||
| 番号順です。 比澤奈美 前回「大阪在住」って話を聞いてたから“もしかして”って思ってたら、果たしてやっぱり(笑)。早速「優勝おめでとう、でも来年は中日ですから!」からスタートしての野球トーク。日本シリーズは行きたかったけど行けなかったそうで、「何であんなにあっさり負けてんねん」レベルでかなり悔しがってました。なんだかまだ2回目にして、とても他人とは思えないえらい馴染みっぷりなんですけど(笑) 柴田理沙 このコも地元ってことでちょっぴり阪神ファン。凄いのが、土日男の子に混じって少年野球やってるそうで、しかもポジションはセカンド。先に絡んでて「阪神のセカンドって…」で詰まっちゃうわっくん(ホントに阪神ファン!?)から呼ばれると、「今岡…は今年サードに行っちゃったから、藤本だ」ってとこから、これまた野球の話をちょぼちょぼと。大阪って、まだまだ野球が子供の文化の一端に息づいてるのがちょっと嬉しいね。 さや香 このコは名古屋だって。「千歌ちゃんをりりかっちして結城あすな」みたいな雰囲気(って、文字にすれば訳判んないけど、その場にいればたぶん納得してもらえるはず)のコで、個人的にはちょっぴり苦手なタイプでした(^^;。 |
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| 「お墓参り」レビュー(05.9.18) | |||||
| 今までメッセージソング的な前向きな曲や明るい曲が多かった美香さんの、らしからぬ一品。作詞作曲してるってことですが、アルバム『日本を元気にした歌』と同時期に発表されただけあって、影響受けまくり。ってか、平たく言って「秋桜」です、この曲。「精霊流し」の世界を「秋桜」のメロディーに乗せて歌い上げるとこんな感じの曲になります。なんせこの曲のサビに合わせて♪こんな小春日和の穏やかな日は…って歌うとコード進行までぴったりなんだから、いかがなものか。「もう少し」のところなんて、コード、メロディどころか歌詞までドンピシャです。 | |||||
| 浴衣撮影会 “助っ人”各論(05.9.11) | |||||
| 米持茜 ポラでは一番人気。撮影会中はそれほど極端に人が集まってたわけじゃないと思ったんだけど。普通にかわいい(悪く言えば当たり障りのない<ゴメンナサイ>)ルックスは、わかりやすさ一番ではありました。誰かに似てると思ったら、つい先日某所で会った某舞台役者さんに、なんとなく雰囲気的に似てるのに気づいたのでした。 西野里奈 花島優子と岩隈(楽天)を足して2で割った感じ…って、どんなルックスだ!?。個人的には、面長で涼しげな綺麗系なんで好みの系統のはずなんですが、ピンと来るものがなかったのでした。でも、「HGが好き」はポイント高いって(笑) 比澤奈美 大阪出身・大阪在住、コテコテの関西人。そして当然阪神ファン(笑)。しかもこのコの凄いところは「好きな選手は矢野」「ユニフォームジャージを着て甲子園へ行く」っていう“ホンモノ”のところ。伶奈さん、見習ってくださいね。おかげで野球トークでえらく盛り上がりました。あーあ、こんな野球好きなコ、何で入ってこないかなぁ?ってか、コイツが新メンバーで来ればいいのに(笑)。ただ、ルックスが…(^^;。ちょっと遠藤舞香系…って言うと、元・遠藤ファンに怒られそうだね。 高橋侑希 ちょっぴり八重歯がいい感じで、噛めば噛むほどいい味出て来そうなスルメみたいな雰囲気(笑)。和風でおっとりしてそう、浴衣が似合ってましたね。 水無瀬唯 “ニセゆいぼん”(^^;。松島トモ子でした(爆) 田中麻亜 宮里藍っぽい。丸顔で目鼻もくっきり、南方系が好きな人(ex.イッシィー)にはお勧め。といいつつ僕もなんか気になって、結構このコのとこにもいた気もがします(^^)。ちょっとぽっちゃりがいい感じ。 橘みのり ファーストインパクトは「綺麗な人だなぁ」、一番すらっと大人っぽい感じのお姉さん。だから、ちょっと近寄りがたかった(^^; 町田亜莉沙 中1くらい?と思ったらまだ小学生だった。現場ではもうちょっと大人っぽかった印象なんですが、改めて写真で見るとコドモコドモしてるね。丸顔どんぐり目がカワイイ。 |
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